風化 雪 月 評価。 『ファイアーエムブレム 風花雪月』をクリアしたので評価&感想【FE新作レビュー】

ファイアーエムブレム風花雪月評価感想まとめ!学園パートが賛否?

風化 雪 月 評価

ディミトリ <評価:A> やと比べると性能では劣るが(特にルナティックでは)、それでも主力であるのは間違いない。 第二部はハイロード・マスターロードでの活躍がメイン。 「再移動」のためにパラディンにするのも悪くない。 耐久の高い敵でもアラドヴァルで「無惨」すれば、だいたい一撃で倒せる。 とにかくパワーに長けるため、手槍装備でも充分な威力が出る。 幸運が低いため、高難易度では敵の必殺を恐れながらの戦いが続く。 そのほかの弱点は魔防が低いこと・そして守備も「硬いとは言えない」こと。 近接戦闘力の高さを過信して思考停止プレイしてるとあっさり死ぬことも。 ドゥドゥー <評価:A> ディミトリと同じく青獅子専用ユニット。 魔道士を迎え撃つのは無謀だが、きちんと相手を選べば問題ない。 自軍にサイレス使いがいると便利。 騎士団無しor戦力ゼロで「一匹狼」を発動できるが、計略なしというのは流石にハンデが過ぎる。 そして騎士団を持たせたとしても、魅力が低いため計略の命中が安定しない。 格闘なら紋章効果も生かしやすい。 ソードマスターとして育てるならやはり必殺特化がベスト。 剣or格闘だと命中がネックになってくるため、ルナティックで安定した活躍をさせるならスナイパーが安定かも。 もし使いにくいと感じたら副官専任に回すのもアリ。 アッシュ <評価:C> 弓兵向きユニットであると同時に斧術適正を持つので、ドラゴンにもしやすい。 力と守備の値を考えればスナイパーがベスト。 ライバルはあたり。 弓兵としての性能はベルナデッタ・イグナーツに劣る。 特に優秀な戦技も覚えないのが痛い。 フェリクスと同様に魅力が低く、計略は使いにくい。 シルヴァン <評価:B> 物理での攻守が持ち味のユニット。 にやや似ている。 ゴーティエの小紋章と「連撃」の相性がいい。 地味だが汎用性の高い紋章。 ドラゴンに乗せて力と速さを高めるか、グレートナイトにして守備を高めるか。 「破裂の槍」の存在もあって、攻撃力はかなり高い。 女主人公ならフリースカウト可能で、お手軽な戦力増強手段としても使える。 メルセデス <評価:B> 性能面ではとよく似ている。 回復担当としての役回りがフィーチャーされがちだが、魔力も大きく伸びるのでアタッカーとしてもいける。 魔道砲台の耐久削りも。 飛行特効のエクスカリバー(理学A)を習得すればかなり戦いやすくなる。 出撃させると戦術に幅が出る。 戦技「雷斧」を使えば、魔法弾数を温存しつつ魔法攻撃できる。 威力も高めなのでおすすめ。 イングリット <評価:A> 速さを筆頭に、概ねバランスの良い成長をする。 剣士で育成した場合も速さがグングン伸びるが、ファルコン向きユニットの筆頭がイングリットなので自然と飛行兵に落ち着く。 魔力もそこそこ伸びるおかげで「氷槍」でも攻められる。 素の力は平均的なので、「旋風槍」「氷槍」を振り回すことが多い。 ダフネルの小紋章で威力サポートも可能。 ダークペガサスの追加により、魔道士育成の可能性も出てきた。 ブリザーやフィンブルは命中をうまく補えば強い。 総括 物理戦闘に長けたユニットが多い。 性能面ではディミトリ・ドゥドゥー・イングリットの3人が圧倒的で、アッシュはさすがに不遇すぎる。 個人的に青獅子ルートはハードまでだと「最も簡単」で、ルナティックになると「最難関」になる。

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【FE 風花雪月】イングリットのキャラ評価とおすすめの兵種

