暗黒竜と光の剣 攻略。 ファイアーエムブレム 新・暗黒竜と光の剣 攻略飯店

新・暗黒竜と光の剣 マルスと見知らぬ仲間たち

暗黒竜と光の剣 攻略

間接攻撃>直接攻撃の順で反撃を受けないよう戦い、傷ついたら砦で回復を心掛ければ楽勝です。 マルスを中心にLVを上げたいキャラで北(上)部の殲滅にかかりましょう。 ただし、aのダロスはマルスが隣接して話しかけると仲間になります。 唯一、味方となる海賊なので是非、仲間に取り込みましょう。 北部の敵が壊滅状態になる頃、西部の敵が接近してきていると思います。 近寄ってきている敵は全て直接攻撃なので、 橋の手前で迎撃するキャラの装備も威力そこそこの直接攻撃武器に変更しておきます。 但し、オグマやバーツなど強いキャラで相手をしてしまうと 敵に止めを刺してしまい、結果として戦闘回数が増え、力尽きてしまう事があるので注意しましょう。 北部・西部の敵を倒し、進軍していくとハンターが動き出します。 そのうちbのカシムはシーダで話しかけると仲間になります。 が、カシムは遠慮無くシーダを攻撃してくるので撃ち落されないように注意する必要があります。 二人には追撃してくる部隊がいるので、 壁役としてドーガを砦に配置し後方(下)にはシーダと迎撃用のキャラを配置しましょう。 3ターン目には合流が済み、敵のターンでは壁役のドーガにaナバールが襲いかかってくる事と思います。 次ターン、aナバールにシーダが話しかけると仲間になります。 ナバールを筆頭に迎撃用キャラで追撃部隊を返り討ちにします。 また、ナバールはキルソードしか所持していないので早めに鉄の剣・鋼の剣を渡し、キルソードは温存しましょう。 残る敵は雑魚だけなので迎撃部隊を迂回させても良し、主力と合流させても良し。 戦力をニ分したままでも余裕で対応できるはずです。 ハイマンを倒すとリライブを入手できるのでレナに渡しましょう。 (リフでも良いけど…) 城を占拠すると15,000Gを入手できます。 特に北の盗賊が村2を破壊した場合、マリクを仲間にできなくなってしまいます。 西の盗賊を追撃していくと向かってくるSナイト・ホースメンの相手もさせられるので主力は西に進めましょう。 マチスはレナの兄で、レナが話しかけると仲間になります。 東から来る戦士部隊は足が遅く、西の敵を殲滅した頃に到着するので軽く蹴散らして城を目指しましょう。 ベンソンはナイトキラーを所持していますが間接攻撃で楽勝です。 この面には闘技場もあるのでお金・経験値稼ぎをしておくと以降が楽になります。 また、余裕があれば次ステージに備えてアイテムの移動等を行っておきましょう。 前面クリア時に渡された銀の剣をハーディンに早く渡すにはシーダを利用すると楽です。 ジェイガン・カイン・アベルなど足の速いキャラにアーマーキラー・ナイトキラーを持たせ援軍に向かいましょう。 北東から迫る敵は傭兵をメインにして向かい討ちます。 が、その中の司祭aウェンデルは仲間になるキャラなので注意しましょう。 ウェンデルがマルスに隣接、またはマリクで話しかけると仲間になってくれます。 ムラクは銀の剣を装備していますが、間接攻撃で攻めれば何もできずに昇天します。 3・5の宝箱の上に時間稼ぎ用キャラをワープで転送しましょう。 3に迫る敵の中には銀の槍を装備したSナイトがいるので注意が必要です。 aリカードはマルスに隣接、またはジュリアンで話しかけると仲間になってくれます。 宝箱は盗賊しか開ける事が出来ないので、早めに仲間にして回収作業を二分させましょう。 2・4もモタモタしていると敵の盗賊に奪われてしまうので極力、宝箱の上に陣取るように進軍させ 邪魔する敵には温存しておいた武器で瞬殺する勢いで攻めましょう。 盗賊さえ排除してしまえば、後は残党狩りみたいなものです。 マリオネスは非常に固く地形効果にも恵まれている為、間接攻撃ではロクなダメージを与えられません。 マリクのエクスカリバーなど魔法で攻めましょう。 マルスが玉座に着くとファイアーエムブレムを入手し、マルスも宝箱を開けられるようになります。 アーチャー、ホースメン等が優先してDナイトを狙い落とせば、Pナイトは残りのキャラで処理できます。 鍵を使って村を目指すと傭兵が立ちはだかりますが、こちらも傭兵で対応しましょう。 村ではバヌトゥが仲間になるので、入手している火竜石を持たせれば心強い戦力になります。 一定ターンが過ぎると画面下部の砦4箇所から伏兵が出現するのでHPの低いキャラは注意して通過しましょう。 鬱陶しいと感じるなら、役目を終えたキャラを砦の上に配置してしまうテもあります。 問題は後続のAナイト&アーチャー部隊にいるaロジャーを仲間に引き込む場合、 シーダで話しかける必要がありますが、周囲のアーチャーが脅威となる事。 幸い、ロジャーは仲間になるキャラの割に好戦的なので マルスをうまく使って自軍内部に誘導できれば安全に取り込むことも可能です。 ワープを使ってマルス・マリクを城の周囲に転送すればアッという間に落城させる事もできますが 後半戦に備え団体戦の練習とLV上げをしておきましょう。 ちなみにターンが進むと北部の砦から援軍が出現します。 相変わらず鬱陶しい盗賊が村を狙って進んでいくのでマルスは村を目指しましょう。 その際、海賊が邪魔してくるのでシーダを連れて行くと楽になります。 また、ドラゴンキラーの回収もシーダに任せた方が楽でしょう。 西部に押し寄せてくる敵は海賊とハンターばかりなので連戦状態にならないよう気をつけていれば大丈夫です。 問題なのはターン数が進むと湧き出る敵の増援です。 毎ターン、下の砦5箇所から海賊が湧き出てくるので マルスでドラゴンキラーを取りに行ってしまった場合、かなり面倒臭い事になります。 が、3騎のうち1騎は仲間になるbミネルバです。 条件を満たすまではマルス軍の周囲を飛んでますが間違っても撃ち落さないように。 Dナイトは、ジョルジュの銀の弓で1騎、他の弓系武器&ドラゴンキラーで1騎。 これでいけるはずです。 他の部隊は城入り口で西部から攻め寄せるSナイトを蹴散らしましょう。 Aナイト、アーチャー、スナイパーを蹴散らしaのマリアを救出するとbのミネルバも仲間になります。 勝利すると勇者の証を落とすのでLV10以上の傭兵がいれば転職させてしまいましょう。 この頃になると画面右上(スタート地点)に敵の援軍が登場します。 ジューコフまでの道が狭く部隊は渋滞気味になるので横腹を突かれぬよう注意して進軍しましょう。 LVは低いものの必殺をくらうと危険なので敵の間合いを計りながら制圧しましょう。 傭兵を殲滅し村のリンダを仲間にした後は武器屋、道具屋で装備を整える余裕が出ます。 特に道具屋で売られているリライブは買い溜めしておきましょう。 城を目指すとシューターが道を塞いでいますが所詮は間接ユニット、ひきつけた後に囲んでしまえば楽勝です。 その後、Sナイト、ホースメン、マムクート(ショーゼン)、スナイパーと攻めて来ますが、 各個撃破を心掛けて戦えば手強い相手では無いはずです。 城に構えているaジェイクはシーダで話しかけると仲間になります。 クインクレインはP、Dナイトに特別ダメージを与える武器なので近付く時は一気に行きましょう。 普段、邪魔されている鬱憤をこの2人で晴らしましょう。 城の北西部には仲間が閉じ込められていますが 武器を所持していないので回りのアーチャー、魔道士の攻撃には注意しましょう。 救出にワープで部隊を派遣するとかなり楽になります。 城の中心部にある宝物庫内は将軍が守っています。 アーマーキラーや銀系武器で討ち取ってあげましょう。 宝物庫の南にはスナイパーが待ち構えているので開錠後、傭兵・勇者のキルソードで瞬殺したいところです。 戦力的に無理なら迂回している部隊との挟撃を試みるテもあります。 恐らく(文字通り)名の在る武将なので討ち取って差し上げましょう。 武器屋には剣系武器が充実しているので、破産しない程度に武器を買い揃えましょう。 村にいるベックはシューターに特別ダメージを与えるサンダーボルトを装備しているので 早めに仲間にして対シューターに活躍してもらいましょう。 が、シューターは周囲の壁を通過する事ができないので崖越しにしか攻撃できません。 コンピューターは射程内の敵を優先して行動するのでベックのみを敵の射程内に配置して反撃で対応しましょう。 もちろん、ワープに余裕があればベックを転送させてしまえば手っ取り早く敵シューターを処理できます。 但し、敵にもサンダーボルトを装備しているシューターがいるので注意が必要です。 aのアストリアは恋人であるミディアが話しかければ仲間になります。 銀の剣、ドラゴンキラーと所持している武器も魅力なのでスタメンにミディアを起用して仲間に取り込みましょう。 敵は上・中・下と三方に配置されていますが自軍は中央突破で構いません。 上、下の部隊は右端まで行って中央ルートで追いかけてくるのでベックを待ち伏せさせておけば殲滅してくれます。 ただ、連戦による体力消費には注意してリブローで回復してあげましょう。 正直… ベックにしろジェイクにしろ、シューターが活躍できる場面は少ないですから。 間接攻撃専門のAナイト的な存在なのだが、とにかく足が遅すぎです。 どうしてもシューターに活躍の場を与えたいシューターフリークはブーツを駆使しましょう。 村を目指すマルス。 宝箱を目指す盗賊。 中央突破してアーチャー狩りをする主力。 更にターンが進みミネルバを仲間にしているとパトラ・カチュアが飛来し、マルスに隣接すると仲間になります。 