ポケモン げきりゅう。 【ポケモン剣盾】新ポケモン一覧と特性【ソードシールド】

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ポケモン げきりゅう

剣盾のランクマッチS6にて、最終513位 レート2001 を達成したので、記念に書きました。 もともと、を使っていましたが、が重かったことと、ガラルダルマを見れるが欲しく、になりました。 やカバなどの起点要因や、受けループに対して強かったと思います。 がむしゃらは読まれにくく、後投げでくる高耐久や相性不利の相手も強引に削れたりと、打つ機会は多かったです。 やに対してドラムアタックを打つことで、ダイジェットによって素早さを上げさせず、相手のを2ターン消費するなど、素早ささえ上なら、不利対面でもなんとかなったりします。 とりあえず選出しておけば、何もできないということがほぼないため、この構築で最も信用できるでした。 バンギ加入前は迷走して、2万位くらいまで落ちましたが、加入してからは一気に3桁までいきました。 状態異常をまかれても積めるよう、ラムのみをもたせました。 鉄壁を積んでくるナットやアーマーガアを焼くために大文字採用です。 選出率こそドベだったが、の特性誤認を誘ったり、それまで苦手だったが一気に選出されなくなったりと、いるだけで勝率を上げてくれました。 エッジと大文字が命中不安なため、選出するなら、ックスをきって命中不安を解消したいところ。 型に関しては、変更の余地があるかなと思います。 はダイウォール用。 ダイナックルで積んでから、ックス終了後にスカーフで上から通る技を連打するだけで強かったです。 やアーマーガアの選出を抑制してくれることに期待していたが、全く役立っていないです。 変えるならまずはこの枠でしょう。 後投げされる特殊ATに呪いかを入れることで、の技圏内に押し込むことが主な仕事。 逆に、などで特殊ATを処理してしまえば、こいつ一匹で詰ませることもでき、まだまだこの環境でもやっていけると感じました。 を絶対に切らないと思い、飴を与えていませんでしたが、それが原因で負けたことがあります。 怠慢はよろしくないので、どんなでも今後は飴を最大まであげることにしました。 挑発持ちの増加でガラルも安定するとは言い難い。 ・ オッカやたすきによる行動保証によってこいつにはだいたい仕事をされる。 そんなんでもかなり勝ち越せたので、結構いい構築になっているんじゃないかなと思います。 今後、この順位・レートを更新できたらいいな……。 wosono.

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【ポケモン剣盾】有料DLC『エキスパンションパス』「鎧の孤島」最新情報。あのポケモンたちがキョダイマックス! 特別な料理ダイスープにも注目

ポケモン げきりゅう

禁止伝説のを除けば、しおふき持ちでは最もSが高く、おいかぜ持ちと組んだ際の上からの圧力は凄まじい。 先制技や特性げきりゅうの存在により体力が減っても腐りにくく、ダブルでは常に一定の評価を得ている。 第八世代ではメガシンカと相方カミツルギを没収されたが遂にからをやぶるを習得。 またダイストリームであめうけざらを能動的に発動させることもできるようになり戦略の幅は広がった。 ボディプレスも獲得し、耐久寄りの調整をしても火力が出せるようになった。 総じて、型の豊富さに磨きがかかり大幅に強化されたが、 現環境に於いてトップメタのが重い事もあり、実際の採用率は伸び悩んでいる。 鎧の孤島にてキョダイマックスと教え技でだいちのはどう、クイックターンを習得。 だいちのはどうはフィールド下でタイプが変化、威力が2倍になる技。 簡単に言えばウェザーボールのフィールド版。 3倍のサブウェポンになる。 波動技なのでメガシンカ廃止がもどかしいが、これまで有効打が無かったみずタイプにフィールド下限定という条件付きで弱点を突くことが可能になった。 クイックターンは威力が10低いみずタイプ版とんぼがえり。 覚えるポケモンも少ないので差別化に活かしたい。