ひめ スペ っ ちの 好き な 物。 アニメ『たまごっち!』感想: 黒なまこは走った

#30 第30話

ひめ スペ っ ちの 好き な 物

まめっちたちと出会って一週間になった。 啓は椅子に座って物思いにふけっていた。 啓「まめっち君、発明、がんばっているだろうな~・・・。 啓「おっ!もしかして・・・。 」 啓は机の下をのぞいてみると、今度は左側に空間の幕ができていた。 そして、 まめ「啓さ~ん!!」 奥からまめっちの声が聞こえたので、啓はすかさず、くぐって行った。 たまとも「啓君(さん)!!」 啓「やあ、みんな!!こんにちは!!」 まめ「啓さん!!」 啓「まめっち君!どうやら、成功したみたいだね!」 まめ「はい!おかげ様で!!」 啓「で、ここって、ひめスペっちさんの家の裏?」 まめ「はい!!とりあえず、ここを啓さんのジ・アースとたまごっち星の出入口にしようと思いまして。 」 啓「そうか~、本当にありがとうね、ひめスペっちさん!」 まめ「本当、ひめスペっちには、感謝しています!ありがとうございます!!」 ひめ「そんな、感謝だなんで・・・。 」 すると、ひめスペっちの妄想スイッチが入った・・・。 イケまめ「ひめスペっち・・・、君には本当に感謝している・・・。 」 くち「まただっち・・・。 」 啓「・・・・・・。 」 めめ「き、気にしないでね~・・・、ひめスペっちって、いつもこうだから・・・・!」 啓「いえいえ・・・。 (あ~~、ひめスペっちさんって、まめっち君のことを本当に愛してやまないんだね・・・。 )ははは・・・。 」 啓は、ひめスペっちはまめっちのことが大好きであることを分かっていた。 まめ「啓さん?」 啓「まめっち君・・・、いずれはね・・・、気付いてあげてね・・・。 」 まめ「えっ?何がですか?」 啓「いずれ気付くよ・・・。 (ここで僕が言ったら、彼女のためにならないからね・・・、ひめスペっちさん・・・。 )」 まめ めめ くち ゆめ キラ「?」 ひめ「・・・・・。 (啓君、もしかして・・・・。 )」 啓「それより、ドリームタウンを回ってみたいな。 」 まめ「では、僕たちで案内しましょう!」 めめ「そうしましょう!」 くち「ついてくるだっち!!」 啓「よし、行きますか。 」 こうして、啓はまめっちたちとドリームタウンを回ることとなった。 今日は、まめっちたちのホームステイ先の家とゆめみっちとキラリっちの家に、路面電車で行くことになった。 くち「ただいまだっち~!!ちゅうかっち、ちゃいなっち!!」 ちゅうか「おや、くちぱっち。 」 ちゃいな「おかえりなさい。 」 くち「ちゅうかっち、ちゃいなっち、ジ・アースから来た、啓君だっち!!」 啓「どうも、はじめまして。 ちゅうかっちさん、ちゃいなっちさん。 」 ちゅうか「おお!!ちゅうか、君か?ジ・アースから来たくちぱっちのたまともと言うのは・・・!?」 啓「はい。 」 ちゃいな「よく来てくれましたね。 ほら、どうぞ、椅子にかけちゃいな!みなさんも!」 啓「では、遠慮なく・・・。 」 啓とたまともたちは椅子に座り、円卓についた。 しばらくすると、ラーメン・焼飯・餃子など、たくさんの中華料理が運びこまれた。 くち「うわぁ~~・・・。 」 ちゅうか「今日はくちぱっちの新しいたまともを連れてきてくれたから、お祝いにどうぞ!もちろん、みなさんも!!」 啓「どうも、ありがとうございます。 では・・・、」 全「いただきま~す!!」 みんなは、料理を食べ始めました。 僕、ラーメンや焼飯とか大好きだから、とても、うれしいですよ。 」 ちゅうか「どうも、ありがとうね。 」 啓「何だか、こうして中華料理を食べていると、店を止めてしまった地球の中華料理店のことを思い出しました。 よく夜遅くに学校の帰りや父さんと母さんと何かのお祝いなどでけっこう通っていましてね・・・。 