が、しばらくすると、その出現場所からはPナイトが毎ターン2騎出現し、 もたもたしていると4方向に分散される形になります。 ワープを駆使して村・宝箱への用事は早めに済ませましょう。 特に宝箱を守るスナイパーは銀の弓を装備しているので、 勇者・傭兵で一気に決着をつけないと敵ターンでは危険に陥いる事になります。 無事にシルバーカードを入手したら持ち物の少ない仲間に渡し、買物に専念してもらいましょう。 このカードを所持していれば半額で買物が出来るので、是非、ナイトキラーをメインに買物しておきましょう。 残りの兵力で一気に玉座を制圧しましょう。 とにかく魔法は直接・間接の両方が可能で防御力無視。 囲まれるとアッと言う間にHPが削られていきます。 間合いを上手く計り、勇者・傭兵等、攻撃をかわす確率の高いキャラで攻めていきましょう。 Dナイトが4騎いますが好戦敵なのは2騎。 残りの2騎は近付くと迎撃に出るタイプです。 右下に居るガーネフは倒す事が出来ないので無視しておきましょう。 数ターン後には捨て台詞を残して撤退します。 宝箱はガーネフ撤退後にゆっくり頂きましょう。 但し、ガーネフのすぐ下の位置からは魔道士が湧き出てくるので蓋用キャラも用意する必要があります。 武器屋、道具屋が充実しているので消耗寸前の武器は捨てて、買い替え作業をしておきましょう。 また、D:道具屋にあるリカバーはHPを全回復する魔法です。 メインの僧侶キャラはもちろん、預り所にも預けておきましょう。 二つの村には仲間がいますが片方を仲間にしてしまうと反対の村は反応がなくなります。 訪れた時点で決定されてしまうので注意が必要です。 しばらくすると、パラディン率いるSナイト・ホースメンの部隊が雪崩込んで来るので 相手の職業、武器に合わせて確実に仕留めていきましょう。 もたもたしていると北西部の砦から増援部隊が出てくるので挟まれないように進みましょう。 南東部の監獄(? 南方を守る勇者を間接攻撃で倒し、扉を開ければ チェイニーと共に外に出てくるので間合いを計って一気に倒しましょう。 無事、倒すと勇者の証を入手できます。 チェイニーは自分からマルスに近付いてきて隣接すると仲間になります。 この面には闘技場が2つあるので、この面でLV上げをしておくと以降の戦いが楽になります。 ワープを始めレアなアイテムばかりです。 左の僧侶は秘密の店に入れるようになるメンバーカードを。 右の僧侶は仲間全員のHPを10回復できるリザーブを持っています。 但し、その近くで護衛にあたっているスナイパーには注意が必要です。 しばらくすると東部から敵の増援が賭け付けますが、 宝箱から得たアイテムなどを使用・装備の為にも預り所周辺で装備を整えましょう。 近くにいかない限り、待機状態を保っているので無視できます。 ボスのモーゼスは魔法攻撃(サンダーソードも含む)を無効化する魔竜石を持っているので、 ドラゴンキラーなど総力戦で挑みましょう。 倒した後、玉座の後の扉を開けると秘密の店があります。 Mシールド、トロン、リブロー等、必要に合わせて購入しておきましょう。 もちろん、買値が半分になるシルバーカードを忘れずに。 毎ターンのように南西部4つの砦からパラディン、Sナイト、ホースメンが登場します。 さらに銀系武器を装備しているので陣形が崩れるとスナイパー、僧侶の首が飛びます。 メンバーにミネルバ、シーダ、パオラ、カチュアを加え一気に砦を占領してしまいましょう。 残った主力部隊を南下させれば砦近くのホースメンも主力に向って進んでくるので 撃ち落される事なく援軍登場前に占領する事が可能です。 しばらくすると中州にある砦からも援軍が登場するので挟まれぬよう、常に部隊を配置しておきましょう。 敵の援軍登場前に南西部よりPナイトのエストが飛んできてマルスに隣接すると仲間になります。 エストが所持しているメリクルはマルス専用武器なので遠慮無く頂きましょう。 が、この時点でマルスのLVが20でパワーリング等を使用していた場合、 雑魚敵はレイピアの一撃の前に屍を重ねていく事と思います。 メリクルは温存させて進む事をお勧めします。 敵を掃討した後は次の面に備えて武器の装備を整えておきましょう。 No 名前 職 LV HP 力 技 武 早 運 守 移 魔 装備 S23 チキ マ 5 24 3 3 9 3 0 5 6 0 神竜石 宝箱-1:聖水 宝箱-2:司祭の指輪 宝箱-3:30,000G 宝箱-4:ボルガノン 宝箱-5:大地のオーブ 宝箱-6:天使の衣 宝箱-7:飛竜の鞭 宝箱-8:スピードリング 宝箱-9:星のオーブ A:預り所 BOSS:チキ マ LV5 HP24 神竜石 メンバーにはバヌトゥを加えておきましょう。 また、扉が多く出てくるので盗賊の鍵を持った盗賊も必須です。 主な敵は弓系キャラと傭兵・勇者。 出撃メンバー数が少なくマップも狭いので 今回はDナイト・Pナイトには待機してもらった方が良いでしょう。 基本的に下から宝箱を入手しつつ敵を駆逐していく形になります。 ここまで進んでいれば自軍のLVも高いはずなので、傭兵・勇者には勇者を。 ハンター・スナイパーにはスナイパーをぶつけていきましょう。 特に盗賊の方はデビルソードを装備しているので間接攻撃で無難に対応しましょう。 また、各種オーブ(星・光・大地)は必ず入手しておきましょう。 チキはバヌトゥが話しかける事で仲間になります。 特にボスの強さが難易度を上げている要素の大半と言っても良いでしょう。 が、雑魚敵も決して弱い訳では無く、面クリ重視で進んできた場合、にっちもさっちも行かなくなる場合もあります。 前面で入手した星のオーブには武器の強度を下げない効果があるので、 自軍で一番強いスナイパーにパルティアと共に持たせましょう。 (マルスのLVが20に達していない場合は、マルスに装備させてマルスのLV上げを主体に進めましょう) 光のオーブには相手の地形効果を無視する効果があります。 適切にアイテムの効果を利用して有利に進めましょう。 a ロレンスはシーダで話しかけると仲間になります。 自軍唯一の将軍なので仲間に取り入れたいものです。 ボスのカミュは直接、間接共に可能な武器グラディウスを装備し、LV・ステータスも高い敵です。 ゲーム中の会話で、仲間になりそうな雰囲気もありますが、 決して仲間になるキャラじゃないので戦力を総動員して倒しましょう。 討ち取れば、グラディウスを入手できます。 買い物用キャラも用意しておくと便利です。 対して自軍は散会状態なので、まずは陣形を整えましょう。 開始直後、Dナイト、将軍、スナイパー、魔道士が南下を始めます。 特に僧侶はDナイトに捕まってしまうと手槍ですら昇天させられてしまうので注意しましょう。 スナイパー>Dナイト>将軍>魔道士の優先順位で排除していくと多少は楽になりますが、 1ターンで殲滅できる相手では無いので 温存しておいたリザーブ等を駆使しHPの回復と僧侶の護衛に努めましょう。 北上して迎え撃つと敵のパラディン部隊が動き出してしまうので引き付けて返り討ちにする方が楽でしょう。 敵を掃討した後、秘密の店でステータスUPアイテムを購入し、主力部隊を強化して終盤戦に挑みましょう。 Dナイト、Pナイト、パラディンが一気に攻め込んでくるので間合いを調節して順序良く相手できるようにしましょう。 村では星のオーブ・光のオーブと引き換えにスターライトを入手できますが、盗賊が狙っています。 正直、武器の耐久度が減らなくなる星のオーブは勿体無いですがスターライトが無いとガーネフが倒せず。 ガーネフを倒せないとファルシオンが入手できず。 結果、最終戦で苦しむ結果となります。 ワープを使ってでも村を死守しましょう。 攻め寄せる大軍を蹴散らす事ができれば、残るはDナイト数騎と僧侶のみ。 城内に雪崩れ込むだけです。 城内の砦からは援軍が登場するので早めに制圧しましょう。 Mシールド・聖水・魔除けを駆使して魔法防御力を高めて戦いましょう。 魔法防御力さえ高ければ恐れる敵は勇者・スナイパー・デビルソード装備の盗賊。 が、ここまで戦ってきた歴戦のキャラを使っていれば返り討ちにできる事でしょう。 問題は複数いるボスのガーネフ。 分身なのか幻術なのか… 見極める手段は装備している武器。 マフーを装備しているのが本物なので、こちらもスターライトを装備させた魔道士・司祭で挑みましょう。 ガーネフを倒すとファルシオンが入手できます。 マルスの専用武器で武器耐久力も無いので、早速マルスに渡し装備させましょう。 秘密の店ではクラスチェンジ用アイテムが売られていますが… ここまでアイテムをしっかり入手していれば用は無いはずです。 クリア後、エリスが仲間に加わります。 ここではチキに活躍してもらいましょう。 今まで全く育てていなくても他のマムクートを圧倒してくれます。 点在する砦からは援軍が登場するので早めに制圧しましょう。 秘密の店ではステータスUPアイテムが売られているので能力アップに努めましょう。 心強い味方が加わるものの、味方の初期配置は分散されています。 敵もかなり手強い連中ですが効率良く敵を倒し速攻を心掛けましょう。 マルス(またはマルスの近くのキャラ)が扉の鍵を所持していると随分と楽になります。 画面上、階段のような場所からは敵の増援が出現します。 最終面なので武器、魔法、アイテムを出し惜しみせず、総力戦で戦い抜きましょう。 特に全ての敵にダメージを与える大地のオーブは、この面でこそ発揮します。

