赤髪のとも show 脱退 理由。 赤髪のともメンバーの出身地は?あかがみんメンバー紹介まとめ!

Youtuberの赤髪のともさんのメンバーについてです。

赤髪のとも show 脱退 理由

「渚渚!!『赤髪のとも』って知ってる?」 「知ってるよ。 プロの暗殺グループの『あかがみんクラフト』のリーダーでしょ?若いのにものすごい腕が立つとか……」 「そうそう!…あのね、その人がこの街に来てるみたいだよ」 「え!?嘘!?なんで!?」 「さぁ……殺せんせーを殺すために雇われたのかな」 「まぁ、どっちにしろ見てみたいなぁ…」 「そうだねー」 [newpage] 椚ヶ丘中学校のE組は、いつも通りの朝を迎え、いつも通りの発砲しながらの出席確認を済ませた。 そんないつも通りな朝に、いつも通りではないことが起こった。 「ヌルフフフフ。 今日も殺せませんでしたねぇ。 …まぁ、それはさて置き、今日はこのE組に転入生がいます」 「えー!?」 「また……?」 「殺し屋かな?」 「入ってきてください」 そう殺せんせーが教室のドアに向けて言うと、ガラガラガラとドアが開き、一人の赤髪の男子生徒が入ってきた。 「うわぁ……」 「かっこいい……!」 「イケメン……!」 「でも中性的な顔立ちで少し可愛くない?」 「確に!かっこかわいい!」 転入生の男子生徒は教卓の隣まで進み、一通り教室を見渡すと中性的な高い声で自己紹介をした。 「こんにちは!今日からこのE組に転入します、赤垣 友也 あかがき ともや です! ともって呼んでください! よろしくお願いします!」 しゃべり終わると、友也 以外とも はお辞儀を軽くして、ニコッと微笑んだ。 「「「かっこいいー!!!」」」 女子生徒から黄色い歓声が飛ぶ。 男子生徒は興味津々なのかともをジーッと見つめている。 「では、友也く「ともって呼んでよ」わかりました。 とも君、席は律さんの隣でいいですか?」 「律さん……?」 ともが『律』に対して首をかしげていると、律がしゃべり始めた。 「こんにちは、赤垣 友也さん。 わたしは自律思考固定砲台です。 皆さんからは『律』と呼ばれています!よろしくお願いします」 「お、おぉう……よろしくお願いします」 ともは顔を引き攣らせながら律に対してペコリと頭を下げる。 そんな中、ともと似た赤髪の生徒がニヤリと笑いながらともに聞いた。 「へぇー……赤垣さん、なんにも疑問に思わないの?機械が教室にいて、喋ってるって」 「ともでいいよ。 事前に説明は聞いていたからね」 「説明聞いただけでしょ?実際に会ったら普通はもっと大袈裟なリアクションすると思うけど」 「それは個人の見解でしょ?他の人はどうかはわからないけど、俺はそこまで驚かないよ」 「ふーん……」 この赤髪の2人は始終笑顔で会話していた。 逆にそれが怖くて、他の生徒はハラハラしていた。 「…そういえば、君は?」 「赤羽業。 カルマでいいよ」 「そう。 カルマ君、君とは仲良くなれそうだな」 「俺もそう思ってた」 お互いにフッと微笑む。 先程とは違う笑みになったので、教室内の緊張感は一気に解けた。 ともは律の隣の席に座った。 〜休み時間〜 ともの机の周りに人はだかりができていて、ともは質問攻めになっていた。 「ともくんってなんでE組に来たの?」 誰かがそう聞いて、みんなは「気になる」と声を上げた。 ともは苦笑をこぼしながら答えた。 「えっとねー、元々はA組だったんだけど」 「えぇ!?そうなの!?」 ともの元A組発言に驚く生徒達。 ともは少し笑いながら続けた。 「ちょっといろいろとやらかしちゃって、ここに来たってわけ」 「E組に来たってことはこの教室のルールはわかってる?」 「うん、殺せんせーを殺せばいいんだよね?」 「そう……あと」 「あと?」 中村がにやっと笑い、ともの腕をぐいっと引っ張る。 「可愛い男子は女装するっ!」 「は、はぁ!?嫌だわっ!!!」 