タイピング 何文字。 タイピング力はどれくらい? 平均値ってどれくらい? あなたの実力は? :講師 池田小百合 [マイベストプロ宮崎]

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タイピング 何文字

タイピングの資格ってどんなのあるの? タイピングの資格ってどんなのあるの? 2004年7月5日 記(最終更新:2011年7月7日 ) 「タイピングの資格」ってあまり一般的ではありません。 せっかくタイピングが速くなったんで、それを世間に認めて欲しい!資格を取れば自慢ができる!ということで色々と調べてみました。 『タイピングの資格』とひとことに言っても、いろいろあるようです。 国家資格、公的資格、民間資格の3種類ですね。 リンク先にはありませんが、修了資格ってのもあります。 (学校に所属し、卒業すると取得できるもの) タイピングには国家資格がないので、残りの3つだけです。 修了資格は、私の知る限り「ステノキャプショナー」(キーボードでの速記)ぐらいしかありません。 ステノキャプショナーは学校に通わないと修得できない、キーボード自体が特殊、という理由によりあまり一般的ではないので、ここでは割愛します。 (私自身、詳しいことがわからないので) そんなわけで、「公的資格」と「民間資格」を中心に、具体的にタイピング関係の資格を挙げてみます。 ただ、ワープロ検定は入力速度だけではなく、手書きされている文書をワープロソフトで作成する問題もあります(級によっては表作成あり)。 そのため、高い級を取得するには、 タイピングが速いだけではダメで、ワープロソフトを使いこなす必要があります。 知名度は高いため資格としてのアピール度は高いですが、純粋な速打ちの資格ではないので、タイピングの資格としてのインパクトは弱め。 最高段級位である初段を取るには、10分間で800文字(1ミスで5文字減)なので、ビジネスキーボードでSが取れるなら余裕かと。 (タイピング部分だけなら) 受験料は、4級1,500円、3級2,000円、準2級2,300円、2級2,500円、準1級2,800円、 1級3,000円、初段5,000円、となっています。 10分間に2000タッチ(ミスを除く)できればゴールドホルダー。 それ未満だと特に称号はありませんが、記録にかかわらず「技能認定証明書」がもらえます。 変換がないからゲーム的ですし、 ミスのペナルティがなく、速く打てればOKということでタイパーにピッタリ。 受験料は、 1,500円となっています。 詳しくは、のコンテンツのや をご覧ください。 日本語、英語、数字、の独立した3種目があり(キータッチ2000のように混在しているわけではない)、それぞれ成績によって5段階(S〜Dまで)で評価されます。 例: 日本語A、英語C、数字D というように個別で出る 日本語に関しては、ローマ字入力するのではなくIMEにより、漢字やカタカナなどの変換もします。 事前に問題文がわからないので、大会では初見の問題を打つことになります。 前の行に戻って修正はできますが、最終的に 1ヶ所でもミスするとその行の得点が0になるので、正確性重視で実践的。 しかも、 Sを取るためには完全にノーミスで打たないといけません(1ヶ所でもミスしたら、それ以外がノーミスでもA)そのため、オールSの称号 『ビジネスキーボードマスター』はかなりの難度になります。 (一回でオールSを出す必要はなく、複数回受験して、一度ずつSをとった場合でもビジネスキーボードマスターはもらえます) 1ヶ所ミスすると、日本語だと約4〜25ポイントの減点、英語だと約60ポイント前後の減点です。 また、受験料は一律で 2,500円となっています。 特に数値は、5分間で1200字なのに漢数字や記号が混じっているので、見たままそのまま打つ英語や、時間的にかなり余裕のある日本語よりずっと難しい。 この資格の対策の練習をしないで受験したら、CかDぐらいしか出ないでしょう。 かなり実務に近いです。 1回ミスすると10字減のペナルティがあるのでこれも正確性重視。 日本語だと1回ミスすると1字減、英文だと2字減と、ペナルティが緩和されたみたいです。 いつから変わったか不明。 正確性よりもスピード重視の資格になったということでしょうね。 日本語、英文、の2種目があり、それぞれ成績によって6段階(5級〜初段)で評価されます。 もちろん、かな入力でも参加できます。 ビジネスキーボードのようにセットになっているわけではないので、受験料は別。 片方だけ受けてもいいですし、両方受けることも可能です。 (会場によって違うと思います) 印刷してそれを見ながら打ち込みという意味ではと似ていますが、ミスには厳しくないので毎パソとはちょっと違う資格になりました。 