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暗黒竜と光の剣 攻略

この項目では、『ファイアーエムブレム』第1作目について説明しています。 DSソフト・リニューアル・リメイクである第11作目については「」をご覧ください。 なお、本項では必要に応じて『暗黒竜と光の剣』『新・暗黒竜と光の剣』をそれぞれ『暗黒竜』『新・暗黒竜』と略記する。 概要 シリーズの第一作にして、シリーズ全ての基礎を築いた作品。 他にもSLGRPGの先駆と共に、キャラゲーとしてメディアミックス展開を広げた先駆でもある。 これまでのではユニットは単なる駒にすぎなかったが、味方と一部敵で顔が表示されるなどキャラクター性を高めた。 また、キャラクターが戦いで死亡すると原則として生き返らない シビアなゲームシステムや重厚なファンタジーシナリオが話題を呼んだ。 発売当初はソフトの値崩れが激しく不評であったが、発売半年後に一部のライターが好意的に取り入れたり、遊んだゲームプレイヤーの口コミでファン層を増やした作品でもある。 本作品が発売された当時は、ゲーム画面を一切出さず「ファイアーエムブレムのテーマ」にのせて、中世騎士の格好をした一団が唱和するという、一風変わったが放送された。 同様の趣向は『』や『』などでもみられた。 『暗黒竜』のソフトに同梱されたアンケートハガキを任天堂に送ると、『小学館 任天堂公式ガイドブック ファイアーエムブレム百科』か『任天堂オリジナルトランプ』の2択で賞品が当たる懸賞があった。 ゲーム内容 詳細は「」を参照 本作で既にファイアーエムブレムシリーズの骨子となるシステムは完成しており、後の作品でも概ねこの作品に倣っている。 後のシリーズに継承されていない要素 計算関連 戦闘による計算式の変更 暗黒竜では攻速(速さ-武器の重さ)が1以上上回っていれば追撃ができたが、以降の作品では3-5上回っていないと追撃できなくなった。 システムが『暗黒竜』を元にした『紋章の謎』では、いくつか加算されている程度であった。 ユニット関連 敵に止めを刺せなかった場合の経験値が敵にダメージを与えたポイント数による入り方 これによって攻撃力の高いユニット、高LVユニット、上級職ユニットでも経験値の入り方が大きい半面、攻撃力の低いユニットには経験値の入り方が少ないため、以降の作品ではどのユニットでも一律に入り、高LVユニットや上級職ユニットには経験値の入り方に制限が加えられている。 系のユニットは杖を使うことでは経験値を得られず、敵から攻撃されることでその敵を倒した際と同等の経験値を得ること このシステムは、遊び慣れていない人には育成が非常に困難、慣れた人には仲間にしたマップでLV20まで育成ができるという大きな差があるため、以後使われていない。 敵盗賊ユニットに宝を盗まれた場合について 『暗黒竜と光の剣』では敵の盗賊に宝を盗まれた場合、取り戻す手段が存在しなかったが、以降の作品では盗まれたアイテムは倒せばドロップする、盗み返すことができるなど、ある程度改善された。 もちろん、宝箱に入っている金を盗まれたり、複数のアイテムが盗まれたりした場合などは、そうではない場合もある。 成長率関連 0パーセントの成長率が無くなった 一部のキャラクターに最大4つ、盗賊キャラクターの武器レベル ほかのパラメーターがLVが上がっても全く上昇しなかったが 、以降の作品では最低1パーセントを超える設定になっている。 敵ユニットの運 全ての敵ユニットの運のパラメーターが存在していない、ゆえにデビル系の武器で自爆することはない(闘技場の敵は運が存在するという報告もある)。 『外伝』までは運の数値は魔法回避率と必殺率に関係していたが、『紋章の謎』以降は必殺回避率が設定され、運の数値が使われることになったので、『』以降 強敵限定に運の数値が改正されている。 全キャラクターの魔法防御のパラメーターが上昇しない、敵の魔法防御が0のまま ガトー(魔法防御7)を除いたキャラクターの魔法防御はLVが上がっても全く上昇しないため、一時的に魔法防御が上がるアイテムやパラメーターを永久に強化するアイテム「魔よけ」を使用しなければいけなかったが、『』以降から 、この要素が改正されている。 敵の魔法防御も一律0なので、速さの数値によっては魔道士系が有利すぎるため、以降の作品では解消されている。 経験値の入り方は倒すと非常に大きく、対戦相手の入る経験値次第ではたった2戦でLVUPすることもあるので 、以降の作品ではかなり規制が入っている。 マップ関連 マップシステムの変更 敵フェイズ時にもカーソルが動く行動が以降の作品で削除。 マップで回復できる地形が、『暗黒竜』ではその場所に立っても何も表示されなかったが、『』では光のエフェクトによる合図、『紋章の謎』以降はHPゲージも表示され、解りやすくなった。 進撃準備の仕様 進撃準備では出撃するキャラクターの選択、マップや味方キャラの能力の閲覧、データの記録しかできず、必ず出撃数の上限まで選択しなければマップが始められず、初期配置の変更も不可能 、アイテムも交換などができないなど不便であったが、以降の作品 では改善されている。 味方ターンフェイズ時に画面が暗転する仕様が、以降の作品では削除されている。 8章のある手順から9章に起こるバグ技の「影武者部隊」も当然削除されている。 1回行動した後に待機 主に、「武器の受け渡し後に即待機 」「武器を装備した後に待機」というシステムだったので、以降の作品では「武器を受け渡し後に、そばに敵がいた場合攻撃ができる」ほかと幅広くなっている。 ゲーム・コマンドの表示変更 ターン数を知るコマンドが「しょじきん」のコマンドからでしか見ることができなかったが、以降の作品では「状況」のコマンドに変更になった。 ターン数の最大表示が『暗黒竜』では最大255までであったが、『外伝』 以降の作品999ターン以上 表示されるようになった。 闘技場の変更 ゲームが進み、キャラクターの成長率が良い、良いアイテムが購入や入手ができるなどの条件と金額の対戦相手が分かれば、弱点を突いて戦うことが可能(例、アーマーナイトにアーマーキラーを装備して対戦する)。 星のオーブを持ってメリクルレイピアやグラディウス などの重量が軽い最高攻撃力武器を装備して対戦すれば、貴重な武器の強度を減らさず速攻で倒せる。 持ち込んだ武器の強度が対戦中に無くなったら、後述のキャンセルが出るまで無抵抗状態になるため、以降の作品 ではかなり規制や改正がかけられている。 トライアングルアタックを使用することが可能。 2人でもできる裏技がある うえに、全員の成長率が良く 非常に倒しやすかったために、以降の作品では全く使えなくなっている。 途中でのキャンセルが味方、敵合わせて10ターンで勝負がつかない場合にしか効かず、以降の作品では途中で「戦闘開始前にBボタンでキャンセル」ができるようになった。 「預かり所」の仕様廃止 マップに入らないとアイテムの受け渡しができない、40個しか預けられない、手数料10Gを払う、1ユニットしか入れないのでターン数を消費するため 、以降の作品ではたくさん預けられる「輸送隊 」という形でユニット選択画面でアイテムを受け渡しや整理ができる、手数料が無料、戦闘マップ時に主人公 や1部のシリーズではそれに準じたユニット から最大4人に受け渡しができるようになったので、ターン数の消費が減った。 通常の店と秘密の店の変更 武器屋や道具屋、秘密の店などでは要らなくなったものが全く売ることができず、「捨てる」のコマンドで無くす しかなかったが、以降の作品 では要らなくなった物が売れるようになった。 秘密の店は、『紋章の謎』では一部の武器、杖などのアイテムだけが変更される。 全部の店共通で、アイテムを購入すると、そのユニットの所有するアイテムの限界を超えた場合、アイテムを減らさないかぎり売ってもらえないが、以降の作品では 、所有するアイテムが限界に達しても、輸送隊に送られるようになった。 システム関連 オープニング、エンディングでのメッセージが『暗黒竜』では英語だったが、以降の日本版の作品では日本語になっている。 アイテム関連 アイテム・盗賊の鍵の廃止 盗賊限定アイテム。 アイテム欄に入れないと使えないうえに入手場所が限られているため 、以降の作品 では鍵が無くても盗賊が宝箱、扉 、跳ね橋などの仕掛けを外せるようになった。 アイテムの表記が『暗黒竜』では名前のみだったが、以降の作品ではアイテムの横に武器や杖、アイテムのアイコンも表示されるようになった。 さらに『暗黒竜』では、敵の武器には強度がなかったが 、以降の作品ではアイテムシステムが異なる『外伝』 、一部のユニットやラストボスなどを除いた敵の持つ武器に強度がつき、パラメーターにも表示されるようになった。 アイテムの所有数は武器、道具合わせて4つだったが、以降の作品では『外伝』 を除いた作品では多く持つことができ、戦略に幅が広がった。 武器関連 アイテム能力、表示、所有数の変更 『暗黒竜』での「メリクル」はマルス専用のレイピアで、LVUP時にパラメーターが2ポイント上がる能力があった が、『紋章の謎』ではソードに変更された。 また、マルス以外の剣使いなら誰でも使用可能、獲得経験値も2倍という効果になり、LVUP時にパラメーター2ポイントアップに近い能力も星のオーブや星のかけらに移行した。 重量も『暗黒竜』と比べても重く変更されている。 