と、ゴチャゴチャとともと中村がやっているのを生徒達は笑いながら見る。 渚はともの気持ちがよくわかるのか、同情していた。 「やっぱり標的になった……」 なんやかんやあり、ともは身だしなみを整え、咳払いをして改めて答えた。 「と、とりあえずあの殺せんせーを殺すんでしょ?」 「そーそー!お前、見た限りではヒョロいけど大丈夫か?」 「あはは、よく言われる。 大丈夫だよ」 「えー。 なんか説得力ないなぁ」 「みんなだって同じようなもんでしょうよ。 なんなら手合わせする?」 「お、いいねぇ!放課後でいいか?」 ともが「いいよ」と答える前に、カルマが間に入ってきた。 「とも君、俺と手合わせして欲しいんだけど」 周りの生徒は驚きながら、カルマを止めた。 「やめてあげなよ。 流石にカルマはダメだろ」 「そうだよ〜いくら気になるからってカルマがやっちゃ……」 そんな生徒達をともは鼻で笑った。 少し雰囲気が変わったともに生徒達は少し驚きつつ、ともの方に向き直った。 「いいよ、カルマ君。 よろしくね」 「やった」 それと同時にチャイムがなり、生徒達は席についた。 〜体育〜 「今日はナイフ素振り100回のあと、裏山でロッククライミングだ!!」 「はい!!」 「はじめ!」 烏間の合図とともに、ナイフをふるE組。 烏間は生徒達を見回す。 「………なるほど」 ともに目が行き、ジーッと注意深く見つめる。 綺麗なフォームだ。 気がついたらもう96回目になっていて、100になると裏山に行くように指示する。 「とも君」 裏山に行く途中、渚はともに声をかけた。 「渚君だよね?どうしたの?」 「そう。 僕は潮田 渚。 なんでしってるの?」 「有名だよ? みんなが言ってた。 渚以外で中性的な顔立ちの人初めて見たーって」 「……嬉しくない」 「はは、確にw」 隣でクスクスと笑うともを横目にして、渚は微笑する。 「カルマ君とも気が合いそうだけど、渚君とも違う感じで気が合いそう。 よろしくね、渚君」 渚は素直に嬉しくなり、満面の笑みで「うん!よろしくとも君!」と言った。 「あの崖の上の旗をとってくるだけだ。 ルートは自由。 工夫して登ること。 …始め!!」 また烏間の合図で生徒達は飛び出る。 崖はかなり険しいが、日々訓練されているE組にはなんてことがなく、ピョンピョンと突破していく。 「よーし、いっちば…」 岡野が旗に手を伸ばす。 しかし、別の方向から手が伸びてきて、旗をつかんだ。 「なっ……!」 「へへ、俺が一番だね」 岡野が顔を上げると、木にぶら下がっているともが旗を持っていた。 「え、嘘……!とも君、いつの間に……」 「お前崖登ってるときいなかったから、てっきりリタイアしたのかと……」 「んー?むふふー。 みんなは崖を登ってたけど、俺はまわりにある木を渡ってきたんだ。 遠回りだけど、人が多いところじゃ逆に遅くなるからね」 「急がば回れってやつか……」 E組がともに感心していると、崖の下から「戻ってこい」という声が聞こえた。 全員下に戻る。 「やはり、身体能力も抜群、か……」 いくら人が少ないところを通っていったとしても、崖ルートの1. 5倍以上の距離がある木のルートで1位なんて考えられない。 考えられるとしたら、余程身体能力がいいということ。 烏間はE組生徒と笑いながら話しているともを見つめながら呟いていた。 〜放課後〜 「とも君、大丈夫かなぁ……?」 E組生徒達が見守るなか、赤髪コンビのバトルが始まった。 「ヌルフフフフ。 いきなりとも君とカルマ君が手合わせするんですか。 いいですねぇ」 殺せんせーはニヤニヤしながら二人の方を向いていた。 「なんでタコがいんだよ」と寺坂が毒づいたが、殺せんせーはスルーしてカメラを構える。 「とも君のことはよく知りませんからね。 ちゃんと写真とっておかねば」 「どういうこと……?」 「ちなみにみなさんの写真も大量にあります」 といいなが懐から大量の写真を出す。 E組生徒達は若干引いた。 