試験の開催頻度は2,3ヶ月に1度程度(年4回ほど)。 申し込みの締め切りは1ヶ月前、基本的に団体受験ですが、各会場ごとに個人受験もできるそうです。 受験料は日本語、英文それぞれで 1,200円となっています。 片方だけしか受けないのなら1,200円、 両方受ける場合は2,400円ということです。 全国大会で上位入賞すると賞品がもらえたり、新聞に載ったりします。 (ただし、高校生以下限定) 平成16年の第4回大会から、文部科学省「学びんピック」認定大会になったため、順位を競うだけでなく段級位認定もできるので、資格として履歴書に書くことが可能です。 ただデメリットもあって、各部門上位100名の本名が公式サイトに公表されてしまい(学生ならそれプラス学校名まで)、全国大会に参加し、優勝すると顔写真付きで新聞に載ります。 メリットとしては、毎年2月に開催されているWeb大会ならば、わざわざ会場まで行かなくても受験可能です(ただし、いくら速くても最高でも1級までしか認定されない) 通常の大会は6月と10月に開催しています。 (こちらは全国大会がありますが、Web大会にはなし) 個人参加で資格を取りたいだけなら、2月、6月、10月の計3回、 インターネット経由で自宅のパソコンからオンライン受験が可能です。 平成20年の第8回大会から、 段級位の認定基準が大幅に変更になり、基準がかなり甘くなりました。 さらに、 一般の部の全国大会が廃止になってしまいました。 つまり、 全国大会に出場できるのは高校生以下の学生だけということ。 段級位の基準が甘くなったおかげで、以前よりも簡単に高い級を取ることが可能です。 そのため、資格としての検定という意味での魅力は増したと思います。 事前に問題文が公表され練習ができるのが他の資格と大きく違う点。 (上位入賞者はかなりの部分を暗記しています) 和文は、かな入力でも参加できます。 ミスにとても厳しく、基本的に9回ミスすると段級位認定されない(ミスオーバーすると最低の10級と判定されてしまう、種目によって多少違いあり)、全国大会の出場資格を失うなど厳しいペナルティがあります。 逆に ミスが少ないと、ボーナスがあるのでミスをしない方が断然得なシステムになっています。 事前練習ができるため、やり込んだ人が強くなります。 その意味では、初見で打たなければいけない他の資格とは一線を画しています。 (ただし、全国大会は紙に書かれた初見の文章を打つことになります) 参加費(受験料)は、 個人参加だと2,000円(認定証発行料含む)です。 第1,2,7部なら2,000円、それ以外の部だと 2,500円になります。 (基本的に2500円だと考えておくと良いかと。 2011年の11回大会から、参加費が変更になりました) 複数の課題で受験はできますが、課題を複数受けたりすると値段が変わってきます。 団体だとさらに安く受けられたりします。 (例:一般団体で、3人以上でトータル5課題受験すれば、1人800〜1200円で受けられます) 説明が長くなるので、詳しくはの「参加費」の項目を読んでください。 タイトルのとおり、日本語(ビジネス文書)のみとなってます。 パソコンスピード認定やビジネスキーボードに近いですね。 ネット受験ができなくて、 開催されている会場と試験の実施回数が少なすぎることがネック。 2011年6月時点では、2011年度は 6月と10月と2月の3回。 (申し込みは約2ヶ月前に完了している必要あり) 今後は、もっと気軽に受けられるようになるといいですね。 ビジネスキーボードの日本語でSが取れるぐらいなら余裕でしょう。 受験料は、3級2,100円、準2級3,150円、2級3,150円、準1級5,250円、1級5,250円、 となっています。 そのため、目で見て打つ他の検定と一線を画した資格となっています。 簡易のWEBの体験版と、練習ソフト(3000円)が公式サイトで売ってますので、試しに買ってみると良いかと。 課題1は、かなだけ変換無しで、声を聞きながら10分間で同じ言葉打つ。 課題2は、かなと漢字変換ありで、声を聞きながら12分で打って、8分間で校正。 検定試験の日程は、(2008年度の場合)2月、4月、6月、8月、10月、12月の年6回。 (申し込みは約2ヶ月前に完了している必要あり) 受験料は、3級4,200円、準2級6,300円、2級6,300円、準1級8,400円、1級8,400円、 速記者認定21,000円 となっています。 『速記者』という名前が付くだけに受験料も破格ですね。 日本語部門と英語部門の2種類あり。 平成19年に始まった比較的新しい検定です。 受験料は一部門 700円、日本語と英語の両方を受けると1400円 試験は毎年一回2月のみ。 