設楽 と しき。 「設楽」さんの名字の由来、語源、分布。

バナナマン2015年版ラジオ用語解説 たけし・へちま・カイザー

設楽 と しき

はじめに 地形・地質は、動物、植物、大気、水などとともに生態系を構成する重要な要素です。 そして、地形・地質は、一度変えてしまうと復元することがとても難しいため、自然環境の保全を進めていく上で、考慮していくことが大切です。 新城設楽地域には特徴的な地形・地質がたくさん見られます。 その中から、このサイトでは54か所を取り上げました。 このサイトを参考に身近な新城設楽地域の地形や地質を観察してみましょう。 なお、掲載した箇所には石や木の枝が落下するような危険な場所もあります。 観察する場合は安全には自ら十分注意し、ルールやマナーを守りましょう。 冊子版 掲載している地形や地質のうち34か所を取り上げててA5版でまとめました。 こちらもぜひご活用ください。 池田芳雄 編 1990 「親と子の地球タイムトラベル 東海号」風媒社• 久城育夫 荒牧重雄 編 1978 「岩波講座 地球科学 3 地球の物質科学 II-火成岩とその成因-」岩波書店• 久城育夫 荒牧重雄 青木謙一郎 編 1989 「日本の火成岩」岩波書店• 国際年代層序委員会 2015 「国際年代層序表」• 設楽の自然調査会 1996 「設楽町誌自然編 本文編」北設楽郡設楽町• 庄子士郎 編 1978 「愛知県 地学のガイド」コロナ社• 鳳来寺山自然科学博物館 2015 「新城市の自然誌 地学編」• 鳳来寺山自然科学博物館 2015 「新城市のジオサイト 地質百選」• 地学団体研究会新版地学事典編集委員会編 1996 「新版地学事典」平凡社• 鳥居孝 2008 「わたしたちの新城自然編」新城市教育委員会• 日本の地質「中部地方II」編集委員会 1988 「中部地方II」共立出版• 橋本光男 1987 「日本の変成岩」岩波書店• 東三河ジオパーク構想推進準備会 2016 「奥三河の大地をめぐるジオツアー【茶臼山~面の木コース】パンフレット」• 鳳来寺山自然科学博物館 2003 「奥三河の鉱物採集 学習会資料」• 鳳来寺山自然科学博物館 2004 「鳳来の自然 観察ガイドブック」• 鳳来寺山自然科学博物館 2016 「ジオツアー 豊川の段丘地形と戦跡めぐり II」• 星博幸 伊東宣貴 本山功 2000 「愛知県設楽地域に分布する北設亜層群の地質、放散虫化石、および地質年代」地質学雑誌 第106巻 第10号• 星博幸 岩野秀樹 檀原徹 2006 「設楽地域、津具火山岩類のフィッショク・トラック年代測定」愛知教育大学研究報告 55 自然科学編• 松岡敬二 2014 「東三河のジオサイト探訪」中部地質調査業協会機関誌「土と石」No. 松岡敬二 2015 「東三河のジオツアー物語」豊橋市自然史博物館研報 No. 宮本正太郎 中沢圭二 山元龍三郎 1973 「解明地学 I」文英堂• 横山良哲 1995 「奥三河の滝 増補改訂版」風媒社• 横山良哲 1996 「美しき大渓谷1億年の旅」風媒社• 横山良哲 2002 「奥三河自然賛歌」風媒社• 横山良哲 2004 「新きらめき鉱物・化石ガイド」風媒社• 横山良哲 2007 「愛知県の中央構造線」風媒社• 国立研究開発法人産業技術総合研究所 地質調査総合センター「岩石や地層 地質を学ぶ、地球を知る」• 国立研究開発法人産業技術総合研究所産総研地質調査総合センター「日本シームレス地質図」• 愛知県「文化財ナビ愛知」• 新城市「四谷の千枚田」• 新城市「阿寺の七滝」• 日本国際湿地保全連合「湿地とは? 」 謝辞 このサイトを作るにあたり、所有者の方及び各関係機関にご協力をいただきました。 また、鳳来寺山自然科学博物館の加藤貞亨館長はじめ学芸員の方々に多大なるご協力をいただきました。 この場を借りてお礼を申し上げます。

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設楽統

設楽 と しき

