番長 3 設定。 【番長3】高設定挙動の台に移動してすぐ通常BBに当選!!悪くない台なのに対決に負け続けてベル200回の最大天井に到達!?

押忍番長3 設定判別ポイント前編~奇数偶数判別~

番長 3 設定

連日の朝イチ稼働 この日も朝一から稼働することにしました。 16日なので末尾6の日が強い店舗で稼働です。 この店舗での前回の稼働はコチラです。 この店舗での稼働はこの記事の前半部分です この日も抽選を受けるお客さんが多く、300人ほどの人数の中、自分は217番でした。 店舗に入るとやはりメイン機種と呼べる台は空いていなかったので台が空くのを待つことにしました。 1時間ほど待ったところで番長3の当たり無し、473回転、ベル61回という台が空いたのでこれを打つことにしました。 投資8000、ベル100回を超えたところで対決に勝利しART、頂ジャーニー突入です。 赤背景の上乗せなどもあり600枚ほどの出玉を獲得することができました。 赤背景の上乗せはループ率当選とループストック確定です。 その後、持ちコインで初当たりを引いていき、それぞれの獲得は1000枚以下ですが出玉を増やしていきます。 通常時の対決の振り分けが良い上に対決中のベルやレア役の引きにも恵まれました。 総獲得枚数が2500枚ほどになったので飲まれる前にやめようと思っていたところでART終了画面で金閣寺です。 ART終了画面で金閣寺 集合写真 出現すれば設定5濃厚。 設定2と4は否定。 選択率• 設定1 0. 設定3 0. 設定5 5. 設定6 0. なので継続ジャッジの轟がバスのガラスを殴る画面は飛ばさないようにしましょう。 このART中にまた金閣寺がでました。 2回も確認できればほぼ設定5と言っていいでしょう。 この後は多少のハマリと単発などで少し揉まれる展開となりましたが、初当たりが軽くそれほど出玉を減らさずに念願の絶頂対決に辿りつきました。 番長ボーナス10回目にしてやっと出てきてくれました。 この絶頂対決では3つの上乗せを獲得。 その後に再度絶頂対決に入り、5つの上乗せを獲得しました。 このARTでは2300枚ほど獲得し、持ちコインは5000枚を超えたところでまたすぐにARTに突入、絶頂対決にも入り11個の上乗せを獲得しました。 このARTは27連、3277枚の獲得でした。 この日の一撃最大枚数でした。 このARTが終了したところで時間が21時30分を過ぎていたので、設定5ということもあり引き戻しも確認せずにクレジットを落として終了としました。 流した枚数は8320枚でした。 投資 8000• 回収 158000 47枚貸し、5. 6枚交換• 収支 +150000 設定推測の要素としては 挙動としては通常番長ボーナスは無し 設定5の通常番長ボーナス確率は3270. 4分の1 、チャンスチェリーも確認できませんでした。 設定5のチャンスチェリー確率は8773分の1 絶頂対決はボーナス18回引いて3回ということで確率からいうと少ないですが、まあ許せる範囲内でした。 強いて贅沢を言えばもっと早い段階で絶頂対決を引きたかったというところでしょうか。 対決ベルモードの移行としては設定差のないART中の振り分け以外で32回を超える事は無く、ベル7回までの対決連モードに多く滞在していました。 1日を通して対決の振り分けにも恵まれ、その上でベルやレア役の引きも好調でした。 設定5、6は対決当選時の強制逆転が優遇されていますので 設定5は4. この台のデータグラフです。 右肩上がりで楽しい実戦になりました。 初当たりの軽い設定5は最高ですね。 そもそも初当たりは軽いのかもしれませんが 朝一の挙動についてなのですが、リセット後は対決ベルモードの移行率に設定差はありません。 それを知らない方はベル回数32回を超えてしまったために「高設定は無いな」と早々に見切りをつけてしまうことがあるように思えます。 ですから高設定投入が期待できる状況で台が取れなかった時はそのようにやめてしまう方がいる可能性があるので、少し待ってみるのも良いと思います。 今回の稼働は大きく勝つことができて大変満足しています。 今後は設定6の確定画面を目指していきたいと思っています! ホールデータを得るにはデータロボサイトセブンが便利です モバイル専用• 設定判別には必須の小役カウンターです!.

