膿栓 大量。 のどの病気

膿栓(のうせん)が口臭の原因かも?臭い玉が高める意外なリスクとは?

膿栓 大量

別名、臭い玉(くさい玉、におい玉)。 その正体は、細菌と 白血球の死骸の塊。 大きさは、そのときどきで変わるが、1ミリくらいのときもあれば、数センチサイズにもなったり、そのときの育ち具合によって様々。 色は、基本、乳白色。 緑色の膿栓っていうのも、うわさでは存在するらしいんだけど、僕は緑色のやつはでたことないです 笑 緑って、悪性の痰かなんかじゃねーの?健全な膿栓は、基本、黄白色です。 英語では「tonsillolith」と言うみたいっす。 訳は、扁桃結石。 扁桃腺にできる石。 でも石じゃないけどね。 一見ピーナッツっぽいので、噛みごたえありそうに見えるんだけど、ないんだよね。 むしろ、ぐにゃってしてる。 ちなみに、この膿栓。 味は無味です。 くれぐれも、かみ砕かないようにしてください。 悪臭で、口の中が地獄と化します。 そして、なおった後、扁桃腺あたりを指でグッて押したら、びっくり! 僕の人生で最も大きい特大サイズの臭い玉がとれました(とにかく、でかい!でかすぎ!出来の悪い枝豆サイズ。 実際に枝豆サイズあったかというと、多分そこまで巨大ではなかったと思うが、それくらい強烈なインパクトで巨大に見えた) あまりの巨大さに、気持ち悪くなって、ごみ箱に捨ててしまいました。 この膿栓(臭い玉)、めちゃくちゃクサいんです。 クサいという三文字では表せないくらいクサい。 マジで。 どれくらいクサいかというと、うまく表現できないんだけど、同じ大きさの ウンコ と膿栓(臭い玉)だったら、 膿栓(臭い玉)に軍配があがる と思われるくらいクサい(いや、でも実際は、うんこが勝つかな。 わからん。 でも、それくらい、いい勝負ってこと)。 膿栓(臭い玉)があるかどうか、自分で確認する方法については 記事「」を見てね。 喉の奥の左右にある扁桃腺は、免疫に関与してて、粘膜内に進入してきた細菌やウイルスなどを殺し、体内への侵入を防いでいます。 この扁桃腺の周辺の粘膜には、穴がいくつかあって、その穴の中に、細菌や白血球の死骸、食べカスなどがブレンドされて、この膿栓(臭い玉)ができあがるんです。 ですので、喉から見慣れない白い物体がでてきても、あせる必要はありません。 膿栓(臭い玉)ができるのは別に病気でもなんでもないし、免疫システムの結果できるものなんです。 なお、wikipediaによると、喉の構造や扁桃腺の形などにより、体外排出に個人差はあるが、膿栓(臭い玉)自体は誰でもあるとのことです。 ここ、今のところ、はっきりとコメントできないというか、僕の中でグレーな部分です。 口臭が発生しにくい人は、そもそも膿栓(臭い玉)が生成されにくい体質と僕は考えているんですが、そうじゃなくて、誰でもできるそうです。 ホントかいな。 テレビで見る、女性アイドルもみんな膿栓(臭い玉)まみれってこと? また、膿栓(臭い玉)は、タバコを吸ったり、冬になったりすると、できる頻度が増えるそうです。 僕は、タバコは吸いませんが、確かに、冬になって空気が乾燥すると膿栓(臭い玉)がよくでる気がします。 たぶん、乾燥がよくないんでしょうね。 口呼吸の人も、膿栓(臭い玉)ができやすいと聞きます。 まあ、とりあえず、激臭ですね。 人によっては、死んだザリガニ臭と表現する人も。 「膿栓?そんな下品なもの一度もでてきたことないし、私にあるわけないわ。 失礼なコト言わないでちょうだい」 最初は、僕も他人事だったんですが、どれどれと、試しに鏡で自分の喉を指でこねくりまわして見てみると 「アレ?なんか白いのあんぞ」 ただ、白いのはあったんですが、すげーカチカチなんですよね。 カッチカチ、石みたい。 そんな物体が、粘膜が少し膨れ上がっているところから顔を出していました。 指でつまんだり、グリグリしても、取れる気配はありません。 あまりにも長い年月の間、摘出されていなかったために、どうやら石化したらしく、もはや、ニオイもなくなっていました あるはずないと思ってる人は、一度、鏡で見てはどうでしょうか どこらへんにあるかは、後で、詳しく説明します。 そういう健康な状態で、歯磨き、舌磨きをしたのに、数分後に、「ドブ、下水系の臭い」、「ウンチみたいな臭い」がしてくる場合、 その口臭の原因は、膿栓(臭い玉)である可能性が高い です。 一方、歯磨き・舌磨きをした後、しばらくは、口臭はほとんどしてこない。 してきたとしても、「ちょっとニンニク・ニラ系のニオイ」程度なら、普通の口臭だと思います。 普通っていうのもなんですけど、この場合、 原因は膿栓(臭い玉)ではなく、舌苔が考えられます。 舌苔があると、細菌の働きで、「ニンニク・ニラ系の臭い」がしてくるんですよね。 膿栓(臭い玉)の場合、口臭は「ドブ、下水系の臭い」、「ウンチみたいな臭い」こっち系なんですよね ちなみに、口臭の強烈度をあらわすと、 膿栓(臭い玉)>>>(超えられない壁)>舌苔>歯垢 という感じです。 