パパリーマン。 育児中にパパがフラリーマンに。これはあり?なし?

Googleホームを使っておうちをスマートホーム化してみた。Nature Remoと連携がおすすめ!

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スマートスピーカーとは AI機能搭載した音声操作が 可能なデバイスだよ! Google Homeとは簡単に言うと上記製品です。 グーグルホームの場合、「Google アシスタント」というAIが搭載されています。 つまり音声のみで情報の検索から家電の操作まで行うことのできるものなんです。 詳しくは後述しますが、ほかにも様々なことができます。 Googleのスマートスピーカーは大きく分けて以下の5種類存在します。 Google Home• Google Home Mini• Google Nest Hub• Google Nest Hub Max• Google Nest Mini マネリーマンは【Google Home Mini】を購入。 それぞれの特徴を簡単に説明します。 項目 Google Home 価格 ¥11,550円 サイズ 142. 4 mm 重量 480g スクリーン 無し カメラ 無し カラー 4種類(オプション別売り) 音質 2インチドライバー 2インチデユアルパッシブラジエーター Google Homeシリーズの中で最もポピュラーなモデルです。 後述するGoogle Home Miniの上位版です。 (元々こちらが先ですが) マイク・スピーカーともに性能が良いのでリビングなどの広い部屋に置くのが適しています。 値段が少し高いですが、万能なスマートスピーカーかなと思います。 サイズ感もコンパクトで、値段もかなり安かったです。 当時、特価で¥3,000円で購入しました。 笑 正直スマートホーム化のエントリーモデルともいえる存在です。 Google Homeより音質とマイク性能はは劣りますが、それ以外は変わりありません。 ただ、今は販売終了となってしまってます。 しかし後述する後継機モデルがありますので、そちらで検討されるのも良いかなと。 Google Nest Hub 項目 Google Nest Hub 価格 ¥9,900 サイズ 114. 8 mm 重量 480g スクリーン 7インチタッチスクリーン カメラ 無し カラー 2種類 音質 40mmフルレンジスピーカードライバー搭載 Google Nest Hubは7インチのタッチディスプレイを搭載した「Google Home」といった感じ。 機能として大きくは変わりませんが、 ディスプレイがタッチ式なので音声以外での操作も可能となるメリットがあります。 正直個人的にはベストバイです! 価格・サイズ感・性能どれも優れてますね。 非常にコスパが高い商品だと思います。 当時これがあれば買っていましたね。 その他、下記のような機能が便利です。 You Tubeなどの動画サイトが見れる• レシピなどを見ることができる• Googleフォト連携でフォトフレームになる• 時計として活用できる スマートスピーカーとしての機能はもちろん 多岐にわたるパフォーマンスを発揮してくれるおすすめのモデルです。 Google Nest Hub Max 項目 Google Nest Hub Max 価格 ¥28,050 サイズ 182. 1 mm 重量 1. 32kg スクリーン 10インチHDスクリーン カメラ 有り カラー 4種類 音質 ツイーターとサブウーハー搭載 Google Nest Hub MaxはGoogleスマートスピーカーシリーズで最上位モデルに位置するカメラ搭載型10インチ製品です。 最上位とあって値段も3万弱と中々のお値段。 しかし性能もスペックも段違いです。 Google Nest Hubに以下機能が追加されています。 カメラ内蔵による顔認証、Face Match。 同ユーザー同士のビデオ通話。 音声・視覚に加え、クイックジェスチャーも搭載• ライブビュー機能で周辺の様子を可視化。 音質も圧倒的に良い。 正直さすがといった機能です。 予算に余裕があるならば、 購入も検討してみるのも良いかもしれません。 基本的にはGoogle Home Miniと機能は変わってません。 ただ音声認識と低音で性能が従来よりパワーアップしてるみたいです。 価格も全モデルの中でも最安なので、とにかくスマートホーム化の1歩を歩みたいといった人にはピッタリなモデルです。 商品説明の前置きが長くなりましたが、 次からは設定方法に入っていきます。 Google Home 設定方法 設定方法は下記に記載している通りです。 まず、前準備としてWifi環境の完備とGoogleアカウントを取得してください。 ここは既にできている方も多いでしょうが、まだの人は済ませてください。 次に同梱されている電源ケーブルを本体に繋ぎ、コンセントに挿してください。 続いてGoogle Homeアプリをインストールしてください。 「使ってみる」をタップします。 ここで既に取得してあるGoogleアカウントを選択します。 天気等や様々な情報に使うために、住所は登録しておいた方が良いです。 30分とかかりませんよ! 設定が終わりましたら、 いよいよ連携させます。 正直私が購入した当初は非常に面倒でした。 笑 IFTTT経由でルール決めして連携させる方法しかありませんでした。 しかし今はアップデートされ「Direct Actions機能」が追加されてます。 これにより面倒な設定が不要で直接連携できます。 Direct Actions機能設定方法 Google Homeを設定していれば 全く難しくありません。 まずGoogle Homeアプリを開きます。 ・下記画面で左上の『+』をタップ。 そうすると次のような画面になります。 ・『デバイスのセットアップ』をタップ。 ・下記画面の『セットアップ済みデバイスのリンク』をタップ。 そうすると下記画面が出ます。 ・検索窓に『nature』と打つと、【Nature Remo Smart Home】が出てくるのでタップ。 すると下記になります。 ・GoogleアカウントでNature Remoに登録している場合は、赤枠にメールアドレスを入力してログイン。 ・未登録の人は黄枠にメールアドレスを入力して、そのアドレスに送られてきたワンタイムパスワードを入力しログインします。 ・Googleのリクエストを『許可する』を選択。 ・その後、登録したいデバイスを選択します。 最後に連携させたいGoogleホームを選んで完成です。

