ドヒドイデ育成論。 ドヒドイデ育成論 : 【確定急所!!!】ひとでなし弱点保険ドヒドイデ【特殊アタッカー】|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略モバイル

ドヒドイデの育成論・パーティ・対策を究める。「ポケモン剣盾(ソードシールド)」

ドヒドイデ育成論

初投稿です! よろしくお願いします! 3月のランクマッチにて、マスボ級に昇格できるか否かがかかった大事な試合で活躍し、僕を勝利へ導いてくれた「ひとでなし」を紹介します。 至らぬ点が多数あると思います。 コメントでご指摘いただければ幸いです。 この育成論ではHABCDSなどの略称を用います。 個体値は全て理想個体を前提としています。 ダメージ計算はポケマス様を使用しました。 概要 ドヒドイデと言えば、受けポケモンのイメージが強いと思われますが、今回は「ひとでなし」というドヒドイデ固有の特性に注目した、アタッカー型ドヒドイデを紹介します。 マイナー型ポケモンを使ってみたい!という方に特にオススメです。 耐久型のような汎用性がある型ではなく、天敵も多く運用が難しいですが、ハマれば強い型です。 特性 ひとでなしとは?• 「どくびし」要員(例) ・... どくびしが相手のパーティーに刺さる場合が一番この型のドヒドイデが活躍します。 あくタイプなのでのいたずらごころ無効。 不利対面、または初手で積み技を使ってくる相手だと初手吹き飛ばしが安定的します。 襷等 ・... 高耐久、どくびしがつかえます。 ついでにステロも撒けます。 (どくびしとステロ両方撒けるのはガラルでデスバーンだけです。 相手の手持ちにどくタイプがいる場合は、交代でどくタイプのポケモンが出てきたときに、どくびしが消えてしまうので注意!• ひこうタイプ、特性がふゆうのポケモンにどくびしは効果がないので注意!• どくびしは、二回重ねて撒くことができ、一回目のどくびしを踏んだポケモンは普通の『どく』状態となります。 二回目のどくびしを踏んだポケモンは『もうどく』状態となります。 「どくどく」要員(例) ・... 特性 かがくへんかガスにより、マジックミラー持ちのやを『どく』状態にすることができます。 おきみやげで退場して、ドヒドイデへのダメージを抑えることもできます。 どく技が効かない、どく、はがねタイプのポケモンを特性 ふしょくにより『どく』状態にできます。 うそなきで相手のDを二段階下げてを安全に着地させることもできます。 タイプが優秀で、の弱点である、エスパー、じめんタイプの攻撃を無効化できます。 どく技無効のどく、はがねタイプでも、 みずびたしで相手をみずタイプにしてからどくどくを入れることができます。 どくタイプが使う「どくどく」は 必中になります。 (相手がそらを飛ぶ、あなをほる、シャドーダイブ中でも『もうどく』状態にすることができます。 特性 ノーガード状態と同じ。 相手の手持ちにどく技が通りやすいかどうかよく考えてから選出します。 はがね、ひこうタイプのポケモンが多いなら選出を控えてください。 何もできないで負けてしまいます。 立ち回り この論のドヒドイデは、相手のポケモンが『どく』『もうどく』状態になってから真価を発揮するので、基本的に、相手を『どく』状態にするポケモンと組ませて選出します。 基本的な動き(理想)は以下の通りです。 まず、上記で述べた、相手を『どく』状態にさせるポケモンを出します。 相手を『どく』状態にします。 死に出し等でドヒドイデを出しダイマックス(相手が『どく』状態ならダイマックスする前にトーチカを挟むのもアリ。 相手の攻撃を耐えてじゃくてんほけん発動。 暴れる。 あくまでも理想の動きなので、相手の選出や技構成に臨機応変に対応しなければなりません。 の流れもできなくはないです。 (環境で、ダイマックス技をはじめとした非接触技が多く使われているのでうまく決まらないことが多いですが。 相手のポケモンにどくびしが刺さる場合が一番理想的です。 三縦も夢じゃありません。 と組ませるのがオススメです。 (ドラドイデ戦法と呼んでいます。 ) 三体目のポケモン候補 こちらのパーティーにどくタイプのキャラが多くなるので、地面技、エスパー技、またドヒドイデを見て、電気技を持ったポケモンを呼びやすくなります。 それらの技を無効化または半減にできる ひこう、あく、じめん、でんきタイプのポケモンをパーティーに組み込むのをオススメします。 性格 低いC種族値を補う為、の下をとりたい為、れいせいです。 特性 育成論のコンセプトなのでひとでなしです。 持ち物 じゃくてんほけんです。 ドヒドイデの足の遅さと、ダイマックスした時の高耐久により安定して発動できます。 