扁桃腺の場所は、上の図だと、黒い穴があいてる粘膜の下に、たぶんある。 僕の場合、上図のとおり、扁桃腺周辺の粘膜に、左右一つずつ、大きな穴があいています。 まず、そこに頻繁にできます。 また、扁桃腺周辺には、他にも小さな穴がいくつかあり、僕の場合、そこにもできることがあります。 ぱっと見、穴なんかなさそうな粘膜部分を指でグっと押したら、巨大膿栓がとれたことがありました。 ただ、そういった粘膜に完全に埋まってる場合は、たぶん、そんなニオイはしてこないと思います。 明らかな膿栓臭がしてくる場合っていうのは、そういった穴から膿栓(臭い玉)が、ひょこっと顔を出している場合なんです。 口が超クサくて膿栓臭がめちゃくちゃしたときは、鏡で上記穴を確認すると、たいてい 膿栓( 臭い玉)が顔をだしていたりします。 この場合、モンダミンなどのマウスウォッシュをしたとしても、のれんに腕押し。 すぐ口の中がクサくなります。 ですが、それほど膿栓臭がひどくないときは、まだ 膿栓( 臭い玉)が穴の中にいて、見えないことが多いです。 そんなときが、一番イライラします。 取りたいんだけど取れない…。 どこに埋まっているのか分からない…。 異物感はするのに、放置せざるを得ない状況。 そんな状態は、ストレスMAXで、とても不快な気分になります。 以前、僕は、 膿栓( 臭い玉)が、ほぼ毎日の頻度で生成されていました。 「やったー、とれたー!」と思っても、しばらくすると、また、喉の奥がイガイガ、ゴロゴロ、違和感・異物感がしてきます…。 そして、口がクサくなってくる…。 口臭体質が、一番の悩みでした。 膿栓 (臭い玉)ができにくくなる薬や漢方、お茶などがあるんなら、是非ほしいですね。 なた豆とか膿栓対策にもなるんですかね?なた豆はまだ試してないんで、何とも言えません。 個人的に気になるのが、鼻うがい。 予防法ではないんですが、鼻うがいをすることで、普通のうがいでは取れない膿栓 (臭い玉)が、ポロっと取れることがあるみたい。 膿栓( 臭い玉)の予防でよく言われているのが、イソジンのうがい。 これやってみたんですけど、僕にはあまり効果なかったです。 1時間おきの頻度で、狂ったようにイソジンでうがいしてみましたが、やっぱり 膿栓(くさい玉)はできました。 ネット上で膿栓 (臭い玉)の取り方について検索すると、たくさんの取り方が紹介されています。 喉を「んぐんぐ」する方法や、綿棒で取る方法、シャワーで取る方法、エアダスターで吹き飛ばす方法、吸引器を使って吸引する方法、など、取り方は実に様々です。 ただ、膿栓(臭い玉)を自分でとる場合、扁桃腺に傷をつけてしまい、病気へとつながるリスクがあります。 耳かきでほじくる方法や、ウォータピックを使う方法などは、粘膜に傷がつく危険が大なので、オススメの取り方ではありません。 以下の方法は、そういったリスクが割りと少なく、そこそこ 膿栓(くさい玉)がとれる方法です。 以下、自己責任でお読みください。 僕が紹介する取り方は、ピストンと耳かきを使う方法です。 ピストンは東急ハンズで購入(100円)。 耳かきは100均で(100均の耳かきは色々ありますが、どれでもいいのではなくて、先が細目のやつにしてください。 太いと穴に入らないから)。 では取り方いきます。 手で表現して説明します。 まず、この人差し指と親指で表現している穴が、さっきの上の図(口の絵)の、扁桃腺周辺の大きな穴をあらわしています。 で、 膿栓(臭い玉)がたまる場所は、この大きな穴の奥じゃなくて、 上図のように、 穴の入り口付近の粘膜の裏側あたりにたまります。 これ結構重要で、口がくさくて絶対に 膿栓( 臭い玉)があるなーってとき、僕は、穴の奥のほうを耳かきでほじくりまくっていましたが、全然とれなくて、途方にくれていました。 絶対この穴にあるはずなのに、何でいくらほじくっても出てこないんだ……って。 もしや、この穴じゃないのか?と疑いさえしました。 答えは、 穴の奥じゃなくて、穴の入り口付近の粘膜裏側だった んです。 だから、いくら穴の奥をほじってもでてこなかったのです。 で、まず使うアイテムはピストン。 穴へのインサートの仕方ですが、上図は良くない例です。 これだと、垂直に差込みすぎているため、穴の奥には水がいきますが、 本命の穴の入り口付近を攻撃できません。 できるだけこんな感じに近づける) ピストンへの水の入れ方いきます。 押し出す部分をとりつけます。 ここで、 一割くらい押し込んで、水を「ぴゅぴゅ」とだしてください (少しの力で水がでるようにするため)。 やらないと粘膜にものすごい水圧で第一発目の水があたり死にます。 そしたら、 穴にこんな感じで、先端を軽くさしこんで、まずは、 軽く「じょぼじょぼ」と水を押し出します。 で、 慣れてきたら、水圧を強めにしていきます。 うまくいけば、ベロの上に、 膿栓( 臭い玉)が転がりこんできます。 転がりこんでこなかったとしても、まだ、あきらめてはいけません。 この後、穴の近辺を指でギューっと押します。 