つわり 仕事 休み すぎ。 つわりで会社を休み、早退・遅刻を乱用し、仕事を放棄する日々。(妊娠2ヶ月、3ヶ月、4ヶ月)

つわりのピークで仕事を辞めたくない人が読むべき対処6つ

つわり 仕事 休み すぎ

こんにちは、イブです。 つわりの妊婦さんは働くのも一苦労。 今まで通りの勤務をこなそうと思っても、体は思うように動かず、さらに気持ちが悪い、吐き気がする、食べ物が食べられない、頭痛がする…などの症状も1ヶ月以上抱えることになります。 そんな状態でお仕事を続けるのは、本当につらいですよね。 さらに働く妊婦さんにとって厳しいのは、 「職場の理解を得られにくい」ということ。 もちろん、理解ある職場もたくさんありますが、男性中心の職場や、出産経験のない女性の職場で、理解をもらうのは大変です。 そんな、理解が得られにくい職場で働いている妊婦さん向けに、今回は 「会社で堂々と休憩を取れる方法」、そして 「つわりで休む、早退する、遅刻するのはあり?なし?」をご紹介します。 Contents• 妊娠初期に職場に相談する理由 まずは、 妊娠した時に、職場に報告するのはいつがいいのか、についてです。 一般的に妊娠の発表をするのは、安定期に入ってからの方が多いと思いますが、これは妊娠初期ほど不安定な時期で流産のリスクがあるため、リスクが低くなる安定期に報告するんですね。 しかし、 職場に対しては、不安定な時期だからこそ、早めに相談する必要が出てきます。 例えば切迫流産になったときに、安静にするために休もうと思っても、事前に妊娠を報告していればスムーズですが、報告していない場合は、説明が必要になってきます。 また、初期の不安定な時に仕事で無理をするのは禁物。 つわりで辛く、業務に支障がでることもあるので、事前に相談しておく方が、会社にも迷惑が掛かりにくくなるんですね。 もちろん、相談する相手は選ぶ必要があります。 周りのみんなに報告するのではなく、お世話になっている直属の上司ですとか、シフトを組むチーフなど、信頼できる方に相談してください。 つわりが酷いから相談したけど、理解してくれない!そんな時の対処法 でも、つわりが酷くて休みや早退の相談したのに、職場の理解を得られなかったら困ってしまいますよね。 理解を得られなくて、何となく気まずくなって、退職してしまう妊婦さんもいらっしゃいます。 でも、出産直前まで仕事をしていたいとか、出産後にまた職場復帰したいという妊婦さんにとって、退職は避けたい方法です。 そのため、会社の理解を得る&堂々と休める方法をご紹介しておきますね。 上司とよく話し合う つわりのことを上司に相談しても、「ほんとにそんなにつらいの?頑張れば何とかなるんじゃないの?」といった、一見、思いやりのない言葉をかけてくる人もいます。 でもこれって、本当に思いやりがないのでしょうか?そう判断するにはちょっと早い気もするんです。 私は「思いやりのない上司」もいると思いますが、 「自分がつわりを経験したことがないからわからない」という上司もいると思っています。 特に相手が男性だった場合、生理やつわり、出産なども一生経験することはありません。 また、奥さんの女性特有の不調を目の当たりにしていない男性は「つわりの辛さ」や「出産の痛み」や「生理の不調」は全く分からないのです。 そのため、相手がただつわりの辛さが分からないだけの人だったら、むしろ大変なことをわかってもらえる可能性もあります。 つわりでどのくらい仕事に支障が出てしまうか、体調によって早退や遅刻が発生しそうなこと、どの程度の業務ならこなせるのか…等々、密に話し合うことによって、相手の理解を得ることができるかもしれません。 一度理解してくれれば、その職場では、次につわりで仕事に支障が出そうな人がいても、周りの理解を得やすくなります。 はじめの一人目は大変かと思いますが、上司が「思いやりのないタイプ」か「わからないだけのタイプ」か見極めて、あきらめずに何度か相談をしてみるといいでしょう。 