茨城 県 コロナ ウイルス 感染 者 数。 新型コロナウイルス感染者数の推移:朝日新聞デジタル

感染症情報センター/茨城県

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他府県では、家庭内感染が多数発生しています。 10代~20代の若年層が外出先で感染した後、自宅で高齢の家族にうつしてしまっているケースが多い状況です。 やむを得ず県外の職場に出勤している方が感染源になる例も多発しています。 不要不急の外出を避け、マスク着用・消毒・手洗いを徹底し、少しでも体調不良の場合は体裁を恐れず関係各所に報告し自主隔離。 大切な人の命を守るために、数年後に大切な人と一緒に過ごす未来のために、今日できることを実施しましょう。 茨城県の新型コロナPCR検査数 茨城県はPCR検査数の随時公開をしていません。 現段階では、誰でもドライブスルー方式のPCR検査が受けられるわけではなく、厚生労働省が指定する検査対象者のみとなります。 体調不良が続いていてコロナに感染したか不安…いう方は今まで通り帰国者・接触者外来に相談してください。 茨城県におけるドライブスルー方式PCR検査の概要 実施主体 茨城県中央保健所 協力医療機関 笠間市立病院 対象基準 厚生労働省発信の『新型コロナ検査対象者』に限る 日時 火・水・金曜日の 15 時~16 時 場所 いばらき予防医学プラザの公用車駐車場 人数 6人を限度とする 従事者 医師:協力医療機関からの派遣 茨城県の新型コロナ入院者数と退院者数と死亡者数 入院者数については正確な情報が発表されていないため、この記事では陽性者数から退院数・死亡数を引いた数値を入院数としてカウントしています。 退院者は合計79名です。 ご快復おめでとうございます。 なお、退院情報については、ご本人やご家族の意向を踏まえ公表されていない可能性もありますので、あらかじめご了承ください。 陽性患者 168 入院者 自宅療養含む 80 退院者 79 死亡数 9 年代別退院者数 年代 退院 年代 退院 10歳未満 2 50代 10 10代 3 60代 5 20代 19 70代 6 30代 17 80代 1 40代 16 90代 0 総計 79 お亡くなりになられた方、ご遺族の皆様、謹んでお悔やみ申し上げます。 茨城県の新型コロナ日別感染者数と合計グラフ 茨城県における最新の日別感染者数と累計グラフです。 感染経路でもっとも多いのは接触者感染です。 ヒトとの距離を2メートル以上開けるソーシャルディスタンスと、家庭内の手洗い・消毒を実施しましょう。 居住地 感染者数 居住地 感染者数 つくばみらい市 8 つくば市 27 つくば保健所管内 1 ひたちなか市 2 阿見町 2 牛久市 5 境町 13 結城市 3 県外 4 県南地域 1 古河市 14 古河保健所管内 1 坂東市 1 桜川市 3 鹿嶋市 1 取手市 8 守谷市 7 常総市 1 常陸太田市 2 神栖市 21 水戸市 10 千葉県 2 筑西市 2 土浦市 6 東京都 5 栃木県 1 那珂市 5 日立市 1 龍ケ崎市 9 小美玉市 1 美浦村 1 — — 年代別新型コロナ感染者数とグラフ 茨城県における最新の年代ごとの感染者数をまとめました。 仕事など外出する機会が多い20代から40代の感染が目立っています。 また、50代から80代も10名を超える感染者が発生しており、家庭や職場での接触感染が増えています。 大切な人を守るために、不要不急の外出を避け、手洗い消毒を徹底しましょう。 年代 感染者数 年代 感染者数 10歳以下 2 50代 21 10代 5 60代 16 20代 33 70代 15 30代 26 80代 15 40代 26 90代 9 総計 168 2020年5月茨城県新型コロナウイルス感染者情報 茨城県で5月に発生した新型コロナ感染者の詳細情報についてまとめています。 2020年4月茨城県新型コロナウイルス感染者情報 茨城県で4月に発生した新型コロナ感染者の詳細情報についてまとめています。 以下は、4月の日別の感染者数をまとめた表です。 3名中3名が陽性患者の接触者でした。 4名中4名が陽性患者の接触者でした。 2名中1名が陽性患者の接触者 勤務先 でした。 5名中2名が陽性患者の接触者 家族・知人 でした。 PCR検査を実施し陽性が判明。 3名中2名が陽性患者の接触者 家族・知人 でした。 4名中3名が陽性患者の接触者 職場・家族・知人 でした。 現在は医療機関に入院中。 濃厚接触者の有無について調査中。 133 例目の濃厚接触者。 137 例目の濃厚接触者。 4名中3名が陽性患者の接触者 職場・家族・知人 でした。 4名中3名が陽性患者の接触者 職場など でした。 8名中7名が陽性患者の濃厚接触者 家族、友人 でした。 4名中3名が陽性患者のご家族 濃厚接触者 でした。