魔法の改正 魔道書はアイテムの持っている攻撃力でダメージを与え、杖はアイテムの持つポイント数のみで回復ができるだけだったが 、以降の作品では、魔力とアイテムなどの持つ数字から攻撃や回復 ができるようになっている。 攻撃魔法・ウォームの性能が変更。 『暗黒竜』では射程1〜2で味方でも使用可能 であったが、『紋章の謎』では敵専用武器限定で射程が3〜10に変更。 ユニットの対戦相手の中には、サンダーやボーガンなどの必殺付き武器を持っている対戦相手が多いものや、使用ユニットと対戦相手の武器によっては「相手が無抵抗状態で倒せる」組み合わせもあり、以降の作品では改正されている。 特定キャラクターユニットの変更関連 シューターの性能、戦闘グラフィック、仕様などの変更 射程が大きく変更。 『紋章の謎』では『暗黒竜』に登場した兵種・シューターを扱うキャラクターである、ジェイクとベックが削除になったため 、敵専用ユニットで「動かない高射程武器」に変更になったが 、武器の攻撃は一部の仕様が変更になった以外は変わっていない。 そのかわり、『暗黒竜』『新・暗黒竜』よりも守備力が非常に低いうえに、室内戦ではシューターではなく、遠距離魔法を使う魔道士系に変更される。 戦闘グラフィックは、『暗黒竜』『紋章の謎』では全武器が固有のグラフィックであったが、性能が異なっているのでグラフィックが変更されている。 との変更 竜石の強度が無制限であった が、以降の作品では味方キャラクターの竜石には強度がついた。 使用回数も『紋章の謎』以降かなり少なくなっている。 また、あるアイテムを使うとバヌトゥとチキの守備力が99 になり、武器とブレス攻撃に対しての無敵技が削除された。 火竜、魔竜、神竜の戦闘グラフィックが『暗黒竜』『紋章の謎』『新・暗黒竜』の3作品で全く形状が一致しない。 魔竜は「魔法攻撃」に対して「攻撃封じ」の能力があった が、以降の作品では、この能力は魔道士系には完全に不利なうえに、『紋章の謎』ではある条件で味方キャラクターのなかで、このユニットになれる者がいるため に削除された。 しかし、『紋章の謎』では射程が2に変更され、さらに魔法防御も高めなので、若干魔道士系が不利になっている。 メディウスに関しては、『暗黒竜』では守備力修正が非常に高く、「間接攻撃を封じる能力」と「魔法攻撃」に対して「攻撃封じ」の能力があった が、『紋章の謎』ではメディウス以外の地竜が登場することもあり、ダメージ半減の能力が追加された。 しかしそのかわりに、守備力修正と間接攻撃および魔法を封じる能力が削除され(ただし、暗黒戦争編では魔法が無効)、魔法攻撃と間接攻撃のキャラも参加できるようになったが、前述の射程2が追加されたことで、違う意味で難易度が上がっている。 マルスの戦闘グラフィックとファルシオンの性能の変更 マルスの戦闘グラフィックはレイピア系、レイピア系必殺、剣系、剣系必殺、サンダーソード、ファルシオンの6種類。 『紋章の謎』でも継続になっているが、グラフィックは全て一新されている。 また、『暗黒竜』『紋章の謎』の戦闘グラフィックから『』に登場するマルスのモーションを作成している。 ファルシオンは、アニメーションオフにしてもオン状態になる仕様とマムクートによる「ブレス攻撃以外の直接攻撃を封じる能力」 が以降の作品では削除され、重量も『暗黒竜』と比べてかなり重くなっている。 ほかに、戦闘グラフィックも『暗黒竜』『紋章の謎』共通して「剣に光を集める演出」があるが、グラフィックだけが変更されている。 ストーリー関連 ストーリー設定および言語の変更 『暗黒竜』におけるストーリーはシンプルな「勧善懲悪」な内容であったが、『紋章の謎』以降はさまざまな設定が追加される。 『暗黒竜』には名前がなかった「タリス王」が「モスティン 」、「グルニア王」が「ルイ」という名前が追加、『紋章の謎』から追加になった「アカネイアの初代国王・アドラ一世」「マルスの曾祖父・マルセレス」「マケドニアの初代国王・アイオテ」などの人物が多数増える。 国名も「アカネイア王国」が「アカネイア聖王国」変更。 『暗黒竜』の戦争名が「暗黒戦争」、『紋章の謎』第2部の戦争名が「英雄戦争」という名前に変更され、ストーリーに幅が広がった。 キャラクター関連 公式イラストの変更、味方キャラクターの顔グラフィックが同じ マルス、、ペガサスナイト三姉妹 の服装は風のデザインであったが、以降の作品では中世ヨーロッパ風に変更されている。 ほかに、一部のキャラクターが美形になったり、髪型や髪色が変更されているキャラクターもいる。 味方キャラクターのなかには、2人以上顔グラフィックが同じであったが 『 、以降の作品 では味方キャラクターの顔グラフィックに差別化をしている。 設定関連 アカネイア大陸・ファイアーエムブレムの設定と形状の変更 設定が「覇者の証」から「紋章の盾」に変更。 これによって、ファイアーエムブレム入手後に『暗黒竜』ではマルスの名前の側に表示される緑の盾形状の「印」が、「盾」に変更し、アイテム欄と名前の横に「盾のアイコン」が表示される。 そのため、戦闘グラフィックも『暗黒竜』では最初から盾を装備していたが、『紋章の謎』では「ファイアーエムブレム」入手後に盾を装備している。 それ以外の変更点は、、を参照。 クラス ユニットの特性については、を参照。 クラスの後の()内表記は『暗黒竜』『紋章の謎』の戦闘画面などでの略記。 最大LVは全クラス共通20である。 最大ステータスはHPと移動力と魔防以外は20、HPは52、移動力は12である。 また、まよけを使用しても紋章の謎以降の作品と違って、7までしか魔防を上げることができない。 Mシールドを使用してからまよけを使用すると、バグでまよけが消費せずに魔防も永久的に7のままになるバグがある。 また、クラスチェンジについては『紋章の謎』以降の作品同様に下級職レベル10以上で可能であるが、『紋章の謎』以降の作品と違いクラスチェンジ時の能力の上昇がそれぞれの上級クラスに定められた基本ステータスに引き上げられるようになっている。 例えば、上級クラスの力の基本値が10であったとし、クラスチェンジ時に力が5であれば5上がり、12であれば1も上がらないというふうになっている。 このため、低レベルでクラスチェンジしても能力が大幅に引き上げられるというメリットがある。 下位クラス ソシアルナイト(Sナイト) 鎧を纏った馬を自由自在に操り、移動力に優れる。 使用できる武器は剣と槍。 アーマーナイト(Aナイト) 重い甲冑を着けた騎士。 守備力に優れるが移動力に劣る。 使用できる武器は剣と槍。 なお、『暗黒竜』では上位クラスへのクラスチェンジが出来ない。 ペガサスナイト(Pナイト) 天馬・ペガサスに乗った騎士。 移動力に優れる。 使用できる武器は剣と槍。 しかし、弓の攻撃にはお粗末なほど弱い。 傭兵 使用できる武器は剣。 戦闘のプロとして各地に現れる。 技と素早さに優れ、必殺の一撃を得意としているユニット。 戦士 斧を持って戦う、辺境の国の部族。 力は強いが、守備力が乏しい。 『暗黒竜』では上位クラスへのクラスチェンジが出来ない。 海賊 戦士と同様、斧を使う。 『暗黒竜』では上位クラスへのクラスチェンジができない。 最大の特徴は歩兵ユニットで唯一、海上を渡れることが出来る。 アーチャー 鎧をまとった弓兵で、ハンターよりも力はないが守りが堅い。 ただし、移動力が低い。 ハンター 軽装備の弓兵で、アーチャーとは違い山などの地形でも侵入して戦うことが出来る。 力はあるが、守備力が低い。 『暗黒竜』では上位クラスへのクラスチェンジが出来ない。 ホースメン 馬に乗った弓兵で、機動力に優れる。 一撃離脱を得意とするが、上位クラスへのクラスチェンジが出来ない。 魔道士 魔法が攻撃手段のユニット。 『暗黒竜』ではパラメータの力により威力は増加されず、武器の威力でダメージが固定されている。 僧侶 杖を使用できるユニット。 」と表示され、経験値を得ることが出来る。 上位クラス パラディン 使用する武器は剣と槍。 経験を積んだソシアルナイトがクラスチェンジし、ソシアルナイトよりも一回り優れている。 ドラゴンナイト(Dナイト) 使用する武器は剣と槍。 経験を積んだペガサスナイトがクラスチェンジし、弓以外の武器に対しては圧倒的な強さを誇る。 勇者 使用する武器は剣。 経験を積んだ傭兵がクラスチェンジする。 傭兵のパワーアップ版。 スナイパー 使用する武器は弓。 経験を積んだアーチャーがクラスチェンジする。 アーチャー系では最強。 司祭 使用する武器は魔法と杖。 経験を積んだ魔導師、僧侶がクラスチェンジする。 ただし、杖を使用しても経験値は得られない。 特殊クラス すべてクラスチェンジ不可能。 盗賊 使用する武器は剣。 戦闘力は乏しいが、宝箱を開ける能力を持っている。 将軍 使用する武器は剣。 極めて高い攻撃力と守備力を併せ持つ。 シューター 使用出来る武器の射程が2の専用武器の戦車。 投石器から火炎放射など数々の火器を使いこなし、攻撃力と守備力は高いが移動力は4と低い。 コマンド 使用する武器は剣。 ほかのユニットに変身して戦えるが変身時には経験値が入らず、レベルを上げるためには変身せずに戦わねばならない。 マムクート 『暗黒竜』では竜石の使用回数に制限がない。 神竜石はチキのみが使える。 火竜石は『紋章の謎』とは違い、バヌトゥ専用でありチキに渡しても使用が出来ない。 ロード 使用する武器は剣。 あるアイテムを入手することで盗賊同様に宝箱が開けられるようになる。 