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 考察及びダイマックスとの比較 のキョダイゴクエンのみずタイプ版。 効果自体は強力で、素直な攻撃技しか持たないカメックスにとってタスキを許さない点は有効。 一方で雨を降らせることが出来ない為、火力面では大きく落ちるのが欠点。 げきりゅうはキョダイでもよいが、あめうけざらだと特性が生かせなくなってしまう。 特性考察 げきりゅう 通常特性。 発動時のハイドロポンプの威力はしおふきに匹敵する。 耐久が高めなので、みがわりなどで調整してうまく発動したい。 少しでも火力をあげたいならこれ。 からをやぶるとの相性が良い。 あめうけざら 隠れ特性。 耐久型の貴重な回復ソースで潮吹きの威力を少しでも上げるためにも使える。 ダイストリームと好相性。 高火力アタッカーや弱点技に対しては焼け石に水である。 技考察 特殊技 タイプ 威力 命中 追加効果 備考 ハイドロポンプ 水 110 165 80 - タイプ一致技。 高威力・命中不安。 なみのり 水 90 135 100 - タイプ一致技。 性能安定。 中威力・命中不安。 ダブルでは相手全体攻撃。 追加効果が優秀。 ダブルでは相手全体攻撃。 味方のおいかぜやスカーフとあわせて。 霰で必中化。 ダブルでは相手全体攻撃。 きあいだまも覚える。 りゅうのはどう 竜 85 100 - 対ドラゴン。 主にダイマックス前提。 ミラーコート 超 - 100 優先度-5 高い特殊耐久を活かして倍返し。 性能安定。 アクアテールも覚える。 殻を破れば怯みも狙える。 ダイビング 水 80 120 100 溜め攻撃 タイプ一致技。 時間稼ぎができる。 耐久型向け。 性能安定。 後攻前提。 からやぶとは相性が悪い。 殻を破れば怯みも狙える。 からやぶを採用しないなら。 じしん 地 100 100 - 対電気。 水とやや範囲が被りがち。 ボディプレス 闘 80 100 B換算 防御を利用して攻撃。 てっぺきと相性が良くからやぶとは悪い。 殻を破れば怯みも狙える。 げきりん 竜 120 100 行動固定 対竜。 ダイドラグーン化が前提。 命中不安。 アイアンヘッドは覚えない。 先制技。 タスキ潰しに。 最速ならまで抜ける。 クイックターン 水 60 90 100 自分交代 タイプ一致技。 攻撃しつつ交代する。 あくびとの相性が良い。 変化技 タイプ 命中 備考 あくび 無 - 流し技。 積み技対策や、交代読みで。 てっぺき 鋼 - 防御を強化。 物理に滅法強くなる。 からをやぶる 無 - 攻撃・特攻・素早さ2段階上昇、防御・特防1段階下降の積み技。 くろいきり 氷 - 起点化回避手段。 ほえるやドラテは覚えられなくなった。 みがわり 無 - 激流のHP調整やあめうけざらでの様子見、ダイマックスのターン稼ぎに。 ねむる 超 - 状態異常も含め全回復。 カゴのみとあわせて。 いのちのしずく 水 - 回復技。 ダブルなら味方全体。 アクアリング 水 - 回復技。 まもるやたべのこしとあわせて。 雨が降っていればなおさら。 ダイマックス技 元にする技 威力 効果 解説 ダイストリーム しおふき 150 225 天候:雨 一致技。 雨で水技威力1. ハイドロポンプ 140 210 なみのり 130 195 だくりゅう ねっとう アクアブレイク たきのぼり ダイアイス ふぶき 140 天候:霰 対草竜。 補完性は高いが雨と相性が悪い。 スリップダメージを活かして激流圏内にHP調整にも使える。 物理型なら攻撃と同時に火力も補強。 特殊型でもアクジェ採用なら有用。 ボディプレスはA判定なので注意。 はどうだん 90 ボディプレス かわらわり ダイロック いわなだれ 130 天候:砂嵐 対虫飛。 物理技のみ。 雨と相性が悪い。 物理技のみ。 範囲は水技とやや被りがち。 追加効果は優秀。 ダイサイコ しねんのずつき 130 場:PF やに。 からやぶ型なら追加効果が活きる機会も多めではある。 先制で疑似物理耐久強化。 特殊型なら追加効果も活きる。 追加効果が優秀。 ラスターカノン ダイソウゲン だいちのはどう 130 場:GF GF時限定で使用可。 水・地面やに。 