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ダイワハートランド2021年プロトモデル公開。【スタンダードモデル】

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各アウトドアメーカーのキャッチコピーやコンセプト アウトドアメーカーのキャッチコピーとかって、みなさんご存知ですか? 各アウトドアメーカー、ブランドも、何かしらの キャッチコピーなり、コンセプトになるようなワードがあったりします。 今回は、そんなアウトドアメーカーのキャッチコピーについて、 私ペロティが真のキャッチコピーを紹介してみる!という企画です。 公式のコピーをちょっといじって、本当にしっくりくるコピーにしてあげようってなだけです。 そうです、アレですよ、 ペロティのいつもの悪ふざけです。 なので、軽いノリで見守ってやってください。 そう、いつも通り「ちょっと頭のおかしいペロティがまた頭おかしいこと書いてんなー」ぐらいのノリで見てやってください。 では行ってみましょう! スノーピーク まずは、 スノーピークです。 出典: スノピの公式キャッチコピーと言えば、結構有名なこちらですね。 アウトドアでニヤニヤしながら言葉遊びを。 カマボコテントやらタケノコテントやら、まあ、そのネーミングが特徴的なDOD。 あれですやん、完全に名前つけるので遊んでますやん。 てな感じを表現してみました。 たぶん、「 こ、このネーミングだったらうけるかな…、グフフ… 」とか、ニヤニヤしながら考えてる人とかいるんだろうなーって思ってますわ。 スケスケのマキちゃんとか、狙いすぎでしょ?w どうでもいいけど、DODのサイト重すぎなんですけど。。。 ひょっとして私だけ!? まとめ…ることある? ま、まとめもクソもないんですけどね。 単純な悪ふざけなだけなんでw とりあえず、ちょっとは楽しんでいただけましたでしょうか? 第二弾は…、ないな。 だってもうネタないし~ ということで、おやすみなさーい。

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Googleホームを使っておうちをスマートホーム化してみた。Nature Remoと連携がおすすめ!

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フフフ。 最高です。 ぜひ皆さんもお買い求めください。 さてさて、ここのブログではこんな流れで説明します。 OUTLOOK 効率化の必要性• 効率的なメールの 確認方法• 効率的なメールの 検索方法• 効率的なメールの 処理方法• 効率的なメールの 作成方法• 効率的な スケジュール設定方法• ぜひご自身のPCを開いて読み進めてください。 ぜひストアカの講義を受けてみてくださいね。 OUTLOOKの効率化って必要なん? 年500時間も使ってる 森先生の調査によると、OUTLOOKを使う一般的なサラリーマンは、業務時間の 30~40%も OUTLOOKをさわってるらしい。

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