宮古島 シーサー。 宮古島のお土産を旅の思い出に。手作りシーサーから宮古織、おすすめアイテム紹介

[宮古島]シーサーと展望台家族で楽しむカママ嶺公園

宮古島 シーサー

宮古島シーサー作り体験(粘土)スタート シーサー体験は2種類 宮古島ブルーの海を眺めながら作るシーサー作り。 粘土から作る 粘土の陶芸体験は3,000円(税別)。 入り口にたくさんあるシーサーから、自分好みのシーサーを選んで見本にします。 1つ1つ表情がどことなく違うので、タイプのシーサーを探します。 もうこの段階から、わくわくしてくる! 絵付けシーサー シーサー絵付け体験は、1,500円(税別)~。 絵付けシーサーは、すでに形ができているシーサーに、 色を使って絵付けをしていきます。 シーサー作りスタート 自分のオリジナルシーサーを作るのが楽しそうだったので、粘土から作る陶芸を選びました。 お気に入りの見本のシーサーを2つ見つけました。 シーサーの数 まず、粘土を1つ渡されます。 粘土を全部使って、大きめのシーサーを作るか、 半分に割って、小さめのシーサーを2個作るか選べます。 超無言になる! 1つは口を開けて、1つは口を閉じるみたいです。 ここは工房の方にお願いして、後は自宅に届くのを待ちます。 シーサーは、だいたい1ヶ月くらいで自宅に届きます。 自分のシーサーと分かるように、印をつけてお願いしました。 工房の周り 工房の外には、シーサーがあらゆるところにあります。 白い柱のシーサー。 こんな所にも、隠れシーサーが。 nangokutida. nangokutida.

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宮古島 WhiteShisa<宮古島> 宿泊プラン一覧【楽天トラベル】

宮古島 シーサー

私たちは予約の15分前に駐車場に到着! すると小さな女の子が車に近寄ってきました。 車の窓をあけると 「シーサー作りですか?」 「はい!」 「こちらです」 敷地内の坂の上を指したので、てっきり駐車場がそこなのかと思い、再び車を動かすと! あわてて駆け寄る女の子 「車はここで大丈夫です!すいません」 っと! しっかりとした女の子である。 体験工房の娘さんでした。 私たちに話しかけ、そのまま自然豊かな宮古島のお庭で遊んでいました。 羨ましい環境で育って、すくすくと良い子になっていくのが目に浮かびます。 (勝手な想像ですが・・・笑) 体験工房内に入ると予約していたのですぐに対応してくれました。 棚には何体ものシーサーが並んでいます。 30体くらいあるでしょうか?どれも少しずつ違うシーサーなんです。 この中で自分が作りたい見本を選びます。 私は笑顔がかわいいこの子を選んで.

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これははまる!オリジナルシーサー作り体験

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沖縄らしさを感じられるカママ嶺公園 カママ嶺公園といえば、シーサー滑り台 というくらい地元の子ども達にも人気のシーサー型の遊具。 大きな朱色のシーサーは足は滑り台で、 胴体の中には梯子状の階段があり、 まるで秘密基地ようです。 こんな風にシーサーのお口から顔を出して、 かわいらしさと沖縄らしさが溢れる1枚を撮ってみるのも、 素敵な思い出になりますよ。 公園内をお散歩しながら、沖縄らしさを探してみるのもおもしろいですよ。 沖縄特有の赤瓦風の東屋やシーサーの形の水飲み場など、 随所で沖縄らしさが感じられるものに出合えます。 また園内には句碑が点在し、印象的なのが俳人・篠原鳳作氏の句碑です。 「しんしんと 肺碧きまで 海の旅」 沖縄の碧に出合い魅せられたことがある者なら誰もが、 この句に心打たれることかと思います。 この句碑は歩道に面した側が鳳作氏の経歴、裏面に句が記されており、 鳳作氏の故郷・鹿児島に向いて建てられています。 カママ嶺公園は隠れた展望スポット カママ嶺公園のもう一つの魅力は、宮古島の街並みも伊良部大橋も一望できる展望です。 カママ嶺公園内にある白いピラミッド型の施設は、 2012年3月には、大型災害に対応する防災備蓄倉庫を併せる展望台です。 1階は備蓄倉庫、2階はデッキスペースになっており テーブルと椅子もあるので、ここでお弁当をいただくのもいいですね。 さらに上に上がった3階は展望スペースになっています。 海抜約40mのこの場所に立つ展望台からは 日本一長い無料で渡れる橋、長さ3540mの伊良部大橋も望みます。 サンセットタイムには、 街並みと伊良部大橋を染めていく夕焼け空に出合えます。 また、カママ嶺公園のシーサー滑り台あたりは、 東側を見下ろしているので朝日が望め、 夜には宮古島の小さな夜景が楽しめます。 ちょっとだけ残念なカママ嶺公園でのひとコマ カママ嶺公園では、毎年行われる宮古島の芸能イベント、クイチャーフェスティバルの会場でもあります。 また、園内にはテニスコートやグラウンドゴルフ場や遊歩道がありスポーツを楽しむ姿も見られ、多くの市民から親しまれているスポットです。 公園内のトイレ、特に展望台横のトイレは、 バリアフリー仕様でとてもきれいですし、 すぐ近くには地元スーパーのサンエーがあるので、 小腹が空いた時にはとても便利です。 地元からも愛される公園で、利便利もよく、 家族で安心して楽しめるスポットなのですが、 一点だけ残念なことがあります。 それは、展望台周辺にゴミが散乱していたことです。 近隣の方に聞いてみると、 夕方から夜にかけては若者のたまり場になっており、 騒音などが問題になっていたこともあるようです。 非常に残念な宮古島の一面ではありますが、それもちょっとお心に とどめて、旅の合間にちょっと立ち寄ってみてはいかがでしょうか?.

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