ダイサンダー だいちのはどう 130 場:EF EF時限定で使用可。 水・飛やに。 ダイフェアリー だいちのはどう 130 場:MF MF時限定で使用可。 ほぼピンポイント。 ダイウォール 変化技 - まもる 相手のダイマックスターンの終了を狙う。 ダイマックスすれば攻撃しながら雨を降らせることができるので更に火力を上げられる。 残りHP量に関係なく威力150のダイストリームが使えるのでしおふきの採用も考えられる。 ダイスチルでBダウンを相殺したり、ダイアークで特殊受けを突破したりとサブウェポンでも優秀な追加効果を得られる。 スリップダメージはあるが、ダイアイスの威力と後の霰による必中化を考慮してふぶきの採用もあり。 特性げきりゅうなら雨+激流の高火力コンボも可能。 殻を破った状態なら半減でも大ダメージが狙える。 からをやぶるを使用する以上比較対象となるのはやはりだが、複属性の有無やステータスは大きく異なるので差別化にはあまり困らない。 カメックス• 高めの特殊耐久と弱点の少なさ、元の素早さ• 技範囲の広さ、補助技の豊富さ• 激流による水技の瞬間火力上昇• 特性としおふきの最大威力維持など、ダイマックスとの相性良好 キョダイマックスならば多少の対タスキ性能は向上する• 高い物理耐久• 一致氷技• +連続技による高い物理火力と・タスキ・貫通攻撃• ダイマックスせずとも全抜きエースを務められる汎用性の高さ 物理型や両刀も考えられるが、素のACの低さと水のからをやぶる使いである、との差別化を考えると特殊一本に絞るべき。 弱点が少ない上、耐久も高めなのでタスキを使わなくても積みやすい。 そこそこある耐久と耐性を生かすためにしろいハーブもあり。 ただしいかくやダイマックス技で暴発するため注意。 他にも異常状態を撒くタイプ(特にあくびを持つ)を起点にして返り討ちに出来るラムのみも相性がいい。 からやぶ後のすばやさについて、補正なしの場合は 無振りで、68で、124でスカーフFCロトム、148で抜き。 まぁテッカニンはかそくがあるのでまず無理だが。 ここら辺を基準に調整するとよい。 因みに補正ありだと無振りでもギリギリドラパルトを抜ける。 現環境でトップメタのドラパルトを強く意識するなら、68は確実に振っておきたい。 最速にするのも選択肢だが、あまり振らない方が下から耐えてからやぶで上を取る動きがより安定する。 からやぶを積むこと自体は変わらないのでちょうはつやトリル、流し技、てんねんなどに弱い点は同じ。 こちらはイカサマがより痛い。 やとは技範囲や弱点の少なさ、元の素早さで差別化できるが火力の差は歴然であり、 水タイプで上から叩くのが得意なやもいるので、あくまで意表を突く為の型であることを忘れずに。 習得技や耐性を考慮すると物理受け向き。 特殊にもミラーコートや流し技で対抗できる。 からやぶ型だと難儀するの相手がしやすい。 ダイマックスするとHP倍増、ダイストリームであめうけざら発動、水技の威力アップで遂行速度向上と性能が格段に改善される。 ボディプレス追加。 てっぺきで耐久と火力を同時に上げられる。 格闘技が欲しいならきあいだまやはどうだんよりこちら。 水技はあくび採用ならなみのり、それ以外ならやけどが狙えるねっとう推奨。 耐久目安はB特化@オボンで陽気のパワーウィップが確3。 叩き台として作成。 クイックターンとあくびを両立できるのは他にはのみ。 素のSや覚える技など差別化は容易。 耐久を活かして受けてから後続のエースを無償降臨させる。 からやぶの存在もあって挑発が飛んできやすいので使いやすい。 カメックスが突破しにくい相手は多く受けだしされやすいので、あくびやクイックターンは良く刺さる場面が多い。 本体の火力に期待する型ではないが、身代わり破壊できる位にはAやCに振るのもあり。 しおふきはダイマックスすると威力150固定のダイストリームとなる。 げきりゅうなら不調時にさらに1. 5倍で撃てる。 あめうけざらならダイマックス解除後も高威力を出しやすくなる。 ただしスカーフの効果が消える。 撃ち分けできるようになったところで氷技は霰、きあいだまは威力低下のデメリットがあるので使いにくい。 