設定 ストーリー 地竜王メディウスと勇者アンリとの戦いから100年後、突如復活したメディウスにより、アカネイア大陸は戦乱の時を迎える。 アンリが建国したアリティアも、メディウス率いるドルーア帝国とその連合軍によって滅ぼされてしまった。 王子であるは姉のエリスの助けによって辺境の国のタリスへと亡命するも、エリスはドルーア帝国に味方する魔道士ガーネフによってさらわれてしまう。 2年後、マルス達アリティアの戦士たちはタリス城の海賊襲撃をきっかけにドルーア帝国を打破するべく、そして愛する姉を取り戻すべく立ち上がるのであった。 各章のあらすじ ストーリーはいきなり会話からスタートするものが多く、ストーリの展開も後に章毎にプロローグがついた『紋章の謎』と比べて簡易なものになっている。 更に『紋章の謎』では削除されたマップやキャラクターも存在し、削除されたマップの変更で一部の登場キャラクターが異なっている。 MAP1「マルスのたびだち」 アリティア王国からタリス王国へ落ち延びたマルス。 マルスとアリティア騎士団が在住していた時、タリス城からシーダがペガサスに乗ってマルス達に会い、「ガルダの海賊の襲撃にあい、タリス城が落とされそうになる」と助力を求めてきた。 マルス、シーダ、アリティア騎士団は共に城へと向かい、ここからドルーア軍および連合国に対しての戦いの火蓋が切られる。 MAP2「ガルダのかいぞく」 タリスからの援軍である傭兵・オグマ隊長を始めとした戦士達と共にオレルアンに向かう。 その前にガルダに蔓延る海賊たちの討伐を行う。 MAP3「デビルマウンテン」 ガルダの村長の依頼で、オレルアンへの道のりを前に、山賊・サムシアンに浚われたシスター・レナの救出に向かうアリティア軍。 その頃、レナはサムシアンを裏切ったジュリアンと共に脱出し、サムシアンからの追撃を受けていた。 MAP4「そうげんのたたかい」 オレルアン王国に入った、アリティア軍。 オレルアン軍と合流するためには、身近な地域を制圧し進まなければいけない。 ゲームの進み方次第ではマルスの親友と出会うこともある。 MAP5「オレルアンのせんしたち」 村長からハーディン隊長のために託された銀の剣を携え、オレルアン城まで辿り着く。 しかし砦にいるオレルアン軍とニーナ姫のもとに突き進むアリティア軍の前には、さらなるドルーア連合軍が立ちはだかっていた。 MAP6「」 オレルアン城の城内戦に突入したアリティア軍は、制圧後にマルスがアカネイアの王女・ニーナと謁見。 アカネイア王家の証でもある覇者の証・ファイアーエムブレムをマルスに託すのだった。 MAP7「レフカンディのわな」 レフガンディではハーマイン将軍とマケドニアの王女・ミネルバがアリティア軍を待ち受けていたが、作戦にミネルバが納得いかないため、途中でお供のペガサスナイト三姉妹と共に撤退してしまった。 ハーマイン将軍を撃破後、過去のマムクートとマルスの先祖であるアンリの伝説をモロゾフから語られる。 MAP8「みなとまちワーレン」 ワーレンの港町に着いたアリティア軍だが、周りにはグルニア軍が待ち構えていた。 傭兵・シーザとラディの案内でワーレンからの脱出に挑む。 MAP9「ペラティのかりゅう」 ワーレンから逃げ延びたアリティア軍。 ところが、東方のペラティ王国には火竜族のマムクート・マヌーが待ち構えていた。 マヌーを撃破後、マケドニア白騎士団のカチュアが現れ、ドルーア軍の人質になっているマケドニアの第二王女・マリアとその柵に苦しんでいる第一王女・ミネルバの開放をマルスに求めた。 MAP10「プリンセス・ミネルバ」 人質になっているマリアを救出するため、ディールの要塞に向かう。 救出前にアリティア軍の様子を伺う女性竜騎士。 マリア救出後に女性竜騎士はマケドニアの王女・ミネルバと名乗り、ドルーア軍とそれに加担している兄・ミシェイル打倒のためにマリアと一緒にアリティア軍に加入する。 ジューコフ将軍を撃破後、王女・ニーナからアカネイアの大司祭・ミロアと自身が使える強力なオーラの魔道書の存在、ミロアがガーネフに倒されたことを聞き、オーラの魔道書を受け着いた娘・リンダを探して欲しいと依頼される。 MAP11「ノルダのどれいいちば 」 ニーナの祖国であるアカネイア王国に辿り着いたアリティア軍は王城奪還に進軍する。 ゲームの進行次第でノルダの奴隷市場にニーナから依頼されていた人物が見つかることも。 MAP12「アカネイア・パレス」 アカネイア王城にいる司祭のボーゼンさえ撃破すれば王国の奪還を完全なものにできるが、敵は囚われたアカネイアの騎士達を盾にしている。 マップ上の特定位置にいるアカネイアの騎士を救出しつつ戦闘しなければならない。 制圧後、ニーナからアカネイアの三種の神器である光輝く弓・パルティアをマルスに託す。 MAP13「グルニアのもくばたい」 アリティア王国の前にて「グルニアの木馬隊」が行く手を阻む。 これらを打ち倒すとギガッシュが「ブラックナイツ・カミュ」の脅威を言い、息絶える。 なお、進軍次第ではMAP12のストーリーである人物に関連したキャラクターを出撃して説得するとアストリアを仲間に出来る。 MAP14「かなしみのだいち・グラ」 2年前、アリティア王国と同盟を組んでいたグラ王国の裏切りにより、アリティアの国王・コーネリアスが戦死し、ファルシオン、更にアリティア王国は失われた。 そんな因縁のある王国にアリティア軍およびマルスがジオル将軍に戦いを挑む。 ジオルを撃破後、ファルシオンの行方が解らず司祭・ガーネフがいる魔道の国カダインへと進軍する。 進み方次第で前のマップである女性2人を仲間にすると2人の女性キャラクターが仲間になることもある。 ある村では司祭・ボアが強力な魔法・トロンを託し「又、会うことになるだろう」と言って去って行ってしまう。 MAP15「まどうのくにカダイン」 魔道の国・カダインへ向かうが行く手を阻む魔道士や司祭、そして飛行ユニットや魔道士系列以外が動きを鈍らせる砂漠での戦闘に苦戦する。 更に司祭・ガーネフに挑むも暗黒魔法・マフーの特殊能力には身体が硬直し歯が立たない。 カダインに到着後、大賢者・ガトーからの魔道による伝達で、マフーを破れる魔法・スターライトエクスプロージョンを作成するため、星と光のオーブを持って来るように依頼されるのだった。 MAP16「アリティアのたたかい」 マルスがアリティア王国を脱出してから2年後、ついに祖国に帰還する時が来た。 過去の悲しい思いを胸に、ここから王城奪還への進軍を開始する。 2つあるうちどちらかにしか入れない村にそれぞれ仲間になるキャラクターが存在し、更に進軍次第ではマルスに近づいてくる不思議な能力の人物も参戦する。 MAP17「スターロード・マルス」 アリティア城に突撃するアリティア軍。 しかし敵将・モーゼスの策によりマルスの母が殺害され、エリスはガーネフの元に送られたことを知った。 重い悲しみを懐きながらマルスとアリティア軍は王城奪還に挑む。 モーゼスを撃破後、凱旋した王子はアリティアの国民から「スターロード・マルス」と称される。 MAP18「グルニアくろきしだん」 ラーマン神殿にある星と光のオーブを求め、カシミアに辿り着くも、カシミアの大橋にいるグルニア黒騎士団がマルスとアリティア軍に立ち憚るのだった。 進軍次第ではある女性キャラクター2人を仲間にすると、その人物たちに関連した最後のキャラクターがマルス限定の「選ばれし者が使える」アカネイア王家の三種の神器である剣・メリクルを持って来る。 MAP19「マムクート・プリンセス」 ラーマン神殿にある魔道書・スターライトに必須な星と光のオーブや大地のオーブなどが眠る宝物庫を目指して神殿内に少人数で突撃する。 この神殿には恐ろしい力を持つ女神が存在するという。 神殿の敵を撃破後、ニーナからグルニアの将軍・カミュがアカネイア王家をほぼ根絶やしにしたがニーナだけを助けたこと、これに対して親衛隊を差し向けた時に、オレルアン王国にニーナを脱出させた事が縁で彼を憎みきれないことを知らされ、もう一度逢いたい…とマルスに懇願する。 進軍次第で前のマップで「ある人物を探している」というキャラクターを出撃させて説得させるとボスを倒さずしてクリアーが出来る。 MAP20「」 マルスとニーナがグルニアの騎士・カミュに「貴殿とは戦いたくない」と説得するも、ドルーアに加担した以上グルニアの騎士として剣を交えると説得を受け入れず戦闘を開始する。 カミュを撃破後、ニーナはファイアーエムブレムを託した時に王家が復活した代償に愛する者を失う定めがあることを知り、すでに諦めていたことを告げたのだった。 MAP21「けっせんマケドニア」 マケドニア王国に辿り着いたアリティア軍。 しかし、国境にマケドニア竜騎士団がマルス達に立ち塞がる。 国境制圧後、ガトーからマケドニア城の北の村にいるので星と光のオーブを持参すること、エリスを助ける力が限界であること、エリスのいる場所幻の都テーベであることだという魔道の伝達を受けた。 MAP22「てんくうをかけるきし」 飛竜の産地でもある、ミネルバの兄・ミシェイル率いるマケドニアによる地形山岳、空中戦、地上部隊が多いアリティア軍との戦い。 元々は平和な国であったが王子・ミシェイルが2人に王女の反対を無視しドルーア軍加担による恐慌に向かってしまう。 マケドニア城制圧後、姉・エリスの居場所が判明する。 MAP23「あくのしさいガーネフ」 姉・エリスを救出するためにテーベの神殿に突撃するも、迎え撃つ司祭・ガーネフが4人の分身でマルス達を迎え撃つ。 