モンハン ワールド アイス ボーン モンスター 弱点。 【MHWアイスボーン】全モンスターの一覧

【MHWアイスボーン】全モンスターの一覧

モンハン ワールド アイス ボーン モンスター 弱点

アイスボーンからの変更点 広範囲熱風ブレスが追加された 『アイスボーン』の「ナナ・テスカトリ」は、超遠距離かつ広範囲の風圧付き熱風を放ってきます。 転身の装衣を着ていてもスリップダメージとして体力が減ってしまうため、対策には耐熱の装衣もしくは風圧耐性がおすすめです。 MRのナナテスカトリの出し方 導きの地の荒地地帯Lv5で出現 マスターランク MR の「ナナテスカトリ」は「導きの地」の荒地地帯をレベル5まで上げることで出現します。 なお、導きの地のレベルを5にするには、マスターランクを50まで上げる必要があります。 素材を集める際はこのフリークエストか、調査クエストで集めるのがおすすめです。 受けると被ダメージが大きくなってしまうので、耐性を付けてダメージを減少させましょう。 対策におすすめなアイテム おすすめアイテム 睡眠時に使うと大ダメージを与えられる 青い炎を消すことができる 体力をMAXまで回復できる 体力、スタミナをMAXまで回復できる 暑さによるダメージを無効化できる ヘルフレアのスリップダメージを回復できる 自然回復速度を2倍にできる 仲間の体力を回復できる ヘルフレアを誘発できる ソロ推奨 アイテムのポイント 「ナナテスカトリ」は暑さダメージ効果のある攻撃を行います。 そのため、「」を使って余計なダメージを抑える努力をしましょう。 ナナテスカトリの攻略ポイント 事前に知っておきたいこと• ヘルフレアの対策に風圧耐性があると安心• 体力増強と火耐性がおすすめ• 暑さダメージ対策にクーラードリンク必須 体力増強と火耐性があると安定 「ナナテスカトリ」の攻撃は全体的にダメージが大きいので、「」や「」といった生存スキルが重要です。 クリア率に大きく影響するので、少なくとも慣れるまではこの2つのスキルは外さないようにしましょう。 それでもまだ乙してしまう方は、「」や「」などの生存スキルをお好みで追加してください。 風圧対策をすると安心 「ヘルフレア」には風圧の効果があり、よろけている間に炎ダメージやスリップダメージで一気に体力が削られてしまいます。 「」か「」を付けることで 風圧を受けず、回復や回避をする猶予が生まれるので、「ヘルフレア」で力尽きることが多い人は「」「」3部位を装備するか、「風圧耐性」をLv5まで付けて対策しましょう。 暑さダメージ対策にクーラードリンク必須 「ナナテスカトリ」の青い炎には暑さによるスリップダメージの効果があります。 このスリップダメージは「」を飲むことで軽減できるので、必ず持っていきましょう。 怒り時の閃光弾使用は慎重に 怒り状態中の「ナナテスカトリ」に「」を当てると、高確率で「ヘルフレア」を行います。 ソロで誘発する分には回避する準備が容易なので問題ありませんが、マルチではクエスト失敗に繋がる非常に危険な行為なので、打ち合わせ等がない場合はなるべく「スリンガー閃光弾」を使わないようにしましょう。 加えて、「ナナテスカトリ」は飛んでいるときに「スリンガー閃光弾」を当てても撃墜できないので、使用するメリットはあまりありません。 龍属性武器で纏いを解除できる 通常時 纏い時 龍属性の武器は総じて「龍封力」という特性がついています。 この特性がついている武器で古龍に攻撃を加えて怯ませると、古龍を弱体化させることが可能です。 「ナナテスカトリ」の場合は、「炎・粉塵纏い」を抑える事ができます。 まともに食らうと即死してしまう危険性があるので、慣れてない人は「」か「風圧完全無効」を付けるのがおすすめです。 風圧対策をすることで楽に回復できるので「」や「」で素早く対応しましょう。 また、青い炎に当たるとダメージを受けてしまうため、 青い炎には近づかないようにしましょう。 また、青い炎には暑さによるスリップダメージの効果もあります。「」や「」、「」などを使うと暑さダメージを抑えられるので、忘れずに対策しましょう。 青い炎は小さいときには「」、大きいときには「」や「ハジケ結晶」で消すことができるので、どうしても青い炎が邪魔だと感じる場合は試してみてください。 また、後ろ脚の近くにいれば「ブレス」や「噛みつき」などの危険な攻撃が当たらなくなるのでおすすめです。 テオテスカトルとの連携に注意! 「ナナテスカトリ」は、「」と縄張り争いをせず、むしろ協力しあってプレイヤーを攻撃します。 特に「テオテスカトル」の最大攻撃「スーパーノヴァ」との合わせ技は非常に強力で、一撃で力尽きてしまうこともあるので注意しましょう。 また、モンスターをエリア移動させるアイテムである「」は 古龍には効きません。 そのため、合流する前に片方を倒したり、怒り状態中に別エリアに誘導するなどの工夫をして有利な状況で戦うようにしましょう。 ナナテスカトリの攻撃パターン 噛みつき 前方への噛みつき攻撃 予備動作が短いので注意。 突進 前方への突進 左右に移動して回避する。 ひっかき 前方へのひっかき攻撃 予備動作が短いので注意。 飛びかかり 前方への飛びかかり攻撃 左右に移動して回避する。 尻尾攻撃 1回 後方への尻尾攻撃 1回 予備動作が短いので注意。距離を取るか左右に回避する。 尻尾攻撃 2回 後方への尻尾攻撃 2回 隙が大きいので攻撃チャンス。 火炎放射ブレス 前方直線状への火炎ブレス ダメージは大きいが予備動作が長い。 なぎ払い火炎ブレス 前方広範囲への火炎ブレス 距離を詰めるか範囲外に回避する。 爆風攻撃 前方への爆風攻撃 風圧と青い炎をまき散らすので危険。 空中飛びかかり 空中からの飛びかかり攻撃 左右に移動して回避する。 空中火炎ブレス 空中からの火炎ブレス 範囲はそれほど広くない。 ヘルフレア 【危険技】広範囲への爆発攻撃 広範囲に風圧と青い炎を撒き散らした後、青い炎が爆発する。 青い炎のスリップダメージと合わせて即死級のダメージ。回転しながら飛び上がったら、納刀して距離を取って回避する。 調査拠点の「ソードマスター」に話しかける• 特別クエスト「」が発生、クリアする• 調査拠点の「ソードマスター」に話しかける• 調査拠点の鍛冶屋に話しかける• 特別クエスト「」でナナテスカトリを撃退する• 特別クエスト「」出現 関連リンク ナナテスカトリ関連 通常種攻略 | 歴戦王ナナテスカトリ関連 MHWの歴戦王モンスター攻略 歴戦王.