ノンストップ! NON STOP! 『 ノンストップ! 』( NON STOP! )は、(一部系列局を除く)でから毎週(から)のにされているである。 より毎週月曜日から金曜日 9:50 - 11:25()に放送されている。 概要 [ ] 同枠で2012年3月30日まで放送されていた『』がフジテレビのの復活により14:00からの放送になったのに合わせ、午前中の新たなとしてスタートした。 第1回放送の出演者はの(バナナマン)、()のほか、、、、(フジテレビアナウンサー)、(フジテレビアナウンサー)が出演していた。 第4回放送からとしてがレギュラー出演開始した。 その後名称が変わり、タブロイドハンターとして出演。 ) のは情報系番組のに初挑戦となった。 これについてフジテレビプロデューサーのは「設楽さんが司会をする情報番組を見てみたいという気持ちで今回オファーさせていただきました」と話している。 番組中にはFAX・メール・ でテーマに沿ったメッセージや質問を募集し、随時画面下に表示していく。 2013年4月1日より『』の開始に伴い、フジテレビでの放送時間が5分繰り上がり、9:50 - 11:25に放送に変更された。 これに伴いフジテレビ以外のネット局における飛び降りポイントは5分繰り上げの11:20となった。 これに伴い、前座番組『』は9:50までの放送となる。 一方で、視聴者から『とくダネ! 』を9:55までの放送に戻してほしいとの声も寄せられている。 放送分よりを開始、2015年10月12日よりでも放送が開始された。 には放送1000回を迎えた。 それを記念して本番組をネットしている放送局が厳選した名産品をプレゼントする企画が行われた。 には放送1500回を迎えた。 当日の出演者、、、、(フジテレビアナウンサー)と共にを割り祝った。 コーナー「タブロイド」の中では「きょうで放送1500回! 感謝を込めて名!? 場面集」と題し、第1回からの名場面集を放送した。 その一方で、番組開始からMCを務めてきた山崎が同年4月より『とくダネ! 』のMCに異動するため、同年3月30日をもって卒業。 同年4月からは、山崎の後輩アナウンサーで、当番組のコーナーを担当しているがMCに就任した。 2018年4月2日放送で、タブロイドコーナーでは特別企画「春の芸能告白SP」と題し、ムード歌謡アイドルグループ「」がを歌唱後、メンバーのが番組月曜レギュラーでタレントのと2017年12月入籍結婚した事を2人で発表した。 また、馴れ初めは2017年1月18日放送の番組初取材がきっかけであった事を告白。 は、全編事前収録のロケ企画「ノンストップ! 特別編 新春ミステリーSPナゾの家を訪ねました」を放送した。 また当日は新春特番扱いで通常時非ネットのも臨時でネット受けした。 視聴率 [ ] 時間帯1位となることが多かった。 2014年においては、初めて民放同時間帯横並びで年間トップになった。 2018年10月現在は『』に次いで民放2位になることが多い。 出演者 [ ] 現在 [ ]• ノンストップ! 「おじゃ街ます」(月曜日) - (タレント) ナレーター [ ]• (・)• 過去の出演者 [ ] 期間 MC プレゼンター コーナー進行 ESSE 男性 女性 月・火 水 木・金 月 火 水 木 金 月・火 水 木 金 月 火 水 木 金 2012. 2 2012. 27 生田竜聖 若林三弥子 2012. 30 2012. 5 2012. 8 2012. 28 2013. 7 2013. 29 (廃枠) 期間 プレゼンター コーナー進行 ESSE 月・火 水 木 金 月 - 金 月 火 水 木 金 月 火 水 木 金 2013. 1 2015. 27 佐野瑞樹 杉山ハリー 谷岡慎一 倉田大誠 谷岡慎一 (不在) 谷岡慎一 小島弘章 坂本昌行 2015. 30 2015. 31 中村仁美 2015. 3 2016. 30 2016. 3 2017. 7 渡辺和洋 生田竜聖 谷岡慎一 中村仁美 2017. 10 2018. 30 三上真奈 松村未央 三上真奈 2018. 