受験したい場合、11月半ばから12月頭までに申し込みする必要があります。 (締め切りや開催日は毎年違います、開催日は基本的に毎回土曜日) 公益財団法人全国商業高等学校協会という組織が主催してますが、高校生以外でも受けられます。 毎パソ(5分)で換算するなら 両方2段〜3段ぐらいかな。 ボーナス点考えるの忘れてました…ミス10以上で2段以上打てるってとこでしょうか。 (時間が倍なので一概には言えませんが)初見文章を変換するという日本語が難しいでしょうね。 当然、打つ時間が長いほどペースが落ちるので、それ以上の打鍵力が必要。 打った文字数によって段級位が決まるという点で毎パソと似ていますが、いくらミスをしてもとりあえず段位がもらえるという点が大きく違います。 あと、受験料が安いというのもポイント。 ただ、年に1回しか開催してないのがネックです。 8級なら無料で受験できます。 (取る意味もないですが) 8級の受験者数100万人突破だそうで、最も受験者の多いタイピング検定でしょう。 (無料でネットでできますからね)ただ、上の級ほど受験料が高くなるので注意。 最高位である特級だと10,500円もします。 他の資格よりも高いのは変わりませんが、だいぶお手軽になりましたね。 微妙ですが、おそらく民間資格かと思います。 は、8級無料、7級2,625円、6級2,625円、5級3,675円、4級3,675円、3級5,250円、2級5,250円、1級5,250円、特級5,250円、となっています。 Yahoo! JAPANが運営してます。 最低位の6級が無料なところとか、級が上がると受験料が上がるのも似てます。 あと、かな入力にも対応しています。 ローマ字入力のみにしか対応してません。 イー・タイピングマスターが民間資格だと仮定するとこれも民間資格かな。 受験料は、6級無料、5級500円、4級1,000円、3級2,000円、2級3,000円、1級4,000円、となっています。 で、結局どれがいいの? 実際に受験することを考えると、タイピングの資格はマイナーなので、受験できる会場が少ないのがネック。 その点、 「イータイピング・マスター」と 「タイピングエキスパート」の二つは、自宅のパソコンからインターネットを利用して、お手軽に自分の好きな時間にいつでも受験できるのが良いですね。 期間は限定されますが 「毎日パソコン入力コンクール」も自宅のパソコンから受験できるので忙しい方にオススメです。 受験料が高く受験会場が少ないためハードルが高いですが、速記者という肩書きが得られる 「ビジネスクラス パソコン速記検定試験」も魅力。 次に難易度の面から比較すると 初心者向けが 「キータッチ2000」。 中、上級者向けが 「ビジネスキーボード」「パソコンスピード認定試験」「パソコン入力スピード検定試験」「パソコン毎日コンクール」でしょうかね。 「毎日パソコン入力コンクール」は上位(100位以内)に入ると名前が公開されてしまうのでその点だけは注意です。 (目立ちたがり屋なら望む所、でしょうけど) また、2008年から 毎パソの段級位認定基準が下がったため、少し練習すれば準1級ぐらいまでは比較的楽に取れるようになりました。 上級者向けから初心者〜上級者向けにシフトした感じです。 キータッチ2000は敷居が低めなのがいい。 ただ、簡単な資格なため、ゴールドホルダーを取ってなんぼという気もします。 受験するならゴールドホルダーが取れるぐらい練習してから、でしょうか。 (いくら簡単な資格といっても、そこそこのスピードでタッチタイピングができることが最低条件です) ビジネスキーボードは、日本語でSを取ることはさほど難しくないですが、それ以外の英字と数値がかなり高難度。 速く打てても完全に見直す時間がないので正確性が求められますし。 パソコンスピード認定試験とパソコン入力スピード検定試験と毎日パソコンコンクールは、級や段が出ますから、資格として書きやすくアピールしやすいですね。 (AとかSとかだとわかりにくいし) パソコンスピード認定とパソコン入力スピード検定試験を除く、すべての資格に共通して言えることですが 『ミスに、かなり厳しい』 スピード重視でミスばかりしてる方だとかなりきついと思いますので、高めの級(ランク)を受験するつもりなら、正確性重視の練習をした方がイイかもしれません。 自分の腕を把握した上で、好きな資格の試験日の予約を入れるのがよろしいかと。 履歴書に書いても就職や転職に有利になることは少ないでしょう。 「面接時の話の種」か 「自己満足」ぐらいにしかならないと考えた方が無難。 (データ入力などならその限りではないでしょうが…) …ですが、役に立つかどうかとかそんな細かいことは考えずに、 自分のタイピングの技術が称号なり賞状なりでランク付けされるのは楽しい。 受験する動機はそんなんでいいと思います。 それがタイパーだと思いますし。