このときに 膿栓( 臭い玉)が顔をヒョコっと出しているときがありますから、そしたら耳かきで、そっととりましょう。 以前、僕は、ピストンを使わず耳かきだけで、とっていたんですが、耳かきでほじくるのは、ちょっと危険です。 というのは、先ほど触れましたが、そこからバイ菌が入って、扁桃腺が腫れる危険があるからです。 「そんなこと、滅多にないだろう」と思っていたら、見事に腫れたことがあるので、ピストン方式に変えました。 実際、ピストンで水を注入するだけなら、粘膜には、傷はつきにくいと思います。 耳かきでほじると、よく血が出ますが、ピストンでは、血がでたことないです。 耳かきの役目は、ピストン後、膿栓(臭い玉)が顔を出したらとるくらいに考えてください (耳かきが怖いなら、綿棒や、つまようじでもOK)。 ちなみに、僕は、以前、ウォーターピックを使って 膿栓( 臭い玉)を摘出したことがあるんですが、アレはやめたほうがいいですよ。 というのは、水圧が強すぎて、出血してしまうんです。 ピストンを使う方法が安全でオススメな取り方です。 (ピストンが使いにくいなら、スポイトを使うのもありかも) ただ、ウォーターピックで洗浄したときは、水圧が強すぎて痛かったんですが、その分、びっくりするくらい多い量の膿栓が、大量にとれ、とてもスッキリしました。 よくわからないと思うので、どういうコトか説明します。 先ほどの図です。 左の穴って書いてある穴ありますよね。 この穴を形成している粘膜の壁の横に、また深い穴があいていて、どうやら膿栓(臭い玉)はその中で作られている という話です。 上の図の左の穴って書いてある穴を手で表したのが、下の写真です。 で、 この大きな穴の入口付近に、下のつまようじみたいな感じで、さらに穴(管)があいていたりします (あくまで僕の場合ですが。 ちなみに、つまようじは例えなので、実際あいている穴は、こんな深くはないはず)。 先ほど、 膿栓( 臭い玉)は、この大きな穴の入口の粘膜の裏側にたまっていると説明しました。 大きな穴の入口の粘膜の裏側にたまる原因は、たぶん、 この横にあいている穴(管)で生成された膿栓が前方に流れてきて、結果、粘膜の裏側にたまる んだと思われます。 あくまで、僕の場合ですが、左の大きな穴の中の入口付近に、2本、横穴がありました。 上のつまようじみたいな感じです。 耳かきが入ったくらいなので、けっこう大きな穴でした。 もしかしたら、この横穴、まだまだ奥の方に、いくつかある可能性もあります。 上の写真で言えば、つまようじの部分ね。 このつまようじ部分の管の中に膿栓が潜んでいるんだと思います。 こんなとこに膿栓がいたら、なかなかとれません。 あと、先ほどのピストンで膿栓( 臭い玉)を除去する方法の補足説明しようと思います。 左の大きな穴にピストンを差し込むと、口の構造上、上の写真みたいな向きで、差し込むことになると思います。 この場合、方向的に、 大きな穴の入口付近の2本の穴のうち、赤丸の穴の中にはピストンの水がジャストミートするので、膿栓( 臭い玉)はとれると思いますが、青丸の穴の中には水が入りにくいので、青丸の穴の中の膿栓( 臭い玉)は取れづらいと思われます。 また、ピストン法だと、奥の方の穴(上の写真だと、丸で囲んでいない、つまようじ)には、当然、水がジャストミートしないので、この場合も、膿栓( 臭い玉)がとれません。 ピストン法は、発射される水の方向と、穴の向きがある程度同じでないと、有効じゃないんです…。 穴の中に水が入らないから。 ピストン法以外の取り方で、よい対策法見つけたら、また書きます。 今、思いついたので、図解で説明します。 まず、扁桃腺にある大きな穴の断面図が下の図です。 先ほども説明したように、大きな穴の入り口付近には、小さな管があります(僕の場合ね) で、膿栓(臭い玉)ができはじめた図が下。 この、『穴から膿栓( 臭い玉)が顔をだしてる状態』、この状態になると、口が超クサクなります。 鏡で見て、白い塊が見えるのもこの状態のときです。 この、顔をだしているときに、うまくやれば膿栓が取れるんですが、何か飲み込んだりすると、せっかく顔をだしていた膿栓( 臭い玉)が、後方へ移動して、とれなくなってしまうんですよね。 そんなときは、たぶん、こんな状態です。 で、先ほど、穴から顔をだしていたやつは、大きな穴の奥の方へいってしまいます(運がいい人や、膿栓が排出されやすい人は、穴の奥にはいかず、口の中にでるのかもね) あとは、その繰り返しです。 この状態だと、耳かきで、大きな穴をほじほじすると、大量に取れます。 こんな感じでしょうかね。 実際、このとおりたまっていくかは、わかりません。 というのも、小さな膿栓が集合してさらにくっついた、でかい塊が最近とれたからです(まあ以前にも取れたことは多々ありますが…)。 つまりどういうことかというと、穴にたまったいくつかの細かい膿栓が、膿汁でさらに結合して一個になる場合もあるということです。 実際、季節によってもでき方が違ってきたり、普段でたことがないような小さな穴から、いきなり巨大膿栓がでてきたりと、正直謎です。 