2 2018. 21 三上真奈 (廃枠) (廃枠) 2018. 24 2018. 28 宮澤智 2018. 1 2019. 29 渡辺和洋 谷岡慎一 渡辺和洋 生田竜聖 中村光宏 2019. 1 現在 久代萌美 その他の過去の出演者 [ ] レギュラーゲスト [ ]• (故人、流通ジャーナリスト)• ()(2020年3月17日)• ()(2020年3月25日) 「いいものプレミアム」出演者 [ ]• (「いいものプレミアム」)• (同上)• (同上)• (同上)• (同上)• (同上)• (同上) タイムテーブル [ ] 2019年7月1日より [ ] 時間 月曜日 - 木曜日 金曜日 09:50. 00 オープニング 09:52頃 NONSTOP! タブロイド NONSTOP! サミット 10:20頃 月:噂の大人磨き研究所 火:行きつけ教えます! 水: ミニバスで行く! ちょこっと東京旅 木:ワリカツ生活! 〜お得な割引生活〜 10:50頃 月・木:せきららスタジオ 火・水:NONSTOP! ESSE NONSTOP! ESSE 11:00頃 11:18. 30頃 せきららボイス(投稿テーマに対する投稿)の紹介 11:19. 00 飛び降り(フジテレビ・さくらんぼテレビ 不定期 ・テレビ長崎以外のネット局) 11:21 関東地方の天気 11:23 エンディング・せきららボイスの紹介 11:24. 00 番組終了 ネット局 [ ]• 〇…同時ネット(11:19飛び降り)• (uhb) 〇• 2014年3月31日からネット開始(『』終了以来24年ぶりに本枠のネット再開)。 2014年3月28日までは、同時間帯は自社制作番組『』を放送し、「いいものプレミアム」のみネットしていた。 (mit) (OX) (SAY)• 2020年3月30日から全曜日で〇に変更。 (NST) (NBS) (SUT) (BBT) ・ (TSK) (OHK)• 2013年1月7日からネット開始。 それまでは同時間帯に自社制作番組『』を放送し、「いいものプレミアム」のみを先行放送していた。 (EBC) (KSS) (KTS)• 2013年4月1日から全曜日で〇に変更。 2019年9月27日までは全曜日〇。 2018年3月30日までは全曜日〇。 過去のネット局 [ ]• : STS• 2015年10月12日からネット開始したが(『』終了以来3年半ぶりに本枠のネット再開)、2019年4月2日から同時間帯を自主編成枠への切り替えに伴い、同年3月29日の放送を最後にネット打ち切り。 2020年5月1日時点 [ ]• TD/SW:村川正晃、伊藤義明• カメラ:磯前裕之、八柄哲、伴野匡、丸山敬紀• 音声:村脇昭一、和田啓之、藤橋浩司郎、久馬邦一• VE:磯沼亮太、中島武士、富田祐介、吉田崇、鈴木翔、松吉英明• 照明:(2013年7月1日から、2012年6月28日まで)• 音響効果:星川秀一(fro-less)、無盡弘昭・斉藤宏之・手塚正志・村上嘉康(以上)• 技術協力:、インターナショナルクリエイティブ、デジデリック• 美術P:古江学• デザイン:邨山直也• 大道具:浅見大• アクリル:犬塚健• 電飾:後藤佑介• 電子タイトル:タイトルアート• CGデザイン:三谷晋平• イラスト:サダタロー(金)• CG:本橋伶奈(以前は4曜日)、佐藤悠乃(毎日)• 校正:尾下滋夫、後藤正道、和気亜希子• コーナー協力:• NON STOP ESSE:吾妻聖子(以前は毎日)、永井洋之、齋藤思優• いいものプレミアム:上野和彦(毎日)、杉山武士、三浦貴央、大石興士郎、三澤真、児玉智彦・岸幸希・神保美喜代・森本紗梨・池田大貴・久保田淳志・高橋圭佑・寺沢薫・齋藤仁美(以上)• 協力:、LLPプラモ、共同テレビ、、、(木)/MEYER(マイヤージャパン)、geo product(宮崎製作所)、洒落Sharaku、(ル・クルーゼジャポン)• 企画コーナー構成(水):西秀進• TK:中里優子、草野麻里、荒井順子、水野久美、船木玉緒• デスク:田中万貴• 