ベイブレード ロード スプリガン。 ベイブレードバーストGT ロードスプリガンvs歴代スプリガン ロードスプリガンの進化が凄いよ‼

ベイブレードバースト 2020年前半の最強改造と環境パーツを紹介【現環境ベイ】|MIYABLOG【ミヤブログ】

ベイブレード ロード スプリガン

スプリガンベースはいつでも強い!ジャッジメントベースは超アタックタイプ! パーフェクトフェニックス GTの時代になって大分経ちますが、未だに現役トップクラスに君臨する化け物ベイ。 名前のとおり、何度も復活し環境トップクラスに君臨しています。 ロードスプリガンを超えるベイはしばらく現れないと思われていた中での復活で、まさかのロードスプリガン超え!(ロードスプリガンの方が強いという評価ももちろんありますよ) ネックはパーフェクトフェニックスにするためにはデッドフェニックス(B-131)とリヴァイブフェニックス(B-117)を購入する必要があることですかね。 デッドフェニックスのアーマーとリヴァイブフェニックスのレイヤー本体を組み合わせることでパーフェクトフェニックスになり、組み合わせると総重量27g超えのレイヤーが完成します。 ロードスプリガン 現環境ツートップのもう1つがロードスプリガンです。 左右両回転!超硬いロック!ラバー刃!弱点といえば使い込んだら劣化するということぐらい。 とにかく強い環境レイヤーです。 迷ったらとりあえずこれを買えば後悔はしません! ジャッジメントディアボロス こちらはジャッジメントベースにディアボロスチップを組み合わせたレイヤー。 アタックタイプが欲しい人には必須ベイで、現環境での強力なアタックタイプのレイヤーといえばこのジャッジメント、ツヴァイ、インペリアルになると思います。 インペリアルドラゴン インペリアルドラゴンはアタックタイプのレイヤーで高い攻撃力を誇るレイヤーです。 ちなみにアニメでの主人公ベイでもあります! こちらのレイヤーはロック機構がかなり緩めで攻撃力はあるが自分もバーストしやすいという欠点もあります。 そのため、初心者向きではないと個人的には思っています。 [] 強くシュートすると覚醒してバーストしなくなる無敵モードになることができます。 無敵モードがあり、バースト対策されているのでロックが比較的緩くなるBrとの相性が良くどのベイ相手でもスピンフィニッシュを狙う事ができます。 ベイブレードバースト 最強ディスク Bl ブリッツ 迷ったらBl ブリッツ かSt スティング を付ければ間違いはないというぐらいのおすすめディスク。 重量と攻撃力を兼ね揃えたディスクで回転中に3つの刃で攻撃を仕掛けるアタックタイプのディスク。 St スティング Bl ブリッツ の説明どおり、迷ったらとりあえず付ければ間違いないです。 重量も最重量クラスでバネの反発で相手に攻撃を与えるアタックタイプのディスク。 00W(ダブルオーウォール) スプリガンと相性の良いディスク。 ロードスプリガンはもちろん、超Zスプリガンとも相性が良いです。 他にもL(リフト)を組み合わせるのも良いかと。 重心が下にありベアリングと良く組み合わせて使われます。 0C(ゼロクロス) 干渉しやすい0ディスクでロックが硬くなります。 0ディスク時代のバランスが良い上にさらにクロスフレームを付けることで安定感がさらに増しています。 こちらもスプリガンと相性が良いディスクです。 もはや説明不要で環境トップのぶっ壊れドライバーです。 Hy ハイブリッド ドライバー こちらは元祖電動ドライバー。 こちらも環境トップのぶっ壊れドライバー。 過去のドライバーと言われればそうではなく、まだまだ現役トップクラスのドライバーです。 Br(ベアリング)ドライバー 最強の名を欲しいままにしていたBrですがレギュレーション変更で少し評価が落ちましたが、人によってはまだ最強のドライバーと言う人もいるほどに強力なドライバーです。 過去にはフラットベアリングが猛威を振るい、オークションサイトではBrドライバー1つで2,000円以上で販売されていた時期もありました。 弱点としては、ダッシュ化されていないため、バーストされやすく、対策が必要です。 ロードスプリガンや超Zスプリガンなどのバーストされ辛いレイヤーとの相性が抜群に良いです。 ジャッジメントベースとの相性が抜群です。 