ゼルダ の 伝説 ブレス オブ ザ ワイルド 続編。 任天堂が「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」続編の製作を発表

【速報】ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド 続編発売決定 / 現在開発中と判明「任天堂が発表」 | バズプラスニュース

ゼルダ の 伝説 ブレス オブ ザ ワイルド 続編

考察のカギとなるシーン ではさっそく考察に入っていきたいと思います。 考察手順としては公開された映像中で、考察のカギとなりそうなシーンをいくつかピックアップし、それぞれのシーンを順番に解説し、最終的にまとめ考察をしていきます。 ピックアップしたシーンは以下の5つのシーンです。 ミイラ化したガノンドロフ 2. 古代の物と思われる遺跡 3. 複数の手 4. 不気味なBGM 5. ハイラル城の隆起 文字だけではわかりづらいと思うのでここからは画像を交え1つずつ解説していきます。 解説は すっ飛ばして考察だけ読みたいという方は目次から『超!まとめ考察』にとんでいただければ幸いです。 ミイラ化したガノンドロフ これは映像をみていただいた方はわかったと思いますが、映像中のBGMがめちゃくちゃ不気味なんですよね。 なんだか音声を逆再生したようなBGMでかなり奇妙です。 でもどこかで聞いたことあるような感じも…… で、なぜこのBGMをピックアップしたかというと、前作『ブレスオブザワイルド』では圧倒的に音へのこだわりがあったからです。 それとゼル伝シリーズはBGMに何かしら謎をちりばめることが大好きだからですね。 じゃあ今回のこの不気味なBGMにはどんな謎があるのでしょうか? これはやっぱり『逆再生』ということだと思います。 厳密にこのBGMが逆再生である確証はありませんが、意図的に逆再生として聞こえるよう作られています。 わざわざお金をかけてBGMを作っているのですから、そこに意味が発生するのは当然ですよね。 で話を戻すと、逆再生とはつまり『時間をさかのぼる』と同義です。 このことから開発者は「続編は時間をさかのぼった話になるよー」と宣言しているとも解釈できます。 ミイラガノンの登場や遺跡の登場から考えると、ブレスオブザワイルドの過去を知る物語になってもおかしくないですよね。 それと先ほど解説した『ゾナウ』の渦巻きも時間を表す記号とも解釈できます。 ハイラル城の隆起 映像の終盤でハイラル城の地面が隆起するシーンがあります。 ある日、ハイラル城の地下に巨大な遺跡が発見され、ゼルダ姫はリンクを連れその遺跡を探索する。 そこでミイラ化したガノンドロフを発見し、何か強大な力が復活する。 といったところでしょうか。 ハイラル城の地面が隆起した理由は定かではありませんが、前作ではガーディアンの格納庫が地面から出現したこともあるので、巨大な遺跡が地上に現れるなどのことが起きても不思議ではないですね。 このあたりはまだ何とも言えないです。 超!まとめ考察 まずは次回作の主軸ストーリーから。 主軸となるストーリーは恐らく 『ハイラルの歴史』です。 ガノンドロフの誕生から、ガノンドロフが厄災ガノンに至るまでに何が起きたのか。 そしてなぜ、厄災ガノンは復活し続けるのか。 メインストーリーはこのハイラルの 『歴史』を追体験するかたちで展開されると考えています。 そして、どのようにして歴史を追体験させるかというと『リンクを過去にとばす』ということが考えられます。 遺跡で強大な力の復活を目の当たりにしたリンクとゼルダ姫は、その力に巻き込まれタイムスリップし、過去のハイラルの出来事を追体験していくのではないかと。 メインフィールドは過去のハイラル 前作のフィールドは厄災ガノンによって崩壊させられたハイラルでしたが、 次回作のメインフィールドは過去のハイラルになるでしょう。 つまり、建物や道、はたまた遺跡などが崩壊していない状態のハイラルです。 厳密にはもっと古い時代の建造物が増えたりするでしょうがイメージとしては問題ないかと。 この設定なら続編でもフィールド探索に新鮮味が出せます。 そして、前作との比較や考察が盛り上がること間違いなしです。 ハイラルの勢力 過去のハイラルでは主に『ガノンドロフ』『ハイラル王国』『シーカー族』『ゾナウ族』の4つの巨大な勢力が存在しており、各勢力が同盟を組んだり、いがみ合ったりなど、水面下ではどの勢力がハイラルを統治するのか争っている状態です。 ここでいう『ハイラル王国』はハイラルを統治している国というよりも、ハイラルに古くから住まう民衆の国というイメージ。 悪の勢力:『ガノンドロフ(独裁)』『ゾナウ族(宗教)』 善の勢力:『 ハイラル王国(民主)』『シーカー族(文明)』 大雑把に勢力を分けるとこういう対立構造になるのではないでしょうか。 この勢力の図に主人公であるリンクが放り込まれ物語が進んでいきます。 リンクは流れ的にはハイラル王国に仕えるでしょうが、中立の立場で行動するということも考えられます。 過去のハイラルで何が起きたのか ここからは、真の黒幕は『ゾナウ族』という軸で説明していきたいと思います。 ある時、ゲルド族に100年に1度の男の王が生まれました。 王の名はガノンドロフ。 ガノンドロフは野心と力に満ち満ちており、ハイラルを支配したいと願うようになります。 そしてそこに目をつけたのが『ゾナウ』の民です。 ゾナウはガノンドロフをそそのかし、ハイラル王国と争いを始めるように仕向けます。 ガノンドロフ軍とハイラル王国の争いが激化し、両者ともに疲弊していきます。 それを好機とみたゾナウ族はガノンドロフを裏切り処刑し、疲弊したハイラル王国を乗っ取ろうと動きます。 しかし、未来から来たリンクと、シーカー族の活躍によりゾナウ族を破滅させます。 しかし、一部の生き残ったゾナウ族は不死の呪術をガノンドロフにかけ、姿を消しました。 そしてハイラルの覇者(統治者)となったハイラル王国は、ゾナウ族の遺跡を潰し、その跡地にハイラル城を建設。 そして不死となったガノンドロフはハイラル城の地下深くに、憎悪や怨念の人柱として封印され、ゾナウ族に関連する書物や口伝は戦いに敗れたことにより、すべて消し去られます。 しかし、姿を消したゾナウ族は長い間ガノンドロフから力を吸い取っており、現代のハイラルに復活する。 (今回出展された映像部分であり、続編の冒頭部分。 つまりここから物語が始まる) そしてリンクが過去へ行き、ゾナウを封印する。 というループ構造なのでは? おまけ:ゼルダ姫がふたり!?.