水曜日:中川美希、岸本祐佳、小金沢峻弥、蓑野由季• 金曜日:早川もも、王祐莉、兼武友理亜• ディレクター• 毎日:赤池新吾• 月曜日:栗坪隆平(以前は火曜日D)• 木曜日:薮田望(以前は木曜日D)• 金曜日:荒木千尋(以前は金曜日P)• チーフプロデューサー:(2019年1月4日 -、以前は毎日P)• 制作協力:• 制作:フジテレビ ニュース総局 情報制作局 情報制作センター• 制作著作: 過去のスタッフ [ ]• 月曜日:須平敦宣、星野さやか、大賀広道• 木曜日:山田美保子• 金曜日:須平敦宣、星野さやか、下田雄大• カメラ:石井友幸、村野哲也• VE:神宮みほ、高垣俊宏、佐藤光、原田昌宏、岡部菜穂子、野瀬かおり• 技術協力:• 美術P:小林剛浩• 美術進行:藤城悠香、荻原美樹雄、石田博己、西村貴則• ロゴデザイン:レザイ美樹• 校正:今村俊徳、小峰理絵、戸田真理子、本田辰也、原逸郎• コーナー協力:• 編成:大辻健一郎、小室俊一、藤井修、村上正成• 広報:齋藤淳• 水曜日:遠藤駿、佐々木博喜、藤谷太紀、田中喬陽、上野竜文、新田祐史、八谷留衣、上岡瑞季、岡山将大、磯貝愛実、内田淳• 木曜日:葛原義徳、藤倉沙弥佳、佐藤康弘、杉本千紘、石川優樹、栗原悠太郎、遠藤優• ディレクター• チーフディレクター:高橋龍平(以前は、総合演出・木曜はPD兼務)• ESSE)、高宮一徳(いいものプレミアム)• チーフプロデューサー:、宮下佐紀子、大林潤• 協力: 歴代テーマ曲 [ ] 期間 オープニング エンディング 備考 2012年4月2日 - 2013年3月29日 「Heavenly Star」 「Smile」 2013年4月1日 - 2013年11月1日 Ulrik Munther 「Tell The World I'm Here」 2013年11月4日 - 2016年9月30日 「」 () CDのジャケットには司会の設楽が参加している。 2016年10月3日 - 現在 「Non Stop」 () 星野とバナナマンはプライベートでも交流があり、星野は毎年TBSラジオ金曜JUNKバナナムーンGOlD にて日村に対しバースデーソングを披露しているが、当楽曲は日村44歳のバースデーソングが基となっている。 問題視された放送内容 [ ] 「ガリガリ君 火星ヤシ味」 [ ] 2017年6月6日、の品切れが続出している人気商品として「 火星ヤシ味 」を紹介したが、インターネット上の合成画像を鵜呑みにしたものであり、実在しない商品であったため、7日に謝罪に追い込まれた。 2017年9月8日、(BPO)放送倫理検証委員会は当件とでに関する委員長談話を発表。 フジテレビに制作体制の見直しを呼びかけた。 委員長談話の発表を受け、2017年9月15日放送回の中で山崎が談話を重く受け止め、それをスタッフ全員で共有し再発防止に務めるという内容のコメントを読み上げ謝罪した。 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• 時除く。 2017年度までは金曜日のみ実施(NONSTOP! サミット投票企画)。 2018年4月2日の放送からは投票企画の有無関係なく全日帯で実施(視聴し続けるとポイントが貯まる仕組み)。 2013年9月30日まではフジテレビのミニブログサービス「」で募集が行われた。 番組開始時から『』レギュラーに出演。 2012年4月より2013年6月まで金曜レギュラー、2013年7月より2014年3月まで火曜レギュラーと兼務。 2018年4月2日 - 、2代目女性MCを担当。 MC就任前は、「行列シェフのまかない家ごはん」、「笠原将弘のおかず道場」、「検索! きょうのおしゃレシピ」など各コーナー進行を担当。 前番組『』から続投(形式上では異動)• ヒデのみ全曜日担当。 金曜日のみ討論テーマに合わせてゲストや曜日レギュラーが出演。 金曜日にも不定期で出演している。 同時間帯のにはのの日替わりパーソナリティを務めている。 番組開始から2018年9月25日まではの火曜レギュラーと兼務していた。 