鬼滅の刃 ネタバレ 180。 鬼滅の刃180話ネタバレ!無惨完全復活で珠世死亡!愈史郎も鬼化?炭治郎と義勇が急ぐ!|ワンピース鬼滅の刃ネタバレ考察ガジライフ

【鬼滅の刃】180話 ネタバレ・考察・感想 復活した無惨さまが大暴れ?!

鬼滅の刃 ネタバレ 180

スポンサーリンク 無惨と対峙する炭治郎 吾峠呼世晴「鬼滅の刃」182話より引用 炭治郎は、生き物に対してこれほど冷たい気持ち、腹の底まで厭悪が渦をまいたのは初めてだと感じていました。 対する無惨は涼しい顔で超然とたたずんでいます。 追い詰められたような表情は一切ありません。 現在の鬼殺隊には、かつての縁壱のような強い剣士がいないと思っているからでしょうか? 無惨はこれまでの上弦の鬼と違い頸を斬っても死にません。 上弦の壱の黒死牟は頸を斬られて一度は復活しましたが、かなりのダメージを受けていました。 しかし無惨はたとえ頸を斬ったとしても、再生速度が上弦の鬼をはるかに凌ぐことがわかっています。 無惨を倒すただ一つの方法、それは太陽の光にさらすこと。 炭治郎は、お館様からの指令どおり他の柱たちの到着を待ちつつ夜明けまでの戦いの攻略方法を探ろうとします。 怒りを感じながらもそれにまかせて攻撃するのではなく、冷静に状況を判断しているのはさすがですね。 スポンサーリンク 上弦の鬼の比ではない無惨の強さ 吾峠呼世晴「鬼滅の刃」182話より引用 しかし無惨の強さは想像以上でした。 突如、軽く腕を振ったかと思うとその腕が鋭く伸び部屋中を切り刻んだのです。 その威力はまるで多くの刃物を同時に振り回したよう。 吾峠呼世晴「鬼滅の刃」182話より引用 凪で何とか攻撃をかわす水柱・義勇。 炭治郎はあまりの速さに目で追うことができず、感覚だけで何とか攻撃を避けていました。 そして、そこから決死の思いで攻撃の間を抜け一気に無惨の至近距離まで近づきます! 両腕を伸ばしきっていて胴がガラ空きの無惨。 いける!! ・・・次の瞬間炭治郎は床にたたきつけられていました。 吾峠呼世晴「鬼滅の刃」182話より引用 右目を斬られています。 どんな攻撃をくらったのかもわからないくらいの速さ。 これまでの上弦の鬼たちとの戦いで、ここまで攻撃が見えないことがあったでしょうか? 上弦の参の猗窩座との戦いでは義勇に助けられながらも攻撃を避け、至近距離で戦うことができていました。 無惨に関しては・・・残念ですが全く歯が立たないという感じです。 間一髪で義勇に助けられますが、義勇は無惨がこれまでの上弦の鬼とはまるで違うと言います。 もはや間合いを詰めて斬り込むのは不可能な強さ。 攻撃をしてこない二人に対して無惨は、夜明けまでの時間稼ぎをしていることを見破ります。 そして縞の羽織の柱と女の柱はすでに鳴女が殺したぞと言いました。 吾峠呼世晴「鬼滅の刃」182話より引用 無惨は鳴女の視覚を見ることができるので、鳴女が見た蛇柱の伊黒と恋柱の甘露寺の死体のことを言ったのです。 右目が見えない炭治郎は、義勇の足手纏いにならないためかばってもらっていたのを振りほどき二手に分かれます。 そして匂いで何とか攻撃をかぎ分け透き通る世界を見ようとしますが、速すぎて匂いを感じることができません・・・! そして攻撃を避けるのに集中するあまり、壁に激突してしまいました。 死んだと聞かされた二人の突然の登場! 嬉しい誤算ですがどういうことでしょうか? 伊黒は炭治郎に足手纏いの厄介者はもう引っ込んでいろ、と言いますが、二人が生きていたことにホッとして、良かった・・・と思わず涙をこぼす炭治郎。 スポンサーリンク 鳴女に怒りをぶつける無惨 吾峠呼世晴「鬼滅の刃」182話より引用 一方、鳴女から間違った情報を送られていたことに気づいた無惨は激怒します。 何故殺したはずのこいつらがここにいる? 「何をしている 鳴女!!」 吾峠呼世晴「鬼滅の刃」182話より引用 何と、鳴女を操っていたのは愈史郎でした。 姿を隠して鳴女に近づき鳴女の視覚を操作していたのです。 「無惨お前は この世で最も重い罪を犯した 俺から珠世様を奪ったこと 後悔してひざまずけ!!」 今からお前を 地上へ叩き出してやる!! 怒りに燃えた愈史郎が涙を流して叫びます。 同時に無限城全体が大きく揺れてたわみだしたのでした。 次号へ続きます。 スポンサーリンク 『鬼滅の刃』ネタバレ 182-183 話のまとめ 無惨は柱が全員でかかってもかなわない底力を持っているように感じます。 どう考えても普通に戦って勝ち目はない中、どうなることかと思っていましたがここにきて愈史郎のナイスアシストですね! 吾峠呼世晴「鬼滅の刃」182話より引用 愈史郎は愛する珠世を奪われて怒りと悲しみに燃えています。 珠世と愈史郎は、この「鬼滅の刃」以前の吾峠先生の作品「過狩り狩り」にも登場しており、登場回数は多くないもののその時々で物語に大きな影響を及ぼしています。 珠世が無惨に殺され、独りになった彼がどうなるのか気になっていましたが、まさか鳴女を操るという大胆な行為に出るとは・・・。 もし成功すれば無限城の崩壊という新たな展開を見ることができるはずです。 愈史郎は、珠世の願いを叶えるためとはいえ嫌いな鬼狩りと行動を共にし、最後は珠世の死という最悪の事態を迎えることになってしまいました。 もし無限城が壊れると愈史郎自身も夜明けとともに太陽の下に身をさらすことになりますが、それも全て承知の上なのでしょうか。 自身をも滅ぶ覚悟で仇を討つ、愈史郎の攻撃が無惨への大きなダメージになりますように・・・!!.