序盤はガンガンアタックを仕掛けますが後半も他のアタックタイプに比べてダントツにスタミナがあるという不思議なドライバーです。 これこそまさにバランスタイプだと思うんですが…。 1つ持っていると戦略の幅が広がります。 ベイブレードバースト最強改造の組み合わせ ベイブレード最強改造はパーフェクトフェニックス. Hy パーフェクトフェニックス. この改造はバーストする事が殆どありません。 また、送り合いにもかなり強いです。 同回転にはほぼ必勝。 負けるパターンとしては、開始直後の接触によるオーバーフィニッシュになるんじゃないですかね。 現行での最強ベイの1つといって過言ではない改造でまさに ぶっ壊れ性能です。 ロードスプリガン. そのロードスプリガンに電動ドライバーを組み合わせる改造はかなり凶悪でほぼ全てのベイに対して有効です。 ロードスプリガンは左右どちらの回転も選択でき、また電動ドライバーのオンオフ設定と選択肢の幅が広いことも大きな魅力です。 弱点というか、欠点としてはベイブレーダーほぼ全員が持っているため、優位性があまり感じられないことですかね。 (ロードスプリガン. スタミナ勝負になればほぼ負け決定! ただどのベイにも勝てる可能性があるため、ギャンブル要素の高い改造となります。 勝てそうもない相手であればこの改造ベイを全力シュートしてみれば案外あっさり勝っちゃうかもしれないですよ。 8'E. St(スティング)は にも入っていますのでこちらでとオッケーです。 デッドハデス. 8'E. 代替としてUl'(アルティメットリブートダッシュ)やV'(ヴァリアブルダッシュ)でも良いと思います。 インペリアルドラゴン. 電動ドライバーに関してはやはり頭1つは抜けている性能のドライバーだと思っていますが、この改造は電動ドライバーのスタミナ勝負を無視し、アタックを仕掛ける改造です。 Bl(ブリッツ)は にも入っていますのでこちらでもオッケーです。 超Zスプリガン. Br パーフェクトフェニックス同様、未だに使用頻度の高い超Zスプリガン。 その超Zスプリガンに0W(LやCでも良し)とBrという超ど定番の改造です。 まだまだ現役3on3バトルに入れている人も多いと思います。 パーフェクトフェニックス・ロードスプリガン・超Zスプリガンだとガチな感じがしますね。 B-149 GTトリプルブースターセット ランキング3位の B-155 スターター マスターディアボロス. Gnには右の黒いロングベイランチャーLRが入っています。 ちなみに上で紹介しているジャッジメントディアボロスのディアボロスチップと のディアボロスチップは別チップですので注意してくださいね。 他にもロングベイランチャーLRは で入手することができますが、今買うなら発売されたばかりのマスターディアボロスにしましょう。 Brや ノックアウトオーディン. 強いということも大切ですが、なによりベイブレードを楽しんで自分のお気に入りベイを探してみてください!.

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【ドラゴンヴァルキリー】コロコロ有料応募ベイブレード開封レビュー!ロードスプリガンもバースト!?|MIYABLOG【ミヤブログ】

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このベイはひとことで言えば超攻撃型で、へたしたら初心者が上級者を打ち負かしてしまう可能性もあるようなベイです。 トリックドライバーはよくわかりませんが、00ディスクとターンフレームもかなり優秀。 今ではだいぶ浸透しましたが、0ディスクを使うとベースとかなり干渉してバーストしにくくなります。 0以外にも干渉するディスクもあるようですが未確認なので、ご自身でお調べください。 改造パターンは様々で、ジャッジメントベースにディアボロスチップで重量アップしたり、烈ウエイトの重り1つの方をベースとディスクの干渉する側に向けてヴァルキリーチップでさらにロックを固くしたり。 ディスクはよく見るのは0バンプ、0エキスパンドとか、ブリッツもある程度干渉するようなのでブリッツを使う人もいます。 ドライバーはエクストリームダッシュ、クイックダッシュ等ゴム軸を使う人が多いようです。 自分はゴム軸の使い方がよくわからないのでデストロイダッシュにしてます。 改造パターンも多く、夢のあるオススメベイです。 