ズッキーニ ソテー。 【あさイチ】鶏むね肉のソテー、レモンソースの作り方。シチリア風柔らか鶏肉ソテー。イタリアンシェフのレシピ(6月25日)

【簡単】ズッキーニレシピ『ズッキーニのトマトソテー』の作り方

ズッキーニ ソテー

残った両サイドはあとで絞ってソースに使います。 フライパンを中火で熱し、オリーブオイル(小さじ2)をひいてズッキーニを並べる。 両面に焼き色がついたら、取り出す。 鶏むね肉は繊維を断つ方向に4等分に切る。 ラップを広げて並べ、さらに上からラップをかけて挟み、肉叩きで全体を叩いて7mmくらいの厚さに伸ばす。 ラップを外して両面に塩こしょうをふり、小麦粉を多めにしっかり両面にまぶす。 ズッキーニを焼いたフライパンにオリーブオイル(大さじ1)をひき、中火にかける。 鶏肉を並べて、ときどきゆすりながら、焼く。 縁が白くなってきたら上下を返し、反対側も白くなるまで焼く。 水を鍋肌から加えてひと煮たちさせる。 火を止めてレモンの両端を絞って果汁を加え、皮もすりおろして加える。 お皿にレモンを丸くなるように並べ、ズッキーニを少しずらして並べる。 上に鶏肉を乗せる。 ソースを少し煮詰め、味が足りなければ塩こしょうで味を調える。 鶏肉にソースをかけ、イタリアンパセリ、オリーブオイルをかけたら完成です。 500wは1. 2倍、700wは0. 8倍の時間で対応して下さい。

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【簡単】ズッキーニレシピ『ズッキーニのトマトソテー』の作り方