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【鬼滅の刃】180話のネタバレ微画バレあり【無惨が完全復活】|サブかる

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c SHUEISHA Inc. All rights reserved. 時は大正、日本。 炭を売る心優しき少年・炭治郎は、ある日鬼に家族を皆殺しにされてしまう。 さらに唯一生き残った妹の禰豆子は鬼に変貌してしまった。 人と鬼が織りなす哀しき兄弟の物語が、今、始まる--! 出典: 漫画『鬼滅の刃』前回180話のおさらいまとめ 少女はまもなく隊士たちの第一陣が到着することを伝える。 それを聞いた輝利哉は「無惨のところへ行かせるな!柱がくるまで絶対待機だ!」と叫んだ。 一方、無惨のいる場所へ到着した第一陣。 肉塊となった無惨に攻撃を仕掛けようとするが、待機命令が出ていることに気づく。 だが遅かった。 肉塊の中から無惨が飛び出し、次々と隊士たちを殺していった。 「柱の到着を待て!回復のための食料にされる。 聞こえている者!」と叫ぶ輝利哉。 それにこたえたのは無惨。 「全員死んだぞ」 そして伝令役の烏を殺害した。 「千年以上生きていると、喰い物がうまいという感覚もなくなってくるが、餓(かつ)えていた今の食事は実に美味だった」 「私のためにわざわざ食糧を運んできたこと、褒めてやろう産屋敷」 「私の夫と子供をかえせ」 「ならばすぐさま死んで己が殺した身内の元へいくがいい」 そしてグシャ、と珠世の頭を潰してしまった。 >> 漫画『鬼滅の刃』181話のネタバレ 産屋敷輝利哉は絶望していた。 間に合わなかった。 自分が采配をしくじったせいで大勢の人が虐殺される、と。 茫然としていた輝利哉に少女が頬を強くひっぱたいた。 そして「しっかりなさいませお館様!早く次の御指示を!戦いはまだ終わっていません!」と叫んだ。 それを聞いた輝利哉は気を取り直し、的確に指示を出していった。 そして二人の少女、かなたとくいなに感謝を述べた。 烏は柱たちに無惨が復活したことを伝えた。 そして無惨の元に集結せよ、と。 甘露寺と伊黒は上弦の肆にまだてこずっていた。 伊黒は早く現状を打破しないといけないと考えていた。 上弦の肆はべん、べん、べん、と琵琶を鳴らし続けた。 そして、義勇と炭治郎の前に無惨があらわれた。 炭治郎はフウ、フウ、フウと息を荒げながら過去を思い返していた。 家族を殺されたこと。 禰豆子を鬼にされたこと。 死んでいった仲間たちのこと。 ミシミシミシ、と音がするほど強く刀を握りしめて怒っていた。 「炭治郎、落ち着け。 落ち着け」と義勇は言った。 「しつこい」と無惨は話し出した。 「お前たちは本当にしつこい。 飽き飽きする。 心底うんざりした。 口を開けば親の仇、子の仇、兄弟の仇とバカの一つ覚え。 お前たちは生き残ったのだからそれで充分だろう」と続けた。 さらに「身内が殺されたからなんだというのか。 自分は幸運だったと思い、元の生活を続ければ済むこと」 「お前なにを言ってるんだ?」と炭治郎は愕然としながら返した。 「私に殺されるのは大災にあったのと同じだと思え。 何も難しく考える必要はない。 雨が風が山の噴火が、大地の揺れが、どれだけ人を殺そうとも天変地異に復習しようという者はいない」 さらに「死んだ人間が生き返ることはないのだ。 いつまでもそんなことにこだわっていないで、日銭を稼いで静かに暮せばいいだろう。 ほとんどの人間がそうしている。 なぜお前たちはそうしない?」 「理由はひとつ、鬼狩りは異常者の集まりだからだ。 異常者の相手は疲れた。 いい加減終わりにしたいのは私のほうだ」と。 「無惨、お前は存在してはいけない生き物だ」炭治郎は強い強い怒りが自分の中にさらにあふれてくるのを感じていた。 181話はここまで。 次回も非常に楽しみです。

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鬼滅の刃 ネタバレ 180

週刊少年ジャンプ連載「鬼滅の刃(きめつのやいば)」の全話ネタバレまとめページです。 鬼滅本誌の最新話も紹介しているので、鬼滅の刃の続きや結末を知りたい時は是非参考にしてください。 週刊少年ジャンプ連載「鬼滅の刃」の概要 時は大正。 竈門炭治郎は、家族とともに山でつつましくも幸せな日々をおくっていた。 ある日、町で炭を売りに出かけた炭治郎が山に戻ると、家族は鬼に襲われ血だまりの中で絶命していた。 唯一、一命をとりとめていた妹・ 禰豆子を救うべく、降りしきる雪の中背中に背負い必死に雪山を下りる炭治郎。 その途中、 禰豆子は突然唸り声を上げ、炭治郎に襲いかかる。 鬼と人との切ない物語__。 関連リンク 鬼滅本誌の最新話ネタバレ 舞台はついに現代東京へ。 そこでは炭治郎や禰豆子、善逸伊之助たちの子孫が平和に暮らしていた。 戦いで死亡した者たちも転生を果たし、おばみつや胡蝶姉妹も再会。

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