相談するときのポイントです。 Sponsored Link 堂々と休憩もとれる!母性健康管理指導事項連絡カード! 「全く職場の理解が得られない、休みにくい…でも仕事はまだ辞めたくない…」そういった場合もありますよね。 辞めたくないのに、遠回しに「退職」をすすめられた…という事例もありました。 そんなときは 母性健康管理指導事項連絡カードを産婦人科の主治医にかいてもらう方法がおすすめ。 これは病院の診断書と同等の効力を持つカードで、主治医から事業主(会社)に対して、妊婦さんの指導事項を適切に伝達するための証明書です。 妊婦さんが健康診査の結果などで、通勤の緩和や勤務時間の短縮を必要と診断されたときにかいてもらえますが、会社側はこのカードの指導事項に基づいて、通勤緩和や勤務時間短縮の対応をする必要があります。 つまりこのカードがあれば、つわりが酷いから休憩時間を増やす…といったことができるようになるんですね。 各自治体によって違いがありますが、母性健康管理指導事項連絡カードは母子手帳に添付されている地域もあります。 指導内容には休憩時間を増やしたり、時間を延長したりという内容のものもあります。 中には、休みを取ることが適切…と判断される場合もありますので、まずは主治医に相談をすることをおすすめいたします。 こちらのカードを提出すれば、文字通り堂々と休憩も取れます。 会社側にはこの母性健康管理指導事項連絡カードを提出して、直属の上司などには話し合いをしておくことで、大きなトラブルにならずに、つわりの期間中も働くことができるようになるでしょう。 つわりで休む、早退、遅刻はあり?? さてつわりが酷い妊婦さんでも、時間短縮や休憩を取れるようになる、母性健康管理指導事項連絡カードというアイテムを紹介しました。 一見すると、このカードがあれば堂々と休ませてもらうこともできるようになりますね。 しかし、現場レベルで見ると、「つわりで会社を休む」「休憩時間を多くとる」ということに対して、あまりよく思わない人たちもいます。 白い目で見られる」「イヤミを言われる」「休みずらい」といった状況になりがちに。 たとえこのカードのお陰で堂々と遅刻したり休みを取ったりできる状況になっても、そういった周りとの確執も気になるところですよね。 妊婦さんが休みが増えたり、勤務時間が短縮されることで、確かに周りがフォローする必要が出てきます。 でも私はそれでも「妊婦さんはつわりがきつかったら、休んでもいい」と個人的には思っています。 休みやすいor休みにくいかは職場の雰囲気によって変わってきますが、どうか妊婦さんはご自分と赤ちゃんの体を一番に考えてほしいと思います。 周りに気を使い過ぎて無理をして切迫流産になったりしたら大変です。 そして個人的な意見になりますが、どの職場でも「つわりの妊婦さんも働きやすい環境」であってほしいと思っています。 女性が働くことが当たり前の世の中になってきているのに、妊娠した女性が働ける職場環境は整っていないという会社はたくさんあります。 もちろん、今回ご紹介したような母性健康管理指導事項連絡カードは有効なのですが、結局現場では、妊婦さんの業務のフォローを周りがしなければならない…という事態になることも。 そうなると妊婦さん本人も気まずいですよね。 でも世の中がそんな風潮で、そんな会社があること自体が、怖い気がするんですね。 「お互い様だからと、フォローしあえる職場環境」「妊婦さんがいても、柔軟に対応できる会社」そんな環境が整ってほしいんです。 理想論かもしれませんが、妊婦さん個人が「休みたいけど休めない」「休んだら気まずい…」そんな思いを抱えずに働けるようになってほしいと、そう思うのです。 今回ご紹介した母性健康管理指導事項連絡カードを利用しなくても、妊婦さんが働きやすい環境が広がってほしい…そんな風に管理人は願っています。

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つわりで1ヶ月欠勤無断→仕事復帰の同僚

