ディーン フジオカ リアルタイム。 ディーン・フジオカ「ロボット演技」が意外に好評|エンタMEGA

ディーン・フジオカ「ロボット演技」が意外に好評|エンタMEGA

ディーン フジオカ リアルタイム

放送1週間以内なら、FODで無料配信中!• 1週間を過ぎたらFODプレミアムで。 「探偵の探偵」や「レミゼラブル」も配信中! 他にも注目なのは「スクールロワイヤル」や「ホントの恋の見つけかた」「笑うハナに恋きたる」などの ディーン先生が日本に来る前に出演していた作品も多数配信されています。 誉獅子雄(ディーン・フジオカ)が 若宮潤一(岩田剛典)相手に怪しげな実験をしていると、 江藤礼二(佐々木蔵之介)が来た。 身元不明の死体を見てきたと上着をバタバタと払う江藤に、若宮は自宅に臭いを移されてはたまらないと注意。 江藤は謝りながらもキッチンで手を洗い、そこにあったタオルで手を拭くはで若宮の顔は曇りっぱなし。 獅子雄が殺しかと尋ねると、江藤はつまらない事件だと答えた。 しかし、獅子雄は江藤がつまらないと言うと、逆に面白そうだと状況を尋ねる。 すると、江藤は渋谷の空き家で、身元不明の老人の死体が発見されたと教えた。 獅子雄は空き家であったことに食らいつく。 早速、現場に向かう獅子雄たち。 空き家は一等地の邸宅だが、江藤は曰く付きだと話し始める。 そこは5年前に巨額の地面師詐欺の舞台になった邸宅。 事件後に、詐欺被害に遭った建設会社の社長が邸宅で自殺したため空き家になっているらしい。 話を聞いた獅子雄は遺体があった場所を検分。 すると、遺体の手に当たる部分に3本の木の枝があることに気づく。 江藤は壁にあるリースの枝が落ちたのだろうと言うのだが、獅子雄は枝の折れた断面が新しいと疑った。 獅子雄たちが遺体安置所で科捜研職員から検死報告を聞いていると、 小暮クミコ(山田真歩)が、死体の身元が割れたと報告に来る。 死んだのは5年前の地面師詐欺犯人グループの1人だった。 そこに、捜査二課の 市川利枝子(伊藤歩)たちが現れて…。 しかも吉野が死んでいたのは、事件の舞台となった坂東邸。 地面師たちを一番恨んでいたのは、21億円を騙し取られた大堤建設だろうと推察する市川。 この事件がきっかけとなり、社長は自殺、会社は倒産に追い込まれていたからだ。 だが、獅子雄は殺害したのは格闘技経験者であると死体の損傷から推察、社長の身内にはそれに該当する者はいなかった。 しかも最近になって坂東邸の周辺で目撃情報があるという。 事件後、社内から相当な批判も浴びており、事件の動機は揃っていた。 早速古田の働く不動産会社へ話を聞きに行く獅子雄と若宮。 事件で21億の損害を出し、倒産に追い込んだ責任を感じつつ、新しい会社にはその事を伏せているという。 事件の事は忘れたいと言いつつも、坂東邸で目撃されている古田。 この不可解な行動に疑問を抱く獅子雄。 また若宮は精神科医としての診断から古田は事件のことを心から忘れたいと思っており、相当心が弱っていると推察する。 死んだ吉野の携帯の履歴を調べると、坂東家の元家政婦・細川保奈美という人物の名前が残っていた。 吉野は事件当時、坂東になりすます為、細川から情報を聞き出していた。 また古田は近々13億の渋谷区東のマンション用地の話をまとめるところだという。 あまりに良くできた話に5年前の事件を思い出した古田の上司は古田が地面師とグルなんじゃないかと疑う。 もし古田がグルなら、今度の取引を抑えれば地面師グループを一斉逮捕が叶うと目を輝かせる江藤だった。 細川保奈美の家を訪ねる若宮。 出所してから吉野は細川の家へ謝罪に行っており、それから何度か会っていたという。 2週間前の細川の誕生日にはプレゼントに手作りの木彫りの箱を渡していた。 再び古田に接近する獅子雄。 今度のマンション用地の取引は前の会社の先輩から世話してもらった物件だという。 