皇室是々非々自録。 工作員「皇室是々非々自録」を嗤う(わらう)

美智子様のバッシング理由はなぜ?報道内容や雅子様との関係も調査!

皇室是々非々自録

美智子上皇后と結託して雅子皇后を25年以上いじめぬいた、秋篠宮妃紀子さま。 30年前、花のようにたおやかな顔立ちでテレビカメラの前で微笑んでいた女性が、これほどまでのド根性と野心を持っていたと、誰が想像していたでしょうか。 ハニートラップで秋篠宮さまに取り入り、昭和帝の喪中に婚約発表、同じ民間出の美智子上皇后に取り入り外遊ざんまい、お姑さんを真似してマスコミを味方につけ印象操作はお手の物。 悠仁親王を出産したことによって上皇ご夫婦の寵愛を不動のものにし、事実上の皇位継承権を握って国母を気取り、雅子皇后および敬宮愛子さまに執拗な嫌がらせを20年以上にわたって続けました。 長期療養追い込んだ雅子さまに代わり、長期間ずっと、実質的に紀子さまが大事な公務をこなされています。 そして悠仁さまのスペアとして、娘2人を女性宮家当主にすべく根回しを勧めていましたが、ご自分の類友の小室圭さんというへっぽこな男性を引き込んだ痛烈なミスにより、30年もの壮大な計画が水の泡に化け始めています。 おとなしそうなお顔とはうらはらに、身分への執着や権力がとにかく強い野心家だったのです。 菊のカーテンの向こう側の、紀子さまの専横ぶりを見てみましょう。 【参考】 マスメディアを操作する紀子さま 昔に比べたら、今の時代の皇室のゴシップは本当に多くなりましたよね。 それもそのはず、美智子上皇后のご実家のごきょうだいたちは、マスコミのスポンサーである財閥一族と姻戚関係を結び、日本のマスメディアを掌握しているからです。 皇室の2000年の伝統をはじめて破った美智子さまは、血統の根拠を持たず、国民の人気のみがご自分のお立場の拠り所。 ゆえに、皇居内の状況や、自分に有利なように加工した情報を、お気に入りの記者を使って国民に流し、印象操作をしていたのです。 その効果は絶大で、税金が湯水のごとく衣装代や帽子代、海外旅行代に消えていったというのに、皇室を敬いたい気持ちを逆手に取られて美智子さまをまだ「慈愛の国母」と思っている国民はいまだに多いです。 そんなお姑さんのやり方を参考にした紀子さまは、マスコミにカネをばらまいて、ライバルの雅子皇后に対する嫌がらせを執拗に継続しました。 たとえば2018年5月ごろの「週刊現代」の記事で、雅子さまが紀子さまに「本当に大変ね」と声を掛けた、という報道がありましたが、覚えていますか? 雅子さまは礼儀上、他意なく声をかけられただけなのかもしれませんが、紀子さまのカンにさわったらしく、仕返しとばかりにお気に入りの記者を通し、「雅子皇后が小室圭さんのことで紀子さまにイヤミを言った」という趣旨の記事に早変わり。 何気ない気遣いの一言も自己愛性人格障害者にかかると、 「雅子さまにこんなイヤミを言われているアテクシかわいそうでしょ?」という印象操作された情報が、日本全国にばらまかれます。 こんな危険な女性にうかつに近寄ってはならないのは、職場あるある的なお約束ですよね? こんなのはまだまだかわいい方で、愛子さまが誕生して以降の東宮家バッシングは、それはそれは凄まじいものがありました。 およそ美智子上皇后主導のものだったのでしょうが、紀子さまによるものも相当含まれているものと思われます、区別はできませんが。 職員をコキ使う紀子さま 秋篠宮家は、職員には非常に厳しく当たっていることで有名です。 もともとが民間出身で、尊い身分の人たちがするような、下の者に対する接し方を知らないので、このように高圧的な態度に出るのでしょう。 