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病気により一定期間働けなくなった場合、「傷病手当金」が支給される制度をご存知ですか?これは病気で仕事を休んでいる間、本人や家族の生活を保障するために、会社の健康保険からお金が支給される制度です。 連続して3日間の病欠を含み4日以上仕事に就けなかった場合、4日目以降から休んだ日数分が支給されます。 つわりは病気ではありませんが、切迫早産や妊娠悪阻など妊娠中の合併症などで入院や自宅療養をした場合でも、傷病手当金の申請が可能です。 ただし、自宅療養の場合は医師の診断書が必要となります。 辛いのを我慢せず、ぜひこの制度を利用してみましょう。 つわりは病気ではなく、「特別な健康状態にある」と会社では判断されます。 そのため、つわりの症状が辛くても、医師からの診断書がない状態で休んだ場合、会社側には給料を支払う義務はありません。 つまり、休んでいる間は給料は発生しないので、その分給料は減額されます。 休みたくて休んでいるわけではないのに、給料が減額されるのは辛いですよね。 つわりによる休暇が欠勤扱いになるか病欠扱いになるかは、会社の規定次第となります。 つわりが始まったと感じたら、早い段階で会社の人事労務担当者に確認してみましょう。 また、休むことが難しい場合でも、時差通勤、勤務時間の短縮などを組み合わせるなどの対応が可能かどうかも確認しておくとよいですね。 医師の診断書がない状態で休んでしまうと、病欠扱いや会社によっては欠勤扱いになってしまいます。 病欠扱いの場合、会社が給料を支払う義務はないので、受け取れる給料は減額されます。 また、欠勤扱いの場合も自己都合で仕事をせずに休んだことになるので、当然給料は発生しませんし、場合によっては昇進や昇給などの評価に影響を与えることもあるようです。 具合が悪いのに休んだら給料が減ったり、評価が下がるなんて悲しいですよね…。 そのため、多くの人は有給休暇を取得して、つわり休暇に充てているようです。 有給休暇は自己都合で休んでも、出勤時と同額の給料が受け取れる、誰にでも与えられた権利です。 まずはこの有給休暇を上手に使って、つわりを乗り切りましょう。 しかし、これは誰でも対象となるわけではありません。 会社の健康保険に加入している、本人とその家族が対象となります。 会社の給料明細を見ると、毎月給料から健康保険料が引かれていますよね。 これによって、怪我や病気をして働けなくなった場合でも給料が保障されるのです。 傷病手当金を申請することは、被保険者やその家族に与えられた当然の権利なのです。 残念ながら、国民健康保険にはこの制度がありません。 これは、会社勤めの方は会社に来ないことで仕事を休んでいることを確認できますが、自営業などの場合、本当に仕事を休んでいるかの確認が難しいためだそうです。 「連続する3日を含んだ4日以上」というと、なんだかイメージがしづらいですよね。 簡単にいうと、3日間連続して休んでいることが前提で、その後1日以上休んだ日数分が支給されるということです。 前の連続3日間の休みと、その後の1日以上の休みを足して、4日以上仕事を休んだということです。 例えば、2日間連続で休み、次の日は出勤して、その次の日からまた2日間連続で休んでも、支給対象にはなりません。 しかし、3日間連続で休み、次の日は出勤して、その次の日からまた1日以上休んだ場合は支給対象となります。 連続3日間休んだという事実が前提で、その後休んだ日数分が支給対象となります。 この3日間を「待期3日間」といい、これを成立されることがポイントです。 妊娠中の症状で傷病手当金を申請するためには、症状に対する治療を行っていることも条件になります。 治療を行っていれば、医師の診断書が発行され、支給対象になります。 しかし、診断書が発行されるケースは、切迫流産や流産・つわり(重症妊娠悪阻)・妊娠高血圧症候群などで治療を行っているなど、かなり重篤な症状が多いようです。 ただし、上記のような症状には当てはまらなくても、吐き気止めの点滴をしているなどの治療を行っている場合は、診断書発行の対象になる場合もあります。 自分は対象にはならないと最初から諦めず、まずは医師に自分の症状を細かく伝えましょう。 医師によっては妊婦の気持ちを汲んでくれ、「自宅療養」と診断書に書いてくれることもあるようです。