上で書いたのは、生成過程のごく一部かもしれません。 本来の用途は、歯と歯の隙間の掃除。 でも、使ってる人によると、水圧が弱いから、これだけじゃ、歯間の汚れは取れないらしい。 このシリンジ、形が注射器タイプだから、膿栓(臭い玉)の除去に使えそうだな〜って思ってたら、やっぱ、使えるみたいっす。 アマゾンのレビューにも、こんな意見が! 引用(より) 『この製品は歯の掃除に使うものではありません。 正しくは扁桃腺の石、膿栓(臭い玉)を除去するためのものです。 これは外国の製品でアメリカ等の海外では、これで膿栓を除去します。 この水圧では歯の汚れは落ちませんが、扁桃腺の膿栓はしっかりと取れます。 口臭に困っていたり、よく膿栓が扁桃腺にできる人に対しての商品です。 いいね、コレ!! さきほど、ピストン法という取り方について紹介しましたが、ピストンじゃなくて、こっちのシリンジを使ったほうがよさそうですね。 ただ、僕は、半年前(2014年9月)くらいから急に、になってしまったので、このシリンジ買っても、持て余しちゃうんだよね(完治したのか、マジで一個もできなくなった。

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膿栓(のうせん)が口臭の原因かも?臭い玉が高める意外なリスクとは?

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【驚愕!】自分で蓄膿の膿を鼻から大量に出せた驚きの方法とは! 今スグできる感動の健康裏技!健康技. com 自分で膿を出せることができた! 蓄膿症の人には辛い、鼻のつまりや嫌な臭い、また食事の香りや味も分かりにくくなったり、頭がボーッとして物を考えにくくなったりと、なかなかつらいものがあります。 これは実際の道場での体験例なのですが、ある不可思議な手法で、 蓄膿症であった彼が(40歳男性)自分の力だけで、膿を排泄させた!という驚くべき体験をお知らせしたいと思います。 もちろん全ての人に同じように同じ結果が出るとは言い切れませんが、あまりにも、簡単でシンプルで、単純な方法なので、ご紹介しておきたくなりました。 基本、手術も、薬も一切なしで達成できたということなのです! 自力で蓄膿を排泄できた2つのポイント この方法は、自宅で自分で一人でいつでもできますし、お金も一切かかりません。 鼻の中の膿を出すということですから、なんらかの力が働かないと起こらないということになりますが、 これは「温度」と「重力」を利用する方法です。 実は二つの方法から一つの蓄膿症改善方法を編み出したのです!従来二つの方法を一つにしましたら、結果が出たということです。 二つというのは、 具体的には1つが「暖かさ」と、2つめが「人工重力」です。 遠心力を利用して、下のような箇所に溜まった膿を出そうというものです。 膿溜まりは上顎洞に多い 1、上顎洞(じょうがくどう:両がわ頰のあたりになります) 2、篩骨洞(しこつどう:目と目の間に細かく存在する小さな空間です) 3、前頭洞(ぜんとうどう:鼻の上側で額に近い部分にあたります) 4、蝶形骨洞(ちょうけいこつどう:鼻の奥の一番深いところにあります。 ) 前頭洞や蝶形骨洞には症例が少ないそうです。 上顎洞や篩骨洞に症例が多いそうですが、その部位に膿が溜まっていても、この運動を行ってみてください。 個人差はもちろんありますし、解消した例は珍しいのかもしれません。 個人差もあるでしょうが、上顎洞などの空洞の形や、膿の出る出口の位置にも拠るのだと思います。 ただ、実例と体験例がある以上、無視できない事実でもあります。 蓄膿を排泄できた方法 方法 1、まず風呂に入ってから体を温めるが、熱い湯でシャワーで鼻を当てる。 顔全体を温める感じも結構です。 この時に湯船によく浸かり、あまり換気扇を回さず、湯気の中で暖かい水分を含んだ状態のものを鼻で吸い込むことも重要です。 シャワーの当て方は、写真のように、上顎洞の場合、まあ顔全体でもいいのですが、熱いシャワーで徹底的に、鼻、左右の上顎洞を浴びせて温めます。 それによって膿を動かしやすくするわけです。 この三点を集中的にシャワーで温めます。 (以下写真) 2、(この2は任意ですが)風呂から出て、すぐに熱い飲み物(コーヒーや紅茶、味噌汁でもなんでも、熱い液体)を飲みます。 これも、鼻を温める作用を狙っていますが、1の風呂で温めた上にさらに温めるわけです。 風呂と同じで、暖かい湯気を鼻で吸い込むとともに、熱い液体を飲むことによって頭部全体の温度を上げます。 3、頭部や顔面、鼻が温かいうちに、正座から膝を開いた状態で座ります。 腰から頭までに曲がらない棒が一本入っているイメージで、尻はそのままで、頭を左右に振ります。 ちょうど、その軌跡の面積が扇のようになる感じです。 振り子の逆の形ですよね。 スピードは一往復で1秒程度で、頭を体ごと振り、遠心力が頭にかかる感じです。 この時、脊椎をまっすぐに垂直にしておくということです。 