「どちらかにナイフが当たったら、もしくは戦闘不能にするか、降伏するかでいい?」 「いいよ〜」 「んじゃ、始めようか、とも君」 「そうだね、御手柔らかに」 お互いに微笑み、開始の合図を待つ。 開始の合図を任された渚は唾をを飲み込んだ。 「……始めっ!!!」 両者は同時に動いた。 とにかく、早かった。 ともが先に攻撃を仕掛けた。 ナイフをカルマに突き、カルマは避ける。 だがともはその少しの隙で素早く後ろに周り込む。 カルマは振り向く同時に、ともは…… 「猫だまし………!?」 ともはカルマの顔の目の前で手を叩いた。 直後、カルマは気を失い、後ろに倒れる。 ともはカルマが地面につく前に腕を引いて支えた。 渚は駆け足でともとカルマの元へ駆け寄る。 「とも君、なんで、君が……」 「猫だましじゃないよ」 「え?」 ともは渚の言葉を遮り、渚の目を見つめる。 「クラップスタナー」 とものその言葉に渚ははっとする。 そして、もっと渚の疑問は大きくなる。 「渚君なら知ってると思ったんだけど。 クラップスタナー……知ってるよね? 猫だましでもいいと思ったんだけど、カルマ君は粘りそうだったし」 「知ってるけど……あれは、死神の技で…死神しかできないはず…」 「あれ?渚君できるんじゃないの?」 「……一応。 でも、なんで、君が」 そこで渚は言葉を切る。 ともの目て、ゾッとした。 俺はちょっと用があるから」 ともは服についた草などを払い、手をひらひらと振って帰っていった。 E組生徒達は、その後ろ姿を呆然と見つめていた。 「……彼、なかなかですねぇ」 殺せんせーも遠くからともを見つめていた。 「じゃあね〜」 渚はE組と別れ、帰路を歩いていた。 意識が戻ったカルマから話を聞いたことを思い出す。 『あれは、別にたいした攻撃じゃなかった。 全然避けれた攻撃だった。 でも、何か違った。 何か、違和感というか……そう、 ………殺気、なのかな』 「殺気、か……」 突然の転入生の赤垣 友也。 中性的な顔立ちと声の赤髪の中学生。 ナイフの扱いにもなれていて、身体能力も良く、あのカルマ君を即ノックアウトした。 何者なんだ。 「……ん?」 1人で考えていると、声が聞こえた。 中性的な……そう、今考えていた彼の声。 キョロキョロ見渡すと、木の影に彼がいて、電話をしているようだった。 そーっと気配を消して近づき、しゃがんで聞き耳を立てる。 「うん……が……まぁ………初日……に…… 結構み……手応え………楽し……… ……かってる……は……明日………ね」 ところどころ聞こえないところがあり、あまり内容がわからない。 電話が終わったらしく、携帯をカバンにしまう。 「で、渚君。 盗み聞きなんてしてどうしたの?」 ともは後ろを向いたまま、渚に声をかける。 渚はびっくりして思わず立ち上がった。 「え……いつ、気付いたの?正直、バレるとは思ってなかったんだけど…」 渚がしどろもどろに言うと、ともはクスクスと笑いながら答えた。 「確かに、渚君は気配を消すの上手いね。 流石っていうところかな。 でも、わかっちゃうんだよね」 ともはまたクスリと笑い、渚に向き直った。 渚はともの目を見てホッとする。 今は殺気のこもってた目ではなく、いつもの穏やかな目だった。 「もう遅いから帰んなきゃ。 渚君、女の子みたいなんだから襲われないようにねー」 「なっ……!とも君には言われたくない!」 「俺のほうが男っぽい」 「声は僕の方が男っぽいもん」 「いや十分高いよ?w」 [newpage] 次の日 朝 「あれ…渚君。 とも君は?」 「おはようカルマ君。 とも君はまだ来てないみたいだよ」 「そう」 「あ!そういえば昨日ね…」 渚は昨日のことについてカルマに話した。 「渚君が気付かれた?とも君に?」 「完全に気配消したと思ったんだけど…」 「そもそも木の影で電話って言うのが怪しいよね。 そんなに聞かれたくない内容なのかな」 「聞かれたくない内容?なんで?」 