ズッキーニ ソテー

ズッキーニの美味しい食べ方・調理の基本とレシピ ズッキーニはアクが少なく、皮も食べられます。 小さいものであれば種やワタも目立たず、取らなくてもおいしく食べられます。 どんなお料理のときでも、よく洗ってヘタと実の先端は切り落とします。 ズッキーニのサラダはさわやか! ズッキーニを生で食べよう ズッキーニを生で食べるときの見た目や食感は、きゅうりに似てると思うんです。 でも、 きゅうりのような青臭さがないので、どんな味にもなじみやすくバリエーションが広がります。 薄い輪切りにしてお皿に広げ、塩とオリーブオイルをかけただけでもおいしいですよ。 このカルパッチョ風のサラダは、アンチョビ、ツナ、サーモン、しらす、などトッピングを変えて楽しめます。 他にも、サーモンやツナとあえたり、レタスやパプリカなどの生野菜との相性もいい。 ズッキーニを生で食べるためのバリエーションや、サラダのレシピは、で、詳しくご紹介しております。 きゅうりとはまたちょっと違った味わいで、お弁当に入れてもおいしいですよ。 さて、生のレシピの最後は凍らせたズッキーニをすりおろすだけでできちゃう、おしゃれな前菜です。 詳しいレシピは、へ。 ズッキーニは焼くと甘み増大! シンプルソテーもめちゃうま ズッキーニは焼くと甘みが増し、生とは違った濃厚な味が楽しめます。 小さめのズッキーニなら、すぐできるシンプルなソテーでも十分おいしいです。 1cm程度の厚さの輪切りにして、オリーブオイルでちょっと焦げ目がつくまで焼いて、塩コショウするだけです。 肉料理や魚料理の付け合わせにも最適です。 もう少し手をかけるなら、他の野菜やお肉とオーブンで焼けば豪華でボリューム満点。 詳しいレシピは、へ。 ズッキーニが出始めの頃は、ちょうど、じゃがいもや玉ねぎもおいしい季節ですね。 旬の野菜のうまみを生かすキッシュは、簡単なのにちょっとおしゃれで、おもてなしにもオススメです。 じゃあ、私とアラサーはキッシュ、ポンポンは10円! これはベーコンと季節の野菜を炒めて、卵液をかけてオーブンで焼いただけ。 ズッキーニは卵ともベーコンとも相性ぴったりです。 詳しいレシピは、へ。 また、ズッキーニは甘辛い和風の味付けもおいしい! 豚もも肉を巻いて焼き、しょうゆ・ハチミツ・酒で煮からめると、いくらでも食べられる、あっさり肉巻きの出来上がりです。 詳しいレシピは、へ。 焼いた後、おだしに漬けて冷蔵庫で冷やす焼きびたしも、夏にうれしい一品です。 ズッキーニと大根とイカを焼いて、かつおだしの効いたつけ汁につけるだけ。 冷蔵庫で2,3日保存可能で、暑い日の主菜にぴったり。 白ワインにもビールにもご飯にもよく合います。 詳しいレシピは、へ。 ズッキーニを炒めて食べる! 和洋中どれでもいけちゃう ズッキーニは淡白な味ですが、油で炒めるとコクが出て、とってもおいしくなります。 和洋中、どんな炒め物でもおいしいですが、和風のこってり味でご飯が進むおかずならこれ。 レンチンした大根をズッキーニと豚バラといっしょに炒めて、赤みそとしょうゆの甘辛だれをからめます。 詳しいレシピは、へ。 ズッキーニは火のとおりが早いので、手早く作りたいランチパスタにもぴったり。 ズッキーニとツナ缶で、パパッとできるパスタのレシピです。 レモンがさわやかで、1皿でタンパク質も野菜も摂れます。 パスタの量を加減して、冷蔵庫で冷やすだけでサラダとしても楽しめます。 詳しいレシピは、へ。 ズッキーニを煮れば夏の味! ラタトゥイユも味噌汁も ズッキーニは煮ると独特の食感になり、味もよくしみて楽しめます。 煮るとナスっぽいけど、ナスより煮崩れしにくく、皮の変色も少ないので、とっても扱いやすい優等生なんです。 おみそ汁やスープなどには、輪切りや半月切りで、そのまま煮ても大丈夫です。 ズッキーニのお味噌汁は、油揚げ、ツナ、細切れ肉などといっしょに具沢山で煮ると、おいしくて栄養バランスも良い一品になります。 詳しいレシピは、へ。 もちろん、定番のトマト煮も本当においしい。 ズッキーニといっしょに、たくさんの季節の野菜を炒めてトマト煮にするラタトゥイユ。 うちのアラサー娘が一人暮らしをしていたとき、週末にラタトゥイユをまとめて作り、1週間毎日これを食べていたそうです。 あ、もしもしオレオレ。 会社のお金をなくしちゃったんだけど…。 確かに、そのまま食べてよし、パスタやオムレツにかけてよし、のばしてスープにしてもよし、と使い回しがきき、食べ飽きないおいしさですよね。 でも野菜ばっかりだと、ちょっと物足りない気がしたので、イカを入れてみました。 詳しいレシピは、へ。 あとは、カレーに入れてもおいしいですよ。 ズッキーニを揚げればお箸が止まらん! 油との相性は抜群 ズッキーニは揚げてもとってもおいしいんです。 素揚げにしておだしに漬ける揚げびたしも、フライもおいしい。 天ぷらも絶品です。 ズッキーニを漬けて食べる! さわやかオイル漬け・甘酢漬け ズッキーニは漬物にすると、クセのないきゅうりみたいで、とてもさわやかです。 プチトマトの隣の緑のやつね。 もうちょっと保存期間を長くするなら甘酢漬けもオススメです。 ズッキーニを1cmの輪切りにして、さっとゆでて熱湯消毒した瓶に入れ、上から甘酢を注ぎ入れて、粗熱を取ってから冷蔵庫で冷やします。 詳しいレシピは、へ。 1週間程度はおいしく食べられます。 ズッキーニを干して食べる! 保存にも調理の時短にも最高 これは調理法というより保存法なんですが、ズッキーニを半日程度、カラカラにならない程度にセミドライに干すと、これがまた、おいしくなるんですよ。 冷蔵庫で1週間保存可能だし、なんといっても切ってあるからすぐ使えちゃう。 おまけに水分も抜けているから、火の通りがむちゃむちゃ早いんです。 オススメは、チーズが香るスパニッシュオムレツです。 ズッキーニの他にもプチトマト、しめじ、玉ねぎ、パプリカなどをバターで炒めて、割りほぐした卵と粉チーズと塩コショウを混ぜて、フライパンで焼くだけです。 これ以上の詳しいレシピは実はないんですけど、干し野菜に興味を持っていただけたら、ぜひへ。 ズッキーニの種類や大きさ、どうやって選ぶ? 新鮮さの見分け方は? まず一般的には、皮にシワが少なく、ツヤがあるものが新鮮です。 下の写真で、保存2日目と4日目を比べていただくとよくわかると思います。 ズッキーニ、よく見かけるのは緑色のものですが、黄色いズッキーニもあります。 緑色の方がコクがあり、黄色い方が優しい味です。 一般的なズッキーニは20cmくらいの長さですが、直売所やファーマーズマーケットなどでは、もっと大きいズッキーニを見かけることもあるでしょう。 大きい方が甘い場合もあるんですが、大きいものは種やワタが小さいものより大きく、水分が多いという特徴があります。 一般的なサイズの方がいろいろな調理ができます。 大きいズッキーニの調理法については、へ。 また、球形のズッキーニもありますね。 かわいい形を生かした調理法はへ。 ズッキーニは切る前なら冷蔵庫に入れないで! 美味しい保存法はこれだ! ズッキーニは実は低温が苦手なんです。 切る前なら、常温の方がおいしく保存できるので、新聞紙に包んで、風通しの良い冷暗所に立てておきます。 私の最長保存記録は5日程度ですが、なるべく早く食べることをオススメします。 切ってしまったら、ぴっちりラップをして、野菜室に入れ、2,3日で食べきりましょう。 もうちょっと長く保存したいときは、冷凍がオススメです。 ズッキーニは1本のまま保存できて、冷水をあてて半解凍にするだけでサクサク切れるので、とっても便利なんです。 ズッキーニの冷凍法に関しては、で、詳しくご紹介しています。 最後までおつきあいいただき、ありがとうございました。 あなたのズッキーニ・ライフのお役に立てたら幸せです。