上半身がどの角度にあっても、脊椎は常にまっすぐを意識します。 そうすることで、蓄膿の膿だまりが出やすくなるわけです。 この運動をおこなうと外に人工重力がかかって膿が動き出すのですが、左右に振り続けているので、上顎洞や、篩骨洞、前頭洞、蝶形骨洞などに溜まった膿が、その空洞の壁に左右に揺られます。 そうすると、出口があれば、そこから膿が出てくるという具合です。 論より証拠として、実際にこの40代の男性は、10年間蓄膿症に、膿による悪臭や、物の匂いもわかりにくいという長年の悩みを抱えていましたが、この運動を実行したところ、 2週間目に、実行中に鼻から蓄膿の膿がどんどん出てきて、鼻をかみながら、実行していったら、一ヶ月で膿が出なくなり、この男性の場合ですが、蓄膿症の症状が全くなくなったそうです。 またある他の20代の男性は、温めなしで、この運動だけで、初回から膿が出てきたという例もありました。 振り続けた時間や回数は日によってまちまちだったそうですが、朝と夕方や夜に、気が付いたらやるといった感じだったそうです。 (割とその辺はゆるい感じです) 逆にシャワーの温めだけで、鼻をかんだら出てきたという人もいました。 これらの例からこの左右に振る方法と、シャワーの温めと、この2つを組み合わせたら、ドカーッと出てきた!その彼の体験からこの方法が現れました。 平均的には往復でイーチと1秒(実際は1秒よりやや短いと思いますが)数える感じで往復で一回とします。 風呂上がりで温まっている間に、暖かい部屋でやるのがいいでしょうね。 最初は往復で一回と数えて、300回程度目指してみてはどうでしょうか。 休み休みで結構です。 スポンサーリンク 実行のポイント ポイントとして考えられるのは、 1、とにかく温めたということ 2、左右に振り続けたということ なのです。 この左右への振り方は、とにかく尻から頭までを棒のようにしなければなりません。 首もまっすぐにです。 首がぶらぶらしていると頚椎に負担がかかります。 ですので、それは意識します。 一本の棒のようにするのです。 あくまで、上顎洞や篩骨洞などの空間の中の「膿」を意識して、物理的な力で出すということです。 スポンサーリンク 蓄膿症の膿も温めることによって、粘度が下がり出て来やすくなるんでしょうね。 しかし、人によって空間の形状も、膿の粘度も様々ですから、一概にはいえませんが、このような驚くべき方法によって蓄膿症の感動的な体験をした例をご紹介しました。 気になる方はダメ元でもやってみてください。 費用もかかりませんからね! 保存 保存 保存 保存 保存 保存 保存 保存 保存 保存 保存 保存 保存 保存.

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【閲覧注意】 口内の巨大すぎる膿栓(臭い玉)を除去する

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右奥の扁桃に、数か月前から膿栓と思われる白い粒が見え隠れしています。 ほおっておきましたが、ライトで照らしながら綿棒でつついたらぽろりと取れたので、以後気になるときはそうして取るようになりました。 1,2週間おきに3、4回とりつづけるうちに、段々できる膿栓のサイズがでかくなってきました。 以前はほんの1.5ミリぐらいのものが1つ程度だったのが、今ではその5倍くらいの量になり、口をあけて鏡で見てもすぐわかるし、舌の右奥にもガサガサしたものが触れる感触があります。 しばらく前に耳鼻咽喉科にいったら、のどが弱い人は慢性的な扁桃炎となることがある、あなたの場合も溶連菌などに慢性的に感染していないか見てみましょうといわれ検査にまわされました(結果はまだ聞きに行っていません)。 ただ、膿栓は「これはこういうものだから」と取っていただけず、うがい薬をいただいただけでした。 うがい薬でうがいしても、全く取れません。 (目に見えないレベルで喉によいことをしているのは分かりますが・・・) このまま慢性的に膿栓を飼い続けることになるのか、あるいは減らしていく方法があるのか・・?つつけばつつくほど増えそうでそれも嫌ですが取らずにはいられません。 どうしたらよいでしょうか。 あんまり気にしないほうが良いですよ。 取れるときはぽっこり取れますし。 ただ、続けてとれたり、サイズがでかくなってきてるということは 今まで取れたのは氷山の一角で 部分的に壊れたものが出てきているだけで、本体はまだ潜んでいて あるときさらに大きいのがぼっこり出てくるかもしれません。 あんまりつつきすぎると粘膜を傷つけて、さらに別の炎症を引き起こすと思いますよ。 うがいをしたり、横になってるときに喉がイガイガしたら喉を絞ってみると ひょっこり取れると思います。 あ、私だけでしょうか、ジャガイモみたいなザラザラしたものを 多めに飲み込むと取れることがあります 一緒に胃袋へ… また、風呂場でシャワーを強めにして喉に当てると取れることもあるみたいです。 気になるでしょうがきっとそのうち取れますよ。 