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総合評価 評価:名作 闇落ち王子の復活劇。 初回で選んだルートなので、一番印象に残っています。 闇落ちから立ち直る熱い展開。 最後まで、物語を楽しむことができました。 5年後、ディミトリが闇落ちしたのはなぜ? ダスカーの悲劇、心の拠り所だった少女が宿敵になる。 なにかと不幸体質の王子。 ディミトリが闇落ちした原因はこういった心労の積み重ねなのかもしれません。 また、ダスカーの悲劇のせいで父親である国王をあまり知らずに育ったことも一因に思えます。 国王やロドリグは武人として生きてきたので、戦乱の世を乗り越える死生観を持っていました。 ディミトリはそういった視点を身に着ける機会に恵まれなかった。 ドゥドゥーやエーデルガルトからも平和な時代に生まれていれば名君になれたのに・・・という話があったように、根が優しいところが時代にそぐわなかったとも言えますね。 王子ディミトリの復活 ロドリグの尽力もあり、王子は復活します。 死に際にロドリグは「死者は信念を持って生を全うしたのだ」と説くことで、ディミトリの考え方を改めるように即しました。 また、国王の面影しか知らない王子に対して、父親の武人としてのエピソードを伝えます。 この説得で王子の内面は大きく変化しました。 プレイしていた時は、唐突に言動が変わったような印象もありました。 しかし、吹っ切れるというのは瞬間的なことなので、描写としてはそれほど間違ってはいないのかなと今では思います。 意図せず「闇に蠢くもの」との戦いが終わる EP. 18でコルネリア、EP. 19でアランデル公を撃破 王国軍は意図せず「闇に蠢くもの」を壊滅させる アランデル公が真の姿であるタレスにならないで討たれてしまう展開は若干間抜けに感じました。 帝都に向かうはずの王子が、急にテオドラに向かってきて意表を突かれた・・・と無理矢理納得させるしかないのでしょうか。 ついでですが、コルネリアもタレスと同様に真の姿すら見せないというのも少し残念な点でした。 他の主人公の物語との兼ね合いもあって、ディミトリ編では「闇に蠢くもの」関連のイベントは起こさないというルールの上で作られたことの弊害に見えます。 不自然に感じる部分がいくつかありました。 ダスカーの悲劇の真相、パトリシアの話が深堀されない ダスカーの悲劇を引き起こしたと目されるパトリシア。 ディミトリの継母であり、エーデルガルトの実母という重要な役柄ですが、作中では多くを語られることはありません。 「闇に蠢くもの」の首領であるアランデル公の妹 「闇に蠢くもの」のメンバーであるコルネリアとの繋がり パトリシアが「闇に蠢くもの」のメンバーなのかはハッキリしません。 ただ、以上の二つからもダスカーの悲劇を手引きしたという点においては、パトリシアは黒と考えるのが妥当でしょう。 娘であるエーデルガルトのことで取引をした結果がダスカーの悲劇の真相だったのかもしれませんが、蒼月の章でハッキリとした描写はありませんでした。 また、他のルートでもパトリシアの名前は出てきません。 パトリシアとダスカーの悲劇は物語の根本に関わることなので残念です。 青獅子の学級はディミトリが自分の信念を見つけて前を向いて歩くようになる話だから、過去の真相が明かされることが無くても良いのではないかと好意的に解釈することにしています。 追記:ディミトリとハピの支援会話 DLCコンテンツ第4弾で灰狼の学級が追加されました。 灰狼の学級のハピとディミトリの支援会話でパトリシアについて触れている箇所がありました。 内容としては、パトリシアは「闇に蠢くもの」に利用されていたのではないかというもの。 最後の情報を踏まえると、やはり、パトリシア自身も被害者だったという線で収まるのかなというのが個人的な感想です。 最初にプレイした蒼月の章(青獅子の学級)が一番好き 発売前はエーデルガルトがいる黒鷲の学級から始めると心に決めていましたが、直前で気が変わって青獅子の学級を選びました。 最初にプレイした学級なので一番思い入れが深いです。 士官学校時代から危なっかしかったですが、蒼月の章に入って完全に闇落ちしてしまったディミトリのことが心配になって、感情移入してプレイしたことは今も忘れられません。 三つの学級はそれぞれに魅力的でですが、一番好きなのは青獅子の学級です。

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ファイアーエムブレム風花雪月評価感想まとめ!学園パートが賛否?

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「エルネストの紋章」;武器攻撃時、まれに相手は反撃不可。 得意:剣術、斧術、弓術、信仰• 苦手:理学、指揮• 才能開花:馬術 ・アンナ DLCユニット。 速さ幸運が優秀なので敵フェイズでの迎撃回避役としては使えそうだが、これも他のユニットを使えば済む話。 剣術Lv. スキル・装備品・騎士団で強化していけばそれなりの回避値を確保できるでしょう。 余裕があるなら警戒姿勢も欲しい。 トリックスターの追加によって、速さを確保しつつ白魔法を扱えるように。 ほどの性能ではありませんが、トリックスターでの活躍もできる。 これは連携計略にも反映され、アンナ自身の魅力はそれなりですが結果として計略の安定性も低い。 アンナ育成 以上を踏まえ、アンナの育成について。 メイン武器 回避を高めるのであれば剣。 安全地帯から攻めたいなら弓。 兵種の選択肢は多いですが、高難度で1軍使用していくならトリックスター・スナイパーあたりが無難な気はします。 ユーリスをトリックスターで使うならドローミは彼に与えるべきで、アンナまでトリックスターにする必要はないでしょう。 騎士団 <鍛えたい能力>• 最序盤から使えるジェラルト傭兵団が性能的にはマッチします。 育成例•

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