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【速報】茨城県新型コロナウイルスの感染者数の最新情報まとめ|カユテガ

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茨城県で最初のコロナウイルス感染者が確認されたのは、17日、ひたちなか市に住む男性です。 1例目に続いて、昨日までに、つくば市に2人目の感染者、3人目は稲敷市に感染が確認されました。 また、22日には、4例目の女性の感染が確認されています。 詳細は以下にお知らせします。 4月2日の感染者数最新情報 茨城県の感染者数は21例に増えてしまいました。 感染者の居住地などは、別記事にて後ほどお知らせします。 男性の住所などは十八日の発表で「本人の強い希望で明かせない」としていましたが、大井川知事はこの日の会見で「同意が得られた」と語りました。 感染前後の経緯 男性は3月1日からヨーロッパへ旅行に行っていました。 3月1日に出国、その後スペイン、フランス、ベルギーを旅行。 途中で、もう一人の県内在住の友人の大学院生と途中で合流したといいます。 14日頃から、37~39度の発熱などがあり、16日の帰国後も微熱が続きました。 現在は、入院中ですが、熱はなく、体調も回復しているということです。 また、男性の両親と、旅行に同行した人ひとりは、PCR検査で申請と判明しています。 つくば市の様子と対応状況 つくば市市内では、初めての感染者となります。 男性の場合は、感染経路がはっきりしているなどとして、現時点で対応に変更はないとしています。 また、茨城県の大井川和彦知事は、3月4日以降に海外から帰国した人の自宅待機と帰国者・接触者相談センターへの連絡を要請しています。 阿見町で3例目のコロナウイルス感染者 19日、県内3例目となる新型コロナウイルス感染者について、患者は阿見町在住の会社員の50代男性と発表。 こちらの男性は、感染症指定医療機関に入院中で、重症ということです。 男性は15日に旅行先のタイから帰国し、40度以上の発熱などの症状が出ていました。 タイ旅行後に新型コロナの症状 男性は今月7〜15日にタイを旅行。 15日に成田空港に到着し、自家用車で帰宅。 帰国前から寒気などの症状があり、帰国後に40度台の発熱やせき、頭痛、全身倦怠 けんたい 感などの症状が出たそうです。 17日に自家用車で近くの診療所を訪れ受診した後、診療所からの紹介で「帰国者・接触者外来」の別の病院を改めて受診。 感染の疑いがあるとして18日に県衛生研究所でPCR検査を実施した結果、同日夜に陽性と確認されました。 高熱などで重症だそうですが、意識はあるということです。 また基礎疾患はなかったということです。 男性の感染経路について県は旅行中に感染した可能性が高いとみています。 男性は妻と2人家族だということで、県は妻以外の濃厚接触者を調査しており、確認でき次第、健康観察を行うということです。 22日4人目は医療機関に勤務の女性 さらに、22日4例目の感染が確認され、23日に知事の記者会見がありました。 県内で確認された4人目の感染者は、土浦市に住む40代の女性、今月19日から37度台の熱とせきの症状があり、かかりつけ医の診断で判明したものです。 女性は、「帰国者・接触者外来」のある都内の医療機関に勤務しているということで、最近の海外の渡航歴はないということです。 女性は現在、入院中で症状は軽いとのこと。 「茨城県内での感染拡大は可能」大井川知事 会見で大井川知事は、女性は勤務先で感染した可能性もあるという認識を示し、 「渡航歴のない初めての事例ということで重要視しているが、濃厚接触者も限られており、県内での感染拡大を抑えるのは十分可能だ」 と述べました。 全国の感染者未確認の県 現時点で、感染者が未確認の県は、上記の9県のみとなりました。 上記の通りですので、朝早く行って、列に並べば手に入る可能性があります。 手作りマスクの参考 茨城県のコロナウイルスの相談電話窓口 新型コロナウイルスの感染者は県内で初めて確認されたことを受け、茨城県は17日これまで平日の日中だけだった電話相談窓口を24時間対応にしました。 24時間対応の専用ダイヤルの電話番号です 029-301-3200 感染に不安を抱く人に対し、予防方法も含めて情報提供も行います。 帰国者・接触者相談センター 発熱など、感染が疑われる人の電話相談を受け付けるのは「帰国者・接触者相談センター」、こちらも24時間対応でに電話番号は同じです 029-301-3200 また県内の旧保健所にも儲けている電話相談窓口も、平日の9時から5時まで相談可能だということです。 マスク情報とマスクの洗い方について.