そこでその取引の契約に同行したいと提案する獅子雄。 騙されたふりをして詐欺の瞬間を抑えるべきだと言う。 獅子雄には何らかの考えがあり、上手くいけば吉野を殺した犯人も明らかにできるらしい。 マンション用地となる斎藤邸に訪れる獅子雄と若宮と江藤と小暮。 この家に住むのは斎藤順子と長男の康平の2人。 斎藤順子はもともと美容師をしていたが資産家の夫と結婚しこの家に移り住む。 夫は他界している。 花屋になりすまし順子に花を届ける獅子雄。 市川の後をつけるレオ。 尾行に感づいた市川の前に姿を表す獅子雄。 地面師についての事件は経験がないのでお手上げだと獅子雄が打ち明ける。 頭の良いプロデューサーが成りすまし役や偽造班、弁護士役をキャスティングし大芝居を打つ。 成功すれば何十億、失敗しても舞台の上にプロデューサーはいない。 幽霊のように消えてしまう。 幽霊はね、簡単には捕まえられないのよ。 幽霊に人は殺せない。 駐車場には江藤と小暮が控えている。 若宮が市川に電話をかけ、獅子雄らが取引に向かったと伝える。 斎藤順子親子と獅子雄、古田の役者が揃い契約は着々と進められていく。 その頃若宮は細川保奈美の家を訪ねる。 吉野から貰ったプレゼントを確認すると、箱の底から1枚の写真が。 その写真に写っていたのが、殺された吉野を騙していた犯人だった。 驚く様子の細川保奈美。 いよいよ契約も最終局面、着金の確認をする段階で獅子雄が声を上げる。 5年前の詐欺事件および吉野殺しについて説明しているところに、市川および2課の刑事達が到着する。 獅子雄の話に気を悪くした斎藤親子らは契約の日を改めると言い出す。 そこに市川たちが乗り込んでいく。 獅子雄は斎藤家の長男は自分の家の門の開け方を知らない事からニセモノだと暴く。 また斎藤順子についても、元美容師とは思えない白髪・車椅子に乗っているはずなのに磨り減った靴を履いている事・江戸っ子なのに気を抜くと出る関西弁・斎藤順子に孫がいない事からニセモノだと断定する。 古田の元先輩だった丹波も地面師に詳しく無いと知らない言葉遣いでボロを出していく。 5年前の事件も丹波の手引きによるものと知り愕然とする古田。 現場に到着した市川は犯人たちの名前をすらすらと読み上げ連行させる。 その場を立ち去ろうとする市川を呼び止める獅子雄。 なんと吉野正男殺しの犯人は市川だと言う。 吉野が細川保奈美に残した写真に写っていたのは紛れもなく市川と丹波だった。 この写真をネタに吉野から5年前の事件について脅されていた、そして市川は格闘技経験者だった。 でも守屋は違う。 守屋は人間とは何かを知ってる。 そう言って自殺した社長の好きだった銘柄のタバコを手向けていた。

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ディーンフジオカの嫁が富豪の娘で総資産がヤバい|子供は4人で長男は既に成人(画像あり)

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どうも社会人ブロガーのしゅうじん()です! 2019年秋ドラマ! 今年最後の連続ドラマが始まりましたー! 毎週月曜日、夜9時放送の 「シャーロック」の感想と今後の展開予想をして行きたいと思います! 「シャーロック」は、アーサー・コナン・ドイルの「シャーロックホームズシーリズ」を原作とし、現代の東京を舞台に数々の事件を通して主人公である 誉獅子雄と 若宮潤一の人間の成長を描くドラマとなっています。 脚本は、昼顔や白い巨塔の井上由美子氏とプロデューサーはレ・ミゼラブルやモンテ・クリスト伯等過去の名作を手掛けている、太田大氏でありどう描くかが見所です! それでは今回のドラマ内容を振り返っていきましょう! 