『ベイブレードバースト超ゼツ』シリーズ4つのベイがセットになってます。 このセットの超目玉はやはり超Zスプリガンレイヤー。 しかも最もよくセットで使われる0ディスクとウォールフレームも付いてきます。 現状このセットでしか手に入らないけどかなり優秀なアウターディスク、覚醒ボルカニックですっかり話題になったボルカニックダッシュドライバー、使用率はかなり下がってきたけど熱烈な愛好家もまだ多いクラッシュラグナルクレイヤー、クロス、ダガーフレームもわりとよく使われます。 改造セットとゆうだけあってこのセットひとつでかなり改造に幅が出ますし、なんと言っても超Zスプリガンレイヤーは今でも必要不可欠と言えます。 超Zスプリガンのオススメとゆうか鉄板改造は[超Zスプリガン. 0 もしくは00. Br]。 ちなみに我が家では00を使ってます。 直近の大会でも長男は[超Zスプリガン. 00W. Br]を使ってG4大会で入賞しました。 ちなみにベアリング Br ドライバーは現状入手するにはネットで単品販売を探すかリサイクルショップ等で探すしか無いかなと思います。 《第1位》【B-149 GTトリプルブースターセット】• トリプルブースターなので、3組のベイが入ってます。 中でも超目玉の一番オススメは[ロードスプリガン. ロードベースはGTシリーズでは初のウエイト一体型で両回転対応、スプリガンチップももちろん両回転対応です。 過去のスプリガンと比べて、ロードベース外周には大型のラバーがついていて、回転吸収力もですが特に攻撃力が上がっているように思います。 改造や使い方によってアタック、ディフェンス、スタミナどんな改造にも対応できます。 また、ディスクとベースがかなり干渉するようになっているため、絶対とは言えませんがバーストしにくいため、ベアリング等ダッシュ化されていないロックの緩みやすいドライバーも使いやすいです。 わたしの感覚では超Zスプリガンのウイングよりも信頼できる バーストしにくい と思います。 超Zだとフルシュートしないとウイングが出ませんが、ロードは低速シュートしても関係なくロックが硬いので。 オススメの改造はブリッツ、スティング、アラウンドあたりのディスクにエクステンドプラスドライバー。 これでかなり色んな状況に対応できますし、勝ちにいける改造だと思います。 もうひとつは超Zスプリガンと同様に0か00ディスクにウォールフレームつけてベアリングドライバーをはかせる改造です。 上でも書いた通り低速シュートでもバーストしにくいため使いやすいと思います。 次に[ドレッドバハムート. Om幻]。 ランダムレイヤーvol. 1のレア枠だったドレッドバハムートにセブンディスク、ウォールフレームも優秀。 そして注目すべきはこの2つ、新規パーツのオービットメタルドライバーと、公式大会の景品でしかもらえなかった幻ウエイト。 オービットメタルはオービットの玉の部分がメタルになったもので、ディフェンス、スタミナ系改造向けです。 幻ウエイトは装着するとディスクのロックが進みにくくなりバーストしにくくなります。 その代償として、他のウエイトと比べてメタルで出来ていない分軽くなってしまいますので、その辺のバランスを考えて使う必要があります。 最後に[スラッシュドラゴン. 00ディスクはかなり有力ディスク、オクタドライバーは現状手に入らないものだったので、かなりありがたい再録です。 以上かなりの豪華ラインナップになってますので買って損はないし、特に始めて間の無い方にはオススメです。 このセットだけでもそこそこ強い改造ができます。 まとめ 以上5点は全部買って間違いないものばかりです。 強いベイを手に入れて、楽しみましょう。

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攻守ともに最強クラスのベイ B