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タイピング速度測定(タイ速)

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はじめに• タイピング技法は、ICTを活用する上での基本であり、タイピングが苦手なまま放置しているとパソコンに慣れ親しむことができず、ひいては「ICTを活用した課題解決能力(情報活用力)も身に付けられなくなってしまう恐れがあります。 本教材では正確な指使いを学びながら、P検レベル判定に基づいてタイピングを学習することができます。 注意事項• 正しい文字を入力すると、入力されたところまでの色がかわります。 誤った文字を入力しても先に進めません。 入力文字で判定しますので漢字の変換は不要です。 ローマ字は訓令式で表示されますが、基本的なローマ字入力方法には全て対応していますので、訓令式以外の方式でも入力できます。 タイピングは制限時間で自動的に終了します。 制限時間前に終了させる場合には「終了する」ボタンをクリックしてください。

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タイピングってどのくらいなら速いの?タイピング速度の測定方法、速くするコツを紹介

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主人がタイピングソフトにハマっています。 最初は上手く出来なかった主人も、 今ではかなりのスピードで打てるようになりました。 1秒間に4文字打てるのだそうです。 それがどれほど早いのかわかりませんが、 練習して早くなっていくのを横で見ていたので、 そのガンバリには心から拍手!といった感じです。 ところが、これで自信をもってしまった主人は、 この技能?を生かして、 在宅でこづかい稼ぎが出来る!と信じて疑いません。 ここは田舎で、しかも不況。 そんなに甘くはないんじゃない?と何気に言ってはみますが、主人は「俺を馬鹿にしている!」と言います。 そこで皆さんに質問です。 皆さんはどの程度の速さでパソコン入力できますか? それと、主人が甘いですか?私が馬鹿にしてますか? 辛口でもかまいません、率直なご意見を よろしくお願いします。 ユーザーID: 主婦が「在宅ワーク」に憧れるという話はよく聞くけれど 男性がそういうのは珍しいかも。 在宅で必要なのは、仕事をもらってくる営業力ですよ。 ご主人は一体どこから仕事をもらうつもりですか? 身元の確かなツテがあるならいいと思います。 広告で見た求人に資料請求して、登録料を「払って」仕事もらいますか? 仕事を始めるのに必要と言われて、要りもしない資格を 取らされるか(たいていは合格しないようになっている) 使いもしない高価なソフトを買わされるのがオチですよ。 入力の早い人なんて掃いて捨てるほどいます。 なんだかご主人は、いいカモになりそうで心配です。 ユーザーID:• 同じぐらい・・・かな 以前知り合いから仕事をもらって入力の仕事をしていました。 ご主人はMacで編集ができるのでしょうか。 それとも、Windowsでベタ入力(テキストデータ作成)でしょうか。 プロの仕事はMac必須です。 編集ができると報酬もアップしますが、私のボスは、「何年も布団で寝たことがない」と言っていました。 厳しい世界です。 外注する件数が減っているので、仕事を見つけるのも大変ですし、ベタ入力は一文字何十銭なので、お小遣い稼ぎも結構大変です。 入力するだけでなくチェックもしなくてはならないので、前に計算したら時給数百円のこともありました。 私は入力そのものが大好きなので、子供が小さい頃はうれしい仕事でしたが…。 下手に在宅ワークの仕事を探して資料請求などすると、詐欺まがいの業者の標的にされます。 情報が流出していろんな業者から電話やDMが来るようになります。 ゲームを楽しむように、タイピングソフトで遊ぶにとどめておいた方が良いのではないかと思います。 ユーザーID:• キャリア・職場ランキング• やらせてみれば? 1秒に4文字は速い(もっとも持続時間にもよる)けれど、単なるデータ入力を外注する会社は限られているので、稼ぐのはかなり難しいでしょう。 ほかの技術や実務経験があればまた違うかもしれませんが・・・ このサイトには、データ入力について、「競争が激しく、工賃は安い。 家にじっとしていても仕事はとれない。 ・在宅の入力などの仕事を斡旋しますよといって金をだまし取る「内職商法」が横行している。 