2016年12月27日火曜日には小藪がで出演しなかったため、代役でこの日にも出演した。 火曜日にもレギュラーで出演している。 第1期では平日11:25 - 11:30を、第2期では11:20 - 11:25をそれぞれ各局自主編成枠に充てている。 主に6月~9月の台風シーズンには、本番組放送時間帯にネット局のエリアに台風が接近・上陸する恐れがある場合にローカルの台風情報に差し替えるケースがある。 後者の場合番組冒頭部分のみMC2人が挨拶しその後報道スタジオから伝えるという形になる。 2019年9月までは新潟総合テレビ。 通常時、同時間帯は自社制作番組『』を放送している。 2013年度は土曜 11:15 - 11:30、2016年5月 - 9月は土曜 18:15 - 18:30、2016年10月 - 2017年3月、2017年10月 - 2018年3月は日曜 8:40 - 8:55にレギュラー放送していた。 同時間帯は自社制作番組『』を放送しており、「いいものプレミアム」を同番組に内包した上で同時または先行ネットしている。 2015年3月24日までは火曜 11:25 - 11:42に、2015年3月31日から9月までは火曜10:55 - 11:12または10:50 - 11:07にレギュラー放送していた。 火星ヤシはテレビアニメ『』に登場する架空の果実。 パッケージイラストも作中で「ガリガリ」と呼ばれることのあったをガリガリ君調にしたものである。 出典 [ ]• 2012年2月8日. 2012年12月9日閲覧。 SANSPO. COM(サンスポ) 2018年2月16日. 2018年2月6日閲覧。 スポーツ報知 2018年2月19日. 2018年2月19日閲覧。 NEWSポストセブン• ,サイゾーウーマン,2016年12月10日• 『週刊文春』2018年2月22日号,34頁。 ,exciteニュース,2018年10月14日• フジテレビジュツのヒミツ• ねとらぼ 2017年6月7日• 産経新聞 2017年6月7日• 放送倫理・番組向上機構 放送倫理検証委員会 2017年9月8日• Sponichi Annex 2017年9月15日 外部リンク [ ]• - フジテレビによる番組公式サイト• - 同上• - 前番組 番組名 次番組.

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設楽氏

設楽 と しき

バナナマンのお二人がの中でよく使われる用語について、わかりやすく解説をしていました。 2015年の最新版です。 (設楽統)たしかにね。 (日村勇紀)これなー。 まあ、そりゃそうだよね。 この世界のことだからね。 (設楽統)この世界のこと(笑)。 まあね、このラジオの世界のことね。 俺らのラジオの中での名前の呼び方だよね。 たしかに、俺ら普通にやってっけど、途中から聞いた人は『なんじゃこりゃ?』って思うようね。 まあ、説明するよ。 まず、『たけし』。 (日村勇紀)はい。 たけし。 (設楽統)これ、日村さんのことです。 (日村勇紀)俺のことをたけしと呼ぶのがずーっときてるの。 これが。 (設楽統)これはなんでか?っていうと、あの、変なね、なんだっけな?モテますみたいなサイト。 そこの、受講料を払ってどうこうするっていうね。 (日村勇紀)その、悪質系なね。 (設楽統)まあ、たぶんそうですよ。 そこのネットのサイトに、冴えない男の人がこれをやったらモテるようになりましたみたいなね、実体験みたいなのが書いてあったの。 (日村勇紀)書いてあるわけ。 (設楽統)それで、『(仮名)たけし』っていう写真が入っていたんだけど。 それが、日村さんが弁当を食っている背中ごしの、背中から撮っている写真だったんだけど。 それが、完全に日村さんだったの。 (設楽統)たぶんそれから引用してるんだよね。 (日村勇紀)それがどっかに回っちゃったんですよ。 (設楽統)ほいで、仮名でたけしっつって。 完全にもうね、テレ朝かどっかの楽屋で弁当食っている後ろ姿の日村さんなの。 もう、わかんの。 