そこの店のおやっさんともよくお話などをしていまして・・・、いい思い出でした。 しかし、また思い出の料理をこの星で食べられるとは思いませんでした。 ちゅうかっちさん、ちゃいなっちさん、本当においしい料理をありがとうございます。 」 ちゅうか「と、とんでもない!!ちゅうか・・・、そう言ってくれて、本当にありがたい・・・。 」 ちゃいな「そうちゃいな・・・。 」 啓は笑顔になった。 ゆめ「ジ・アースにそんな思い出の場所があるなんてね~。 」 キラ「大人だね~。 」 くち「そうだっちね~(ゲプッ)。 めめ「くちぱっち!!ちょっと、食べすぎよ!!」 くち「ん?そうだっちか?」 まめ「はぁ・・・。 」 ひめ「ふふっ・・・。 」 全「はははは・・・!!」 こうして、全員の笑い声は店内に響いた。 めめ「ここが、わたしのホームステイ先よ!ただいま~、サイケっち~、シックっち~!!」 サイケ「おかえり!めめっち!!」 シック「あらっ!?もしかして、そちらの方って・・・。 」 めめ「そうっ!!ジ・アースから来た、啓君よ!!」 啓「どうも、はじめまして、啓です。 よろしくお願いします。 サイケっちさん、シックっちさん。 」 サイケ「こんにちは!啓君!」 シック「あなたのことは、めめっちから聞いているわ!!」 啓「あっ、どうも・・・。 」 サイケ「さあ、椅子に座って!!」 啓「えっ!?僕はパーマとかはちょっと・・・。 」 シック「違う、違う。 啓君の髪がのびているから、切ってあげようと思ってね。 サービスよ!!」 啓「えっ、いいんですか?」 シック「ええ!!めめっちのたまともなんだから!!」 啓「あ、ありがとうございます・・・。 それでは・・・。 」 そう言い、啓は椅子に座り、シックっちは啓の髪を切り始めた。 すると、シックっちは、 シック「へえ~、啓君の髪ってつやつやだね~!男の子なのに~!」 啓「えっ?あ~、多分、母さんもつやつやだったので、その遺伝でしょう。 」 シック「へぇ~、そうなんだ~!!」 サイケ「わたしにも触らせて~!!」 啓「えっ!」 サイケ「本当だ~!つやつや~!!」 啓「ちょっ、ちょっと・・・。 」 めめ ひめ ゆめ キラ「わたしたちも~!!」 啓「ちょ、ちょ、ちょ、ちょっと~!!」 まめ「み、みなさん・・・。 」 くち「だっち~・・・。 」 いろいろあったが、とりあえず、啓の髪を切り終えた。 めめ「ごめんね~・・・。 」 啓「いや~、いいって、いいって。 女性は髪が命って言うからね。 」 ゆめ「啓君、やさしい~!」 キラ「うんうん!!」 啓「まあ、恋するお年頃でもありますしね。 ねっ!」 啓は一瞬、目線をひめスペっちに向けた。 」 まめ「?」 次はゆめみっちの家だが、すると、ゆめみっちが携帯電話を取り出した。 ゆめ「もしもし・・・。 」 啓「そう言えば、ゆめみっちさんの家は大豪邸って聞いたけど・・・。 」 キラ「うん!!すごいんだから!!」 啓「ほ~~・・・。 」 すると、 ゆめ「あっ!!来た来た!!」 なんと、リムジンが来たのだ。 バトラー「お待たせいたしました。 車に乗っている時も、驚きをかくせない。 啓「いや~、地球でも、リムジンに乗ったことがないのに・・・、すごいや・・・。 」 ゆめ「えっ?ジ・アースにも、リムジンってあるの?」 啓「あるにはあるけど、よっぽどのお金持ちじゃないと、買うどころか、乗ることもかなわないよ・・・。 」 ゆめ「へ~、そうなんだ~。 」 まめ「いえ・・・、そうだと思いますよ・・・。 」 そんな話をしていたら、ゆめみっちの家の前に到着した。 啓「わぉ~~、家もやっぱりすごいや~~・・・。 」 そして、みんなはリビングに集まった。 ゆめまま「みなさん、よく来てくれましたね。 それで、あなたが?」 ゆめ「そうよ、ママ!!」 