「さぁ?そこまではわからないけど……」 カルマは欠伸をしながら頭をかき、「あー、そういえば」と話しはじめた。 「え?しょっぱなからー?」 「テンション下がるぅ」 放課後。 いつも通りの授業と暗殺を終えた。 「渚!みんなでなんか食い行かね?」 杉野が渚に声をかける。 「いいよ。 行こう」 「やりぃ!カルマもどうだ?」 「んー、じゃあ俺も行くよ」 「よっしゃ、人数増えた〜」 こうして、みんなで遊びに行くことになった。 「どこ行く?」 「僕はどこでもいいけど」 「あ!!」 「どうしたの、茅野?」 「殺せんせーいるよ!またスウィーツ買ってるみたい」 茅野が指を指した方向に幸せそうな顔をした殺せんせーがいた。 茅野の言う通り、スウィーツを買っているみたいだ。 「どうする?暗殺のチャンスあるかもしれないし、つけてみる?」 渚がそう提案すると、みんなは無言で頷き、殺せんせーを尾行した。 少しすると、人があまりいないところになり、まさに暗殺のチャンスになった。 普通の人間なら。 「とりあえず人がいないところに来たけど、殺せんせーが隙を見せるまで待機してようか」 ということで隙を見せるまで待つことになり、各自暗殺の準備を進める。 「にゅやっ!?」 少し経つと殺せんせーの驚きの声が聞こえた。 手に持っていたスウィーツがないのだ。 殺せんせーは動揺と怒りが混じった様子で声を上げた。 殺せんせーはギリギリでよけ、銃弾が来た方向に目をやる。 E組生徒達も続けて目をやる。 「リーダー、こちら、Blue。 予測通りですが、よけられました。 次の行動に移ります」 そこにいたのは、中学生ぐらいの青い少年だった。 「誰……?私たちと同じぐらい?」 「いや、少しの間下ぐらいかな?」 「彼……『Blue』って人だ」 「え、カルマ君をとも君と間違えた人?」 殺せんせーも驚いていると、いろんなところから銃弾が襲った。 殺せんせーは避けようとするが、何故か触手が飛んだ。 「ッ!?」 流石の殺せんせーも驚いたようであからさまに先程より動揺している。 銃弾の方向にまた目をやる。 一方向からは中学生ぐらいのピンクの少女。 一方向からは中学生ぐらいの緑の少年。 一方向からは中学生ぐらいの黄色の少年。 一方向からは中学生ぐらいの橙色の少女がいた。 「こちら、Pink、Green、Yellow、Orange。 急所は外しましたが、触手は飛びました」 「中学生……!?」 「なんで……!?」 E組も殺せんせーも驚きが止まらないが、『中学生』の暗殺も止まらない。 殺せんせーの足元に、対殺せんせー爆弾が転がってきた。 その瞬間、爆弾は爆発する。 殺せんせーは爆発をなんとか避け、投げてきた方向に目をやると、建物に隠れる 中学生ぐらいの紫の少年がいた。 「こちらPurple。 殺れませんでしたが、ダメージはあたえられましたぁ」 続いてどこからか目に見えない速さでナイフが振り落とされた。 ナイフを振っているのは、 中学生ぐらいの水色の少年と 中学生ぐらいの黒色の少女だった。 「あっ……Skyだ!」 カルマは水色の少年を指さした。 渚も不安そうに見つめる。 「こちら、Black、Sky。 ターゲットの気を逸らしてる」 そして、それぞれの方向から銃弾が飛んでくる。 殺せんせーは忙しなくマッハで避ける。 「リーダーRed、いつでもどうぞ」 Skyが言うと、Blackは急所に目がけてナイフを突き刺す。 殺せんせーはしっかりと避けるが、少しバランスを崩す。 E組はあっと声を上げた。 それと同時にまた、中学生が現れた。 赤い、中学生が。 「「「とも君!?」」」 E組は驚き叫ぶ。 ともは、昨日の制服姿とは違い、黒いマントを羽織っていた。 そして、目は暗殺者の目だった。 まさに、暗殺者だった。 ともは素早い動きで殺せんせーにナイフを突き刺す。 殺せんせーもともに驚きながらマッハで避ける。 もはや二人の動きはE組は見えない。 