登場人物 誉 獅子雄( ディーン・フジオカ) 若宮 潤一 (岩田剛典) 小暮 クミコ (山田真歩) レオ (ゆうたろう) 江藤 礼二 (佐々木蔵之介) ほか 今回のあらすじ 都内の病院の中庭で遺体が発見され、他殺ではないかとの疑いから警部である 江藤礼二達は病院関係者への事情聴取を始める… そんななか、江藤に頼まれ時折捜査を手伝ってる犯罪捜査専門である 誉獅子雄が看護師等の証言から、虚偽を見抜き必要な情報を聞き出していく中、部屋から一人立ち去っていく人物がいた… 精神科医である 若宮潤一。 そのことを見逃さなかった 誉は、なにか重要な鍵を握ってるのではないか?と疑い捜査を始める。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ はたしてこの人物が重要な鍵を握ってるのでしょうか? 場面場面で随所に隠されている解決への糸口を手がかりに、犯人を考えながら観ていくと一層楽しめるでしょう! どんな展開になっていくんだ・・・ シャーロック~第1話のストーリー 病院で遺体として発見された消化器科医師である 赤羽栄光。 その事件について、事情聴取中に一人立ち去っていく人物が鍵を握ってるのではないか?と思い、後をつけて行き 「大学が同じようだけど友達か?」と聞く 誉。 それに対して 「なんでもない、ただの友人だ」と一喝するが、 誉の類い稀な観察眼で病院をやめようとしてることが言い当てられ落ち着く 若宮。 そんな最中、一本の電話がかかってくる。 警部である 江藤からであり 誉の雨漏りしている家で事件について重要な事実を聞く。 「胃の中にパセリとバター」… 赤羽の直前の行動を聞き何かを考えだす 誉であった。 その頃、「若宮」は自宅で赤羽と写った写真を見ながら一人うつむくのであった… 後日、 赤羽の家におとずれた 江藤と 誉、そこで 赤羽の奥さんから 赤羽と 若宮は大学での友人だと聞かされる… 若宮は知り合いだといっていたが、そのことを隠していることに疑問を抱き 赤羽と 若宮の母校に聞き教授から話を聞き出すことに。 そこでかって二人は船の同好会で仲良しだと聞かされ、よくそこで医師になる勉強したとも聞かされ、その同好会を調べる 誉… その同好会を調べると一人の人物があらわれた。 郡司という男、同じ同好会の人物であり一人だけ医師になってなかった。 この人物の詳細を聞きに、病院の 若宮のもとへいくが途中であった看護師によりその人物は2週間前に来院し、その時に 郡司と 赤羽が喧嘩する声が聞こえたという… 赤羽の告別式の日、 若宮は奥さんと喧嘩をしてしまう。 近くにいた 江藤達が部屋にはいるとこぼれたお茶に泣きじゃくる奥さんが。 奥さんは 若宮に昔から言い寄られていて 赤羽がいなくなった今、再び言い寄られており昔の 赤羽の写真を見ると 若宮の部分だけが破られており、もしかして 若宮が…と疑問が浮かぶようになる。 その夜、ファミレスで若宮と看護師の影があった。 「あの事喋るよ?だまっといてあげる」と看護師は 若宮の手を掴み言うが 若宮は、 「言うなら言えよ!」と言いファミレスをでる… そんな様子を外から見てた 誉にたいして話を持ちかけられ 若宮の家へ。 「仕方なくいれたんだ話が終わったらでていけ!」という 若宮に対してそんなことは気にもかけず冷蔵庫を開けバターをみつけ、パセリを育てていることもわかる。 誉は、パセリをバターにつけて怒っている 若宮に対して一言 「食べるか?」と不適な笑みを浮かべた。 その頃警察に看護師はいた。 看護師は腹いせに 若宮が実は 赤羽と喧嘩していたと事実を告げ、 若宮が事情聴取をうけることに。 「僕はやっていない!!」と言い張る 若宮。 そこに 誉から 江藤に一本の電話が… 「奥さんにもうすぐで犯人がわかります、そう告げてください、そして若宮は犯人ではない」と… 江藤から電話を受け取った 赤羽の奥さんは、化粧をし男に会っていた。 