ぶっぱ ドヒドイデはBとDの種族値が高く、HP種族値が低いのでHPに努力値を振ることによって最も固くなります。 ぶっぱ B... あまり S... 個体値0無補正(S実数値45)の下をとる調整です。 厳選の際には、「まあまあ」「ダメかも」ならどちらでも大丈夫です。 ・実際対面したことがあったので記載しときます 先制あくびされると面倒くさいの上を取る調整もあるのですが、以上以下にするには、Sの個体値を「まあまあ」の中でも11〜15にしなければならず、気の遠くなるような厳選になります。 は先発で出されることが多いのであまり考えなくても良いかもしれませんが、念のため。 H252、D92〜236だと乱数1発になります。 それ以上は確2です。 環境に物理アタッカーが多く、はHBに振ることが多いため大概大丈夫です。 参考までに。 技構成• 確定枠 【 ひとでなし発動、C+2】この型の理想時のダメージ計算です。 ダイストリーム H4 チョッキ(230. タイプ有利だと、「ひとでなし」が発動していなくても弱点保険さえ発動させてしまえば、殴り勝つことも可能です。 被ダメ ダイマックス時 A252 じしん(38. 1%) A252 ダイアース(36. 、ミストメイカー(状態異常にならない。 )、ラムの実、、めんえき(どく状態にならない。 )、 等のポケモンは『どく』状態にするのが難しい、また『どく』状態にすることができても、明確な打点がないので厳しいです。 おわりに ここまで読んでいただきありがとうございます。 フェアリータイプ対策としてはがねタイプがチームに組み込まれることが多いので、ひとでなしドヒドイデがハマる機会が少ないかもしれませんが、ハマると破格の強さなのでぜひ使ってみはどうでしょうか。 コメントにて助言ご指摘、感想などぜひ宜しくお願いします。 エンニュートのふしょくで飛行タイプにどくを入れると書いてあったり、かがくへんかガスでふゆうを無効にしてどくを入れると書いてあったりと、どくびしを前提に話しているのか否かが分かりにくいです。 あとは、どく前提ならどくびしが撒けるか否かがこの育成論の最も重要な部分だと思うので、どく要員についてもっと掘り下げるといいかもしれません。 物理受けドヒドイデ対策が先発どく要員にそのまま刺さることも考えられます。 具体的には、エスパーや地面といった弱点技、挑発やアンコールといった耐久メタ技です。 特にデスバーン以外は弱点が被っているので弱点持ちが選出されやすく ドヒドの保険発動はしやすくなるものの 先発対面してしまったらドヒドイデを受け出すことも出来ないので、退き先として飛行タイプや悪タイプを3匹目に入れるのもいいかもしれないですね。 理想の動き以外は臨機応変にと記載がありますが、かなり運用が難しいように思えたので、理想を作り出す手段や理想以外の状況を例示するのも有用なのではと思った次第です。 ご指摘と助言ありがとうございます。 それからチョッキドリュウズに対するダイストリームのダメージ計算もひとでなしの発動の有無で2倍以上に差が出るのはおかしいと思います。 ダメージ計算の確認をお願いします。 急所時は不利なランク変化無効という効果もあるのでそれも書いておくとより魅力が伝わると思います。 固有特性のひとでなしドヒドイデは使いたいと常々考えていたので参考にさせていただきます。 下手すれば全抜きも狙える面白い育成論だと思いました... が、書かれている通り天敵がめちゃくちゃ多いですね...。 毒、鋼、飛行、浮遊全般に加えて、ピンポイントなところではミストメイカー、めんえき、ラムの実とかでしょうか。 次に、毒タイプの使うどくどくについてです。 毒タイプのどくどくは命中100ではなく必中です。 具体的には、そらをとぶ や シャドーダイブ等にも当たるという仕様があります。 最後に、候補技としてベノムトラップはどうでしょう? より毒への依存度が高くなってしまいますがその分効果は強力なので、一考の価値はあると思います。 長文失礼いたしました。 ご指摘ありがとうございます。 急所にあたるとあいての能力上昇を無視できることを加筆しました。 助言ありがとうございます。 トーチカをどくびしに変えてランクマッチに潜ってみましたが、このドヒドイデはHにしか耐久を振っていないので案外脆く、(メガネのボルトチェンジで乱数一発です。 )どくびしを撒く余裕がありませんでした。 できるだけ体力が満タンの状態でダイマックスしたいので、どくびしを撒くのは他のポケモンにやらせたほうが良いかと思います。 れいせい完全に見落としていました、 特に上をとりたいポケモンもいなかったたのでれいせいに修正しました。 ありがとうございます。