ともはそのまま殺せんせー押し倒し、急所にナイフを突き刺す。 「あぁっ…!!」 しかし、殺せんせーは間一髪で『中学生』達の攻撃をかわして建物の屋根の上に登る。 ともは殺せんせーにあの目で見つめ、舌打ちをする。 「とも君、あなたは……」 とろころどころに傷がある殺せんせーが言い終わる前に、いつの間にかいたカルマが口を開いた。 「『赤髪のとも』 プロの暗殺者。 そして、ここにいるのは、暗殺グループの『あかがみんクラフト』 だよね?」 「嘘」とE組生徒達は声を漏らす。 『中学生』達は何も答えずじっとしている。 ともの答えを待っているのだろう。 「その通り。 俺は殺し屋の赤髪のとも。 そして、ここにいるみんなはあかがみんクラフトのメンバー。 通称あかがみんメンバーだよ。 いやぁ、いつ気づくかなーって思ってたんだよねぇ」 ともはいつもの目に戻ってケラケラと笑う。 E組生徒達も少し緊張がほぐれる。 「まさか、とも君があの赤髪のともだったなんて……」 「と、とりあえず自己紹介いいですか?」 殺せんせーは身だしなみを整えながら言った。 「OK。 じゃ、俺から改めて。 俺は暗殺者の赤垣 智也。 あっちの業界では『赤髪のとも』とか『赤い髪の悪魔』って呼ばれることが多いかな。 このあかがみんクラフトのリーダーで、人前とか暗殺中ではリーダーとか、Redって呼ばれてる」 「私は桃橋 空です。 こうみえてあかがみんクラフトの副リーダーで、Pinkって呼ばれています。 blackって呼ばれてる。 クミって呼んで。 ……よろしく」 「俺は水原 斗和! Skyって呼ばれてるけん、わとって呼んで! よろしく!!!」 「俺は黄川 敦夫。 Yellowって呼ばれています。 バステンって呼んでください。 よろしくお願いします」 「俺は紫鐘 翔。 purpleって呼ばれています。 しょうって呼んでください! よろしくお願いしますぅ」 「自分は青野 藍です。 Blueって呼ばれています。 アイクと呼んでいただけたら嬉しいです。 よろしくお願いします!」 「私は橙立 朝海! orangeって呼ばれてるよ! あちゃみとか、ちゃみんって呼んで!! よろしくね!」 「俺は緑澤 鳥乃。 greenって呼ばれてます。 よっぴーって呼んでください。 …よろしくお願いします」 あかがみんメンバーの自己紹介が終わり、渚がともに質問をする。 「えぇっと……ともさんって、暗殺者ですよね…?じゃあ、雇われて転入してきたんですか?」 「とも君のままでいいよw まぁ、そうだね。 少し前までアメリカにいたけど、この話が来たからみんなでここに来たんだ」 E組はまたざわつく。 ともはカルマの方に向いた。 「やっぱりカルマ君はすごいなぁ。 いつから気づいてた?」 「ここでとも君が殺ってるところを見て確信したけど、その前からちょっと気になってたかな。 やっぱ律のことだったり、ロッククライミングとか、手合わせした時とか…」 「なるほどね」 ともはニコリと笑い、「流石だ」と呟く。 そして殺せんせーの前まで行く。 「殺せんせー、改めて、これからよろしくお願いしますね」 そして、ニコリと笑う。 悪魔のような微笑みで。 「生きているといいですね、卒業までに」 それだけ言い、ともはあかがみんメンバーの方へ歩いていった。 先程の暗殺者の雰囲気などどこにもなく、穏やかで賑やかな雰囲気のいかにも『中学生』のあかがみんクラフト。 「何者なの……」 誰かがそう、あかがみんクラフトを見つめながら呟いた。 あとは、 あっちに業界でも色で呼びあってるんだけど、暗殺者同士でいざこざがあってさ、プライベートとかで名前がバレるといろいろと大変なんだよね」 「なるほど」 「暗殺者も大変なんだね」 「まぁねw だけどみんながいるから大丈夫だし、誰にも負けない自信はある。 それに渚君とかカルマ君とかと仲良くなれたから悪くはないよ」 「嬉しいこと言ってくれるね」 「とも君、ありがとう!」 「いやいやw」.