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【MHWアイスボーン】トビカガチ亜種の弱点と攻略!

モンハン ワールド アイス ボーン モンスター 弱点

スキル 詳細 【重要】 厄介な粘菌を対策できる。 【重要】 基本の生存スキル。 【重要】 気絶値が高いため、あると安定感が格段に上がる。 【おすすめ】 エリア15では、咆哮と同時に粘菌が起爆する。 予備動作が無いため、耳栓で無効化すると安全。 各種装衣を高速で着回す。 弱点の氷属性底上げ。 効率的にダメージを与えられる。 第2弱点の水属性値を上げる。 粘菌を落とせるため安定性は氷より上だが、デスマッチ時はあまり意味がない。 粘菌から素早く距離を取れる。 回避の無敵時間を伸ばし、フレーム回避しやすくする。 火属性ダメージを軽減し、爆破。 気絶耐性があると良い 臨界ブラキ戦では爆破やられ耐性はもちろんだが、気絶耐性の優先度も高い。 大ダメージ後に気絶することも多いため、慣れるまでは発動させよう。 1つ注意したいのは ガードをしても爆破やられになってしまうということ。 ヘビィの回避はとても遅いので、爆破耐性を発動させて爆破やられを無効にしよう。 上記の装備難易度はかなり優しめ 上記の装備は装飾品の難易度をかなり抑えている。 よりよい装飾品を持っていればそもそも防具から変更できるのでいろいろ試してみてほしい。 臨界ブラキの攻略方法と立ち回り 臨界ブラキディオスの攻略方法まとめ 臨界ブラキの攻撃は激しく、粘菌には爆破やられが付与される。 さらに気絶値も高いため、 数回攻撃を受けると気絶してトドメを刺されてしまうことも。 活性化した部位の粘菌は即爆発して危険だ。 攻撃し続けると粘菌が落ちて活性化が弱まるので、赤くなったら優先的に狙おう。 特に近接武器か水属性で攻撃すると落としやすい。 ミズタマリゴケが有効 活性化部位はスリンガーやクラッチクローでも粘菌を落とせるが、特にミズタマリゴケが有効。 フィールドで見かけたら拾っておき、活性化部位を狙って撃ち込むと良い。 無視して攻撃し続けると回避は困難だ。 活性化阻止はスキの少ないアクションで行い、落ちたら即離脱。 ダメージ稼ぎは通常状態に絞るというように、明確に立ち回りを分けよう。 近接はマルチだと逆に苦戦しやすい 活性化粘菌の仕様上、 マルチでは味方の攻撃で不意に粘菌が落ちる。 近接武器だとこれを回避しづらく、逆に難易度が上がりかねない。 エリア15でデスマッチになる 臨界ブラキは体力が減ると、エリア15に移動する。 到着直後に地面を連続で殴る大技を発動し、 エリアが封鎖され罠とモドリ玉が使用不可に。 ボウガンを使うなら、エリア15に入る前にキャンプで弾を調達しておこう。 大技自体は驚異ではない 地面を殴り続ける大技は見た目こそ派手だが、威力が低い上に当たること自体が珍しい。 エリア15に入ったら安全な距離から大技を見届けよう。 攻撃手段というより、デスマッチ開始のゴングとしての意味合いが強いようだ。 エリア15の地面の粘菌は、 爆破やられが付与されず時限式で起爆しない。 活性化も無くなり、即起爆と粘菌が落ちる仕様も消える。 粘菌の脅威度が低下するため終始攻め時。 ただし直接攻撃を受けると爆破やられになるので注意。 デスマッチ用の装備もあると良い デスマッチ時は爆破やられ耐性の有用性が落ち、耳栓の重要度が上がる。 そのため 中盤までは爆破やられ耐性ありの水属性装備、デスマッチ時はより有効な氷や耳栓装備というように2つの装備があると戦いやすくなる。 デスマッチの仕様まとめ エリア15での戦闘のポイント• 力尽きる以外にエリアから出られない• 粘菌の上で熱ダメージが発生• 粘菌が時限式で起爆しない• 粘菌が咆哮で爆発する• 罠とモドリ玉が使用不可能 力尽きる以外にエリアから出られない 臨界ブラキがエリア15で大技を使うと、 マップが封鎖される。 