顔が写ってないだけで。 で、『たけしっていうのが出ています』ってなって。 で、たけしっつって、ここでたけしってみんなが言うようになったっていう。 (日村勇紀)これはもう覚えてもらいましょう。 (設楽統)だから、たけしって言うけど、日村さんは・・・ (日村勇紀)『たけしじゃねーよ!』とは言うけど。 (設楽統)あと、『へちま』。 (日村勇紀)これは最近かな?これはだいぶ新しい。 へちまは。 (設楽統)これは、もう形がへちまに似てるねっていう。 だからさっきの鳥人間みたいなもんだよね。 (日村勇紀)日村のことね。 へちまは。 (設楽統)で、へちまっつって。 (日村勇紀)まあ、『へちまじゃねーよ!』は、やるよ。 (設楽統)そうそうそう。 (日村勇紀)俺は『日村』以外のことは全部否定はするからね。 (設楽統)で、まあだからこういう呼び方は結構出てくるけど。 たけし以外は基本は日村さんの似ている感じとか。 (日村勇紀)が、多いね。 あと、まあ『カイザー』だよね。 (設楽統)カイザーっつーのはこれ、俺なんだよね。 (日村勇紀)これは設楽さんなの。 (設楽統)俺のことなんだけど。 これはオークラが言ったのかな? (日村勇紀)まあ、『皇帝』っていう意味だよね。 カイザーはね。 (設楽統)これは、なんの時だ? (日村勇紀)もともとは、だから『殿』とか言ってたんですよ。 (設楽統)オサム軍団の時か?オサム軍団じゃねーか? (オークラ)あの、たけしさんとか、そういう呼び方があるのに、設楽さんにはないっていうので。 (日村勇紀)たけしさんは『殿』。 さんまさんは『若』とか。 欽ちゃんは『大将』と言うみたいな。 そういうので、オサム軍団作ったら、やっぱりオサム軍団のオサムには、何がいいだろう?っていうことで、たしか『カイザー』。 (設楽統)っていうのを言って。 で、したらリスナーの人もカイザーとか送ってきたりするっていうので、カイザーになったのね。 (日村勇紀)そうそうそう。 (設楽統)そう。 だから、そうなんだよ。 申し訳ないよね。 意味がわかんない。 (日村勇紀)だからもう、慣れちゃっているから。 (設楽統)あと、基本的にはメールを送ってくる時に、俺らの名前を頭に『設楽さん、日村さん、オークラさん』みたいにつけるところを、だいたい、俺がたとえばだから『カイザー』。 で、『たけし』。 で、オークラが、まあ・・・ (日村勇紀)ハゲに関することが多いよ。 (設楽統)『ハゲ』とか『ロリコン』とかね。 ロリコンでハゲだから。 (オークラ)(笑) (設楽統)そういうので悪口を書いてくる。 そういうノリなんだよね。 (日村勇紀)そうですね。 これはノリ。 これはちょっとノリだから、ついてくるしかないね。 で、設楽さんが自分で自分のことを『天才設楽さん』って普通にいうけど、これはもう何年にも渡ってやっていることで。 『なに、こいつ。 自分で言ってんの?』っていうのはね、もうそういうことじゃないんだよっていうのもわかってほしい。 (設楽統)うん。 別に俺、天才だと思ってないし。 これがもう普通になりすぎちゃって、前、テレビでラジオのなんか音声使われた時に、なんか『天才設楽さん、なんちゃら・・・』っつって。 で、『天才設楽って言われてんの?自分で言ってんの?』って言われた時に、ハッとした時があったの。 もう、当たり前になりすぎて、そんなところ引っかかるとこじゃないと思っていたから。 (日村勇紀)そう。 この世界での話だから、外に出るとヤバいのよ。 (設楽統)そう。 ラジオの世界の話だから、ここでの世界の話は他でしないでほしいんだよね。 (日村勇紀)他に出るとおかしなことがいっぱいあるから。 (設楽統)だけど、ここの話が意外と外に出ちゃって日村さんがポルシェを買う羽目になったり。 ここで言ったことが結構他でなんかになることは、割とあるんだよね。 (日村勇紀)割とありました。 (設楽統)だから、まあその都度その都度、わかんなかったら聞いてくれれば説明するしね。 (日村勇紀)ね。 これはもう、バナナムーン用語というか。 覚えるしかないですね。 聞いて。 