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『ベイブレードバーストの歴代最強改造&人気改造を振り返る』という事で、今回はこれまでのベイブレードバーストシリーズを振り返り、大会で活躍していた最強ベイ・人気ベイ達を紹介していきたいと思います。 あくまでの私の経験と独断によるチョイスなのであしからず・・・。 ベイブレードバーストの歴代最強・人気改造一覧 それでは紹介していきましょう!ちなみに私たち親子がベイを始めた時期より前のベイは正直言って詳しく知りません。 噂程度の知識ですのでご了承下さい。 バーストシリーズ オーディン オーディン. R (H:ヘビー R:リボルブ) 右回転アタックタイプ。 シングルレイヤーと言われる時代の改造です。 この頃からリボルブは使われているんですね。 有名な改造ですがよく知りません。 ダークデスサイザー ダークデスサイザー. O (G:グラビティ O:オービット ) 右回転アタックタイプ。 デュアルレイヤーシリーズと言われる時代の改造です。 良くはしりませんがデスサイザーとダークデスサイザーは 殿堂入りになり大会で使用禁止になるほど強かったそうです。 神(ゴッド)シリーズ ドレインファブニル ドレインファブニル. At (P:ポリッシュ At:アトミック) 神シリーズの左回転スタミナタイプ。 ここからようやく語れるようになります。 このベイから 回転吸収・低速シュート・低速バーストなど色々な言葉を学びました。 当時後発組である私たち親子はポリッシュディスク・アトミックドライバーを入手するのに苦労しました。 ランチャーが無くても手回しで勝てると大きな話題にもなりました。 マキシマムガルーダ マキシマムガルーダ. O (7:セブン M:メテオ O:オービット) 神シリーズの右回転スタミナタイプ。 ランダムブースターVol. 7のレアであるため、当時は爆発的な人気で入手が困難でした。 他のベイに比べロックが緩いというか、ほぼ無いような物なのに圧倒的な強さで大会ではマキシマムガルーダ一色に。 ロックの緩さを神チップによって改善出来る事が話題となり、その後すぐに特定の神チップ以外は使用禁止になりました。 殿堂入りした最後のベイ。 ガーディアンケルベウス ガーディアンケルベウス. R (H:ヘビー R:リボルブ) 神シリーズの右回転ディフェンスタイプ。 ランダムレイヤーコレクションVol. 6のレア枠。 強いと話題にはなっていたのですが、私たちが持っているリボルブドライバーがイマイチな性能だったらしく、ロックも緩いこともあって強さがあまり実感できず。 ツインネメシス ツインネメシス. At (7:セブン G:グレイブ At:アトミック) 神シリーズの右回転アタックタイプ。 ランダムレイヤーコレクションVol. 6のレア枠。 息子の友達が持っていて相当強かったと聞き、色んな所を探し回ったのは今となっては良い思い出・・・。 アッパーとスマッシュを切り替え可能なのですが、アタックタイプというよりはどちらかとスタミナタイプとしての運用でした。 アルティメットリブートドライバーの入手方法はいまだにコレだけという謎。 ナイトメアロンギヌス ナイトメアロンギヌス. X (M:メテオ X:エクストリーム) 神シリーズの左回転アタックタイプ。 シリーズ初にして 唯一のディスク一体型ベイ。 ほとんどのベイがスタミナ運用全盛期の中、アタック運用で使われていた数少ないベイの一つ。 ツインネメシスと一緒で神シリーズ3on3では鉄板と言われるほど人気がありました。 アークバハムート アークバハムート. これもガーディアンケルベウスと一緒で何故強いのか理解できなかったベイ。 マキシマムガルーダに次いでロックが緩いベイなのに、ベアリングをつけるという謎の改造。 低速シュートでもバーストされてしまう。 並ばないと買えない状態だったので、神改造セットを買うために早朝から長蛇の列に並んだ事は今でも鮮明に覚えています。 事前に走らないで下さいと連絡があったのに、全員が我先にと全力ダッシュ!結局は制限がかかっていて1人1個までとなっていましたが。 スプリガンレクイエム スプリガンレクイエム. Br (0:ゼロ B:バンプ Br:ベアリング) 神シリーズの両回転バランスタイプ。 説明書には「完全無欠ベイ降臨!全てのベイに有利!」とまで書かれていました。 ここからスプリガン最強伝説が始まります。 その後、リフトフレームが出た事により「スプリガンレクイエム. Br」に変わって行く中で、皆同じパーツ・改造を使っていたので対戦中に見分けがつかなくて困っていました。 圧倒的なその強さに、いつ殿堂入りになるのかと戦々恐々としていましたが、遂に最後まで殿堂入りする事はありませんでした。 超Z(ゼツ)シリーズ ウイニングヴァルキリー ウイニングヴァルキリー. Yr (0:ゼロ B:バンプ Yr:ヤード) 超ゼツシリーズの右回転アタックタイプ。 