10 万 円 給付 手続き 横浜 市。 横浜市 特別定額給付金(10万円)申請書の発送開始 郵送申請の流れ・必要書類

「1人10万円給付」申請の方法や注意点は?早ければ5月に開始

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遅いの一言ですが、やっと横浜市の特別定額給付金のオンライン申請が始まることになりました。 しかし、開始は5月12日からとのこと。 遅すぎます。 他の自治体はすでに受付開始しているのに、まだ申請できません。 郵送に至っては5月下旬に申請書を送付し始めて6月に振込予定とのことです。 話になりません。 オンライン申請をする場合は、マイナンバーだけではダメで、マイナンバーカードとカードリーダーもしくはカードが読み込めるスマホが必要になります。 カードリーダーは売り切れているところが多いようですし、カードの暗証番号忘れたとかで、役所の窓口に行く人も多いようです。 先日見たニュースでは4時間待ちとかいうところもあったようです。 そこまで待つなら郵送でもいいんじゃないかと思いましたが、郵送も遅いですね。 確定申告などを電子申告している人はカードもカードリーダーも持っていると思うので問題ないですが、そうでない人の場合は環境を整えるところでつまづくのではないかと思います。

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現金給付10万円の手続きはいつからでどこから届く?申請期限やマイナンバーは必要?

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横浜市は5月28日、国から1人10万円が支給される「特別定額給付金」の申請書の発送を開始しました。 申請締切日は、郵送申請・オンライン申請ともに9月10日まで(郵送申請の場合は消印有効)。 オンライン申請手続きの受付は5月12日に開始しています。 既に約8万3000件の申請を受け付けており、5月末までに約5,000件の振込を行う予定です。 特別定額給付金は、4月20日に閣議決定された「新型コロナウイルス感染症緊急経済対策」により、家計への支援を目的に実施。 実施主体は市区町村。 給付対象者は、基準日の4月27日に、住民基本台帳に記録されている者で、世帯主がまとめて受給します。 郵送申請は、世帯主(申請・受給権者)に郵送された申請書に、給付金の振込口座等を記入し、本人確認書類のコピーと、振込口座等の確認書類のコピーを添付して、同封の専用封筒で返信します。 振込の開始は6月上旬の予定。 特別定額給付金は、親族からの暴力や、性暴力被害、貧困などで、住民票がある場所とは別の場所に避難していて、一定の条件を満たしている場合、同伴者の分を含めて、給付金を受け取ることができます。 市民局総務課定額給付金担当の米澤陽子さんは、「申請書は182万世帯の世帯主宛に順次郵送します。 6月13日までに申請書が届かない場合は15日以降にコールセンターへお電話ください。 申請にあたっては記入漏れや添付漏れがないようお願いします」と話しています。 問い合わせは横浜市特別定額給付金コールセンター(TEL 0570-045592)まで(日本語、英語、中国語に対応)。 5月29日から、ハングル、ベトナム語、ネパール語、ポルトガル語、スペイン語、タガログ語に対応する多言語専用ダイヤル(TEL 045-211-6573)も開設する。 詳細は.

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10万円がもらえる横浜市の特別定額給付金のオンライン申請がついに始まります。

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特別定額給付金申請書の書き方 「特別定額給付金申請書」には、表面と裏面があり、表面には給付金の支給内容など、裏面は本人確認書類の写しや振込先口座確認用に通帳・キャッシュカードの写しを貼り付ける箇所が設けられています。 それでは、「特別定額給付金申請書」の表面の記入方法を解説していきます。 世帯主(申請・受給者)欄を記入する まず、 「申請日」を記入します。 申請期限は、市区町村ごとに決められらた 受付開始日から3ヶ月以内となりますので、ご注意ください。 続いて、 「世帯主(申請・受給者)」欄に世帯主の 「氏名」「日中の連絡先」を記入し、押印します。 「現住所」・「フリガナ(氏名)」・「生年月日」については、予め印字されていると思いますので、印字されている内容に間違いがないかを確認してください。 (印字されていない場合は、記入するようにしてください。 ) 特別定額給付金の受給権は世帯主になります。 申請書は、住民票のある市区町村から世帯主宛に世帯全員分の申請書(1世帯1通)が郵送されることになっています。 DV被害等を受け、別の場所に避難している場合は、申請することで世帯主とは別に給付金を受け取ることができます。 給付対象者は、2020年4月27日の時点で住民基本台帳に登録されている方、つまり住民票をお持ちの方となります。 あらかじめ世帯全員の氏名、続柄、生年月日、給付金の合計金額が記載されていますので、誤りがないかを確認し、もし誤りがあった場合は、朱書き(赤字)で訂正してください。 ) スポンサーリンク 受取方法を記入する こちらには、給付金の受取方法を記入していきます。 まず、 「口座の有無」から確認します。 郵便局(ゆうちょ銀行)と銀行口座で記入する欄が分かれています。 また、記入はどちらか片方のみとなりますので、両方に記入しないように注意してください。 市区町村によっては、給付金の振込を希望する口座が「水道料引落口座」「住民税等の引落口座」「児童手当受給口座」で使われている場合は、通帳やキャッシュカードのコピーの添付が不要になる場合があります。 詳しくは、特別定額給付金申請書に同封されている「お知らせ」を確認してみてください。 代理人申請(受給)を行う場合 こちらには、代理の方が申請をする場合に、その代理人の情報を記入します。 本人による申請や受給が困難な場合は代理人が申請(受給)を行うことができます。 代理申請については、お住まいの市区町村で確認するようにしてください。 添付書類を確認 こちらには、「本人確認書類」と「受取口座の確認書類」のコピーを貼り付けます。 「本人確認書類」とは• 運転免許証(コピー)• 健康保険証(コピー)• 顔写真付き住基カード(コピー)• パスポート(コピー)• 各種障害手帳(コピー)• 介護保険被保険者証(コピー)• 公的年金の証書(コピー)• 顔写真付きマイナンバーカード(コピー) のうち、いずれか1点を貼り付けてください。 (外国籍の方は、在留カード(コピー)などが必要です。 ) 「受取口座の確認書類」とは 金融機関名、支店名、口座番号、口座名義人(カナ)がわかる通帳やキャッシュカードのコピーを貼り付けてください。

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