緊急事態宣言 2回目。 2回目の緊急事態宣言、ネットでは「速やかに発令すべき」が過半数 電話調査では″慎重な声″が目立つ傾向

出るのか?!コロナによる2回目の緊急事態宣言|morih90|note

緊急事態宣言 2回目

緊急事態宣言が解除されて1ヶ月弱経ちましたが、ここ最近になってまた都内での感染者数は伸びてきています。 ディズニーもようやくオープンとなって経済もようやくこれから!って時にまたしても怪しい感じになってきています。 とうとう今日は都内の感染者数が100人を超えてきています。 小池知事は警戒を呼びかけるくらいしかしないし、政府はマスク一発といまだ手元に入ってこない幻の給付金だけで満足してるし。 そんな中で噂されるのが、 2回目の緊急事態宣言。 こんなのがきてしまったら、いよいよ日本の経済は破綻してしまいますよ。。。 今日は2回目の緊急事態宣言がきた場合にどうなってしまうのか、書いていきたいと思います。 飲食店関連は本気でやばい 春の緊急事態宣言ではなんとか乗り切った企業も、今回の第二波がきてしまったらとうとうキャッシュのやり繰りは限界を迎えると思います。 ただでさえ元々飲食店というのは薄利なのでギリギリで運営されているんです。 飲食店だけでなく、そこに食材を卸す精肉、魚、青果などの卸業者や、おしぼりなどの業者も軒並みドミノ倒しをくらう可能性が高いです。 ようやく3密を避けた営業を始められる準備が整ってきたところで、またステイホームなんてなったら再会どころではなくなってしまいます。 世界的にトップクラスの不幸な国になる いろんなところで報道はされていますが、日本は世界的に見ても圧倒的に死亡者数は少ないですし、感染拡大も抑えられています。 それが緊急事態宣言によるものなのかはひとまず置いておいて ですが、その裏で経済的な落ち込みが激しいのも特徴的なんです。 このまま2度目の緊急事態宣言になってしまうとどうなるのか? ちょっと怖い話なのですが、 自殺者が増える可能性があります。 これは東日本大震災の時もそうだったのですが、日本は復興支援に対してはお金を投じますが、こと経済に関しては効果のある対応ができていません。 その結果経済的に回らなくなってしまった人たちによる自殺が増えてしまう傾向があります。 このままいくとその二の舞を踏みかねません。 本当に政府はわかりづらい書類ばかり書かされる助成金だのマスクだのいまだ振り込まれない10万円などとやっているよりも、経済活動を回すことにも危機感を持った方がいいと思います。 そうしないと、感染者数は少なかったけど一番悲しい思いをする国になってしまいます。 もちろん両立が難しいのはそうなのですが、そこを考えることに国民は税金を払っているんです。 一般の自分たちより高い給料をもらっている政治家たちが考えないというのならまじで税金返してくれよ! 皆さんも自分の身は自分で守らないと、何も守れないのでまずは身近なところからできることをやっていきましょう。 政府が変えてくれないのなら、自分たちで変えていくしかない。 それができるのが日本人の強みだと思います。 第二波なんかに負けないように、生きてやりましょう!.