啓「地球から来た、啓と言います。 よろしくお願いします。 」 ゆめまま「はるばる遠くから、ようこそおいでくださいました。 どうぞ、ゆっくりしていってくださいね。 」 啓「あ、ありがとうございます。 」 ゆめまま「さあ、ハーブティーをどうぞ。 」 ゆめ「このハーブは、うちの庭から取ったハーブなのよ!」 啓「へぇ~・・・、なんだか、学校のボランティアでハーブを摘んで、持って帰ったのを思い出すよ。 」 めめ「啓君、そんなことやってたんだ~!!」 啓「うん。 (ズズッ)う~~ん・・・、上品な味で、何だか落ち着きますね・・・!」 ゆめまま「ふふっ、ありがとね・・・。 」 みんなは、しばらくゆっくりし、豪邸の中や広い庭を見て回った。 キラ「ただいま~!!」 キラまま「おかえり~。 」 キラも「おかえりなさいですの~!!」 キラ「ママ~、たまともたちを連れてきたよ!」 まめ めめ くち ひめ ゆめ「こんにちは!!」 キラまま「いらっしゃい!!」 キラも「いらっしゃいですの~!!」 ひめ「こんにちは!キラもっち!」 キラも「えへへ・・・。 」 すると、キラままっちは啓のことに気付いた。 キラまま「あら!もしかして、あなたが、ジ・アースから来た?」 啓「あっ、はい!啓と言います。 よろしくお願いします。 」 キラまま「はじめまして!遠い所から、本当にありがとね!」 啓「いえいえ。 」 キラも「わ~~い!!啓お兄ちゃんですの~!!」 啓「お~、はじめまして、キラもっちちゃん。 」 啓「(ゼェ、ゼェ・・・)いや・・・、僕はいいんだけど、まめっち君たちが・・・。 」 キラも「あっ、あ・・・・・!」 まめっちたちの体がクレヨンまみれになったのだ。 キラ「もう・・・、キラもっちったら・・・!」 キラも「はい、反省ですの・・・。 」 啓「・・・・・(そうか、キラもっちちゃん、絵を描くの、好きなんだ・・・。 」 まめっちたちはお風呂場に向かった。 その間に、啓はたまもりショップを飛び出し、自分の家に戻り、何かを持って、再びたまもりショップに戻った。 啓「ただいま・・・。 」 キラまま「あら、どこに行ってたの?」 啓「すみません、ちょっと・・・。 」 まめっちたちはみんな、体を洗い終わり、リビングに座っていた。 キラもっちは、さっきのことで、まだ落ち込んでいた。 キラも「はぁ・・・。 」 めめ「そんなに落ち込まないで!」 くち「そうだっち!!」 キラも「でも・・・。 」 ゆめ「キラリっち・・・。 」 キラ「う~~ん・・・。 」 すると、 啓「やあ!!」 ひめ「啓君!!」 まめ「どこに行ってたんですか?」 啓「ごめん、ごめん!ちょっとね・・・。 」 啓は視線を落ち込んでいるキラもっちの方に向けた。 啓「キラもっちちゃん!!」 キラも「ん?何ですの?」 啓「ほら!!プレゼント!!」 それは、巨大なスケッチブックだった。 啓は家にたまたま未使用のスケッチブックがあったのを思い出したので、取りに帰ったのだ。 キラも「うわぁ~!大きなスケッチブックですの~!!」 啓「僕もね、お絵かきが大好きなんだ。 だから、それをキラもっちちゃんにあげる!」 キラも「本当ですの~!?」 啓「たくさん描いて、次、来た時に見せてね!」 キラも「はいですの!!」 キラもっちに笑顔が戻った。 ゆめ「やさしい~!!」 キラ「本当にありがとね!」 啓「いやいや、喜んでもらえて、何よりだよ。 」 また、啓は笑顔になった。 すると、ガチャ・・・・ D2「こんにちは~!!」 ゆめ「あ~!!もしかして・・・!!」 キラ「D2!?また、うちの店に来てくれたんだ~!!」 ゆめみっちとキラリっちはすぐに、店の方へ走っていった。 めめ「ねえ、D2ってよ!!」 ひめ「夢みたい~!!」 啓「D2って、確か・・・。 」 一方、店の方は、 キラ「いらっしゃいませ!!」 