テーベ神殿制圧後、姉のエリスの救出に成功する。 母・リーザが死亡したのにエリスだけが生存した理由は、エリスの持つ復活の杖・オームがあるからだと。 進軍次第では、4人のガーネフの本物を撃破しないでクリアすることになる一方で、最後の重要アイテムであるマルス専用武器を入手するにはガーネフを倒さなければならない。 MAP24「マムクートのおうこく」 長きに渡る戦いもようやく終着点が見えた。 地竜族・メディウスのいるドルーアにて、最後の戦いの火蓋が切られる。 このマップでは復活の杖・オームが使える神殿があるが、復活できるのは1名のみである。 MAP25「えらばれしものたち」 4部隊に別れメディウスのドルーア城に攻め込んだアリティア軍。 しかし、そこにはメディウスの仕掛けた罠が存在していた。 窮地に落ちたアリティア軍であったが、それでも最後の戦いに終止符を打つために立ち向かう。 このマップを制圧するとゲームクリアとなり、その後マルスにとって重要な人物の生存の有無で、エピローグに分岐が起こる。 他にも仲間にしたキャラクターに応じて、エピローグが追加されていく。 世界背景 『紋章の謎』以降から追加された設定に関しては記載しない。 アカネイア大陸の諸国を統率する。 大陸で最も歴史があり、後に後述の7つの王国に分裂する。 物語のおよそ100年前、ドルーア帝国の侵攻により壊滅的な打撃を受ける。 今回のドルーア戦争の勃発により王都パレスは陥落。 王女・ニーナ以外の王族は全て処刑されてしまう。 主人公マルスの先祖である英雄・アンリによってアリティアに建国された王国。 初代国王・アンリは100年前、神剣ファルシオンを手に地竜王・メディウスを倒す。 アンリは英雄と称えられ、地方であったアリティアも王国へと発展した。 今回のドルーア戦争が始まり、マルスの父であったコーネリアス王は神剣ファルシオンを携えアカネイア王国の救援へと向かった。 グルニアの黒騎士団と戦闘中、同盟国グラの裏切りに遭い壊滅し、現在はマルスとその側近たちが残るのみである。 大陸の北東部、最も北に位置する大国。 「草原の王国」とよばれることも多く、草原の広がる土地柄で、馬の運用が発達している。 狼騎士団の強さは有名である。 アカネイア王国とは係わり深い国。 今回のドルーア戦争ではマケドニア軍の侵攻に占領されるが、オレルアン王弟・ハーディンはアカネイア王都パレス陥落の際に王女・ニーナをかくまって、反乱軍を興す。 それ以来、ゲリラ闘争を繰り返している。 大陸の南西に位置する王国。 騎士の国。 カミュ将軍率いる黒騎士団は、大陸最強と名高いグルニアの精鋭部隊である。 アカネイア王国に反感を抱いていたグルニアは、国王の気弱さもあり、今回の戦争でドルーア帝国と同盟を結ぶ。 しかし、王女・ニーナと恋仲にあるカミュ将軍は、祖国と恋人の間で苦悩する。 「木馬隊」なる戦車軍団も有名である。 ドルーアの南に位置する森林・山岳地帯にある国家で、飛竜・天馬を多く産し、竜騎士団はグルニアの黒騎士団と並び称されるほどの精鋭部隊である。 ほかにも、ペガサスナイトからなる白騎士団も存在する。 実権がミシェイルに移ると、ドルーアとの同盟を宣言する。 王女・ミネルバに謀反の危機を感じたミシェイルは、妹であるマリアを幽閉し反逆を抑えた。 グラ王国 アリティアの東隣に位置する王国。 今回の戦争で国王・ジオルは、ドルーアに与して同盟国アリティアを裏切り、アリティア軍を背後から急襲した。 小部族の長であった人物がタリス島の部族を統一し、建国した王国。 東大海に浮かぶ島国だが、ガルダなどの東海岸も治める。 建国されて間もないため国力は低く、正式な騎士団が無い状態で傭兵に戦力を頼っており、一度は海賊の侵攻で城が陥落している。 今回のドルーア戦争によって祖国を追われたアリティアの王子・マルスに、タリス王は惜しみない援助をする。 魔道国。 大陸西部の砂漠地帯に位置し、魔道を修行する者が集まる魔道学院が設置されている。 国交や戦争には無干渉であったが、今回の戦争で暗黒司祭・ガーネフがカダインを制圧したため、ドルーアの手に落ちた。 ドルーア帝国 広大な原生林が広がるアカネイア大陸の南西部のジャングル。 この地方の覇者が地竜・メディウスである。 メディウスは大陸制覇の野望を抱き、アカネイア大陸に侵攻したが、英雄・アンリによってメディウスは倒され滅亡した。 しかし、100年後に永い眠りから覚めたかのようにメディウスが復活し、かつての無念を晴らすかのごとくグルニア王国とマケドニア王国を併合し、ドルーア帝国を復活させた。 カシミア国 アカネイア連邦に属する小国で、大陸とはカシミア海峡にかかる橋で繋がっている。 この地には秘宝が眠っているラーマン寺院がある。 登場キャラクター 詳細は「」を参照 他機種版 No. タイトル 発売日 対応機種 開発元 発売元 メディア 型式 売上本数 備考 1 199401211994年1月21日 インテリジェントシステムズ 任天堂 24メガビットロムカセット SHVC-EM 77万6338万本 本作のリメイクとして「暗黒戦争編」を収録 2 ファイアーエムブレム 暗黒竜と光の剣 200910202009年10月20日 任天堂開発第一部 インテリジェントシステムズ 任天堂 - - 3 ファイアーエムブレム 暗黒竜と光の剣 201208012012年8月1日 任天堂開発第一部 インテリジェントシステムズ 任天堂 ダウンロード バーチャルコンソール - - 4 ファイアーエムブレム 暗黒竜と光の剣 201406042014年6月4日 任天堂開発第一部 インテリジェントシステムズ 任天堂 ダウンロード バーチャルコンソール - - 5 201903132019年3月13日 任天堂 任天堂 ダウンロード - - 2020年4月20日に『ファイアーエムブレム 暗黒竜と光の剣 トライアングルアタックバージョン』 、『ファイアーエムブレム 暗黒竜と光の剣 クライマックスバージョン』という特別版が配信 その他として『』日本版限定の名作トライアルというモードで体験版が収録されている。 開発 1991年発売の任天堂公式ガイドブック ファイアーエムブレム百科において• 新システム「RPGSLG 」について、「普通のシミュレーションゲームでは何だか硬い。 純粋に楽しむだけでは感情移入が出来ない。 SLGも好きだけどRPGの要素を加味して感情移入出来るようにしたかった。 逆にRPGというのは主人公がいつも1人だから、ある程度、作り手の与えられたストーリーでしか展開出来ない」ということを述べた後、「遊ぶ人によって、使うユニットによって展開が変わっているようにシミュレーションを加え、こういうシステムにした」と語っている。 「FEの人それぞれの遊び方については、ユニットの使い方、戦略が、人それぞれ違うのでしょうから色々な終わり方になると思うが、プレイすると解ると思いますがどうでも良いキャラクターはあまりいなく、大事にしてやると結構強くなるような事は用意されているため、友人同士と遊んでいて『自分はこんなやりかたでやったんだ』などの自慢の仕方が出来る情報交換が出来る」と述べていた。 SLGにしては物足りない点という声に関しては、「ゲームセンターでもそうですがマニアの人を中心を考える流れであるが、任天堂製のゲームは最後まで行くのは簡単で誰にでも触れる事がベースであり、SLGの部分では食い足りないとしても全体のゲームバランスが一番大切な事と出来るだけ数字のデータは排除して数値は一切出てこなくても、全体を見た中で『ダメージだ、怖いな』とかの感覚で遊んでもらえれば。 ただ子供相手にやっているというのは駄目。 子供を馬鹿にしてはいけない。 大人は我慢してくれるが子供は我慢してくれない。 子供は大人よりも凄い。 というのが定説になっている」と述べている。 ゲームで表現したかったことについては、「もっとドラマティックなものがあってもいいと思って、キャラクターに痛みを感じられるようにと、そのために死んだら生き返れない事に慎重にならざるを得ないようにしたと述べた後、その分、愛情を持って接してあげればそれに報いる結果となります」と語っている。 「今作品でやりきれなかった事」については、「マルチプレイヤー的なものにしたくてRPGSLGにしたがまだ一本道だった事と折角沢山のユニットを育てても使えるユニットはごく僅かなため、まだ使いたいという気持ちがあると思う、だからいくつもの同時進行で舞台分けをして色々な展開が出来るものにしたい」と述べていた。 任天堂スタッフの秘話では、「『暗黒竜と光の剣』は、構想から3年を費やしている。 最初にクリアーしたのは製作に全く関わっていないグラフィックデザイナーであり、ゲームを知らない人でも楽しめて攻略出来るという事が売りですから喜ばしい」ということが記述されている。 また、前述の寺崎啓祐は「キャラの個性に注目」。 前述の大澤徹は「何度やってもあきません」というコメントを述べている。 キャラクターに対しては恋人選びをするほど思い入れが強く、人気キャラクター投票まで記載されている。 1996年発売のファイアーエムブレム・ザ・コンプリートにおいて• 「ファイアーエムブレムの世界観はどのように生まれたのか? 」という質問に、「特に原典となるものは無く、全て作者個人の創作によるものです。 強いて言えばギリシャ神話などの影響を多少は受けている」と述べている。 