クイックターン習得で対面不利ならダメージを与えつつ逃げることが可能に。 対面有利なら相手の交代読みで使っても強力。 他とは違い積み技に頼らないので初速が出る。 てんねんにも強い。 カメックスに出てくるは大方てんねんなので返り討ちにできるがはちょすいも普通にありうるので注意。 性格・努力値や技構成はシングルのものほとんど変わらないので同じ個体を流用できる。 自身は基本的にしおふき連打。 相方にねこだまし、ちょうはつ、このゆびとまれなどを使わせてサポートさせる。 今作で登場のはこのゆびとまれや等の引き付けを無視してこちらに10まんボルトやかみなりを撃ってくる。 一見厄介だが特殊格闘技で殴ればあっさり葬れる。 技スペは余るしやにも効くので対策として採用するのは問題ない。 ただし使うとスカーフしおふきができなくなり型のコンセプト的には機能停止も同然の状態になるのでやはり相方に処理させた方が良い。 もちろんそれ以前に対面させないようにするべきだが。 ねこだましを始め、味方のてだすけ・あくびでの流し・くろいきりでの相手バフ&味方デバフ解除などできることが多い。 弱点が少なく防御特防種族値が両方とも100を超えるため仕事をせず沈むことが少ないのも特徴。 からをやぶれば自分がアタッカーになることもできるがおいかぜや天候アタッカーが多いダブルではやぶっても無双できるケースは少ないのでおとなしくサポートに徹するのが懸命。 配信限定 BW2 だがこのゆびとまれを覚えている個体もいる。 勿論ランクマでは使用できないので注意。 カメックスといえばからやぶやスカーフ、おいかぜからのしおふきがメジャーで、方向性が全く違うこの型は対策されづらい。 相方にアタッカー気質の低いポケモンを選べばより読まれにくくなる。 対カメックス 注意すべき点 スカーフしおふきや、げきりゅうで補強された水技が強力。 からをやぶる+激流からの全抜き体制は並大抵の耐久では止められない上に先手を取られやすくなる。 耐久力を活かしたねっとうやてっぺき、ミラーコート、あくびと絡め技も厄介。 耐久型でもボディプレスがあるとそこそこの火力を出せる。 型が豊富で何をしてくるかはわかりにくい。 基本的に元の種族値が平坦で、積みを前提にしていることが多くも有効。 ただしスカーフしおふきによる奇襲もあり、補助技も豊富なので読み間違いに注意。 水技以外の遂行速度は遅いので水無効の特性持ちでなら大幅な不利はとらないだろう。 受けるなら特性で水無効化もしくは能力変化無効化できるなどがおすすめ。 一応ダイアークによる特殊受けの強行突破が可能な事も考慮に入れておこう 前述のがD低下込みでH252振り確2。 対面なら殻を破った隙に電気技・草技をぶち込む手もある。 なら安定して対処可能。 ただしからやぶ冷Bやあくびには注意。 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技01 ふるいたてる - - ノーマル 変化 30 技05 ほえる - - ノーマル 変化 20 技06 どくどく - 90 どく 変化 10 技07 あられ - - こおり 変化 5 技10 めざめるパワー 60 100 ノーマル 特殊 15 技13 れいとうビーム 90 100 こおり 特殊 10 技14 ふぶき 110 70 こおり 特殊 5 技15 はかいこうせん 150 90 ノーマル 特殊 5 技17 まもる - - ノーマル 変化 10 技18 あまごい - - みず 変化 5 技21 やつあたり - 100 ノーマル 物理 20 技23 うちおとす 50 100 いわ 物理 15 技26 じしん 100 100 じめん 物理 10 技27 おんがえし - 100 ノーマル 物理 20 技31 かわらわり 75 100 かくとう 物理 15 技32 かげぶんしん - - ノーマル 変化 15 技39 がんせきふうじ 60 95 いわ 物理 10 技42 からげんき 70 100 ノーマル 物理 20 技44 ねむる - - エスパー 変化 10 技45 メロメロ - 100 ノーマル 変化 15 技48 りんしょう 60 100 ノーマル 特殊 15 技52 きあいだま 120 