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つわりで会社を休み、早退・遅刻を乱用し、仕事を放棄する日々。(妊娠2ヶ月、3ヶ月、4ヶ月)

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こんにちは。 最近どうしても仕事て納得の出来ない事があったのでご相談させてください。 同僚の妊娠が判明しました。 初めはつわりで週2. 3回休み、出勤していてもほぼトイレにこもっている状態、そして先月から丸々1ヶ月以上欠勤していました。 つわりがひどいく、入退院を繰り返していた様なのですが、この1ヶ月欠勤の連絡があったのは数えれる程度でした。 (おそらく5回以下) 無断欠勤だったので、このまま辞めたいのかと思いながらも引き継ぎを全くしておらず、残されたメンバーなんとか1ヶ月やってき、やっと落ち着いた状況です。 彼女は仕事を振らない人で 自分しか分からない仕事をたくさん抱えていて 以前からそれがすごく不安でした。 (これは彼女だけではなく上司にも責任があると思います) なので妊娠する前から仕事を共有してくださいと散々言っていたのにも関わらず、仕事を振らないまま妊娠し今日に至っています。 そんな彼女が1. 5ヶ月振りに出社してきました。 正直もう来ないと思っていたのでみんなびっくり。 ご迷惑をおかけしましたと挨拶はありましたがその一言のみで普通に仕事を始めた彼女に唖然。 しかし長期欠勤していたので彼女が担当していた業務は全て今いるメンバーで賄えており、正直彼女がいなくても今は特に問題なく業務が出来ている状況です。 (元々仕事の取り合いになるくらい業務が少なかった為正直1人いない人数でちょうどいい仕事量です) そして自分がやっていた仕事がなくなり手持ち無沙汰になったのか仕事を振ってほしいと言ってきました。 私達としては正直、またいつ休むか分からない人に仕事を振ろうとは思えれません。 やる気があるのは認めますが、みんな彼女の行動に疑問を感じており職場の雰囲気が一気に悪くなりました。 この様な状況でどうしてもしっくりくる事が出来ずもやもやしています。 私の心が狭いだけなのでしょうか。 ユーザーID: 3499427601 うちは大手企業ですが勤続年数が長くなってきている正社員はある日いきなり来なくなったりします。 私の所属する部署だけでも二人いました。 一人は勤続年数20年目のベテラン上司ですが、ひんぱんに来たり来なかったり連絡取れなくなったりします。 原因は話してもらえてませんが、多分うつ病です。 本人の能力以上の仕事を振られてるので(勤続20年で40代半ばですから責任重い案件を任されるのは当然)そのプレッシャーと残業の多さでうつ病になった模様です。 一度長期で休職してから復帰してるので、同世代の管理職争奪レースから外れてしまい、恐らく定年までは課長補佐が昇進限界。 それでも大手で普通に仕事をさせてもらえるだけでも幸せな人ですよ。 でもうつ病がぶり返すのか、突然会社を休んだり、大事な会議に連絡なく行方不明になったり。 ある日突然会社に来れなくなって4ヶ月位再び休職しました。 彼の仕事のフォローはもちろん部署全員です。 二人目は、社会人歴5年〜の30代前半の女性で、新人ではないけど、経験十分でもない、まだ育てる段階。 大学院の修士を外国で取得し帰国して大手企業に正社員入社してるのでプライドだけは高いですが周りと馴染めてません。 