SLGRPGというジャンルにするにあたって、開発中最も苦心した事に関しては、「SLGはRPGとは違って時間的な連続性を持たない上に、表現出来る情報も少ないため、物語の進行にかなり苦労した。 (ゲーム発売後)複雑な世界観をプレイヤーが理解してくれるかと心配したが、多くのプレイヤーが想像力を働かせて理解してくれたようです。 FEの特有なクリエイティブな感性を持つプレイヤーのおかげでシナリオSLGという新たなるジャンルの確立が出来た」と述べていた。 音楽 サウンドトラック 「」も参照• 『ファイアーエムブレム -G. M NINTENDO 3-』() 1990年5月21日発売 PCCB-00029• 『』() 1991年6月26日発売TOTT-5711 題名に『FIRE EMBLEM』と表しているが「」と「」との合同CDである。 スタッフ• ディレクター:(任天堂開発第一部)• シナリオ、ゲームデザイナー:(IS)• プログラマー:たにまさはる、いまにしまさゆき、吉田康二、ふくらけい• グラフィック・デザイナー:大澤徹(任天堂開発第一部) 、大西直孝、町田敏、村松敏孝• 音楽:(技術指導、任天堂開発第一部) 、(作曲、IS)• スペシャルサンクス:北西亮一 IS 、坂下雅史、 IS 中村俊之 IS 、しみずはるひこ• デバック:• ゲーム誌『』の「クロスレビュー」では合計26点(満40点) 、『』の読者投票による「ゲーム通信簿」での評価は以下の通りとなっており、23. 48点(満30点)となっている。 項目 キャラクタ 音楽 操作性 熱中度 お買得度 オリジナリティ 総合 得点 4. 10 3. 84 3. 70 4. 02 3. 83 3. 99 23. 講師時代のが上記の『暗黒竜』の攻略本にてコラムを執筆。 このゲームのコラムで『』と『』に接した時の新しさを感じ、さらに「システム的に超画期的ではない」という前置を述べた後、「登場するキャラクター様々な所に個性がある」「戦争としてのマップではなく長い旅の一場面のマップ」「ファンタジー世界のリアリティが高い」「極めて豊富な種族と性格」「ゲーム舞台の的確な設定」「敵だと思っていたキャラクターが味方についた時の嬉しさと演出」「エンディング」「時間をかけて緻密にゲームシステム作り上げた上にシナリオが良い塩梅で適合させていった粘り強いクリエイターが存在する」「ゲームの出来は若干荒いがウォーシミュレーションを縦糸にRPGを横糸にして、右方の文法引用しあいながら織り上げた織物のようなゲーム」「ウォーシミュレーションでもない、RPGでもないちょっと変わったのめり込み方をするゲームの登場」と述べていた。 『ファイアーエムブレムタクティクス』()の著者である梅原隆夫は、『暗黒竜』に関して「パソコンゲームにひけをとらない優れたSLGで良い物は受け入れるまで時間がかかる」「戦略SLGとしてはファンタジーが仇になっているが、優れているファンタジーゲームでもある」「死んだキャラは消えてゆく。 苦労を共にした様々な仲間達が死んでいく事は耐えがたい苦痛になり、それは感情移入といっても良い」「ファルシオンで戦うマルスは、最初にダッシュをして斬った後に、鮮やかなバック転を見せてくれる。 実に爽快である」「エンディングは良く出来ていて、映画『』を思わせる。 続編を匂わせるメッセージもあった。 是非とも作って欲しい」と述べていた。 『ファミコン30周年 ゲームの歴史を作った選り抜き50作』では、ライター・が「これまでのSLGのシステムに駒の育成の要素という日本独自のシステムを導入」という理由で選出。 関連作品 書籍 『ファイアーエムブレムタクティクス』() 1991年3月15日発行 漫画 複数人により、本作を題材にした漫画作品が発表されている。 『ファイアーエムブレム』() 全5巻 1992年『』新春号から連載を開始し、1997年『ファンタジーDX』7月号で終了したFE漫画。 ストーリーはオリジナルゲームの「マルスの旅立ち」から「アカネイア・パレス」まで描かれている。 詳細は「」を参照 『ファイアーエムブレム 風の魔道士』(エニックス) 全1巻 、1998年3月28日初版発行 1992年頃にコミックスーパーファミコンセレクション()に連載されたものを単行本化。 作者のデビュー作でもある。 (以上、4コマ・アンソロジーは除く) 小説・ゲームブック 『小説ファイアーエムブレム 暗黒竜と光の剣』(ファンタジーノベルシリーズ) 、木川明彦・画、1992年10月26日初版発行 『ファイアーエムブレム 幻の王国』(・) 著者:黒トレス 制作:スタジオ・ハード イラスト:さとう・こう、1990年7月12日初版発行 別次元に存在する幻の王国・フェルトニアを舞台にマルスが戦う外伝的ストーリーのゲームブック。 3作品のキャラクター、アイテム、国の紋章など設定資料集。 『』の紹介と出演声優のインタビュー。 ファンによる投稿などがある。 本文イラストに漫画家・と、イラストレーター・。 漫画に、他が参加している。 『暗黒竜』で削除されたキャラクターのFC版画像なども掲載されている。 『20th Anniversary ファイアーエムブレム大全』(小学館) 2010年6月1日発売。 FEシリーズ20周年本。 『暗黒竜と光の剣』から『新・紋章』まで紹介。 『ファイアーエムブレム メモリアルブック アカネイア・クロニクル』(アスキー・メディアワークス) 2010年12月17日発売。 アカネイア大陸作品ファンブック『暗黒竜と光の剣』『紋章の謎』『アカネイア戦記』『新・暗黒竜』『新・紋章』まで紹介されている。 『ファイアーエムブレム0公式ガイド』(徳間書店) 2015年7月24日発売。 カードゲーム『FE0』のガイドブック。 『暗黒竜と光の剣』『』のカードが、紹介されている。 TCG 『』(NTT出版) 『紋章の謎』には登場しなかった『暗黒竜』のキャラクターが5-044〜5-049でカード化されている。 クロスオーバー作品 『』 ゲーム中に登場するファイアーエムブレムの英雄(ミラージュ)に『暗黒竜と光の剣』のキャラクターが起用されている。 新たにボイスの用意されたキャラクターもいる。 その他の話題 この節に。 事項を箇条書きで列挙しただけの節は、本文として組み入れるか、または。 ( 2010年11月)• 『暗黒竜』を愛好した人々• 前述の桜井政博は、会社に入社した頃に先輩社員が『暗黒竜』を遊んでいるとき、海賊が無愛想に斧を振る姿を見てすぐに『暗黒竜』を購入したと語っている。 ほかにも、『スマッシュブラザーズ』製作のために『ファイアーエムブレム』を遊び込んでいる。 前述の『暗黒竜』を好意的に取り入れたライターの1人として、当時ファミ通のライターであったジョルジョ中治が挙げられる。 とくに『暗黒竜』に対しての情熱は業界随一で、この当時ゲーム編集者の立場を利用してFEの面白さを吹聴し、その過程で『 FE教団』という架空の団体を設立したうえに教祖と名乗り、の仮装をして任天堂に訪問し、開発者のインタビューしたと語っている。 2007年以降『FE教団』は消滅しているが、その教義はプレイヤーの胸にあると記述されている。 詳細はを参照。 プロレスラーのがお気に入りのゲームに『暗黒竜』を挙げている。 社長・は、「ファミコンに関するお気に入りの一品」で『暗黒竜』を挙げている。 脚注 [] 注釈• サブタイトル「暗黒竜と光の剣」の「剣」の部分の読み方については、テレビコマーシャルでも「ファイアーエムブレム」の部分しか読まれなかったため公式に提示された読み方はなく、資料により「つるぎ」と「けん」が併存していたが、ゲーム本編ではメッセージが全てとで構成されており、第14章「かなしみのだいち・グラ」でモロドフがファルシオンを「ひかりのつるぎ」と呼んでいることから、「つるぎ」という示唆的なものしか無かった。 しかし、『新・暗黒竜と光の剣』ではテレビコマーシャルでも「けん」と呼んでいる(本編中のメッセージは漢字を使用、ルビ無し)。 同様の事例として、『』と続編『』が前者が「ふういんの つるぎ」であるのに対して、後者は「れっかの けん」に変更されている。 そのほかに、のドラマCDでは、タイトルが「暗黒竜と光の けん」と読まれている。 また、『』の公式HPの日本版とアメリカの英語版以外の「音楽」の隠しコンテンツ「隠しを含めた全曲リスト」では、「Hikari no Ken」と表記されている。 の「Media」のコンテンツから「Video」での『暗黒竜』の紹介においては、「Tsurugi」と表記されている。 復活の杖オームを使用することにより、特定のマップで1名のみ復活させることが可能である。 『外伝』でもゲームの序盤では、回復で経験値が得られないが攻撃魔法(表記がゲームでは「黒魔法」。 取扱説明書では「白魔法」と表記されているため)・リザイアで経験値が得られるようになっている。 とくに武器レベルを上げるドーピングアイテムすら存在しないため、盗賊は高レベルの武器が全く使えなかった。 以降作品ではある程度改善されているものの、武器レベルが固定の『聖戦の系譜』、クラスチェンジができない『封印の剣』などでは最高位の武器が使えないという名残がある。 『外伝』でもボスユニットの運が0は継続されているが、パラメーターに表示されてはいないが、リゲルの皇帝・ルドルフが幸運が40も上がる「天使の指輪」を装備しているため。 継続はしていない。 『外伝』ではキャラクターの初期パラメーターからの固定数値によるシステムになっている。 全ての自軍キャラクターの出撃する順序は前のマップの順序を保つ。 