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押忍!番長3 設定判別・設定差解析まとめ【スロット・パチスロ】

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この記事に書かれていることは…• 特に設定6は頂ジャーニー(ART)の初当たりの確率が、他の設定に比べて頭一つ抜き出ています。 それではまず頂ジャーニー(ART)についての設定6の挙動をご覧ください。 3% 上記の通り設定6の初当たり確率と機械割はずば抜けて高くなっています。 それなので設定判別を行いたい人は、まず頂ジャーニー(ART)の初当りに注目してみてください。 この確率に関しては設定5とも大きな差がありますので、もしも頂ジャーニー(ART)の初当たりが連発すると設定6の可能性が非常に高くなります。 さらに機械割も120%に迫る数字なので、もしも設定6をプレイした場合は大量の出玉にも期待できるでしょう。 頂ジャーニー(ART)のループストック振り分け 続いてお伝えするのは頂ジャーニー(ART)のループストックの振り分け時における、設定6の挙動になります。 「押忍!番長3」ではこの点も高設定がかなり優遇されているんです。 まずはその振り分けをご覧ください。 25%ループ 50%ループ 80%ループ 設定1 69. 5% 27. 3% 3. 1% 設定2 69. 5% 27. 3% 3. 1% 設定3 69. 5% 27. 3% 3. 1% 設定4 69. 5% 27. 3% 3. 1% 設定5 68. 0% 4. 7% 設定6 56. 6% 40. 2% 3. 1% 上記の通り頂ジャーニー(ART)初当り時のループストックは、設定1~4は同じ確率となっています。 それに比べると高設定が優遇されていますよね? 細かく分析すると設定5は80%ループが選択されやすくなっています。 対照的に設定6は50%ループが選択されやすいので、安定したループストックに期待があると言えますね。 爆発力は設定5に分があるかもしれませんがその反面、一定の安定性に優れているのが設定6となっています。 こちらの確率は設定判別というよりも、プレイをする上での楽しみ方の一つに分類されるのかもしれません。 もしもループストックの振り分けに手応えを感じた場合は、高設定台の可能性が高いと思ってくださいね。 頂ジャーニー(ART)の引き戻し 続いては頂ジャーニー(ART)の引き戻し時の挙動についてお伝えしていきます。 頂ジャーニー(ART)の引き戻し時の流れは、まず特訓に突入します。 特訓で対決に勝利すると頂ジャーニー(ART)の引き戻しになります。 それでは引き戻し確率をご覧ください。 引き戻し確率 設定1 5. 7% 設定2 8. 7% 設定3 6. 1% 設定4 11. 0% 設定5 6. 3% 設定6 20. 3% ご覧いただいた通り、頂ジャーニー(ART)の引き戻し確率は偶数設定が優遇されています。 その中でも設定6はかなりの高確率になっているんです。 これは5回に1回は引き戻す確率になりますので、設定判別の際は是非この引き戻しに注目してみてくださいね。 通常時のBB抽選 「押忍!番長3」の番長ボーナスは基本的に頂ジャーニー(ART)中に当選します。 しかし通常時の一部でも当選することがあります。 通常時ではハズレが出現した場合にBB抽選を行っています。 それでは設定ごとのBB出現率をご覧ください。 0 上記の通りBB出現率はかなり設定差に幅を持たせています。 設定1、2と設定6を比較すると約4倍もの差があることがお分かりいただけると思います。 ちなみにBBに当選した場合は、対決カウンターから前兆に発展していきます。 これは急にBB当選するのではなく、対決に発展し特訓に突入した場合、対決カウンターが当選を告知しますのでご注意ください。 番長ボーナス選択率 続いて番長ボーナスの設定別選択率をお伝えしていきます。 通常時と頂ジャーニー(ART)中の確率の違いにご注目ください。 通常時 赤BB 青BB 設定1~5 80. 4% 19. 6% 設定6 66. 1% 33. 9% ART中(天国以外) 赤BB 青BB 設定1~5 94. 1% 5. 9% 設定6 77. 4% 22. 6% ART中(天国滞在時) 赤BB 青BB 全設定共通 77. 6% 24. 1% 上記の通り番長ボーナスの振り分けは設定6のみが優遇されています。 こうした挙動も設定判別には重要な情報になってきますね。 ただし天国滞在時の振り分けは全設定共通となっていますのでご注意ください。 続いては設定6を確定させる演出をご紹介していきます。 この確定演出さえ出現してくれれば、面倒な設定判別は不要になります。 それでは画像と共にご覧ください。 頂ジャーニー(ART)セット開始画面 スウィートVer. この画面は設定6で継続時の0. 2%の確率で出現することになっています。 ちなみにスウィートVer. というのは、パチスロ4号機で初代「押忍! 番長」の4枚目のパネルのことを指しています。 他には清水寺なら設定2以上を示唆していて、操&牡丹なら設定4以上を示唆しています。 こちらの設定示唆は、終了画面後にARTへ復活した場合でも有効となっていますのでご注意ください。 ここでご紹介するスランプグラフは、設定6をショールームで試打した実戦のデータとなっていますので参考にしてみてください。 シミュレーションシステムと実際の機種には、数値に若干の誤差が生じてしまいますが、こちらのスランプグラフはかなり精密な情報となっています。 出玉がこのようなイメージで推移するという参考にしてみてください。 上記でお伝えしてきた確率などと照らし合わせながらご覧ください。 5) ボーナス 3回 上記のデータは設定6が確定したものになっています。 それでは実戦データと機械割の比較表もご覧ください。 実戦データ メーカー発表値 設定1 97. 5% 98. 2% 設定2 99. 0% 99. 4% 設定3 100. 7% 101. 6% 設定4 101. 7% 106. 7% 設定5 113. 1% 116. 0% 設定6 118. 7% 119. 3% もちろん若干の誤差は生じていますが、ほぼ似たような機械割になっています。 ですので「押忍!番長3」はメーカー発表値の通り、高設定の場合はかなりの獲得枚数が期待できるようになっていますよ。 ホールで遭遇した場合は気を引き締めてプレイしてくださいね。 ご紹介してきた通り「押忍!番長3」では高設定の機械割が非常に高くなっています。 実戦データ上でもその機械割の高さは一目瞭然だと思います。 これほどまでに優遇されている設定6なので、一度はプレイしてみたいものだと思います。 そのための設定判別の際に、この記事を参考にしていただけると幸いです。 ここでご紹介したスランプグラフなども「押忍!番長3」の攻略にお役立てください。 最後までご覧いただきありがとうございました。