次の

【ポケモンUSUM】ドヒドイデの育成論・対策まとめ【ウルトラサンムーン】

ドヒドイデ育成論

「ねっとう」や「トーチカ」による状態異常で相手の体力を削りつつ、「じこさいせい」を使ってHPを回復して戦う持久戦で戦うため、相手が回復量を上回る攻撃をしてこない限り、ほとんどの攻撃を防ぐことができます。 鋼タイプには効かないもののダメージソースとしては優秀。 ドヒドイデの役割と立ち回り 防御の高さを生かした物理受け 「ドヒドイデ」は防御力が高く、対物理アタッカーを担うポケモンです。 攻撃や特攻は低めなものの、「ねっとう」や「どくどく」によって状態異常を与えられるため、攻撃能力の低さは特に気にすること無く戦う事ができます。 受けループの一端を担う 受けポケモンを交代で出しながら、自分が有利な対面になるように立ち回る、受けループと呼ばれる戦術の一端を担うポケモンです。 特性「さいせいりょく」によって交代で手札に戻るとHPが回復するため、常に高いHPを保ちやすくなっています。 ドヒドイデの対策 特殊技を主体にして戦う 「ドヒドイデ」は物理受けが多いポケモンです。 そのため特殊技で戦うことで、効率良くダメージを与えることができます。 鎧の孤島攻略ガイド 注目記事• データベース• お役立ち• 人気記事• ポケモン図鑑 分類別• 世代別ポケモン一覧• ワイルドエリア 攻略情報• ストーリー攻略 攻略チャート• トレーナーバトル• お役立ち• 育成論• 新着育成論• 人気の育成論• パーティ レンタルパーティ• パーティの対策• 掲示板• お役立ち 初心者におすすめ• やり方・方法まとめ• 新要素 鎧の孤島からの新要素• 剣盾からの新要素• English Walkthrough Wiki 英語版)•