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NHK札幌放送局

緊急事態宣言 2回目

選挙ドットコムを運営するイチニは7月16日、緊急事態宣言の再発出などに関する調査結果を発表した。 調査は7月中旬に電話とネット上で実施し、18歳以上の有権者2016人から回答を得た。 首都圏を中心に新型コロナウイルスの感染者数が増加しているのを受け、2度目の緊急事態宣言の発出について聞いたところ、電話で37. 6%、ネットで51. 0%の人が「速やかに発出すべきだ」と答えた。 安倍首相については「評価しない」が約半数 このほかに「できるだけ時間をかけて様子を見るべきだ」(電話:46. 3%、ネット:28. 5%)、「再び発出すべきではない」(同28. 5%、20. 5%)という声も一部出ていたが、総じてネットの方が発出に積極的だった。 安倍首相の評価については、3〜4割ほどが「評価する」(同42. 1%、30. 5%)と回答。 一方で「評価しない」(同49. 8%、52. 7%)とした人は電話、ネットのいずれでも上回った。 続いて「次期衆議院選挙でどの政党に投票したいと思うか」と聞いたところ、電話では「自民党」(46. 9%)が最多に。 次いで「立憲民主党」(15. 2%)、「日本維新の会」(12. 5%)などが挙がった。 ネットの最多は「わからない」(56. 1% という声。 次いで「自民党」(18. 0%)、「日本維新の会」(10. 9%)などと続き、回答傾向が電話調査と大きく分かれた。 先日の都知事選では、選挙ポスターに候補者以外の有名人の顔を載せるなど一部に過激な選挙運動がみられた。 こうした動きをどう思うかと聞くと、電話調査の最多は「選挙を冒とくする許しがたい行為」(46. 0%)という意見だった。 次いで多かったのは「公序良俗に反しなければ違法でない限り良いと思う」(29. 5%)という声。 「知らない、関心がない」(19. 0%)、「選挙に注目が集まるので良いと思う」(5. 5%)とした人もいた。 一方、ネット調査では「公序良俗に反しなければ違法でない限り良いと思う」(38. 4%)という意見が最多に。 「知らない、関心がない」(27. 6%)、「選挙を冒とくする許しがたい行為」(27. 1%)が各3割程度で、やはり「選挙に注目が集まるので良いと思う」(6. 9%)とした人は1割に満たなかった。

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緊急事態宣言解除も第2波で再度発令?2回目の発令条件はなに?

緊急事態宣言 2回目

緊急事態宣言が解除されて1ヶ月弱経ちましたが、ここ最近になってまた都内での感染者数は伸びてきています。 ディズニーもようやくオープンとなって経済もようやくこれから!って時にまたしても怪しい感じになってきています。 とうとう今日は都内の感染者数が100人を超えてきています。 小池知事は警戒を呼びかけるくらいしかしないし、政府はマスク一発といまだ手元に入ってこない幻の給付金だけで満足してるし。 そんな中で噂されるのが、 2回目の緊急事態宣言。 こんなのがきてしまったら、いよいよ日本の経済は破綻してしまいますよ。。。 今日は2回目の緊急事態宣言がきた場合にどうなってしまうのか、書いていきたいと思います。 飲食店関連は本気でやばい 春の緊急事態宣言ではなんとか乗り切った企業も、今回の第二波がきてしまったらとうとうキャッシュのやり繰りは限界を迎えると思います。 ただでさえ元々飲食店というのは薄利なのでギリギリで運営されているんです。 飲食店だけでなく、そこに食材を卸す精肉、魚、青果などの卸業者や、おしぼりなどの業者も軒並みドミノ倒しをくらう可能性が高いです。 ようやく3密を避けた営業を始められる準備が整ってきたところで、またステイホームなんてなったら再会どころではなくなってしまいます。 世界的にトップクラスの不幸な国になる いろんなところで報道はされていますが、日本は世界的に見ても圧倒的に死亡者数は少ないですし、感染拡大も抑えられています。 それが緊急事態宣言によるものなのかはひとまず置いておいて ですが、その裏で経済的な落ち込みが激しいのも特徴的なんです。 このまま2度目の緊急事態宣言になってしまうとどうなるのか? ちょっと怖い話なのですが、 自殺者が増える可能性があります。 これは東日本大震災の時もそうだったのですが、日本は復興支援に対してはお金を投じますが、こと経済に関しては効果のある対応ができていません。 その結果経済的に回らなくなってしまった人たちによる自殺が増えてしまう傾向があります。 このままいくとその二の舞を踏みかねません。 本当に政府はわかりづらい書類ばかり書かされる助成金だのマスクだのいまだ振り込まれない10万円などとやっているよりも、経済活動を回すことにも危機感を持った方がいいと思います。 そうしないと、感染者数は少なかったけど一番悲しい思いをする国になってしまいます。 もちろん両立が難しいのはそうなのですが、そこを考えることに国民は税金を払っているんです。 一般の自分たちより高い給料をもらっている政治家たちが考えないというのならまじで税金返してくれよ! 皆さんも自分の身は自分で守らないと、何も守れないのでまずは身近なところからできることをやっていきましょう。 政府が変えてくれないのなら、自分たちで変えていくしかない。 それができるのが日本人の強みだと思います。 第二波なんかに負けないように、生きてやりましょう!.

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