あと、膿栓ができるときってちょっと体調悪かった後とか 疲れてたりしませんか? ゆったり身体を休めてくださいねー。 空気が乾燥してくるとさらにできやすいので お部屋の湿度とかも気をつけてみてください。 そういえば、つい先日今まで膿栓が出たことのないほうの喉 歯磨き中に手を滑らせて歯茎と喉の間辺りを突いてしまったら かなりの大物が出てきました。 今まで姿を見せたことがないだけで、潜んでたんですねぇ…。 これは偶然の産物で方法としてはやめてくださいね 大きいものが取れた後はクレーターみたいになって それはそれで気になります。 無理せず自然に取れる分だけでも取っていってはどうでしょうか。 Q 膿栓がもう嫌です。 23歳の女なのですが、ここ2,3ヶ月で膿栓ができる頻度が増えました。 でき始めたばかりの頃は小さめで綿棒で押すと楽にとれたのですが、最近は大きすぎて 全くとれず、やりすぎて喉を痛めてしまいます。 しかし口臭が気になって取れなくても 何度もチャレンジしちゃうんです・・・。 前月は膿栓による喉の痛みで唾さえも飲み込めなく、熱もでてきて耳鼻咽喉科にいって 除去してもらいうがい薬をもらったら良くなりました。 その時にお医者様に原因を 聞くと「疲れてない?」と言われました。 確かにその頃は色々と忙しくて体が疲れてたのかもしれません。 それから暫くして先週あたりからまた喉に違和感を感じ見てみたら、またまたでっかい膿栓が右に、左にちっさいのがいくつか。 また気になって自分で取ろうとしているのですが中々取れません。 今回は疲れとかは全くないし、しいて言うなら恋愛で悩んでるくらいです笑。 ストレスが原因なんでしょうか?しかしとにかくできないようにしたいんです! もう膿栓ができるのが嫌で物を食べるのが嫌になってきました・・・。 Q 綿棒を扁桃腺に突っ込んで掻きだしてみます。 でも臭いがするのに何もない時もあります。 ない時の方が多いくらいです。 無事膿栓摘出に成功したとしても臭いが消えません。 臭くてたまりません。 自分では見えない奥の奥の方に溜まっている可能性はあるでしょうか? 押し広げて覗いてみますが何もありません。 思い切って耳鼻咽喉科に行こうかと思いますが、明日は日曜で休診。 でも気になってしまってしょうがありません。 私の場合、膿栓がなくても綿棒を嗅ぐとあのいやーな臭いがします。 左側だけです。 右側は膿栓がないし、綿棒も無臭なままです。 寒いので鼻が垂れてきますが、左側の鼻からだけ出ます。 扁桃腺と鼻水って何か関係があるのでしょうか? 左と右の扁桃腺を見比べてみると、左の方が明らかに大きく腫れていて穴が大きいです。 なので溜まりやすく自然には出にくいのかな、と思います。 腫れているように見えるが微熱はない、ということは扁桃腺炎ではないということになるでしょうか? 咽喉科では吸引してもらえるんですよね?オエッってなりますか?とすると、胃が空っぽの時に行った方がいいでしょうか? リステリンで口をゆすぐついでにうがいをしていますが、全然臭いが取れません。。。 何かの病気ではないかと心配になってきました。。。 綿棒を扁桃腺に突っ込んで掻きだしてみます。 でも臭いがするのに何もない時もあります。 ない時の方が多いくらいです。 無事膿栓摘出に成功したとしても臭いが消えません。 臭くてたまりません。 自分では見えない奥の奥の方に溜まっている可能性はあるでしょうか? 押し広げて覗いてみますが何もありません。 思い切って耳鼻咽喉科に行こうかと思いますが、明日は日曜で休診。 でも気になってしまってしょうがありません。 私の場合、膿栓がなくても綿棒を嗅ぐとあのいやーな臭いがします。 左側だけです。 右側は... A ベストアンサー 素人ですが、おそらくは扁桃腺肥大だと思います。 扁桃腺の肥大している側だけのようですので、 膿栓はできますし・またなくても 悪臭がします。 これが口臭の原因にもなります しょっちゅう高熱を出したり風邪をひいたりしませんか? 年4回以上熱をだしたり、しょっちゅう扁桃腺を腫らして風邪をひくようでしたら扁桃腺摘出手術も視野にいれなければなりません。 扁桃腺でも重症化するといつも風邪をひいているような違和感があったり、腎臓に負担がいきます。 これは血液検査ですぐわかります。 尿タンパクや尿潜血・細菌などがひっかかったりします 膿栓だけだったり、臭いがあってもそれほどは気にならず、特に社会生活上は支障がないのでしたらそのままでも問題ありません。 どちらにしても推測ですので一度耳鼻科を受診して膿栓と臭いなど気になることを相談していただくといいと思います。 A ベストアンサー 元・耳鼻科ナースです。 1さんの書かれたとおり、膿栓(のうせん)でしょうね。 口をあーんと開けて鏡で中をみてみると、何か黄色っぽい粒が扁桃腺などにくっついていませんか? または、たまに痰を出したとき、中に黄色っぽい小さい粒が混ざってたりしませんか? それは、体の中でできた膿が出てきて固まったものなんです。 膿だから臭いですよね。 