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【赤髪のとも】showやソーラとの関係性とは?イラストや名曲「ダイヤモンド」についても調査!

赤髪のとも show 脱退 理由

赤髪のともは、で活動しているである。 なをしているためと間違えられることが多々あり、本人はそれを売りにしていたりする。 名前はの「」から取ったらしいが、実は好きなは。 放送はをしっかり守れば楽しめる放送になっており、モットーは「 愉快にを楽しむ!下手でもいいのだ!」 ちなみにでは 登録者数の多い個人である。 個性豊かなと賑やかに協してをしていくが多くまとめ役として色んなともしている。 最近はやと共演したり、やと共にのに出演する機会が増えている。 にはとして「」でとして。 概要 0. 最初は放置をしていたが、1. 放送を開始して5ヶで初のを達成、その6ヶ後にはが人を突破する。 は000人以上にまで膨れ上がり人数位。 主な撮影メンバー ・ソーラ 特徴的なかわいらしいと爛漫で気ままな性格で赤髪のともののを支える。 初期の一人でかなり多くのに出演している。 や建造物を見るのが好きでではのある技術を披露している。 また、留学経験がありが得意である。 ・クミ ソーラと同じく初期の一人。 恥ずかしいのでを出さずにで会話する。 かなりした気の強い性格。 怒ると内で襲いかかってくるが、実際はの読める子で本当はの盛り上がりを考えてとのこと。 いわゆる。 ではが得意ででもを持つと血が騒ぐようだ。 ではの扱いが得意。 ・ラ 赤髪のともと最初に出会った。 2人でののを盛り上げての前身を作ったの立である。 内では非常によくを繰り出し、場に静寂をもたらす。 あまりに連発するので、も拾ってくれなくなった。 はの生活が忙しいようで には若くしてに昇進した 、赤髪のとものにはあまり出ず別のとしているが未だに関係は良好。 としても活動しているがそこやで赤髪のともの名前は出さないようにしよう。 ・ 初期の担当。 とにかくいろんなが豊富で赤髪のともとの掛け合いが魅。 初期の頃は今以上に訛りがはっきり出ていた。 絵が的に下手である。 系ではよく参加している。 一時期に出ていなかったがでは自分が何をしていいかわからなかったからだとか。 5からはまたよく参加している。 優しそうななかなかの。 も得意。 ・ としてかなり前からに参加している。 通称「ちゃん」。 で時々にも参加しておりその様子は赤髪のともので化された。 かなりである。 がかなり多忙なようであまりに出ていない時期があったが、は落ち着いたようで、参加頻度も戻ってきている。 ・ からの参加。 とでも分け隔てなく接しを盛り上げる存在。 であり話し出すと止まらない。 彼もを一時期休んでいたがさんと別れたのが原因らしい。 ちょっとい。 ・テン からの参加。 のスが。 博識であにおいては解説役を務める。 格闘で好き。 別名「あつおさん」。 おそらく最年長? ・ 出身。 からの参加。 ではのが。 体も大きく、にしているなど、ちょっと怖そうな見ただが、普段はほんわか、も優しげで、時々飛び出す独特なトネーションや話し方、クションで周りを笑わせている。 個人のではを巧みに使った整地の腕前を披露している。 である。 ・あちゃみ の。 赤髪のとものことは「がっちゃん」と呼ぶ。 歌がとても上手ででもよくを放送していた。 出身地、性格、、経歴て元ーのだと言われている。 ・ の眠れる獅子。 最年少ので初期はほとんど喋らなかったがそれをにしたがあったりされたりいじられることが多かった。 最近はよくしゃべるようになるとともに「ちゃっかり」が増えている。 意外にも昔はが下手だった。 ・ の。 が好きで 5のではほとんどので大活躍している。 が非常に得意。 最近ではのにも登場するようになった。 ・u はなく会話は等で行う。 が得意なため尊敬の意を込めてスケと呼ばれている。 みんなと一緒にをするためにの中にも負けずを買いに行ったを持つ。 ののとしても活動しており赤髪のともではよくしている。 専属のイラストレーター ・H 赤髪のともの、あのを担当している。 ・すしや 5のを担当している。 関連動画 関連コミュニティ.