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常総と守谷市2人感染、茨城県153人に【23日茨城コロナニュース】

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Contents• 2月12日には、茨城県にある 新型コロナの感染症指定病院が、 ダイヤモンド・プリンセス号に 乗船していた4人を受け入れました。 さらに2月24日にも、 茨城県はさらに1名、 ダイヤモンド・プリンセス号に 乗船していた人を受け入れました。 5人全員、陰性だったということですが、 クルーズ船に乗っていた乗客は、 いったん陰性が出ても その後陽性になるケースが多く出ています。 新型コロナウイルスが拡散する 危険性が高い場所としては、 以下の3点を踏まえている場所が挙げられます。 ・密閉された空間 ・換気が難しい空間 ・大勢の人が集まる空間 クルーズ船はまさに、 これら3点を兼ね備えた場所といえます。 いくら手洗いやうがいを 念入りに行っても、 感染者が多数存在する密閉空間では、 感染するリスクは非常に高いです。 にもかかわらず、 茨城県の病院で検査を受けた5人は いずれも陰性なのです。 また茨城県は、 都心に通って仕事をする人の数も多く、 空港もあるので、 人の流入はかなり激しい県です。 このような事態を見て、 茨城県が新型コロナの 感染者数を隠蔽していると、 県民は考えてしまうんですね。 あくまでも隠蔽している 可能性があるだけですが、 それが真実だとしたら、 なぜそのような措置を とっているのでしょう? 理由はやはり、 東京オリンピックの開催や、 経済力の低迷を防ぐためだと思われます。 茨城県では未だに0人ですが、 その他の県でも、 新型コロナの感染者数を 隠蔽していると考えられる県は 多くあります。 2020年は東京オリンピックが 開催される年ですが、 日本全体で 新型コロナウイルスの感染者数が 何万人も何十万人もいるとなると、 オリンピックの中止という 事態も考えられます。 オリンピックが開催されないとなると、 7. 8兆円もの損失が出ると 見積もられています。 このような事態を防ぐために、 各県が新型コロナウイルスの 感染者数を増やさないような 措置をとっていると思われます。 東京オリンピックが開催されれば、 茨城県に宿泊する外国人客も 多くいるでしょう。 茨城空港や百里飛行場を利用して やってくる外国人客もいるでしょう。 茨城県にとっても、 東京オリンピックの開催は 非常に大きな意味があるのです。 さらに、感染者数が多く出てしまうと、 経済活動が弱まってしまい、 県全体の生産力も落ちてしまいます。 上記のような理由から、 茨城県は感染者数を増やさないように していると考えられます。 感染の疑いがある人が 検査を受けようとしても、 なかなか受けられないという状況も、 上記のような背景が あるからだと思われます。 感染を広めないようにするためにも、 マナーはしっかり守りたいですね。 このページに載せた情報は推測であり、 茨城県の公表に基づくものでありません。 ) 先日は愛知県蒲郡市で、 「コロナウイルスをばらまいてやる」 という発言をした 50代の男性が問題になりました。 今後、 茨城県から感染者が出たとしても、 このような奇行には走らないで欲しいですね。 今の日本で重要なのは、 医療崩壊を起こさないようにすることです。 かつて、 新型インフルエンザが流行した際、 人々が医療機関を訪れて、 医療現場が混乱をきわめました。 重症でもない人がたくさん むやみに病院にやってくると、 多くのお医者さんが感染しやすくなり、 病院内で患者間の感染も広がり、 感染者数が爆発的に増えてしまいます。 そのようなパニック状態を防ぐため、 国や県は国民に対し、 むやみな行動を慎むような措置をとっている、 と考えられます。

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