といったことをわかりやすく示してくれていることです。 ご主人が小遣い稼ぎができると思っておられるなら、上記の「内職(無い職)商法」業者に騙される危険もあるような感じがします。 騙されないために、また、在宅で仕事をするにはどうすべきか知るために、例えば以下のページなども参考になるかもしれません。 ユーザーID:• 仕事ないですよ(辛口レス) タイピングが早いと言うだけでは、仕事ないですよ。 前者4文字なら普通だと思いますし、後者2つの4文字なら遅い方だと思います。 (チャットをするには問題ない速さだと思いますが。 ) いずれにせよ、タイピングで小遣い稼ぎをしようと思うなら、今の1. 5倍〜2倍のスピードで正確に打てるのを前提として、印刷屋さんのページ物の下請けくらいしかないと思います。 それも締め切りに追われる割には、お金になりませんし・・・・。 ご主人、ちょっと甘いと思います。 ユーザーID:• 検定を受けてみては 1秒間に4キー打てるなら、まあまあじゃないでしょうか。 人より速い、というほどではないですが、考える速度でタイピングできる速さなので、オフィスで文書作成する場合でも遜色ない速さだと思います。 しかし、在宅にタイピングを生かすとなると、どうだかな、と、思います。 10年ぐらい前、学生時代にアルバイトで紙面の文章をタイピングし電子データ化する内職をしていましたが、日本語1文字0.12円でした。 ローマ字入力だと、1秒2文字ですから、1時間で864円… 実際は、ミスタイプや漢字仮名変換などもありますから、自給500円程度にしかならなかった記憶があります。 学生のバイトならともかく、大人の男性の小遣いには割りが合わない気もします… 今は、スキャナも発達して、タイピングだけで稼げるアルバイトは少ないような気がします。 プログラミングやデザイン、会計などの様式作成に関する専門知識をもって、何か創る方の仕事が中心の気がします。 ユーザーID:• タイピングの検定試験 確か、英文タイプの検定試験みたいのがあったと思います。 学生の頃に受けた記憶があります。 アルファベットキー(ひらがなキーではなく)で打っているなら、この検定を受けてみたらどうでしょう? 3級、2級、1級とあるはずです。 調べてみてください。 ここで級を取っても仕事に直接結びつかないと思いますが、目安になると思いますし、例文や問題集もでているので参考になると思います。 試験では、1ワードの間違いにつき、5ワード(だったかな?)マイナスされます。 書式もいくつかあって、それを間違えても減点対象になります。 要するに早打ちできてもミスが多ければ、それなりの点しか取れないということです。 「早打ちできます」を掲げて職に就きたいのなら、「どれくらいの速さですか?」の質問には〇〇W(ワード)/分という言い方であらわします。 当然これは、1分間に何文字(アルファベット)が正しく打てるか?ということで、ミスした減点も含めての数字です。 しかも、数千、数万という文字の書類をひたすら打った時の速度です。 実力を知るためにも、検定試験を受けてみるというのは一つの手段だと思いますよ。 ユーザーID:• 在宅で小遣い稼ぎとは 「テープ起こし」のような仕事をおっしゃているのでしょうか。 まず、「テープ起こし」をインターネットで検索してどうしたらその仕事ができるようになるのか調査なさって挑戦なさったらいかがでしょうか。 多分、習得するまでにかなりの費用が必要になると思います。 また、掛かったその費用を「テープ起こし」で回収するには、けっこうな期間が必要になると思います。 薄給です。 最初は時給2百円くらいと考えておかれたほうが良いと思います。 教習課程では、その5倍以上の時給を示されることがほとんどですが。 また、納品期限を守れない、あるいは間違いが多すぎる場合、次の仕事はありません。 でも、「テープ起こし」に適性があり(国語が大好きで、かなり良い成績だったというような)、薄給にめげない粘り強さがあれば、きっと克服して時給千円を超えるようになると思います。 頑張ってください。 ユーザーID:• 速くても・・・ WPMで言うなら120語/1分です。 今では無駄でしかない何とか処理(ワープロ検定みたいな) の1級とパソコン検定の1級を昔に取得したので。 トピ主さんの旦那さんがおっしゃる1秒に4と言うのは 1秒に4つのキータッチしてるという事でしょうかね? それでしたら、これだけPCの普及した今、普通の 速度と言っても良いと思います。 それと、在宅で入力の仕事なんて、ほとんど無いと 思いますよ。 普通に考えれば想像つくと思いますが 入力系の仕事を社員でやらず、外部にわざわざ頼む 会社ってあると思いますか?