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赤髪のともとよっぴーに問題が起きた?Twitterでのやり取りが…

赤髪のとも show 脱退 理由

Show 愛媛県出身の男性で、太い声から連想できる通り、とてもがっしりとした体格の持ち主であるshowさん。 元々は 赤髪のとものリスナーだったようです。 性格はとても温厚で、明るくユーモアセンスにもあふれた人柄です。 様々なジャンルのゲームをする ガチゲーマーであり、ももいろ クローバーZのファンだったり。 はたまた 格闘技では全国レベルの実力をもっているなど、非常に多趣味でバイタリティーを感じますね。 また、彼は顔出しをしています。 Twitteに画像を上げたりしている様子から隠すつもりはないようです。 ドミニク 沖縄出身の女性メンバー、ドミニク。 彼女の名前の由来は、 映画「ワイルドスピード」シリーズの主人公からのようです。 男気性なのか男性の名前を付けたんですね笑。 私も名前を見る限り最初男性だと思ってました。 なんといっても彼女の素顔は とても美人です。 さらにはゲーム実況中の可愛らしい声もその人気を押し上げる要因になっています。 キャピキャピ系ではなく、 しっとりとしたお姉さんタイプの声で、「癒される」という視聴者の声が非常に多い印象です。 そんなドミニク。 赤髪のともと恋愛関係にあるという噂があります。 が、調べてみたところはっきりとした情報は見つけることはできませんでした。 でも、初登場の時期や赤髪のともとの関係が他の出演者に比べて少し曖昧なので、何かあると考えるのも無理はありませんよね。 アイク あかがみんメンバー最年少、静岡出身の男性アイク。 最初は遠慮してなかなか喋れずにいましたが、今では 弄られキャラとして愛されています。 彼はFPS系のゲーム実況者で、腕前はメンバーの中でもトップクラスです。 そして、あかがみんでのマイクラ動画への参加率も高いです。 個人チャンネルで一人実況をする際は、少ない口数でゆったりとしていて、 落ち着いたゲーム実況者が好きな方におすすめ。 よっぴー 埼玉出身の男性で、初期からメンバーとして活動してきたよっぴー。 「鳥さん」とも呼ばれています。 ファンからはアイクとの仲の良さが評判で、実況している時の2人は 心から楽しんでいることが伝わる口調です。 彼は2015年8月から約8ヵ月間、 告知なしに一切の活動を休止していたことから、大きな話題となりました。 この活動休止についても本記事では触れていきます。 wato 福岡出身の男性で、レギュラーメンバーとして活動していますが、 もともとはリスナーの1人でした。 彼の魅力は何といっても、明るい人柄で場の空気を盛り上げてくれることです。 コメント欄では、愛嬌のあるキャラクターが好きという感想が見られます。 普段は営業職をしているということもあり、 人当たりの良さや、トークスキルも頷けます。 また、口元を隠して顔出ししていて、その姿は「イケメン」と名高いです。 Showはなぜメンバーから抜けた? 2019年2月、メンバーのshowさんがチームを脱退することを宣言しました。 メンバー脱退の理由とは? ファンの間では 喧嘩別れか仲間割れなのではないかといった憶測が飛び交いました。 ちなみにshow本人はTwitterでこのようなコメントを出しています。 今回の経緯について書かせていただきました。 — show@🍊気まダラ勢のボス🍊 showhbk009 私個人的には、YouTuberとして忙しく活動している中で、何か 疲弊してしまったという印象。 何かしら 自分の活動を見直す機会があったのかなという印象を受けます。 その後も、お互いにツイッターや動画などでコメントを出し合っている様子。 本当に彼らの言う通り、大きな喧嘩やトラブルが関係していない、今までのように良好な関係であることを願いたいですね。 視聴者からは「いつか帰ってきてほしい」という声が上がっています。 真相は語られていない 活動休止中、赤髪のとも含め全てのメンバーが沈黙を貫き、様々な憶測が飛び交いました。 そして、「 あかがみんから脱退したのでは?」との見解も強まる中、突如動画で復活したのです。

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