力尽きる以外に出る手段が無いため、文字通りのデスマッチとなる。 回復アイテムを消耗していたら、キャンプに戻って調達しておこう。 外からの侵入は可能 大技後のエリア15には、外から入ることは可能。 しかし 真ん中の道は通行不可能かつ、侵入後は再び戻れなくなる。 罠とモドリ玉が使用不可能 大技が発動すると、エリア15で罠とモドリ玉が使えない。 このため罠での攻撃チャンスを生めず、捕獲することもできない。 罠を持ち込む場合は、エリア15に行く前に使っておこう。 粘菌の上でダメージが発生 エリア15の粘菌は臨界ブラキの甲高い咆哮に呼応して起爆する。 咆哮にほとんど予備動作がなく爆発の威力も高いため、爆破やられにならないとはいえ粘菌は避ける立ち回りを意識しよう。 臨界ブラキディオスの主な攻撃 主な攻撃パターン 【注意】 粘菌落下爆発 活性化している場所に攻撃すると粘菌が落下し、即座に爆発する。 【注意】 3連続頭突き 爆発を伴う頭突きを3連続で行う。 3回目は不規則な軌道で爆発するので注意。 【注意】 助走パンチ 狙ったハンターに助走をつけてパンチする。 活性化中は爆発と巨体が合わさり危険。 【注意】 尻尾叩きつけ 尻尾を叩きつける。 活性化時は粘菌の爆発を伴うため危険。 【注意】 広範囲爆発 全部位が活性化していると使う。 回避困難なので、活性化を抑えて使わせないのが理想。 【注意】 咆哮粘菌爆発 エリア15でのみ使用する攻撃。 地面の粘菌を咆哮によって起動する。 飛びかかり攻撃 こちらに向かってジャンプする攻撃。 両腕を突き合わせる予備動作がある。 頭突き 地面に角を刺す攻撃。 頭部の粘菌は足を取られてしまうため、回避しても油断ならない。 直線爆発 角を地面に突き刺し直線上を爆発させる。 距離があると使う。 活性化している部分を攻撃すると粘菌が落ちて爆発する。 落ちると同時に活性化が治まるが、意識していないと不意に当たってしまう。 活性化を阻止すると決めた時に意図的に落とすようにし、即離脱を心がけよう。 3連続頭突き 頭突きにはバリエーションが多いが、 火花を出していたら3連続頭突き。 1回目は左右に避けつつ納刀、2回目はそのまま走ってやり過ごし、3回目は緊急回避が最も安全。 この動きは、機動力の低い大剣でも可能だ。 助走パンチ 中距離のハンターを狙って助走をつけ殴りつける。 巨体かつ活性化中は爆発も合わさり左右後方への回避は難しい。 直前にハンターがいた場所を狙ってくるので、 臨界ブラキに突っ込めば下をくぐって避けられる。 尻尾叩きつけ 尻尾を叩きつけて爆発を起こす攻撃。 活性化中は爆発で広範囲となりとても厄介。 使われると回避困難なので、尻尾側に留まらない立ち回りを意識すること。 広範囲爆発 全ての部位が活性化していると使う大技。 両腕と頭を順番に叩きつけて広範囲を爆破する。 画面が引いて腕を振り上げたら、臨界ブラキから見て右側に避難して納刀、以降は緊急回避が安定。 活性化を抑え、そもそも使わせないことが大切。 咆哮粘菌爆発 地面の粘菌を甲高い咆哮で爆発させる、エリア15でのみ使う攻撃。 発動前に腕を舐め、粘菌を大量に撒く雄叫びを行うことが多いため、確認したら粘菌の無い場所に避難しよう。 ちなみに、発動時に臨界ブラキに微ダメージが入る。 耳栓があると対処しやすい この攻撃は甲高い咆哮に遅れる形で発動する。 そのため、 耳栓があれば咆哮中に安全地帯に避難できる可能性がある。 対処が難しい場合は、耳栓Lv5を発動していこう。 臨界ブラキの出現条件 氷雪地帯解放が条件 臨界ブラキは、特別任務「砕破極臨」に登場。 氷雪地帯を解放していることが発生条件だ。 セリエナにいるフィールドマスターに話しかけることで、クエストボードから受注可能になるぞ。 クリア後はフリクエに常駐.