口臭の原因が膿栓ならば、取ってしまえば(とりあえずは)匂いはなくなります。 ただ、膿が出ている=どこかで炎症があるわけですから、元の疾患を治さないとまた出てきます。 膿栓を取るには、ぶっちゃけ、見えてるなら自分で取っちゃってもいいですけど(ワタクシは自分で取ってます)取れないなぁって突きすぎると血がでますし、清潔な棒を使わないとばい菌が入って余計膿みます。 耳鼻科で「膿栓取って欲しいんですけど・・・」って言えば、取ってくれますよ。 おそらく、扁桃腺炎として治療もされると思いますが。 また、固まった状態でなく液状のものがこびりついている場合は、炎症が酷いのですぐ耳鼻科に行ってください。 ワタクシは、10年以上前ですが、扁桃腺の液状の膿が取っても取ってもまったく無くならなくて、血液検査をしてもらったところ、急性肝炎だったことがわかって即入院になりました。 元・耳鼻科ナースです。 1さんの書かれたとおり、膿栓(のうせん)でしょうね。 口をあーんと開けて鏡で中をみてみると、何か黄色っぽい粒が扁桃腺などにくっついていませんか? または、たまに痰を出したとき、中に黄色っぽい小さい粒が混ざってたりしませんか? それは、体の中でできた膿が出てきて固まったものなんです。 膿だから臭いですよね。 口臭の原因が膿栓ならば、取ってしまえば(とりあえずは)匂いはなくなります。 ただ、膿が出ている=どこかで炎症があるわけですから、元の疾患を治... Q ちょっと質問させて頂きます。 喉の奥、扁桃腺に出来た腫瘍?みたいなものが気になっています。 最近、喉のイガイガ感が酷く、イガイガというかヒリヒリというか…アズノールでうがいをすると、2~30分は喉が楽になります。 それ以外は、一日中、喉に違和感があります。 特に「飲み込めない・難い」「ゼエゼエする」「声のかすれ」などの症状はありませんが、イガイガするのは、舌の付け根や喉の奥、喉ちんこです。 この扁桃腺に特別痛みがあったりすることはないのですが…。 もちろん風邪の症状はなく、軽いランニングもしてます。 食事も食べれます。 アレルギーはありません。 現在服用お薬は、慢性胃炎があるので「パリエット20」です。 あと「ツムラ・半夏厚朴湯 毎食前 」です。 最近酷いイガイガ以外は、通常通り快調です。 この腫瘍みたいなものは、鏡で見るとはっきり見えます。 しかも片側だけにあります。 無い方は綺麗なのですが、片側だけボコっと存在します。 しかも、この存在を数日前に気づきました。 丁度、喉のイガイガが激しくなってきたので、気になって喉を見たときに気づきました。 以前は口蓋垂炎 喉ちんこ になったことがあり、その時に喉を見たときは、こんな「片側だけ何かある」と言ったこともなく、喉ちんこの血管膨張したのを静まる過程を観察してたので、扁桃腺に腫瘍のようなものがボコっと出来てることはありませんでした。 これは一体なんでしょうか?癌?ポリープ?腫瘍?ただの腫れ? 大きさは…喉ちんこと同じくらいで、枝豆くらいのサイズでしょうか。 ボコっと扁桃に出来ました。 ちょっと質問させて頂きます。 喉の奥、扁桃腺に出来た腫瘍?みたいなものが気になっています。 最近、喉のイガイガ感が酷く、イガイガというかヒリヒリというか…アズノールでうがいをすると、2~30分は喉が楽になります。 それ以外は、一日中、喉に違和感があります。 特に「飲み込めない・難い」「ゼエゼエする」「声のかすれ」などの症状はありませんが、イガイガするのは、舌の付け根や喉の奥、喉ちんこです。 この扁桃腺に特別痛みがあったりすることはないのですが…。 もちろん風邪の症状はなく... A ベストアンサー その手術をされた方が扁桃腺を摘出するまでの経緯はわかりませんが取らないほうが今後大変なことになるのは間違いないでしょう。 扁桃腺炎・扁桃周囲膿瘍というものは繰り返すうちに体内に抗体が作られそれらの影響で腎炎・糖尿病などになる確率が上がります。 また慢性化を起こせば常に微熱・のどの腫れがあり生活に支障をきたすでしょう。 「手術をしても熱が出なくなる保証はない」というのは、扁桃腺が原因の熱はなくなるが、他の病気では熱が出ることがあるから100%保証できないということです。 1年に4回の発熱のある状態であれば扁桃腺からの悪影響を考えると確実に適応内です。 それに伴う合併症がなくなる。 私にはなぜ手術を皆さん反対されたのかがわかりません。 ここまで詳しくはせつめいされませんでしたか? Q 同じ症状の方、どうなさっているか、しのぎ方を知りたいです。 親譲りの気管支ぜんそく気味な体質ではあります(でも常時服薬するとかではない)。 朝なんかも起きると必ず咳。 実は、上のようになると必ず1日数回、 そうでなくても、夏冬の時期・冷暖房などによる室内外の温度差や乾燥などでも 『突然、肺の上のあたり~喉にむかってむず痒くなり、数秒で苦しいほどの咳が出ます。 痒くてチカチカイガイガが猛烈に来た感じで、それが止まるまで顔が真っ赤になるほど咳が止まらず、息を吸う間もないほど激しくなります。 涙・鼻たれ、グジャグジャ。 