履歴 書 西暦。 履歴書の学歴(入学・卒業年度)自動計算早見表|履歴書・職務経歴書の書き方

履歴書にあわせるべき?職務経歴書の年号は西暦と和暦のどちらが正しいのか

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履歴書は西暦がいいか和暦がいいか? 履歴書を書くときに、西暦で書くべきか和暦で書くべきか迷ったことはありませんか? 一般的には、どちらで書いても問題はありません。 しかし、履歴書が正式書類であることを考えると和暦が一般的です。 また、どちらかに統一することを意識するようにしましょう。 和暦が一般的 履歴書は、労働基準法の第109条で定められているとおり、3年間保存しなければならない重要な書類です。 (記録の保存) 第百九条 使用者は、労働者名簿、賃金台帳及び雇入、解雇、災害補償、賃金その他労働関係に関する重要な書類を三年間保存しなければならない。 (引用元:) また、政府が発表する書類や住民票、戸籍抄本など市役所で発行される書類は、和暦が一般的です。 これらのことを踏まえると、和暦で表記するのが一般的といえるでしょう。 必ず統一すること 履歴書の元号の表記で一番してはいけないのが、和暦と西暦を混合させてしまうことです。 生年月日や学歴は和暦になっているけれど、免許・資格の取得日は西暦で書いてしまうということがないようにしましょう。 西暦・和暦早見表 昭和元年から令和元年までの、西暦・和暦早見表です。 履歴書に記入する際の照合にご活用ください。 西暦 和暦 1926年12月25日~ 昭和元年(1年) 1927年 昭和2年 1928年 昭和3年 1929年 昭和4年 1930年 昭和5年 1931年 昭和6年 1932年 昭和7年 1933年 昭和8年 1934年 昭和9年 1935年 昭和10年 1936年 昭和11年 1937年 昭和12年 1938年 昭和13年 1939年 昭和14年 1940年 昭和15年 1941年 昭和16年 1942年 昭和17年 1943年 昭和18年 1944年 昭和19年 1945年 昭和20年 1946年 昭和21年 1947年 昭和22年 1948年 昭和23年 1949年 昭和24年 1950年 昭和25年 1951年 昭和26年 1952年 昭和27年 1953年 昭和28年 1954年 昭和29年 1955年 昭和30年 1956年 昭和31年 1957年 昭和32年 1958年 昭和33年 1959年 昭和34年 1960年 昭和35年 1961年 昭和36年 1962年 昭和37年 1963年 昭和38年 1964年 昭和39年 1965年 昭和40年 1966年 昭和41年 1967年 昭和42年 1968年 昭和43年 1969年 昭和44年 1970年 昭和45年 1971年 昭和46年 1972年 昭和47年 1973年 昭和48年 1974年 昭和49年 1975年 昭和50年 1976年 昭和51年 1977年 昭和52年 1978年 昭和53年 1979年 昭和54年 1980年 昭和55年 1981年 昭和56年 1982年 昭和57年 1983年 昭和58年 1984年 昭和59年 1985年 昭和60年 1986年 昭和61年 1987年 昭和62年 1988年 昭和63年 ~1989年1月7日 昭和64年 1989年1月8日~ 平成元年(1年) 1990年 平成2年 1991年 平成3年 1992年 平成4年 1993年 平成5年 1994年 平成6年 1995年 平成7年 1996年 平成8年 1997年 平成9年 1998年 平成10年 1999年 平成11年 2000年 平成12年 2001年 平成13年 2002年 平成14年 2003年 平成15年 2004年 平成16年 2005年 平成17年 2006年 平成18年 2007年 平成19年 2008年 平成20年 2009年 平成21年 2010年 平成22年 2011年 平成23年 2012年 平成24年 2013年 平成25年 2014年 平成26年 2015年 平成27年 2016年 平成28年 2017年 平成29年 2018年 平成30年 ~2019年4月30日 平成31年 2019年5月1日~ 令和元年(1年) 2020年1月1日 令和2年 参考 まとめ 履歴書は正式書類となるので、年の記載は元号とするのが一般的です。 平成から令和に変わった2019年は、いつまでが平成で、いつから令和なのかあやふやになりがちですが、履歴書に書く前にきちんと確認することをおすすめします。 この記事が、履歴書の誤りをなくす参考になれば幸いです。

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履歴書は西暦?和暦?「令和」を使うときに注意する4つのポイント!