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【モンハンワールド】肉質と弱点部位について知ろう!

モンハン ワールド アイス ボーン モンスター 弱点

装衣・装具 詳細 最優先で持っていきたい装衣。 装備中はクラッチも安全かつ確実に決められる。 攻撃で怯まなくなるため、転身同様クラッチが狙いやすい。 被ダメージも軽減できる。 回避時間を延ばすことで攻撃を避けやすくなる。 ベリオロスの攻略方法・立ち回り ベリオロスの主な攻撃パターン ブレス 前方に竜巻を伴うブレスを吐く。 威力が高く、氷やられを持つ。 タックル 肩でタックルを行う。 出が早いため、素早く回避しよう。 空中ブレス 滞空した後、竜巻を伴うブレスを吐く。 滞空を確認したら左右に逃げよう。 尻尾攻撃 一歩後退した後、尻尾を横振りして攻撃する。 予備動作として前脚が下がる。 飛びかかり 離れた位置から飛びかかり、一気に距離を詰めて攻撃する。 飛ぶ前に出す咆哮で、判断しよう。 翼の部位破壊を狙おう ベリオロスは翼を部位破壊すると、 タックルなどの攻撃で転倒するようになる。 左右どちらかでも壊せばその方向のタックルがチャンスに変わるため、積極的に破壊しよう。 頭部攻撃でダメージを稼ごう ベリオロスは、頭部の肉質が非常に柔らかく、 全武器種共通で最もダメージが通りやすい。 ダウン時や隙を見て、頭部を攻撃しよう。 頭破壊で竜巻が残らなくなる 頭を破壊すると、氷ブレスの後に発生する竜巻が残らなくなる。 前脚を破壊した後は頭の破壊を狙おう。 序盤から畳み掛けよう.

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