仕事の実力も不十分なのに経費会社持ちの県外出張や視察、社外セミナーが大好きでそういう時は元気ですが、実務では実績ゼロです。 会社はそんな彼女に「いいんだよ、次に頑張ろうね」と甘々ですが、他の社員はもちろん不満が高まって普段彼女と話す人はおらず孤立してます。 そのせいか、度々休むようになり、ある日からいきなり会社に来なくなり、結局半年休みました(原因不明)。 彼女の仕事の穴は他のメンバーが埋め、皆んな大変だったのに休職明けて出社した彼女は周りに挨拶もなく、ちょこんと課長の隣に平気な顔で座ってます。 今は会社も厳しいこと言えないといえ、甘すぎです。 真面目な人がバカを見る社会です。 ユーザーID: 8078416772• あなたの心が狭いわけじゃない 上司はどうされているのでしょうか?また、会社の規定はどうなっているのですか? もしかして、上司の方がトピ主さんたちに言わなかっただけで、医者の診断諸島である程度の休みがまとめて認められていたということはないですか? 本当に誰にも連絡なく勝手に休んでいたのであれば、その際になぜ上司に相談しなかったのでしょうか? 本来であればその時点で上司が電話なりでも話をきちんとすべきだったと思います。 今もきちんと上司に話をして、間にはいってもらい、会社としてどうするのか決めてもらった方がいいのではないですか? 小さい職場で流動的なんでしょうか? いずれにしてもトピ主さんたちには何も決める権限はないと思いますので、現状を上司に説明し、今後職場度して彼女をどのように扱えばいいのか確認したらいかがでしょう。 ユーザーID: 2836991257• 狭くないです が、ゆがんでいるんだと思います。 病気になるほど仕事させて、それから何度も病欠と出勤を繰り返している。 じゃあ、さっさと辞めろというのは周囲の本音でしょうけれど、それって、使い捨てのコマと同じですよね。 主婦が一生懸命働いて家族のために尽くしていて、病気になったとたん、離婚だ、出ていけと言っているのと同じレベル。 今回のケースなら、流産して寝込んだ人間を能力がないという扱いしている。 心無い発言だと思います。 上司がきちんと采配できないのがいけないんですよ。 たぶん、自分の評価が下がるのを恐れて、病欠者が出ても、上に報告しないから、代わりの人間が付かないんです。 私も実際に経験しました。 (別件で上位部署に休む予定であることを話したら、直属の上司にすぐに連絡がいったらしく、逆切れされました) ワークライフバランスを考えたら、今の日本の企業も、官公庁もほぼ全部ナシですね。 そんなものの考え方に毒されているから、とぴ主さんみたいな考え方になるのでは? ユーザーID: 8400027895• トピさんが全てを把握しているか、また、その立場か 母子健康手帳には母子健康管理連絡カードというものがついていて、妊婦の健康状態に合わせて、医師が必要と思われる措置を書き込み、事業主あてに提出する書類があります。 業務の緩和、通勤の緩和、入院・加療について、など。 そういう書類は、同僚には開示しませんね。 1か月も、無断で欠勤、ということはないでしょう。 連絡のあった4〜5回の際に、入院するとか自宅療養したがまた入院するとか、数日・週単位での休みの申告はしていたと思います。 >私達としては正直、またいつ休むか分からない人に仕事を振ろうとは思えれません。 「私達」ですか?あなた個人の気持ちではなくて? >みんな彼女の行動に疑問を感じており 「みんな」ですか? 分担する時も復帰した時も業務分担の指示がないのですか?組織としておかしくないですか?それとも、あなたが知らされる立場にない、ということでは? >やる気があるのは認めますが 彼女とあなたはフラットな関係ですか? 自分がみんなの代表、とか自分の不満が正当という感じに受け取れましたが、雰囲気などあなたの感じ方次第の主観では? 妊娠にかぎらず、体調不良、怪我など休職することは誰にでも起こりえます。 