大会ではあまり人気がなかったウイニングヴァルキリーでしたが、 討伐イベントが始まり一躍人気ベイに。 低い所から攻撃すると有利みたいな話がありヤードドライバーが人気でした。 エンペラーフォルネウス エンペラーフォルネウス. R 超ゼツシリーズの右回転ディフェンスタイプ。 この改造が試したくて息子と一緒にベイターミナルに通いました。 ですが、実際に使ってみるとあまり強くなく・・・。 リボルブドライバーの性能次第? 超ゼツシリーズに取り付けることが出来る「レベルチップ」が無いと、レイヤーとディスクに一体感が無くガタガタするので使いにくい。 レベルチップも最初の方はG4大会の入賞景品のみでしか入手できず、レアパーツでした。 ヘルサラマンダー ヘルサラマンダー. At (0:ゼロ P:プルーフ At:アトミック) 超ゼツシリーズの左回転バランスタイプ。 アタックモードとディフェンスモードを切り替える事ができるベイ。 トータル性能で言えば私の中では左回転最強ベイです。 大会でも人気のベイで、3on3でもタッグバトルでも人気のベイ。 アーチャーヘラクレス アーチャーヘラクレス. スタミナタイプなのにロックが固めで人気がありました。 全シリーズ通して右回転レイヤーに限定したらTOP5に入るくらい優秀なベイ。 ちなみに私たち親子は討伐イベントでアーチャーヘラクレス. Etでよく使用していました。 エクステンドを強化って言っても元々が大したことない・・・と、 発売当初期待していなかったエクステンドチップによる「エクステンドプラスドライバー」がまさかの強パーツという事で、あっという間に店頭から消えました。 リヴァイブフェニックス リヴァイブフェニックス. 不死身をモチーフにレイヤーが本体とアーマーに分かれている特殊なベイ。 この改造でやっと長きに渡り活躍した、スプリガンレクイエムの時代に陰りが出始めました。 リヴァイブフェニックスが3on3の定番に。 パーフェクトフェニックス パーフェクトフェニックス. ただでさえ強かったリヴァイブフェニックスが、ここに来てまさかの強化。 デッドフェニックスのメタル増量アーマーをリヴァイブフェニックスのレイヤーに取り付ける事で進化させたベイ。 パーフェクトフェニックスが一躍大人気になり、完全に スプリガンレクイエム一強時代に終わりを告げます。 といっても3on3には入ってくるんですけど。 超Zスプリガン 超Zスプリガン. 00W. Br (00:ダブルオー W:ウォール Br:ベアリング) 超ゼツシリーズの両回転バランスタイプ。 超Z覚醒システムであるバーストストッパー搭載。 スプリガンレクイエム&ベアリングの弱点である軽量とバーストしやすいという欠点を見事に解消。 やっとスプリガンレクイエムの時代が終わったと思ったら、すぐに次のスプリガン時代が到来・・・両回転強し。 今でも相手のベイを見てからの回転切り替えは禁止にするべきだと思っています。 GT(ガチ)シリーズ ジャッジメントジョーカー ジャッジメントヴァルキリー. ガチシリーズが始まっても、大会で使われるのは超Zシリーズのベイばかり。 そんな中、神風を巻き起こしたベイがなんと今まで不遇だったまさかのアタックベイ! とにかくアタック力が凄い!バーストやオーバーをバンバン決めてくれるので、 使っていて楽しいベイ1位。 アタックベイの欠点であるカウンターバーストもディスクに付いたラバーで克服。 もちろんスタミナ勝負では勝てませんが、たとえ相手がG1大会優勝者であっても勝てる可能性がある唯一無二のベイ。 ロードスプリガン ロードスプリガン. Br (Ar:アラウンド Br:ベアリング) ガチシリーズの両回転バランスタイプ。 結局ここに行きついてしまうという、終着点のベイであるスプリガンシリーズ。 今度こそは弱体化されるだろうという予想を見事に裏切り、三度最強の座へ。 超Zスプリガンのバーストストッパーはシュート威力が無いとダメという条件がありましたが、ロードスプリガンにはそれも無い。 ただただ普通にロックが固いという優遇ぶり。 両回転&スプリガンは鉄板!と言いたい所ですが、レジェンドスプリガンだけは・・・。 名前も見た目も一番好きだったのに。

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