ダリア「あら!!ゆめみっちにキラリっち!!」 デイジー「久しぶりね!!」 ゆめ「また来てくれて、とてもうれしいです!!」 D2「ふふっ!!」 すると、啓とまめっちたちも店の奥から出てきた。 啓「おお~・・・、D2のデイジー・ダンスさんとダリア・ディーバさんだ・・・。 本物・・・。 」 ゆめ キラ「啓君、みんな!」 デイジー「もしかして、あなたがジ・アースから来た・・・?」 啓「はいっ!啓と言います。 よろしくお願いします。 」 ダリア「やっぱり!!うわさは耳にしているわ!」 啓「トップアイドルの二人が、僕なんかのことを知っているなんて、光栄です。 」 デイジー「ふふっ、あっ、そうだ、これ、啓君にあげるわ!!」 ダリア「わたしも!!」 それは、D2のドリカワカードだった。 ゆめ「啓君、いいな~・・・。 」 キラ「いいじゃない、わたしたちももらったんだから。 」 ゆめ「そうだね。 えへへ・・・。 」 そして、ゆめみっちとキラリっち、それに、まめっちたちも会話に加わり、D2のたまもりを選んだりして、楽しい時間は過ぎていった。 最後は、まめっちのホームステイ先だが、みんなはあまり気が進まないようなテンションである。 もちろん、啓もそのことは知っている。 まめ「あの・・・、啓さん、本当にいいんですか?」 めめ「止めといた方がいいと思うよ・・・?」 啓「でも・・・、あいさつくらいはしておかないとね・・・。 」 そんなこんなしている内に、とうとう、あのガレージについてしまった。 ゆめ「やっぱり、止めた方がいいよ・・・。 」 キラ「そうだよ・・・。 」 啓「でも・・・。 」 すると、 いかり「誰だ、人の家の前で、こそこそ話している奴は?」 まめ「い、いかりっちさん・・・。 」 ガレージから、無愛想な顔でいかりっちが現れた。 そして、いかりっちは啓のことに気付き、にらんだ。 いかり「何だお前は・・・!?」 啓は恐る恐る言った。 啓「僕は地球から来た、啓と言います。 先ほどは、うるさくしてすみません・・・。 」 啓は自分のことをただただ話した。 すると、いかりっちはまめっちに目線を向け、 いかり「おい!!お前!!」 まめ「はい!?」 いかり「お前か、こんな得体の知れないものを連れてきたのは!?」 まめ「そんな!?」 たまともたちは、さすがにいかりっちのこの発言に黙っていられなかった。 めめ「ちょっと!!何てこと言うのよ!!」 くち「そうだっち!!」 ゆめ「ひどすぎます!!」 キラ「そうよ!!」 ひめ「うんうん!!」 しかし、啓は黙って手を横に出した。 まめ めめ くち ひめ ゆめ キラ「啓君(さん)!?」 啓はうなずき、いかりっちに言った。 啓「確かに、僕は、そのように言われても、おかしくない立場です。 しかし、人間もたまごっちも関係ないと、僕はそう思っています。 」 すると、いかりっちは、 いか「ふん!!人間のくせして人間を見る目さえ持ってなさそうな奴が、よくそんなことが言えるな!!」 啓はそのことを言われた時、啓は大きな衝撃が走った。 啓「(そうだ・・・、かつても、そんなことを言われた・・・。 )」 啓は黙りこんでしまった。 いか「そんな奴にここいる資格はない!帰れ!!」 いかりっちはそう怒鳴り、ガレージに戻っていった。 啓はただただ途方に暮れていた。 それと同時に、自分に対する嫌悪感が生まれていた。 まめ「啓さん・・・。 」 めめ「大丈夫・・・?」 まめっちたちはすかさず、啓のことを心配する。 啓「ごめん・・・、今日は帰るわ・・・。 」 そう言い、啓は黙って、よろよろと、その場を立ち去った。 そんな啓の姿にまめっちたちは何も言うことができなかった。 その後、啓はそのまま、地球の自分の家に帰っていき、そのまま、机に顔をふせてしまった。 啓「(僕って・・・・)」 続.