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押忍!番長3 設定判別・設定6挙動・高設定演出|終了画面に設定6が判明!

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連日の朝イチ稼働 この日も朝一から稼働することにしました。 16日なので末尾6の日が強い店舗で稼働です。 この店舗での前回の稼働はコチラです。 この店舗での稼働はこの記事の前半部分です この日も抽選を受けるお客さんが多く、300人ほどの人数の中、自分は217番でした。 店舗に入るとやはりメイン機種と呼べる台は空いていなかったので台が空くのを待つことにしました。 1時間ほど待ったところで番長3の当たり無し、473回転、ベル61回という台が空いたのでこれを打つことにしました。 投資8000、ベル100回を超えたところで対決に勝利しART、頂ジャーニー突入です。 赤背景の上乗せなどもあり600枚ほどの出玉を獲得することができました。 赤背景の上乗せはループ率当選とループストック確定です。 その後、持ちコインで初当たりを引いていき、それぞれの獲得は1000枚以下ですが出玉を増やしていきます。 通常時の対決の振り分けが良い上に対決中のベルやレア役の引きにも恵まれました。 総獲得枚数が2500枚ほどになったので飲まれる前にやめようと思っていたところでART終了画面で金閣寺です。 ART終了画面で金閣寺 集合写真 出現すれば設定5濃厚。 設定2と4は否定。 選択率• 設定1 0. 設定3 0. 設定5 5. 設定6 0. なので継続ジャッジの轟がバスのガラスを殴る画面は飛ばさないようにしましょう。 このART中にまた金閣寺がでました。 2回も確認できればほぼ設定5と言っていいでしょう。 この後は多少のハマリと単発などで少し揉まれる展開となりましたが、初当たりが軽くそれほど出玉を減らさずに念願の絶頂対決に辿りつきました。 番長ボーナス10回目にしてやっと出てきてくれました。 この絶頂対決では3つの上乗せを獲得。 その後に再度絶頂対決に入り、5つの上乗せを獲得しました。 このARTでは2300枚ほど獲得し、持ちコインは5000枚を超えたところでまたすぐにARTに突入、絶頂対決にも入り11個の上乗せを獲得しました。 このARTは27連、3277枚の獲得でした。 この日の一撃最大枚数でした。 このARTが終了したところで時間が21時30分を過ぎていたので、設定5ということもあり引き戻しも確認せずにクレジットを落として終了としました。 流した枚数は8320枚でした。 投資 8000• 回収 158000 47枚貸し、5. 6枚交換• 収支 +150000 設定推測の要素としては 挙動としては通常番長ボーナスは無し 設定5の通常番長ボーナス確率は3270. 4分の1 、チャンスチェリーも確認できませんでした。 設定5のチャンスチェリー確率は8773分の1 絶頂対決はボーナス18回引いて3回ということで確率からいうと少ないですが、まあ許せる範囲内でした。 強いて贅沢を言えばもっと早い段階で絶頂対決を引きたかったというところでしょうか。 対決ベルモードの移行としては設定差のないART中の振り分け以外で32回を超える事は無く、ベル7回までの対決連モードに多く滞在していました。 1日を通して対決の振り分けにも恵まれ、その上でベルやレア役の引きも好調でした。 設定5、6は対決当選時の強制逆転が優遇されていますので 設定5は4. この台のデータグラフです。 右肩上がりで楽しい実戦になりました。 初当たりの軽い設定5は最高ですね。 そもそも初当たりは軽いのかもしれませんが 朝一の挙動についてなのですが、リセット後は対決ベルモードの移行率に設定差はありません。 それを知らない方はベル回数32回を超えてしまったために「高設定は無いな」と早々に見切りをつけてしまうことがあるように思えます。 ですから高設定投入が期待できる状況で台が取れなかった時はそのようにやめてしまう方がいる可能性があるので、少し待ってみるのも良いと思います。 今回の稼働は大きく勝つことができて大変満足しています。 今後は設定6の確定画面を目指していきたいと思っています! ホールデータを得るにはデータロボサイトセブンが便利です モバイル専用• 設定判別には必須の小役カウンターです!.

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