次の

【サンムーン】ドヒドイデのおすすめ育成論と厳選方法!【ポケモンSM】

ドヒドイデ育成論

初投稿です! よろしくお願いします! 3月のランクマッチにて、マスボ級に昇格できるか否かがかかった大事な試合で活躍し、僕を勝利へ導いてくれた「ひとでなし」を紹介します。 至らぬ点が多数あると思います。 コメントでご指摘いただければ幸いです。 この育成論ではHABCDSなどの略称を用います。 個体値は全て理想個体を前提としています。 ダメージ計算はポケマス様を使用しました。 概要 ドヒドイデと言えば、受けポケモンのイメージが強いと思われますが、今回は「ひとでなし」というドヒドイデ固有の特性に注目した、アタッカー型ドヒドイデを紹介します。 マイナー型ポケモンを使ってみたい!という方に特にオススメです。 耐久型のような汎用性がある型ではなく、天敵も多く運用が難しいですが、ハマれば強い型です。 特性 ひとでなしとは?• 「どくびし」要員(例) ・... どくびしが相手のパーティーに刺さる場合が一番この型のドヒドイデが活躍します。 あくタイプなのでのいたずらごころ無効。 不利対面、または初手で積み技を使ってくる相手だと初手吹き飛ばしが安定的します。 襷等 ・... 高耐久、どくびしがつかえます。 ついでにステロも撒けます。 (どくびしとステロ両方撒けるのはガラルでデスバーンだけです。 相手の手持ちにどくタイプがいる場合は、交代でどくタイプのポケモンが出てきたときに、どくびしが消えてしまうので注意!• ひこうタイプ、特性がふゆうのポケモンにどくびしは効果がないので注意!• どくびしは、二回重ねて撒くことができ、一回目のどくびしを踏んだポケモンは普通の『どく』状態となります。 二回目のどくびしを踏んだポケモンは『もうどく』状態となります。 「どくどく」要員(例) ・... 特性 かがくへんかガスにより、マジックミラー持ちのやを『どく』状態にすることができます。 おきみやげで退場して、ドヒドイデへのダメージを抑えることもできます。 どく技が効かない、どく、はがねタイプのポケモンを特性 ふしょくにより『どく』状態にできます。 うそなきで相手のDを二段階下げてを安全に着地させることもできます。 タイプが優秀で、の弱点である、エスパー、じめんタイプの攻撃を無効化できます。 どく技無効のどく、はがねタイプでも、 みずびたしで相手をみずタイプにしてからどくどくを入れることができます。 どくタイプが使う「どくどく」は 必中になります。 (相手がそらを飛ぶ、あなをほる、シャドーダイブ中でも『もうどく』状態にすることができます。 特性 ノーガード状態と同じ。 相手の手持ちにどく技が通りやすいかどうかよく考えてから選出します。 はがね、ひこうタイプのポケモンが多いなら選出を控えてください。 何もできないで負けてしまいます。 立ち回り この論のドヒドイデは、相手のポケモンが『どく』『もうどく』状態になってから真価を発揮するので、基本的に、相手を『どく』状態にするポケモンと組ませて選出します。 基本的な動き(理想)は以下の通りです。 まず、上記で述べた、相手を『どく』状態にさせるポケモンを出します。 相手を『どく』状態にします。 死に出し等でドヒドイデを出しダイマックス(相手が『どく』状態ならダイマックスする前にトーチカを挟むのもアリ。 相手の攻撃を耐えてじゃくてんほけん発動。 暴れる。 あくまでも理想の動きなので、相手の選出や技構成に臨機応変に対応しなければなりません。 の流れもできなくはないです。 (環境で、ダイマックス技をはじめとした非接触技が多く使われているのでうまく決まらないことが多いですが。 相手のポケモンにどくびしが刺さる場合が一番理想的です。 三縦も夢じゃありません。 と組ませるのがオススメです。 (ドラドイデ戦法と呼んでいます。 ) 三体目のポケモン候補 こちらのパーティーにどくタイプのキャラが多くなるので、地面技、エスパー技、またドヒドイデを見て、電気技を持ったポケモンを呼びやすくなります。 それらの技を無効化または半減にできる ひこう、あく、じめん、でんきタイプのポケモンをパーティーに組み込むのをオススメします。 性格 低いC種族値を補う為、の下をとりたい為、れいせいです。 特性 育成論のコンセプトなのでひとでなしです。 持ち物 じゃくてんほけんです。 ドヒドイデの足の遅さと、ダイマックスした時の高耐久により安定して発動できます。 ぶっぱ ドヒドイデはBとDの種族値が高く、HP種族値が低いのでHPに努力値を振ることによって最も固くなります。 