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【たまごっちLINE】ひめスペっちの進化条件と好きなもの|ゲームエイト

ひめ スペ っ ちの 好き な 物

たまごっちPsで、32人全員たまともにしました。 これについては、 にて。 ここでは、たまごっち達の画像を記念に はっていくことにします。 (まだ貼れてない分は、用意ができたら、 貼っていくことにします。 たまピースも関係ありません。 ここから下に書く最終段階になってから、 好ききらいができて、たまピースをもらえるようになります。 たまピースも関係ありません。 ここから下に書く最終段階になってから、 好ききらいができて、たまピースをもらえるようになります。 ・最終段階 (第三段階がねおっちのグループ) ゆめみっち・キラもっち ふりふりっち・パティっち・ワルツっち (第三段階がのこぼっちのグループ) ひめスペっち・キラリっち めめっち・ジュリエっち・ちょーちょっち・ぺこぺこっち (第三段階で8回以上お世話ミスで進化グループ) ゆきんこっち・あみあみっち・あまくっち (第三段階で通信関係で進化グループ) ほしガールっち・ハープっち <たまデコピアスのキャラたち> ・たまサーカスver まじょっこっち・アクロバっち ・メロディランドver ピアニっち・たいこっち ・アイカツver いちごちゃんっち・あおいちゃんっち・らんちゃんっち 以上、32プラスピアスのたまとも達でした。 個人的に、男の子でのクールなアロハと、 りょうりバンダナ(両方ともたまリズでもらえるアイテム) の利用度はすごいですw。 ひみつきちイベントの記事にも書きましたが、 出にくい血すじ、というものがなく、全体的にiDLよりも 楽でよかったですが、ハープっち・しりもっちの条件である、 3人以上で4回以上通信、というのが、やはり辛かったです;。 このためにもなるし、今後のアイテムを保存することも考えて、 結局、3つめのPsを買ってしまいました(;^^)。 アイカツセットで・・・。 でも、きっちり遊びつくしたかったんで、これでよかった、と思ってます。 あ、でも、全体的に、後の方は、男の子が出にくくて、 やきもきしたことはありました;。

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たまごっちIDLひめすぺっちについて教えてください。朝からリビン...

ひめ スペ っ ちの 好き な 物

くちぱっちのプロフィール くちぱっちは、のんびり屋さんでマイペースな性格で食べることと温泉が大好き! いつもお腹を空かせていて、夢はプロの料理人。 語尾に「〜だっち」を付けて話すのが特徴だよ。 誕生日 5月18日 性別 おとこのこ 起きる時間 朝7時 寝る時間 夜9時 おなかの減りやすさ とても減りやすい あいじょー度の減りやすさ 少し減りやすい 得意なぶかつ• げいじゅつぶ• りょうりぶ 苦手なぶかつ• ファッションぶ 好きなもの• カレーライス• ぎょうざ• ラーメン• チャーハン• ハンバーガー• ななくさがゆ• きのこドリア• おつきみだんご• ふなっしーのなし• バリィさんまん• ずんだもち• うぐいすもち• あきのみかくがり• いちごロールケーキ• パンケーキ• ドーナツ• りんご• あんにんどうふ• サロペット• ダッフルコート• チョコいろスーツ• プーギーぼう• ベレーぼう• ホワイトベレー• きのこぼうし• つくしんぼう• おじぱんメガネ• フライパン• ふなメタルギター• うすときね• レシピブック• おかしづくりセット 嫌いなもの• ごはん• グリーンサラダ• あおじる• きもの• おやじブロマイド• バーベル ニャアは。

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