いっぱい聞いて下さい。 (設楽統)まあでも、大したこっちゃないです。 なんとなく、これが名前か、みたいな。 思ってくれればいい。 これからもね、聞いていただきたいと思います。 (日村勇紀)お願いします。 (中略) (設楽統)こういう『バラマンディ』とかもわからないんだろうね。 (日村勇紀)バナナTV見ているとわかるんだろうけどね。 今度はね。 (設楽統)そうだね。 オーストラリアの名物っていうか、魚だよね。 (日村勇紀)なんかオーストラリアで食べた魚なんです。 バラマンディっていう白身のね。 (設楽統)で、いつの間にか日村さんが『バラマンディ』って呼ばれて(笑)。 (日村勇紀)そう。 だからそのへんまで網羅しておかないと。 そういうのも入ってくるよ。 (設楽統)もうね、他の、たとえばだからバナナTVとか、いろんなところで俺らがやっているとこの、そういうのの特徴的な名前はだいたい日村さんの名前になっちゃうの。 (日村勇紀)なっちゃう。 なっちゃう。 なんか、似ているとかじゃ・・・大概のものに似ちゃうんだよね。 日村が。 (設楽統)似ちゃうっていうか、魚だけどね。 バラマンディ(笑)。 (日村勇紀)バラマンディなんかぜんぜん似てないよ。 本当は。 (設楽統)あとは、すげー昔だけど、香港だっけ?ジャンボ・キングダム。 水上レストランみたいなとこ行ったんだけど、それ行った時から日村さんのことが『ジャンボ・キングダム』って呼ばれたりとか(笑)。 似てるとかじゃないんだけどね。 響きだよね。 (日村勇紀)響き。 これ、完全にジャンボ・キングダムっていうね、響き。 (設楽統)こういうの、どんどん出てくるね。 (日村勇紀)そうですねー。 (中略) (設楽統)ちょっとメール。 (メールを読む)『先ほどの新規リスナーに向けて、たけしやへちま、カイザーなどのバナナマン用語の説明がありましたが、私からも新規リスナーに向けてバナナマン用語の説明をさせていただきます』。 あ、ちょっと落ちていたやつ。 (日村勇紀)うん。 はいはい。 (設楽統)(メールを読む)『「キミカ」。 これは、女性の名前です。 相模原に住むブスな風俗嬢のことです』。 (日村勇紀)ちがーう!俺の母親!やめろ! (設楽統)キミカ。 日村さんのね。 (日村勇紀)バカ野郎。 本当に・・・ (設楽統)あと、こういうのも来てます。 (メールを読む)『メダカイザー』(笑)。 メダカも、あの・・・ (日村勇紀)メダカ。 これ、また説明がややこしいなー。 (設楽統)あの、なんかネットニュースで俺がすごい収入があるって。 (日村勇紀)5億ぐらいあるんだって。 (設楽統)みたいなことを言ってたら、実は、群馬かな?に、メダカの養殖みたいなのをやっている設楽さんっていう人がいて。 その人のことじゃないか?ってなって(笑)。 だから、『メダカイザー』っつってね。 (メールを読む)『ロリコン作家、バードマンディ、こんばんは』。 (日村勇紀)バードマンディ・・・あ、鳥ね。 (設楽統)(メールを読む)『メールの最後に「ファック」というのがありますが、悪口ではありません。 名前いじりが「拝啓」ならば、ファックは「敬具」なのです。 ですから、気軽に使っていいものなのです』。 (日村勇紀)ダメだよ!使ったら。 気軽に。 (設楽統)(メールを読む)『こんな感じです。 日村、ファック!バカ』。 (日村勇紀)ダメなんだってーの! (設楽統)これも、あれだよね。 ファック!ってすげー、俺が言ってたのがあったんだよね。 いろんな、あれでね。 ケンカみたいになった時にね。 元をただせば、これ、TBSラジオじゃないよね。 FM TOKYOでやってた時からやってた気がする。 でも、たぶんTBSラジオで定着したのは、仮にメジャーのイチロー選手とか松井選手と昔ね、友達になるみたいな。 電話でしゃべれるっつったら、うれしくない?っていうところから、日村さんが『ちょっとやってみようか?』っつって、本当にただ普通に電話できたらこうやってしゃべるっつってたら、だけどちょっとずつケンカになっちゃって。 (日村勇紀)(笑) (設楽統)それで、『ファック!』とか言われる。 で、『なんでだよー!』って言ってたのがあったんだよ。 たしか。 (日村勇紀)ああ、出処、そこだったんだ。 (設楽統)たぶんそれぐらいからだと思う。 いろいろなことで、それがどんどん使われるっていう。 (メールを読む)『「おい、日村。 うるせーよ!ババアかよ?」、これの説明が知りたいです』。 (日村勇紀)これは、『ババアかよ?』のところ? (設楽統)これも、俺はわかるけど。 これ、要は日村さんが、ノリがわかんないから。 もう、そんなノリもわかんねーのか?オメー、ババアかよ?って。 ジジイにしろ!みたいなのが昔からあって。 それで、『おい、日村!』っつって。 『うるせーよ!ババアかよ?』って。 なんか止めちゃったりとか、そういうのがあるから。 『なんでおめーはわかんねえんだ?』っていう意味での、『うるせーよ!ババアかよ?』っつってね。 (日村勇紀)すげーツッコミなんだよ。 『ババアかよ?』ってツッコミって、すごいんだよ。 想像させているツッコミだからさ。 (設楽統)『なんでそんなこともわかんねーんだ?ノリわりーな。 ババアかよ?』なんてね。 (日村勇紀)『ノリわりーな』なんだから。 本当は。 『理解力ねえな』とかなんだから。 それを、『ババアかよ?』にしてるっていうね。 (設楽統)『ババアかよ?』。 で、日村さんに言うから、『せめてジジイにしろよ!』っていう。 とかね。 それはもう、日村さんがババアみたいっていうのも入ってるのね。 (日村勇紀)入っているし。 いろいろ入ってる。 (設楽統)こういう説明すんの、面白いね。 (日村勇紀)面白いね。 『ジジイにしろや!』は、たぶん本当は違うんだろうね。 『ババア』の方がやっぱりいいもんね。 理解できないとか、ノリがちょっと変とか。 (設楽統)なんかね。 お母さんとかで、よくわからない感じでずっと聞いてきたりする感じ。 『うるせーな、ババア』みたいな。 口が悪いんだよね。 (日村勇紀)そう。 ちょっと悪いやつ。 (設楽統)ね。 とんがってるね。 (日村勇紀)そうそう。 これ、とんがった。 ちょっとね、高度なツッコミなんだよね。 (設楽統)(笑) (日村勇紀)『ババアかよ?』は。 (設楽統)高度なのかな? (日村勇紀)だと思う。 俺はそう思っている。 なんか、すげーなんか、みんなの中にある、あるあるがあると思うんだよね。 ババアに対する。 (設楽統)うん。 ババア。 (日村勇紀)そう。 ジジイだとちょっと違うよね。 (設楽統)そうだね。 (中略) (設楽統)じゃあね、曲対決いく? (日村勇紀)終わりですね。 (設楽統)だから曲対決っていうのもこれね、途中から始めたんだけど。 もう定番になっているけど。 これも俺と日村さんで、聞きたいやつをリクエストして。 どっちがかかるか?は俺ら知らないで、辻くんがかけるんだよね。 それが、曲対決。 (日村勇紀)うん。 (設楽統)あ、メール来てる。 (メールを読む)『サンバルカン、こんばんは』。 (日村勇紀)バルシャーク! (設楽統)バルパンサー! (日村勇紀)バルイーグル!よし!これがサンバルカン。 (設楽統)(笑) (日村勇紀)ね。 (設楽統)(メールを読む)『新規リスナーさんへ、バナナムーンをこれからも聞くにあたって諸注意。 頭とケツにある曲対決ですが、なんの曲が流れるかはディレクターの辻さんのさじ加減なので、一切公平な対決ではありません。 ご了承下さい』。 そうだね。 まあ、辻くんが聞きたい方を流すっていうね。 (日村勇紀)はいはいはい。 (設楽統)もう完全に、『これだろ』っていう時でも違う方が流れたりね。 (日村勇紀)あるんだよ。 最近、全然俺、流れない。 (設楽統)最近日村さん、流れてない。 (日村勇紀)流れないです。 はまってないですよ。 (設楽統)でも2連勝すると、うれしいんだよね。 (日村勇紀)ね。 (設楽統)俺、さっき流れてっからね。 <書き起こしおわり>.

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