このような報道が出るだけでお里が知れるというもので、これぞ 「下賎な者のお振る舞い」。 皇嗣家昇格にともない、秋篠宮家につとめる不幸な職員が70名程度に増員されました。 海外ご公務に行きまくりの秋篠宮家 宮内庁HPの、以下のページをご覧下さい。 ページ下部に「外国ご訪問の日程」という欄があり、国外に行った項目が列挙されていますが、天皇皇后両陛下のページは、2件を除き天皇陛下のみ単独で外国にご公務に行かれています。 対して秋篠宮家の外国ご公務は、上皇ご夫婦にご不興を買った雅子皇后にあてつけるかのように、ご夫婦そろって外国ご工務、 まあ微笑ましいこと。 なお、秋篠宮さまのタイ旅行の目的の半分は、あちらの愛人と子供に会うためで、生活費も秋篠宮邸改築費用43億円の中抜き分から出しているのでしょう。 紀子さまも平成30年にオランダに行ってますが、これはオランダ王室と親しい雅子皇后へのあてつけおよびマーキングですね。 オランダのことは適任者に任せておけばいいのに、 まあ行動パターンが自己愛性人格障害者そのものです。 オランダ王室の方々と接見はかなわなかったようなので、やっぱり紀子さまが雅子皇后になにをしたのか、あちらさまはよくわかっていらっしゃるのです。 スポンサーリンク 伊勢神宮祭主になりたかった紀子さま ふつうの神社の最高責任者は「宮司」ですが、伊勢神宮だけは特別に「祭主」と呼ばれます。 祭主は、伊勢神宮の祭祀を司り、天皇のお心を伝えるとともに、伊勢神宮の神職をまとめる重要な役職。 古代から中臣鎌足一族の世襲制でしたが、明治以降は皇族や華族が就任するようになり、戦後は元皇族を含めた女性が祭主を務めることになったという歴史があります。 明治維新後は明治天皇皇女、昭和天皇の皇女(2代連続)と連続して、 天皇の直径のご息女が歴代祭主に就任しています。 4代目には、平成の上皇の長女である黒田清子さんが2012年に、伊勢神宮の祭主に就任しました。 上皇ご夫婦は、もともと実子の黒田清子さんを推薦していました。 それでも決まるまでにいろいろな話し合いがされたそうですが、その過程で、紀子さまが「適任者がいないのなら私がなります」と、名乗りを挙げられました。 当時の報道では「紀子さまの強い献身的なお気持ち」と、美談としてキレイにまとめられておりましたが、名前を呼ばれてもいない場面で 出しゃばりもいいところです。 赤十字名誉総裁になりたかった紀子さま 日本赤十字社では、法人代表者の上位に名誉総裁・名誉副総裁が置かれ、名誉総裁は皇后が、副総裁はその他の皇族が務めることになっています(参考:)。 つまり赤十字社の名誉総裁職は、いわば「皇后陛下の代名詞」。 紀子さまは上皇御夫婦のお気に入りだし、「公務サボりまくり」の雅子さまを差し置いて、ご自分がこの名誉総裁職に就任できると考えていたようです。 2018年5月、全国赤十字大会において、日本赤十字社名誉総裁の美智子上皇后さまたち女性皇族が出席されました。 雅子皇后もご出席されましたが、なんと2003年以来15年ぶり。 しかし紀子様の希望に反し、美智子上皇后はご退席の際に雅子皇后の腕を掴み、次の名誉総裁を紹介される「公開継承」と受け止めることのできるお振る舞いをされました。 2019年5月1日からは、例外措置なく、雅子皇后が日本赤十字社の名誉総裁に就任されます。 スポンサーリンク 皇嗣妃になった紀子さま 男の子を産み、今まで「実質的な皇后」になったと思ったのに、実質的には雅子皇后に待遇に差をつけられて、くやしかったのでしょう。 