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履歴書の書き方に関する質問で、「和暦と西暦どちらで書くべき?」という内容をよく見かけます。 レアケースになりますが、企業から指定があった場合には従うようにしましょう。 とはいえ、履歴書の作成は細かい部分にも深く悩んでしまうもの。 「和暦だから採用される」とか、「西暦だから不採用」といった理不尽は考えづらいことですが、 あえて選ぶならば和暦の方が無難と言えるでしょう。 理由はそれぞれの浸透率にあります。 和暦が無難な理由 履歴書に使用するのは「平成〇〇年〇〇月」という和暦(元号)が多いというイメージを持たれている方も多いでしょうか。 西暦が日本で採用されたのは明治時代ですが、すぐに世間に浸透したわけではありません。 西暦が多用されるようになった経緯は諸説ありますが、年配の方が西暦に疎いことからも、最近までは和暦の使用が一般的だったと言えるでしょう。 その一方で、 現在では履歴書の記載に西暦の使用が増えてきました。 西暦を違和感なく使用する年齢層の社会進出も理由のひとつですが、Web応募の履歴書が台頭したことも原因のようです。 これはページを構築するプログラミングの問題で、1、2、3と数字が順番に増えていく西暦に対し、昭和63年の次は平成1年(元年)と、単純な数字の増減で年数を表すことのできない和暦は、Web応募には適さないのです。 和暦か西暦か…。 最近は西暦が増えてきたとはいえ、人事担当者が年配である可能性を考えると、失敗が少ないのは和暦であると言えるでしょう。 特に決まりが無く、和暦が無難ということは分かりました。 しかし、どちらを選択するにしても表記するにあたっての注意点が無いわけではありません。 ひとつは混在を避けること、もうひとつは和暦の略称を使用しないことに気をつけて書くようにしましょう。 紛らわしい和暦・西暦の混在は避ける たとえば、 生年月日の記載に和暦を使っているのに、学歴・職歴や免許・資格の欄で西暦を使うことは避けましょう。 「学歴には和暦、職歴には西暦」などという記載方法は言語道断です。 それぞれに独立した年号なので、変換しなければ経緯が追いかけることができず、不自然かつ不親切な履歴書になっていまいます。 下記は、NG例として和暦・西暦が混在しています。 一方でOK例を和暦に統一していますが、西暦で統一する方法でも問題ありません。 <和暦・西暦が混在しているNG例> <和暦で統一されているOK例> 履歴書で和暦を省略することはマナー違反 昭和を「S」、平成を「H」などと、 アルファベットの頭文字に省略するのはマナー違反です。 和暦の省略がNGとされるのは、マナーや暗黙の了解といったルールのようなものです。 正式な書類では、原則として略称を使用することは望ましくありません。 履歴書も同様で、きちんと正式な元号を記載するようにしましょう。 暦の変換には早見表を活用すると便利 学歴・職歴欄を書くにあたり、「平成〇年は西暦では…」と悩むことも出てくるでしょう。 その際は、下記のような和暦・西暦の変換ツールとしては早見表を使用すると便利です。

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履歴書に書くのは年号(和暦)?西暦?「年」の書き方を解説|求人・転職エージェントはマイナビエージェント

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基本的には西暦・和暦のどちらでも構いません。 履歴書に日付を書くのは、「履歴書に書かれた内容が、いつの時点での情報なのか」を証明するためです。 よって、正確な日付が記入されていれば、 西暦・和暦のいずれでも問題はありません。 ただし、履歴書に書く年号はすべて西暦・和暦のどちらかで統一してください。 日付を西暦にするなら、学歴・職歴欄などに書く年代も西暦にします。 日付を和暦にするなら、やはり学歴・職歴欄などに書く年代も和暦にします。 また、数字の表記についても、算用数字と漢数字のどちらかで統一しましょう。 履歴書の読み手の立場になって考えてみても、西暦と和暦が混在していたら読みにくいことは想像がつくはずです。 企業側の採用担当者のためにも、バラバラの表記を使うのは避けて、必ずどちらかで統一してください。 また、西暦と和暦が混在していると、採用担当者の中には「適当に書いたのだろうか」「書いた後に見直さなかったのだろうか」と思う人がいるかもしれません。 時には、注意力や書類作成能力が不十分だと判断されてしまう可能性もあるので、注意してください。 なお、 外資系企業の場合は外国人の人事担当者も多いので、西暦・算用数字で統一した方が読みやすいでしょう。 また、2019年5月から新元号になるので、その前後に転職活動をする場合は、和暦だと混乱する可能性も考えられます。 どちらか迷ったら、西暦にしておけば問題ありません。

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