ぶっぱ B... あまり S... 個体値0無補正(S実数値45)の下をとる調整です。 厳選の際には、「まあまあ」「ダメかも」ならどちらでも大丈夫です。 ・実際対面したことがあったので記載しときます 先制あくびされると面倒くさいの上を取る調整もあるのですが、以上以下にするには、Sの個体値を「まあまあ」の中でも11〜15にしなければならず、気の遠くなるような厳選になります。 は先発で出されることが多いのであまり考えなくても良いかもしれませんが、念のため。 H252、D92〜236だと乱数1発になります。 それ以上は確2です。 環境に物理アタッカーが多く、はHBに振ることが多いため大概大丈夫です。 参考までに。 技構成• 確定枠 【 ひとでなし発動、C+2】この型の理想時のダメージ計算です。 ダイストリーム H4 チョッキ(230. タイプ有利だと、「ひとでなし」が発動していなくても弱点保険さえ発動させてしまえば、殴り勝つことも可能です。 被ダメ ダイマックス時 A252 じしん(38. 1%) A252 ダイアース(36. 、ミストメイカー(状態異常にならない。 )、ラムの実、、めんえき(どく状態にならない。 )、 等のポケモンは『どく』状態にするのが難しい、また『どく』状態にすることができても、明確な打点がないので厳しいです。 おわりに ここまで読んでいただきありがとうございます。 フェアリータイプ対策としてはがねタイプがチームに組み込まれることが多いので、ひとでなしドヒドイデがハマる機会が少ないかもしれませんが、ハマると破格の強さなのでぜひ使ってみはどうでしょうか。 コメントにて助言ご指摘、感想などぜひ宜しくお願いします。 エンニュートのふしょくで飛行タイプにどくを入れると書いてあったり、かがくへんかガスでふゆうを無効にしてどくを入れると書いてあったりと、どくびしを前提に話しているのか否かが分かりにくいです。 あとは、どく前提ならどくびしが撒けるか否かがこの育成論の最も重要な部分だと思うので、どく要員についてもっと掘り下げるといいかもしれません。 物理受けドヒドイデ対策が先発どく要員にそのまま刺さることも考えられます。 具体的には、エスパーや地面といった弱点技、挑発やアンコールといった耐久メタ技です。 特にデスバーン以外は弱点が被っているので弱点持ちが選出されやすく ドヒドの保険発動はしやすくなるものの 先発対面してしまったらドヒドイデを受け出すことも出来ないので、退き先として飛行タイプや悪タイプを3匹目に入れるのもいいかもしれないですね。 理想の動き以外は臨機応変にと記載がありますが、かなり運用が難しいように思えたので、理想を作り出す手段や理想以外の状況を例示するのも有用なのではと思った次第です。 ご指摘と助言ありがとうございます。 それからチョッキドリュウズに対するダイストリームのダメージ計算もひとでなしの発動の有無で2倍以上に差が出るのはおかしいと思います。 ダメージ計算の確認をお願いします。 急所時は不利なランク変化無効という効果もあるのでそれも書いておくとより魅力が伝わると思います。 固有特性のひとでなしドヒドイデは使いたいと常々考えていたので参考にさせていただきます。 下手すれば全抜きも狙える面白い育成論だと思いました... が、書かれている通り天敵がめちゃくちゃ多いですね...。 毒、鋼、飛行、浮遊全般に加えて、ピンポイントなところではミストメイカー、めんえき、ラムの実とかでしょうか。 次に、毒タイプの使うどくどくについてです。 毒タイプのどくどくは命中100ではなく必中です。 具体的には、そらをとぶ や シャドーダイブ等にも当たるという仕様があります。 最後に、候補技としてベノムトラップはどうでしょう? より毒への依存度が高くなってしまいますがその分効果は強力なので、一考の価値はあると思います。 長文失礼いたしました。 ご指摘ありがとうございます。 急所にあたるとあいての能力上昇を無視できることを加筆しました。 助言ありがとうございます。 トーチカをどくびしに変えてランクマッチに潜ってみましたが、このドヒドイデはHにしか耐久を振っていないので案外脆く、(メガネのボルトチェンジで乱数一発です。 )どくびしを撒く余裕がありませんでした。 できるだけ体力が満タンの状態でダイマックスしたいので、どくびしを撒くのは他のポケモンにやらせたほうが良いかと思います。 れいせい完全に見落としていました、 特に上をとりたいポケモンもいなかったたのでれいせいに修正しました。 ありがとうございます。

次の