天皇皇后両陛下のあいだに男子が生まれなかったため、今までの一定の「努力」は実り、紀子さまはいつの間にかするりと皇嗣妃になることに成功しました。 秋篠宮家は皇嗣家となり、これは実質的な「東宮家」に相当し、下図の「皇太子一家」待遇に、グレードがアップ。 皇族費は今までの約3倍になり、1億5000万円の無税収入が手に入ります。 それに加えて、1回につき1人当たり100万円から400万円の公務という名の最高級のおもてなし旅行のお土産的報酬が支払われる「皇室バイト」も、これからどんどんやりやすくなるでしょう。 不幸な使用人が70名に増員され、さらに合計43億円の秋篠宮邸のリフォーム代が支給されます。 悠仁さまを産んで国母になりたい紀子さま 天皇皇后両陛下の間に生まれたお子様は女子の敬宮愛子さまのみでしたが、皇室典範の改正を含め、政府が対策を練っていました。 しかし、これらの法案が国会に提出される直前というものすごいタイミングで、紀子さまが男子の悠仁親王をご出産。 皇室典範には「天皇の男子」とあるだけで、厳密には悠仁さまが次代の天皇と決定したわけではありません。 しかし「天皇は男子」であることが最重要視される皇室においては、「愛子天皇」が実現せず事実上、東宮家 当時 の皇統に終止符を打ったことを意味しました。 男の子を産めなかった雅子皇后に対するこの上ない「あてつけ」となったわけで、 悠仁さまを生んだ瞬間に、雅子皇后から紀子さまが、まさに「皇位を簒奪した」のです。 しかしこれが現在、ひっくり返る可能性が出てきました。 小室圭さんの出現により、秋篠宮家の化けの皮がはがれ始めています。 女性天皇が認められるようなことになれば、今度は雅子皇后の大逆転、紀子さまは穏やかではいられないでしょう。 いろいろへっぽこな小室圭さんが、実は天皇家の祖霊が遣わした、秋篠宮家に対する刺客なのかもしれないと思うようになってしまいました 笑。 まとめ:国民は普通に東宮家を応援してました 小室圭さんが偉大な仕事をなしとげてくれたおかげで、秋篠宮家の評価が正常値にもどっただけ。 眞子さまが連れてきた旦那候補がいろいろ ズサンすぎで、秋篠宮家のへっぽこなハリボテぶりがどんどんあらわになってしまいました。 たかだか400万円のハシタ金を、一宮家とはいえ秋篠宮家が用意できないはずがありません、上皇御夫婦は「彼とは関係を切れ」という御意向なのでしょう。 だから秋篠宮家はその御意向にさからえず、400万円さえ小室家に裏から流せず、だらだらだらだら手をこまねいているのです。 もう眞子さまが猛牛のように暴れて抵抗しているだけで、秋篠宮家がそんな荒ぶる内親王をを御せないだけ。 婚約を裁可された上皇も退位されたため、眞子さまとの関係は白紙状態、新天皇陛下はどのようにご判断されるのでしょう。 現在、悠仁さまが次代天皇になるのかな?と思っていた人たちさえも呆れ果て、敬宮愛子さまの女性天皇熱望論が沸騰してきています。 悠仁さまの教育もなんだかおかしなもので、皇族にとっていろいろと安心な学習院大学には通わせず、お茶の水小学校や付属中学に通わせ、東大を目指すそうな。 ネットをあまりしない管理人の70代の親戚ですら、「秋篠宮のご夫婦は頭が悪くて雅子さまに学歴コンプレックスがあるから、子供の学歴に対して変に執着するんだろう」と言ってました。 愛子さまの存在は、皇統を握りたい紀子さまにとって、恐るべき脅威なのです。 内親王である愛子さまに対するあの執拗な嫌がらせは、異常としか思えませんでした。 【参考】 スポンサーリンク スポンサーリンク.