署からでてきた 若宮はよく事情がわからなかったが 誉に 「手伝ってくれ!」といわれ奥さんに電話をかけることに。 「あのことをいいますよ」と 若宮が一言いい、奥さんは 「なんのこと?」と首をかしげる。 だが、 誉がバイオリンでパトカーのサイレンのメロディを電話越しに流すと奥さんは急に態度を変え 「主人をしのんで船の上で話しましょうか?」といい、 若宮はこれを飲んだ。 翌日船上で話し合う二人。 デッキの中に入り奥さんが水を差し出し 赤羽と 若宮の過去について話し出す… なんと 若宮と 赤羽達大学の同好会で、この船の上で医師試験の試験問題を勉強しずるして受かったのである。 若宮はこの過去のことでずっと悩んでた事実を告白する。 しかし、それは 赤羽も同じであり 「ずるして受かった分医師になってから取り戻そうと頑張ってた」と奥さんは言い次の瞬間表情が変わる。 「でも一人だけ受からなかった郡司くんは、ずるして受かったのを脅しに赤羽に金をたかるようになった」 「このままではいけないと思い話し合うことに決めたの」と。 船上で 郡司とのことを話す奥さん…その会話を聞くものがもう一人いた。 誉である。 実は、 若宮の胸元には盗聴機がつけられており、これは 誉が 若宮に付け7さしたものであり 若宮と奥さんが乗る船の後をつけてきたのである。 そんなこととは知らずに話続ける奥さん。 「船の上で話したの。 でも郡司は私達を相変わらず脅し続けた。 ここでやらないと一生たかられると思った私は…」といいことのすべてを告げた。 郡司に熱湯を被せ 赤羽に 郡司を殺させたこと、 郡司の遺体を海に沈めたことを… 若宮は真実を聞き驚愕してたが、どうやら先ほどの水に睡眠薬がしこまれてたらしくその場で眠ってしまう。 奥さんは、 若宮を海に沈めようとするがその時、 誉が船に乗り込んできた。 奥さんは、急いでその場を取り繕うとするが間に合わず 誉と話すことに。 誉はことの始終はすべて聞いたといい、独りでに話し始めた。 その瞬間、熱湯を被せようとする奥さん。 だかそのことは予想してたかのように 誉は避け 若宮にあたり、 「あちぃ!」と若宮が叫ぶ。 「睡眠薬は仕込まれることぐらい分かるだろ」と 誉はいい、奥さんは驚く。 そして 誉は 「赤羽には生命保険金がかけられてい、あなたは受け取りにいってた」と写真をみせる。 そう化粧し奥さんがあっていたのは保険の人だった。 だが奥さんは 「私は赤羽をやってない!」と告げた瞬間、 誉が 「自殺だろ」と言い自殺の直前に家族とあっていたことを話す。 そして、その時に子供の残したパセリをバターにつけて食べたことを明かした。 赤羽は 郡司を殺したことで罪悪感を抱き、警察に出頭しようとしたことがありそれに対し奥さんは 「犯罪人になったお前は価値がない!」と罵ったことがあった。 それが自殺の引き金になったと 誉はいうが奥さんは、 「実際に手を下してない」から大丈夫だというが 郡司の殺人教唆といわれ観念する。 が、 若宮に対し 「私が捕まったらお前の不正が暴かれるぞ」といい、 誉が 「それはいけないな~」という。 そして数日が過ぎる… 病院の入り口に若宮はいた。 病院をやめるようであり何かから解放されたかのようにその顔は清々しかった。 自宅に帰り、今後のことを考えてる 若宮であったがそんな折、 誉が自宅に入ってきて 「ここはおれの部屋だ!」と一言。 出ていってほしい 若宮は、窓から 誉の持ち物を捨てるが 誉自身も興味がって一緒にものを捨てていた。 そんな二人の顔は、まるで子供に戻ったかのような無邪気な顔であり、 若宮は 誉との出会いに何かを感じているようだった… シャーロック~第1話のストーリーの感想 第1話が終わりましたが、随所に解決へのヒントが隠されており場面場面で見逃せない内容になっていました。 