探せばあるでしょうが 極少数でしょうし、すでに在宅でお仕事されてる方も いらっしゃるので、そこにたまたま空きが出てその席に 座れる可能性なんて皆無に等しいと思います。 まずは、「在宅 被害」などでググって、そんな うまい話がある訳なく、考えが甘い事を旦那さんに 知って貰うのが一番だと思います。 ユーザーID:• 早い早くないの前に・・・ 遅くてもその位打ってます。 2本でね。 普通に考えて、早いだけで商売にはなりませんよ。 しばさんや小町猫持の意見に賛成です。 怪しい会社は、まず、お金を先に出させます。 そうしたら、ただのカモです。 仕事を頼む立場になって考えるといいでしょう。 早いだけのタイピングの価値は? もし私がお金を払って外注するならば、早くてセンスが良くて「希望以上」が期待できる時です。 それ以外は、自分がやったほうがロスがないですから。 少し思ったのは印刷物での長文入力。 その場合は需要はあるには、あります。 ただし、かなり低額でしょう。 受ける場合は、それ以外のものも受けないと、利益にはなりませんよ。 内職、程度かな。 ユーザーID:• その時々かな 笑 タイピング速度ですが、自分はブラインドタッチなので1秒間での換算はしたこと無いですが分単位ですと100文字は軽く超えます。 知っている中で早い人だと200文字を若干超えるぐらいかな。 ただ、集中を持続できる時間がかなり影響しますね。 高々10分程度集中してタイピング出来ても入力文字数は限られますよね。 それよりも、若干遅くても2時間とか3時間とか集中して入力出来る人のほうがタイピング向きです。 タイピングで内職している人は新聞の数面程度の入力は苦にならない人だと思います。 自分は不向きって言うのが凄く判っています。 雑誌の1面入力するのも面倒ですから 苦笑。 タイピング関係の業務はなぜか男性よりも女性のほうが多いです。 不思議なんですけどね。 まぁ、タイピング関係の業務を調査されると内職でちょっとってのはかなり甘いと思います。 ユーザーID:• そのスピードなら普通でしょう 学生時代にタイピングソフトで測定したら、1分800文字でした。 1秒に換算して約13文字。 昔の古いパソコンでワープロなど打っていると表示が間に合わなかったり、仕事で入力中、タイピングのスピードについて来れずにシステムが落ちてしまったこともあります。 これでも、私よりまだ早い人はいます。 ちなみに事務で入力業務もしていましたが、テンキーのタイピングはもっと早いので、同僚達に「神業」と言われたこともあります。 それでも、本職のパンチャーさんには全然かなわないと思います。 どんな副業を考えられているのか分かりませんが、1秒4文字では、タイピングを活かした仕事は難しいのではないでしょうか? ユーザーID:• トピ主です、ありがとうございました! 今までの皆さんのレスの通り、それくらいの速さで打てる人はつくだ煮に出来るくらいいますし、それに反してその技術「だけ」を求める仕事はあまりありません。 あっても時給の安い、不安定な仕事となるでしょうね。 もしPC関係で仕事を見つけたいというのなら、マイクロソフトのOfficeスペシャリスト試験を受験されてはいかがでしょうか。 社会的に通じる資格です。 ただ、Officeを使いこなせることを証明する資格ですから、入力の他に勉強しなければならないことのほうがずっと多いですけど。 なお、パソコンに関わる、唯一社会的に認められている試験の正式名称は「パソコン検定試験」です。 これの1級などは、基本情報処理技術者の知識が必要なほどの難易度です。 これ以外の「試験」では簡単に1級が取れたりしますが、受験料がムダなだけです。 パソコンの知識がある人には、よく知られている事実です。 ユーザーID:• 在宅の仕事? キーパンチャーなどを指すのであれば、あまりお金になりません。 全くってわけじゃないけど、お小遣い程度にしかならないです。 打つものや伝票の仕様によって値段が変わります。 クレジットの申込書のような簡単な入力でしたら、1枚2円とか3円とか。 高くて5円とか。 少々難しい内容で1枚10円です。 1枚10円で100枚綴りを、慣れた人で50分ほどかかります。 もう少し早く打てる人もいるかもしれませんが、データの正確さがものを言いますので、確認しているとそれくらいかな。 簡単に計算しただけでも、そんなに高い日給になりません。 それどころか激痛を伴う肩こり、眼痛、頭痛に悩まされるようになるので、長時間はできません。 そう考えると、成人男性の収入としては大変低いものですよ。 普通に企業に就職して働いていたほうが、よっぽどいいと思います。 ユーザーID:.

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