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4・皇室是々非々自録

皇室是々非々自録

美智子上皇后と結託して雅子皇后を25年以上いじめぬいた、秋篠宮妃紀子さま。 30年前、花のようにたおやかな顔立ちでテレビカメラの前で微笑んでいた女性が、これほどまでのド根性と野心を持っていたと、誰が想像していたでしょうか。 ハニートラップで秋篠宮さまに取り入り、昭和帝の喪中に婚約発表、同じ民間出の美智子上皇后に取り入り外遊ざんまい、お姑さんを真似してマスコミを味方につけ印象操作はお手の物。 悠仁親王を出産したことによって上皇ご夫婦の寵愛を不動のものにし、事実上の皇位継承権を握って国母を気取り、雅子皇后および敬宮愛子さまに執拗な嫌がらせを20年以上にわたって続けました。 長期療養追い込んだ雅子さまに代わり、長期間ずっと、実質的に紀子さまが大事な公務をこなされています。 そして悠仁さまのスペアとして、娘2人を女性宮家当主にすべく根回しを勧めていましたが、ご自分の類友の小室圭さんというへっぽこな男性を引き込んだ痛烈なミスにより、30年もの壮大な計画が水の泡に化け始めています。 おとなしそうなお顔とはうらはらに、身分への執着や権力がとにかく強い野心家だったのです。 菊のカーテンの向こう側の、紀子さまの専横ぶりを見てみましょう。 【参考】 マスメディアを操作する紀子さま 昔に比べたら、今の時代の皇室のゴシップは本当に多くなりましたよね。 それもそのはず、美智子上皇后のご実家のごきょうだいたちは、マスコミのスポンサーである財閥一族と姻戚関係を結び、日本のマスメディアを掌握しているからです。 皇室の2000年の伝統をはじめて破った美智子さまは、血統の根拠を持たず、国民の人気のみがご自分のお立場の拠り所。 ゆえに、皇居内の状況や、自分に有利なように加工した情報を、お気に入りの記者を使って国民に流し、印象操作をしていたのです。 その効果は絶大で、税金が湯水のごとく衣装代や帽子代、海外旅行代に消えていったというのに、皇室を敬いたい気持ちを逆手に取られて美智子さまをまだ「慈愛の国母」と思っている国民はいまだに多いです。 そんなお姑さんのやり方を参考にした紀子さまは、マスコミにカネをばらまいて、ライバルの雅子皇后に対する嫌がらせを執拗に継続しました。 たとえば2018年5月ごろの「週刊現代」の記事で、雅子さまが紀子さまに「本当に大変ね」と声を掛けた、という報道がありましたが、覚えていますか? 雅子さまは礼儀上、他意なく声をかけられただけなのかもしれませんが、紀子さまのカンにさわったらしく、仕返しとばかりにお気に入りの記者を通し、「雅子皇后が小室圭さんのことで紀子さまにイヤミを言った」という趣旨の記事に早変わり。 何気ない気遣いの一言も自己愛性人格障害者にかかると、 「雅子さまにこんなイヤミを言われているアテクシかわいそうでしょ?」という印象操作された情報が、日本全国にばらまかれます。 こんな危険な女性にうかつに近寄ってはならないのは、職場あるある的なお約束ですよね? こんなのはまだまだかわいい方で、愛子さまが誕生して以降の東宮家バッシングは、それはそれは凄まじいものがありました。 およそ美智子上皇后主導のものだったのでしょうが、紀子さまによるものも相当含まれているものと思われます、区別はできませんが。 職員をコキ使う紀子さま 秋篠宮家は、職員には非常に厳しく当たっていることで有名です。 もともとが民間出身で、尊い身分の人たちがするような、下の者に対する接し方を知らないので、このように高圧的な態度に出るのでしょう。 