誉含め、キャラクターの特徴もしっかりとしたものになっています。 後のバディとなる若宮との出会いを描く1作目ですが、その出会いは刺激的でありどのような展開になるのかと思いました。 そういった物語の進め方、登場人物の人間関係がおもしろいところである一方、ヒントが出されるたびにだんだん謎が深まっていく… それらが絡み合い、気づいたときには虜になっている自分がいました! 次回の展開予想 シャーロックは、1話完結の構成になっており次の話は遺体が別人のものというということで、それを若宮と二人で謎といていくのではないかと思います。 なにより誉と若宮のバディでの初事件なので、第1話は誉の力だけだったが若宮が入ることによりどんな化学反応が起こるのか、そこが楽しみな部分だと思います!.

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【シャーロック】ディーン・フジオカ主演ドラマ。第一話のあらすじと感想

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「この数カ月は、仕事でもプライベートでもトライ&エラーの繰り返しでしたが、自分を見つめなおすためにはとてもいい時間だったと思います」 そう語るのは、約8カ月ぶりに本誌に登場したディーン・フジオカ(39)。 世界中を襲った新型コロナウイルスによって一変した生活を振り返った。 「仕事でミラノを訪問した日は、まさかの偶然で、ちょうどイタリアで感染者が確認された日でした。 さっきまで開いていた美術館がいきなり無期限の休館になってしまったり、予定されていた仕事がキャンセルになったり、パンデミックというものは、こんなにも急激に人々の生活を非日常に変えてしまうんだと痛感しました」 急変した世界に戸惑いつつも、その後、このイタリア滞在中の経験が日本での生活で生かされたと語る。 「置かれている状況の中で最大限できることをみんなで考え、行動に移していくということ。 それって、コロナ禍の中でみなさんが今やられていることだと思いますが、自分はイタリアで最初に経験しました。 苦しいときも努力をすれば、ポジティブな形で成果は得られる、と。 今、日本で楽曲制作やラジオ番組の収録をリモートワークで進める中で不便さを感じつつ、いい気付きもあります。 直接対話はできなくても、人との出会いや縁は築けるものだという手応えもあります。 そういう意味では、とても充実した日々を送っています」 今回、誌面を飾ったのは、オフィシャルファンクラブ「FamBam」で年1回配布されるフォトブックに収録されたオススメの3枚(配布は「FamBam Suite」コースのみ)。 「この4~5年ずっとスキーがやりたくて、その思いがようやくかないました。 仕事をしたら罰金を払うというルールを掲げて、スタッフと一緒にスキーをして、おいしいものを食べて、本気で遊んでいるところを撮ってもらいました。 「年齢って、ただの数字と言ってしまえばそうですが、でも、その数字にどんな意味を作れるかは自分次第だと思います。 とにかく、新しいことにチャレンジしつづけなきゃいけないし、今後はよりいっそう自分主導でものを作り出していきたいですね。 つねに人にインスパイアを与えられる立場でいつづけることで、40歳という数字に意味が出てくると思います」 最後に10月から始まる全国ライブツアーの内容については? 「具体的には決まっていませんが、何かしらの形でみなさんにサプライズや元気をお届けできたらいいなと思っています。 期待しながら、もう少しお待ちいただけるとうれしいです」 「女性自身」2020年6月16日号 掲載.

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