ウオノラゴン 育成 論。 ミミノラゴン構築とは?ミミッキュ+ウオノラゴンによる超高火力技の展開!【ポケモン剣盾・ランクマッチ】|BanG Blog! (バンブロ!)

ウオノラゴン育成論エラがみの火力が凄い!技構成や努力調整も紹介!ポケモン剣盾

ウオノラゴン 育成 論

先達の実績が証明する優秀なタイプ、高水準な種族値も魅力的だが、最大の特徴は代名詞でもある準専用技「エラがみ」。 威力85・命中100の安定した物理で、先手で撃つと威力が上昇するが、その倍率と各種仕様において桁違いに恵まれている。 先攻時の威力補正が 2倍• の対象技• 相手が交代した時もこちらが先制した扱いになる 倍率適用時、タイプ一致補正&特性補正込みで382というとんでもない威力を叩き出す。 交代時も倍率が適用されるのは内部的に「まだ行動していない相手」が対象となるためであり、 とんぼがえり・ボルトチェンジから交代で出てきた相手後続にも 威力が2倍になる。 半減ですら受けることは困難なその火力は、現環境において、の採用率に深く関わっている。 ネックは75族とあまり高くないすばやさで「りゅうのまい」を覚えないため、こだわりスカーフを持たせるか「おいかぜ」などのサポートが必要となる。 特に遭遇率の高いは、最速スカーフでも抜けないため基本的に逃げるしかない。 攻撃種族値は並程度で、その火力はあくまでや「エラがみ」の性能ありき。 それらの強みが全て消えてしまうダイマックスとは非常に相性が悪い。 しかしこだわりアイテムを持つことが多いポケモンであるため、 技を打ち分けなければならない時など戦術上ダイマックスせざるを得ない状況を考慮して育成しておく必要がある。 半減だろうがエラがみが最大威力になることが多く、サブウェポンを撃ち分ける必要性が薄いため現環境ではスカーフ型とハチマキ型の2種がメインである。 ハチマキ型は徐々に数を増やしており、サイクル崩壊性能はもちろんだが、トリルなどと合わせてスイッチ気味の運用が見受けられる。 隠れ特性のは現在未解禁。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 物理技 タイプ 威力 がんじょうあご 命中 効果 解説 エラがみ 水 通常:85 127 先制:170 255 通常:191 先制:382 100 先制で 威力2倍 一致技。 先制で威力2倍。 がんじょうあご対象技。 先制時は半減でも威力95以下の抜群技を上回る火力。 げきりん 竜 120 180 - 100 行動固定 一致技。 行動固定が痛いがミラーでは有効。 命中不安。 ドラゴンクローは覚えない。 サイコファング 超 85 127 100 壁破壊 がんじょうあご対象技。 火力ではなく壁破壊目的での採用になる。 ちょすいブルンゲル辺りにしか基本的に撃たない。 二倍弱点でも先制エラがみとほぼ同威力。 水が通らない氷4倍ピンポイント。 じしん 地 100 - 100 - 対など。 ダブル用。 持ちのなどに。 後攻エラがみ二回<後攻じならし+先攻エラがみ一回。 じならしと比べ無効タイプが無い点で優秀。 きゅうけつ 虫 80 - 100 - 数少ない回復手段。 には半減エラがみと大差ない。 いかりのまえば 無 - - 90 - 一致技を通さない相手への対抗策。 変化技 タイプ 命中 解説 みがわり 無 - 交代読みや状態異常対策。 ねごと 無 - 催眠対策。 サブウェポンの枠を減らしてエラがみを狙いやすくする構成もあり得る。 ダイマックス技考察 後攻が確定している場合やこだわり解除の際には役立つが、上述の通り、基本はエラがみありき。 なるべくこのポケモンでダイマックスを切ってしまわないように立ち回りたい。 ダイマックス技 元にする技 威力 効果 解説 ダイストリーム エラがみ 130 195 天候:雨 一致技。 威力は本来のエラがみの半分程度。 竜技の使いづらさを消したい場合に使用する。 ドラゴンダイブ 130 195 ダイアイス こおりのキバ 120 天候:霰 対草飛。 攻撃上昇。 特防上昇。 じならし 110 ダイサイコ サイコファング 130 サイコフィールド 対毒闘。 先制技封じは自身にとって重要。 相手の先制技を封じて先制エラがみの成功率を上げる。 ダイロック ストーンエッジ いわなだれ ロックブラスト 130 天候:砂嵐 対氷虫飛。 夢特性解禁後に期待。 追加効果は後続のサポート程度。 防御上昇。 ダイウォール 変化技 - まもる状態 雨や砂を撒いてからエラがみに繋ぎたい場合に。 統計によると2020年6月現在、最も多い型である。 水耐性を持つポケモンを強く呼び寄せるが、生半可な耐久では受け出しを許さない。 例としてH252や無振り(いかく無し)程度では確2なので交代受けは成立しない。 