このような報道が出るだけでお里が知れるというもので、これぞ 「下賎な者のお振る舞い」。 皇嗣家昇格にともない、秋篠宮家につとめる不幸な職員が70名程度に増員されました。 海外ご公務に行きまくりの秋篠宮家 宮内庁HPの、以下のページをご覧下さい。 ページ下部に「外国ご訪問の日程」という欄があり、国外に行った項目が列挙されていますが、天皇皇后両陛下のページは、2件を除き天皇陛下のみ単独で外国にご公務に行かれています。 対して秋篠宮家の外国ご公務は、上皇ご夫婦にご不興を買った雅子皇后にあてつけるかのように、ご夫婦そろって外国ご工務、 まあ微笑ましいこと。 なお、秋篠宮さまのタイ旅行の目的の半分は、あちらの愛人と子供に会うためで、生活費も秋篠宮邸改築費用43億円の中抜き分から出しているのでしょう。 紀子さまも平成30年にオランダに行ってますが、これはオランダ王室と親しい雅子皇后へのあてつけおよびマーキングですね。 オランダのことは適任者に任せておけばいいのに、 まあ行動パターンが自己愛性人格障害者そのものです。 オランダ王室の方々と接見はかなわなかったようなので、やっぱり紀子さまが雅子皇后になにをしたのか、あちらさまはよくわかっていらっしゃるのです。 スポンサーリンク 伊勢神宮祭主になりたかった紀子さま ふつうの神社の最高責任者は「宮司」ですが、伊勢神宮だけは特別に「祭主」と呼ばれます。 祭主は、伊勢神宮の祭祀を司り、天皇のお心を伝えるとともに、伊勢神宮の神職をまとめる重要な役職。 古代から中臣鎌足一族の世襲制でしたが、明治以降は皇族や華族が就任するようになり、戦後は元皇族を含めた女性が祭主を務めることになったという歴史があります。 明治維新後は明治天皇皇女、昭和天皇の皇女(2代連続)と連続して、 天皇の直径のご息女が歴代祭主に就任しています。 4代目には、平成の上皇の長女である黒田清子さんが2012年に、伊勢神宮の祭主に就任しました。 上皇ご夫婦は、もともと実子の黒田清子さんを推薦していました。 それでも決まるまでにいろいろな話し合いがされたそうですが、その過程で、紀子さまが「適任者がいないのなら私がなります」と、名乗りを挙げられました。 当時の報道では「紀子さまの強い献身的なお気持ち」と、美談としてキレイにまとめられておりましたが、名前を呼ばれてもいない場面で 出しゃばりもいいところです。 赤十字名誉総裁になりたかった紀子さま 日本赤十字社では、法人代表者の上位に名誉総裁・名誉副総裁が置かれ、名誉総裁は皇后が、副総裁はその他の皇族が務めることになっています(参考:)。 つまり赤十字社の名誉総裁職は、いわば「皇后陛下の代名詞」。 紀子さまは上皇御夫婦のお気に入りだし、「公務サボりまくり」の雅子さまを差し置いて、ご自分がこの名誉総裁職に就任できると考えていたようです。 2018年5月、全国赤十字大会において、日本赤十字社名誉総裁の美智子上皇后さまたち女性皇族が出席されました。 雅子皇后もご出席されましたが、なんと2003年以来15年ぶり。 しかし紀子様の希望に反し、美智子上皇后はご退席の際に雅子皇后の腕を掴み、次の名誉総裁を紹介される「公開継承」と受け止めることのできるお振る舞いをされました。 2019年5月1日からは、例外措置なく、雅子皇后が日本赤十字社の名誉総裁に就任されます。 スポンサーリンク 皇嗣妃になった紀子さま 男の子を産み、今まで「実質的な皇后」になったと思ったのに、実質的には雅子皇后に待遇に差をつけられて、くやしかったのでしょう。 