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【速報】ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド 続編発売決定 / 現在開発中と判明「任天堂が発表」 | バズプラスニュース

ゼルダ の 伝説 ブレス オブ ザ ワイルド 続編

任天堂は2019年6月12日1時より公開されたにて、 『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』の続編を現在開発中であると発表した。 (画像はより) (画像はより) 現時点で詳細は明らかにされていないが、公開された第一弾の映像では前作のビジュアルを継承していることが確認可能だ。 映像中では像のような生物に乗って移動するゼルダとリンクの姿、そして不気味な音楽とともに邪悪な力を示す怪異の存在も。 映像の最後では、ふたたび広大な大地が舞台となることが示唆されている。 (画像はより) (画像はより) 『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』は2017年3月にNintendo Switch向けに配信された作品。 「ゼルダの当たり前を見直す」をコンセプトに、オープンワールドの採用や多彩な移動アクションや環境パズルが用意された。 国内外で高い評価を受け、同年のゲーム・オブ・ザ・イヤーを総なめにした作品である。 なお開発を担当するモノリスソフトは3月に『ゼルダの伝説』シリーズ作品の開発スタッフを していたが、そのスタッフたちが今作を担当しているのかもしれない。 発売時期や舞台設定など未定な部分は多いが、続編という驚きの形で帰ってきた『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』の今後の続報に期待したい。 文/ishigenn.

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【海外の反応】ゼルダの伝説 ブレスオブザワイルド続編発表

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今作『ブレスオブザワイルド』では、厄災ガノンはこの状態で登場していました。 ファンの中では、このガノンドロフの登場がないだけに、残念がられたり、もしくはDLCで言及されるんじゃないか?などと言われていました。 そして今回の『ブレワイ2 仮 』ではついに、ガノンドロフの姿がでてきました。 確定ではないけど、ほぼあの姿はガノンドロフでいいと思います。 次回作『ブレスオブザワイルド2 仮 』では、このガノンドロフがキーキャラとして登場することと思います。 ではそのガノンドロフはどのように物語に絡んでくるのか? その考察は、この記事の最後の方でしていこうと思います。 シーカーストーンの有無 ここでは、マスターソードを背負ったリンクが確認できます。 今までのシリーズでは、マスターソードは役目を終えたら、封印する流れにあります。 それとも1万年以上も経っていて、そういった通例も薄れてしまったのだろうか? 別の考えで、この物語は厄災が起こる前のことだから、マスターソードを持っている状態のリンクだとも推測できます。 リンク達の過去を知ることのできるウツシエの中でも、リンクはすでにマスターソードを使用していました。 ということは、この映像はウツシエ内の時系列で起きていた事件なのではないか?とも推測できる。 メタ的な視点から考察 こっからは、メタ的な考察をしていきます。 ゲームとして見たときに、新しいシステム、新しい要素など、前作地続きで作品を作る時には、前作の要素をどう引き継いで行くかが非常に重要になってきます。 むしろ、この四傑がまだ生きていた時代の方が、キャラの深堀りもできていいし、人類等々が滅亡したハイラルでは登場できるキャラも限られる。 しかし、まだ厄災前の状態であれば、シレッと新キャラを出しても何ら違和感ありません。 少なくとも100年前の話になるわけだから、当時厄災との決戦の時に活躍した四傑以外の重要キャラも出しやすくなるんじゃないかと思います。 ゼルダの髪が短くなっている理由が現状説明できない ただ、ここまで過去編をプッシュしていますが、どうしてもゼルダの髪が短くなっているのが説明できない。 ウツシエの話でも一度もショートカットゼルダちゃんが出ていないので、リンクとの出会いや、四傑との出会いなど、色々矛盾点が出てくる。 映像では少なくとも、リンクとはそれなりの信頼関係になっており、リンクとゼルダだけで冒険できるくらいの関係性になっていないといけない。 そうなってくると、ゼルダの髪が短いのは、どうにも「ブレスオブザワイルド」以降の話でないと辻褄が合わなくなってしまっている。 仮説2「パラレルワールド説」 過去は過去でも、『ブレスオブザワイルド2 仮 』は、分岐する物語なのではないか?と考えも浮かびました。 このパラレルワールド説。 ゼルダの伝説シリーズ好きならご存知だろうが、ゼルダの伝説はパラレルワールド設定があり、とある世界で分岐が起きたことにより、各作品の関わりが異なってくる。 詳しくは、別の記事にまとめているので、知りたい方はそちらをご覧いただこう。

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