』 会議中や、バスの中などでこれに出くわすと、精神的にも参ります。 必死で息を少しだけ吸って真っ赤になってガマン。 水飲んだりのど飴もダメで、時間がある時は、とにかく治まるまで5-10分咳をし続け、疲れ果てたころやっと治まる。 こんな方いらっしゃらないですか?ただの咳というより、喉が奥から急激に痒くなる感じでやってくるような方。 キタキタ・・・・とわかるんです2秒くらいで。 一時的にどうされていますか?意外と早くその場でしずめられる妙案ご存知ないですか? 同じ症状の方、どうなさっているか、しのぎ方を知りたいです。 親譲りの気管支ぜんそく気味な体質ではあります(でも常時服薬するとかではない)。 朝なんかも起きると必ず咳。 実は、上のようになると必ず1日数回、 そうでなくても、夏冬の時期・冷暖房などによる室内外の温度差や乾燥などでも 『突然、肺の上のあたり~喉にむかってむず痒くなり、数秒で苦... 呼吸器をやられる風邪だったようですが、 胸のあたりからイガイガチカチカし始め、一旦咳が出始めると止まらない という状態に、私もここ数週間悩まされてました^^; その時は、とにかく部屋を加湿し 気管支を乾燥させないように、市販の吸入器でひたすら湯気を吸っていました。 ただ気管支が弱い(?)方で、質問者様のように仕事先や出先で咳が止まらなくなる時は 一時的な対処だけでは気管支の炎症を引き起こし長引かせてしまう場合も。 ここはやはり今一度、呼吸器内科などで相談されるのがいいかと。 喘息気味が本格的な喘息になる前に、中長期的な治療も考慮されたほうがいいと思います。 お大事になさってくださいね Q 週休2日制(土日休み)の仕事をしており、金曜日が来ると「よし、この2日はこんなことしよう!」と色々計画を立てるのですが、何一つ実行できません。 まず、朝、起きることができません。 昼、なんとか起きて食事を作るものの食べたら、次の行動を起こせないんです。 例えば、友達と約束をしていても外出することができません。 休みなんだから無理しない』と考えて、ベットに横たわると、夜になっています。 つまり、土日はまるまる2日、ほとんど寝ているんです。 熱はないし、食欲がない、いくらでも眠れる・・・という感じで、とにかく衰弱してるんです。 今日も20時間ほど、トイレもいかずに寝ていました。 月曜日になると、朝6時に起きて、始業時刻の1時間前には出勤し、12時間以上働いて帰宅します。 平日はこの調子で金曜まで元気いっぱいです。 でも、この土日になると、とたんに無気力になり何にもできないんです。 世間には、私のような人はいらっしゃらないでしょうか?ほんとに怖いくらい無気力になってしまうんですが、これって、病気ではないでしょうか? 週休2日制(土日休み)の仕事をしており、金曜日が来ると「よし、この2日はこんなことしよう!」と色々計画を立てるのですが、何一つ実行できません。 まず、朝、起きることができません。 昼、なんとか起きて食事を作るものの食べたら、次の行動を起こせないんです。 例えば、友達と約束をしていても外出することができません。 休みなんだから無理しない』と考えて、ベットに横たわると、夜になっています。 結構喉が弱くて、膿がつくこともしばしばあったので、綿棒でなぞってみたら取れないんです。 何か変だなと思って、舌の付け根で押し出すようにしてみたら、ご飯粒が出てきたんです!しかも、1粒ではないんです。 今日も朝出てきました。 今までそんなこと無かったので、とても驚いています。 穴が開いているのは右側だけです。 結構大きく開いています(綿棒は入ってしまいそうです)。 これって普通なんでしょうか?なんか気持ち悪くて・・・。 咽頭痛は2週間くらい続いています。 なり始めのころ耳鼻科に行って内服薬の処方をしてもらいました。 バナンとブルフェンです。 その後は通院していません。 その頃は穴が開いているのにぜんぜん気がつきませんでした。 どなたか、回答宜しくお願いします。 A ベストアンサー 父が喘息もちで、知人から教わった方法をご紹介します。 粘性のある痰の場合は、コップ一杯のぬるま湯(ごく薄めの食塩水)で水分補給すると、数分後には粘性が緩和されて痰も切れやすくなります。 これでかなり取れます。 しつこい場合は、肺の輪郭を円を書くようにゴリラがゴッホゴッホと胸を打つ要領でこぶしで叩きます。 上から下に向いて、外側から内側に叩きます(左手は、時計回り、右手は半時計回りにです。 )胸の周りが暖かくなってきたところで、お尻を高くして(土下座する感じで、お尻をもっと高くします)いつも痰を切る要領の呼吸をします。 (深く息を吸って、はッ!と吐く感じです) 仰られる通り、耳鼻咽喉科で、とってもらえますが、痰を切ることより、痰が出来る原因を調べてもらったほうがいいようにおもいます。 単なる気管の問題ではなくて、内臓から来る場合もあります。 お大事にされてくださいね。

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