天皇皇后両陛下のあいだに男子が生まれなかったため、今までの一定の「努力」は実り、紀子さまはいつの間にかするりと皇嗣妃になることに成功しました。 秋篠宮家は皇嗣家となり、これは実質的な「東宮家」に相当し、下図の「皇太子一家」待遇に、グレードがアップ。 皇族費は今までの約3倍になり、1億5000万円の無税収入が手に入ります。 それに加えて、1回につき1人当たり100万円から400万円の公務という名の最高級のおもてなし旅行のお土産的報酬が支払われる「皇室バイト」も、これからどんどんやりやすくなるでしょう。 不幸な使用人が70名に増員され、さらに合計43億円の秋篠宮邸のリフォーム代が支給されます。 悠仁さまを産んで国母になりたい紀子さま 天皇皇后両陛下の間に生まれたお子様は女子の敬宮愛子さまのみでしたが、皇室典範の改正を含め、政府が対策を練っていました。 しかし、これらの法案が国会に提出される直前というものすごいタイミングで、紀子さまが男子の悠仁親王をご出産。 皇室典範には「天皇の男子」とあるだけで、厳密には悠仁さまが次代の天皇と決定したわけではありません。 しかし「天皇は男子」であることが最重要視される皇室においては、「愛子天皇」が実現せず事実上、東宮家 当時 の皇統に終止符を打ったことを意味しました。 男の子を産めなかった雅子皇后に対するこの上ない「あてつけ」となったわけで、 悠仁さまを生んだ瞬間に、雅子皇后から紀子さまが、まさに「皇位を簒奪した」のです。 しかしこれが現在、ひっくり返る可能性が出てきました。 小室圭さんの出現により、秋篠宮家の化けの皮がはがれ始めています。 女性天皇が認められるようなことになれば、今度は雅子皇后の大逆転、紀子さまは穏やかではいられないでしょう。 いろいろへっぽこな小室圭さんが、実は天皇家の祖霊が遣わした、秋篠宮家に対する刺客なのかもしれないと思うようになってしまいました 笑。 まとめ:国民は普通に東宮家を応援してました 小室圭さんが偉大な仕事をなしとげてくれたおかげで、秋篠宮家の評価が正常値にもどっただけ。 眞子さまが連れてきた旦那候補がいろいろ ズサンすぎで、秋篠宮家のへっぽこなハリボテぶりがどんどんあらわになってしまいました。 たかだか400万円のハシタ金を、一宮家とはいえ秋篠宮家が用意できないはずがありません、上皇御夫婦は「彼とは関係を切れ」という御意向なのでしょう。 だから秋篠宮家はその御意向にさからえず、400万円さえ小室家に裏から流せず、だらだらだらだら手をこまねいているのです。 もう眞子さまが猛牛のように暴れて抵抗しているだけで、秋篠宮家がそんな荒ぶる内親王をを御せないだけ。 婚約を裁可された上皇も退位されたため、眞子さまとの関係は白紙状態、新天皇陛下はどのようにご判断されるのでしょう。 現在、悠仁さまが次代天皇になるのかな?と思っていた人たちさえも呆れ果て、敬宮愛子さまの女性天皇熱望論が沸騰してきています。 悠仁さまの教育もなんだかおかしなもので、皇族にとっていろいろと安心な学習院大学には通わせず、お茶の水小学校や付属中学に通わせ、東大を目指すそうな。 ネットをあまりしない管理人の70代の親戚ですら、「秋篠宮のご夫婦は頭が悪くて雅子さまに学歴コンプレックスがあるから、子供の学歴に対して変に執着するんだろう」と言ってました。 愛子さまの存在は、皇統を握りたい紀子さまにとって、恐るべき脅威なのです。 内親王である愛子さまに対するあの執拗な嫌がらせは、異常としか思えませんでした。 【参考】 スポンサーリンク スポンサーリンク.