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豚肉とズッキーニのバジルソテーの作り方・レシピ【上沼恵美子のおしゃべりクッキング】(1月23日)

ズッキーニ ソテー

残った両サイドはあとで絞ってソースに使います。 フライパンを中火で熱し、オリーブオイル(小さじ2)をひいてズッキーニを並べる。 両面に焼き色がついたら、取り出す。 鶏むね肉は繊維を断つ方向に4等分に切る。 ラップを広げて並べ、さらに上からラップをかけて挟み、肉叩きで全体を叩いて7mmくらいの厚さに伸ばす。 ラップを外して両面に塩こしょうをふり、小麦粉を多めにしっかり両面にまぶす。 ズッキーニを焼いたフライパンにオリーブオイル(大さじ1)をひき、中火にかける。 鶏肉を並べて、ときどきゆすりながら、焼く。 縁が白くなってきたら上下を返し、反対側も白くなるまで焼く。 水を鍋肌から加えてひと煮たちさせる。 火を止めてレモンの両端を絞って果汁を加え、皮もすりおろして加える。 お皿にレモンを丸くなるように並べ、ズッキーニを少しずらして並べる。 上に鶏肉を乗せる。 ソースを少し煮詰め、味が足りなければ塩こしょうで味を調える。 鶏肉にソースをかけ、イタリアンパセリ、オリーブオイルをかけたら完成です。 500wは1. 2倍、700wは0. 8倍の時間で対応して下さい。

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