たとえば、A,B,Cというキャラクターが前のマップでこの順序で出撃した場合、次のマップではA,C,Bという順番は不可能、Cを2番目に配置したければ、Bの出撃を断念しなければならない• 進撃準備が存在する『紋章の謎』以降から。 『紋章の謎』では規定数に満たなくても出撃可能、アイテムが交換可能など。 『トラキア776』では『暗黒竜と光の剣』と同じ仕様で配置の変更はできなくなったがアイテムの整理は可能である。 『トラキア776』以降では進撃準備で武器の購入も可能となった(『封印の剣』ハードモードと『烈火の剣』のみ不可能)。 マップでの初期配置の直接変更が可能になったのは『封印の剣』以降であるが、『紋章の謎』でも出撃する順番を調整することは可能。 ただし、最大人数以下の場合、制約がかかってしまう(たとえば、15人が最大出撃枠であって15人目の配置には、14人以下では配置できない)。 『外伝』、『聖戦の系譜』は全員強制出撃かマップで行うため、進撃準備が存在しない。 進撃準備でのアイテム(ドーピング、クラスチェンジなど)の使用は、『烈火の剣』以降可能となった。 『外伝』でも、このシステムは継承しているが、全アイテムの性能と所有できる数が『暗黒竜』とは異なっている。 この999ターン以上が表示されているFEシリーズは、『蒼炎の軌跡』『暁の女神』のみである。 ただし、闘技場でパルティアを使用して戦うことはかなり厳しい。 弓兵のほとんどがクラスチェンジ不可なキャラが多いうえに成長率も高くなく、対戦相手の技の数値が高く、さらに使用武器のほとんどが必殺付き武器のため。 闘技場のシステムがない『外伝』『蒼炎の軌跡』『暁の女神』は除く。 『外伝』ではアイテム数に制限があるため、「輸送隊」ではなくフリーマップ時に「持ち物」のコマンドから「預かる」「交換する」「受け取る」のシステムになる。 また、アルム軍、セリカ軍にあるアイテムの受け渡しは「ノーマルモード」では交換数限定の「商人」を使った受け渡し。 「イージーモード」ではフリーマップ時に「持ち物」のコマンドからアルム軍、またはセリカ軍からアイテムが交換できるシステムになっている。 『聖戦の系譜』では特殊なシステムのため「預かり所」が復活したが、仕様は「城内限定」「個人所有のアイテムのみしか預けられない」「手数料は無料」と、『暗黒竜』とは異なっている。 受け渡しも1部のアイテム除いたほとんどが、Gを消費する「中古店」でしかできない。 『蒼炎の軌跡』『暁の女神』の主人公にはこのシステムは搭載されていない。 『封印の剣』、『烈火の剣』のみ、ユニットとして独立した輸送隊が出撃できる。 また、『トラキア776』では手数料が無料、アイテムの預かり数上限が多いものの暗黒竜に準じた預かり所が一部マップに存在する。 お店のシステムがない、またはゲームシステムが他のFEシリーズとは異なる『外伝』『聖戦の系譜』は除く。 『外伝』ではアイテムを購入するシステム自体が存在しないため、『紋章の謎』からの採用になる。 『外伝』では盗賊ユニット自体がいないため、『紋章の謎』から採用になる。 また、『トラキア776』からGBAシリーズでは再び復活したが、回数が有限となった。 また、『聖魔の光石』では鍵が不要の盗賊の上位ユニットもいる。 『蒼炎の軌跡』では武器を使って壊すこともできる。 『外伝』は「魔道書」ではなく「黒魔法」。 「杖」ではなく「白魔法」というHPを削って魔法を使う特殊なシステムになっているため。 それ以外のシリーズでは、『外伝』には兵種・シューター自体がいない、『聖戦の系譜』以降は敵専用ユニットであることと動かない性能は変わっていないが「高射程弓武器」に変更になる。 また、一部のシリーズでは、ある条件で弓歩兵ユニット限定でシューターが使用可能である。 このキャラクターだけは『ファイアーエムブレム・ザ・コンプリート』からの追加人物である。 このなかには色違いまたは服装に若干変更があるキャラクターもいる。 同じ顔グラフィックキャラクターの詳細は、「顔グラフィック」を参照。 『外伝』では服のみの流用だけに留まり、同じ顔グラフィックキャラクターは存在しない。 ペガサスナイト三姉妹とは前作の流用であるものの、左右反転に変更されている。 ただし魔法剣のサンダーソードだけは使用不可である。 ただし、仲間になる前はミネルバとマリアは敵ユニットなので撃破可能。 そのため「マリア救出〜」ここまでは削除される可能性のあるストーリーでもある。 原文通りの記載。 当時はこのジャンルで表記されていた。 エンディングスタッフロール「DIRECTOR」に「KEISUKE TERASAKI」と記載。 また、寺崎は小学館「任天堂公式ガイドブック ファイアーエムブレム百科」に登場している上に(この書籍での紹介は「開発第一部」のみである)、同出版社「任天堂公式ガイドブック ファイアーエムブレム紋章の謎」と「任天堂公式ガイドブック ファイアーエムブレム紋章の謎PROFESSIONAL」の2冊に「全作品を担当」という記述がある。 さらに「PROFESSIONAL」には「FEの育ての親とも言える」という記述もある。 エンディングスタッフロールには「SCINARIO」と記載されているが、小学館「任天堂公式ガイドブック ファイアーエムブレム百科」のインタビューには「ゲームデザイナー」と紹介されている。 エンディングスタッフロール「GRAPHIC DESIGNERS」に「THORU OHSAWA」と記載。 また、大澤は小学館「任天堂公式ガイドブック ファイアーエムブレム百科」にも登場している。 エンディングスタッフロール「MUSIC」に「HIROKAZU TANAKA」と記載。 エンディングスタッフロール「MUSIC」に「YUKA TSUJIYOKO()」ではなく、「YUKA BANBA」と記載。 ほかに、小学館「任天堂公式ガイドブック ファイアーエムブレム紋章の謎PROFESSIONAL」に「FC版第1作目、外伝、今作品を担当」という記述もある。 以下の外部リンク先を参照。 のインタビューの紹介で「第1作目から関わっている」と記述されている。 小学館「任天堂公式ガイドブック ファイアーエムブレム紋章の謎PROFESSIONAL」には「今作品より参加」という記述があり、『紋章の謎』のエンディングスタッフロールにチーフプログラマーと記載されている。 において、成広が「任天堂でハードを作っていた人たちと協力しながら、オブザーバーのような立場で『暗黒竜』の開発を進めていた」と述べている。 エンディングスタッフロール「PRODUCER」に「GUNPEI YOKOI」と記載。 4作品とも『新・暗黒竜』の序章とは異なっている。 詳細は、の「エリス」を参照。 以下の外部リンク先を参照。 第二次惑星開発委員会『PLANETS』2010年Vol. 7「特集 ゲーム批評の三角形(トライフォース)」P50「ファイアーエムブレム 暗黒竜と光の剣」より。 ファイアーエムブレム・ザ・コンプリート「FE出生秘話」より。 『任天堂公式ガイドブック ファイアーエムブレム百科』「仲間ユニット成長率一覧表」より。 『ファイアーエムブレムタクティクス』「COLUMN・影武者部隊の活用」より。 『ファイアーエムブレムタクティクス』「COLUMN・チキの守備力アップ(実際はバヌトゥも可能)」より。 ただし、守備力が21〜98の状態だと、敵から一撃で倒されるバグ技でもある。 小学館『20th Anniversary ファイアーエムブレム大全』より。 2020年4月20日. 2020年4月20日閲覧。 電撃Nintendo 2016年2月号付録『幻影異聞録 FE FIRST GUIDE』P27。 2018年4月28日閲覧。 ダイナマイト 2013年3月14日増刊号 『ファミコン30周年 ゲームの歴史を作った選り抜き50作』より。 2015年7月14日. 2016年1月9日閲覧。 「ファイアーエムブレム回顧録」『幻影異聞録 FE 完全攻略本』、236-239頁。 以下の外部リンク先を参照。 桜井政博のゲームについて思うこと DX Think about the Video Games3• エンターブレイン ファイアーエムブレム 暁の女神 パーフェクトガイドブック 「FE信者に贈る! おいらと『ファイアーエムブレム』と17年(空白あり)」より。 2007年11月2日号「あの人のセレクトはコレ! 未来に伝えたいゲーム」• 任天堂公式ガイドブック ファイアーエムブレム百科 発行 (株)• ファイアーエムブレムタクティクス 発行 新紀元社(株)• 任天堂公式ガイドブック ファイアーエムブレム外伝百科 発行 小学館(株)• 任天堂公式ガイドブック ファイアーエムブレム紋章の謎 発行 小学館(株)• 任天堂公式ガイドブック ファイアーエムブレム紋章の謎PROFESSIONAL 1994年5月20日発行 (株)小学館• ファイアーエムブレム 暁の女神 パーフェクトガイドブック (株) 外部リンク• web archive machine, 2012-2-12• - 元になったゲームの話と「リニューアルされた『暗黒竜と光の剣』」などに「マルスたちのひたいに斧を「スコーン」と入れるじゃないですか。 」をクリックすると『暗黒竜と光の剣』の動画がある為。 - 第1弾に起用。 - (英語).

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