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4・皇室是々非々自録

皇室是々非々自録

平成は女帝の時代だった。 週刊誌、特に女性週刊誌を、皇室担当記者を抱き込み、昭和、平成の長きにわたってヨイショ記事を書かせてきた前皇后。 そして令和になっても、天皇陛下、雅子皇后陛下に慶事があるとそれを邪魔する(それに水を差す)かのように、自分の体調不良を週刊誌に書かせている。 うんざり。 そしてそれらの駄(堕)記事をいちいちニュースで採り上げる共同通信、朝日新聞等の筋金入りの美智子サポーター連中。 未だにそれらを信じているおばかな大衆がいることが、本当に腹立たしい。 前皇后の目論見(悪巧み)に反して、ネットで次々と暴かれる悪行。 その最たるものが、11月から元宮内庁職員だった小内誠一さんという方が書いておられるブログ「皇室是是非非自録」である。 一読をお薦めする。 内容も文章も格が高く、信憑性が高いことが一読してわかる。 ただ、美智子一味に消されるのではないか、また小内氏の身に危険が及ぶのではないかと、とても心配ではある。 みんなで注視して行きましょう。 皇室是是非非自録 小内誠一 ガールズちゃんねるで「美智子さまお茶会のお楽しみ」というタイトルのブログの一節が紹介されているのを読んだ時、美智子前皇后のあまりの下品さに吐きそうになった。 雅子皇后陛下(当時は皇太子妃)がこんな酷い虐めに会っておられたのだと怒りに燃えたと同時に、よくぞ自殺されないで、本当によかった!と思った。 当該記事が以下である。 美智子さまお茶会のお楽しみ 平成の世は、毎週のように週刊誌に雅子さまバッシング(醜聞)が掲載されていた。 ところで美智子さまの日課は、その日発売された週刊誌の皇室記事をチェックされることだった。 美智子さまが最も気にされたのはご自身が批判的に書かれているかどうかだ。 だが、93年に起きた「美智子さまバッシング」以降、皇后陛下を直接的に批判する記事は鳴りを潜めたため、ご興味は他に移った。 そこで新たな楽しみとなったのが「雅子さまバッシング」を面白おかしく楽しまれることだった。 美智子さまは週1くらいの頻度で、プライベートなお茶会を開催されていた。 呼ばれるのは美智子さまの気心の知れた友人が中心で、清子さんは頻繁に、紀子さまは月1くらいで参加された。 そこで「酒の肴」として毎度のごとく取り上げられたのが、雅子さまへのバッシング(醜聞)だ。 たいてい美智子さまが週刊誌のスクラップ帳を持ち出して「あら。 また雅子さんこんなこと書かれちゃってるわね~」といった具合だ。 今も鮮烈に残る光景がある。 もちろんこれもお茶会で「酒の肴」にされた。 何とも言えないすごいお茶会であった。 幸いにもこのお茶会は平成の後半に、より具体的には清子さんが結婚され参加頻度が落ちたこと、小室圭さん問題などが表出し紀子さまとの嫁姑関係に変化が起きたことなどから次第に開かれなくなった。 令和の世にはこのようなお茶会が開かれないことを願うばかりである。 ものすごい内容! また、この14日の記事にも「美智子さま『病ませた』週刊誌記事とは? 雅子さまバッシングには黙っていた「宮内庁のダブスタ」という記事がアップされている。 週刊誌と前皇后との関係と「病」の真相に迫っている。 目次だけアップさせていただく。 例の雅子皇后陛下の「馬アレルギー」も「お疲れ」報道も全て美智子前皇后を慮ってのことだとわかる。 まだまだ虐め、嫌がらせが続いていることも明々白々である。 何しろ、「皇嗣」パレードも実施されそう。 また前天皇・皇后の新年一般参賀での「お出まし」もあるとのこと。 それと皇居占拠は彼らが亡くなるまで続く? 宮内庁、そして官邸へ抗議のメールをしましょう。 宮内庁への意見提出フォーム 官邸への意見提出 地元選出の議員に「これを議案にあげてくれない限り、投票はしませんよ」と伝えるのも効果的だとか。 yoshiepen.

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