70 かくとう 特殊 5 技55 ねっとう 80 100 みず 特殊 15 技56 なげつける - 100 あく 物理 10 技68 ギガインパクト 150 90 ノーマル 物理 5 技74 ジャイロボール - 100 はがね 物理 5 技78 じならし 60 100 じめん 物理 20 技80 いわなだれ 75 90 いわ 物理 10 技82 ドラゴンテール 60 90 ドラゴン 物理 10 技87 いばる - 85 ノーマル 変化 15 技88 ねごと - - ノーマル 変化 10 技90 みがわり - - ノーマル 変化 10 技91 ラスターカノン 80 100 はがね 特殊 10 技94 なみのり 90 100 みず 特殊 15 技97 あくのはどう 80 100 あく 特殊 15 技98 たきのぼり 80 100 みず 物理 15 技100 ないしょばなし - - ノーマル 変化 20 過去作技マシン No. 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 第6世代 技28 あなをほる 80 100 じめん 物理 10 技94 ひみつのちから 70 100 ノーマル 物理 20 技98 グロウパンチ 40 100 かくとう 物理 20 秘04 かいりき 80 100 ノーマル 物理 15 秘06 いわくだき 40 100 かくとう 物理 15 秘07 ダイビング 80 100 みず 物理 10 第3世代~第4世代 技01 きあいパンチ 150 100 かくとう 物理 20 6th教え 技03 みずのはどう 60 100 みず 特殊 20 Lv.

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5倍になる 概要 第3世代から存在する特性。 自身がピンチになると、の技の威力が上がる。 ゲームの最初に貰えるポケモン(所謂 )のうち、みずタイプのポケモンとその進化形が必ず持っている。 また、他の御三家のうちは必ず 「」を、は必ず 「」を持っている。 どれもこの特性と似た効果を持つ。 当初は御三家限定特性だったが、隠れ特性として・も所有するようになった。 能動的に使うのであれば「」などの技と組ませて、かつピンチの時に効果を発揮すると合わせるのがベターだが、汎用性を損なうためにあまり行われない。 そのためしんりょく、もうか同様にに取って代わられる……と思いきや、実際は そうでもなかったりする。 例えばの一角であるは、並よりやや上程度の耐久と鈍足さ故に撃ち合いで特性が発動する機会が多く、高めの特攻とも相まって圧倒的な火力を出すことが可能であり、この特性をよく生かしている。 隠れ特性「」が使いにくいわけではないが、こちらは瞬間火力という強い個性を持つ。 または隠れ特性の「」のイメージが強いが、こちらも「げきりゅう」の瞬間火力を生かし耐久調整のもと発動機会を窺うことが増えてきている。 こちらもZワザとの組み合わせが強力。 また、ガラル御三家のも同様の戦法が出来、ダイマックスを活かせば ゲッコウガ以上の火力を叩き出せる。 現状は未解禁なものの、隠れ特性のスナイパーも十分選択肢に入る。 とは隠れ特性が使いにくく(、と特性自体は悪いものではないが、種族値や習得技との相性が悪い)、は通常特性の「」の発動にきのみを持たせる必要があり、とはメガシンカによって特性が変わるためにシンカ前の特性はさほど重要ではない……といった理由で受動的ではあるが採用されることも多い。 水御三家の中でまずこの特性が採用されないのは、隠れ特性「」が自身の技と非常に相性が良いのみ。 要するに の層が厚いが故にげきりゅうが重要な差別化手段になり得るのだ。 5倍になる」この特性の 完全上位互換として 「 みずタイプの技の威力が常時2倍」となる上に「 ほのおタイプから受けるダメージを半減」し「 火傷状態にもならなくなる」という盛りすぎの特性、「」が存在する。 5倍になる。 5倍になる。 5倍になる。 関連記事 親記事.

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