交通事故で入院、という時に、仕事の抱え込みがどうとか引き継ぎが、とか言えますか? ユーザーID: 5198119372• それは上司が判断することでしょう? 妊婦ばかりでなく、職場で求められる職責を果たせない人がいると、 当然他の誰かの負担が大きくなり、それに対して何の労りもなければ、キツく感じるのは当然のことと思います。 で…私も同じ様な目に遭ってまして、こう割り切ることとしました。 やれることとやらないことを判断し、上司にその旨伝える。 やれないことについては関わらない。 どんな事態になってもそれは組織が考える事。 職責を果たせない人に対しては極力関わらない。 …私は管理職でもなければ、出世からも大幅に遅れています。 だからできることではあるのですが。 私の上司は良い人ですが、職場がうまく周ることを優先します。 それは当然と思います。 現に私よりも職責果たさない人の分も仕事しています。 しかし、私は給料分は十分仕事してますし、プライベートの事情もあり、 身を粉にして働くことはできません。 割り切るしかないな、別にいい子ちゃんでなくてもいいな、と アラフォーにしてやっと思うようになりました。 実際、人の分まで仕事しちゃう人を組織は大事にはしません。 都合よく使うだけなのをなんども見てきました。 現場の信頼は厚いですけどね。 私は組織にずい分理不尽な仕打ちもされたので、そこまではできないな、と 思っています。 また、理想論と言われますが、本当は頑張って成果を上げている人を大事にし、 成果をあげられない人にはそれなりの処遇をしないといけないんですよ。 人の性質の良さにつけ込むような組織じゃダメなんです。 だからやっちゃうのも、本当は良くないのではないか、なんて思いますよ。 でも実際はやらざるを得ないですけどね。 それを利用して改善しないままの体制は許すべきじゃないんですね、本当は…。 主さんは自分なりの折り合いをつけて頑張ってください。 ユーザーID: 4871510615• ちあきさんの気持ち、わかります。 元々仕事が少なく、彼女が居なくても十分回ると上司が考えていたなら、「今日は彼女は来る」「今日は来れない」を毎日メンバーに伝えないことも有るでしょうね。 悪阻なら、一定期間ずっと厳しい状況が続くのが普通ですし、入院や点滴までしてるなら、一ヶ月位戦力外なのは、メンバーも毎日確認しなくてもちゃんと理解できると思うけど、トピ主さんの様に毎日伝えないと無断だ何だ騒ぐ人がいるなら、上司さんも予め「彼女は今つわり期間で当分この業務は厳しい」と一言メンバーに伝えれば良かったかもしれません。 慣れた職場なら、悪阻や切迫は妊婦には付き物なので、彼女は今悪阻期間に入ったのねと認識したら、無理に出勤させてトイレに籠るなんて無駄なので、とっとと引き継ぎして、在宅で出来そうな業務振って、在宅勤務用ノートPC手配してさっっさと家に返します。 一週間で済む人もいれば一ヶ月かかる人もいるけど、本人にはどうしようも無いことなので、そこでゴチャゴチャ言っても「そういうもの」としか。 部下の妊娠が判明した時点でそう言った業務を予め用意しておくのも出産適齢期の既婚女性を部下に持った上司の役割と認識していますが、悪阻で出社しての業務が厳しい状況を何週間も放置していた上司さんも杜撰というかノンビリですね。 普段から彼女の業務が周りから見えないのは別の問題で、悪阻に限らず病欠でも周りが困るなら、普段から手順化が必要でしたね。 貴女も解っていたなら予め上司さんに相談してればポイント高かったのに、残念。 悪阻で入院の時点で、こりゃ当分出社は厳しいかなと思えないトピ主さんは、昨日インフルにかかったと判明した同僚が今日は休みの連絡がない!と怒ってるくらい「理解しなよ」と思いますが、解らない人もいるんですね、と勉強になりました。 ユーザーID: 7662029646.

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