エラがみの依存度が高いことから「ねごと」も選択肢に入る。 2020年6月現在の統計によるとスカーフ型の次に多い。 B特化を高乱2、耐久無振りを確1、H252のダイマックスを確1と、とてつもない火力を誇る。 素早さより受け出し回数を重視するため、素早さは捨ててHに厚く振り性格もいじっぱりを選択する。 そもそも頑丈顎の適用される威力85をタイプ一致で撃てる時点で無理に先手にこだわる必要もない。 相手パーティに合わせてスイッチになるもののトリックルーム展開後のエースとしても。 身代わり導入型 特性:がんじょうあご 性格:いじっぱり 努力値:A252 HS調整 持ち物:水強化1. 鬼火や電磁波などの補助技でウオノラゴンを止めようとする相手にも有利になり、も有効打を失う。 (珠であればサイコファングでヘドロ込み確2) 天敵のはドラゴンアローや特性すりぬけで身代わり貫通、クリアボディなら素早さ下降無効なのでやはり勝てない。 相性考察 対ウオノラゴン 注意すべき点 専用技の「エラがみ」が超火力。 先制を許せばまず受けられない。 半減でも並のポケモンは後出しできず、A特化鉢巻エラがみで防御特化ですら47. 7~56. H90-B100-D80と耐久も並以上にはあり弱点が2つのみと弱点を突きづらい。 対策方法 良くも悪くも先制「エラがみ」ありきである為、やなどの無効化する手段があれば楽。 大体がスカーフ持ちである為、素早さ75族以上のスカーフ持ちや最速だと対処しやすい。 麻痺や火傷などの状態異常も有効。 対面に持ち込まれた場合は先制技を使えば威力半減で受けることができるが、それでもかなり痛い。 覚える技 レベルアップ 8th 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 1 たいあたり 40 100 ノーマル 物理 35 1 みずでっぽう 40 100 みず 特殊 25 7 まもる - - ノーマル 変化 10 14 ぶんまわす 60 100 あく 物理 20 21 げんしのちから 60 100 いわ 特殊 5 28 かみつく 60 100 あく 物理 25 35 りゅうのいぶき 60 100 ドラゴン 特殊 20 42 ふみつけ 65 100 ノーマル 物理 20 49 いかりのまえば - 90 ノーマル 物理 10 56 かみくだく 80 100 あく 物理 15 63 エラがみ 85 100 みず 物理 10 70 りゅうのはどう 85 100 ドラゴン 特殊 10 77 ドラゴンダイブ 100 75 ドラゴン 物理 10 技マシン No. 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技01 メガトンキック 120 75 ノーマル 物理 5 技08 はかいこうせん 150 90 ノーマル 特殊 5 技09 ギガインパクト 150 90 ノーマル 物理 5 技21 ねむる - - エスパー 変化 10 技22 いわなだれ 75 90 いわ 物理 10 技24 いびき 50 100 ノーマル 特殊 15 技25 まもる - - ノーマル 変化 10 技33 あまごい - - みず 変化 5 技36 うずしお 35 85 みず 特殊 15 技39 からげんき 70 100 ノーマル 物理 20 技45 ダイビング 80 100 みず 物理 10 技48 がんせきふうじ 60 95 いわ 物理 15 技54 ロックブラスト 25 90 いわ 物理 10 技55 しおみず 65 100 みず 特殊 10 技67 こおりのキバ 65 95 こおり 物理 15 技76 りんしょう 60 100 ノーマル 特殊 15 技81 じならし 60 100 じめん 物理 20 技98 じだんだ 75 100 じめん 物理 10 教え技 No. 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技01 のしかかり 85 100 ノーマル 物理 15 技03 ハイドロポンプ 110 80 みず 特殊 5 技04 なみのり 90 100 みず 特殊 15 技07 けたぐり - 100 かくとう 物理 20 技10 じしん 100 100 じめん 物理 10 技16 たきのぼり 80 100 みず 物理 15 技18 きゅうけつ 80 100 むし 物理 10 技20 みがわり - - ノーマル 変化 10 技24 げきりん 120 100 ドラゴン 物理 10 技26 こらえる - - ノーマル 変化 10 技27 ねごと - - ノーマル 変化 10 技32 かみくだく 80 100 あく 物理 15 技62 りゅうのはどう 85 100 ドラゴン 特殊 10 技67 だいちのちから 90 100 じめん 特殊 10 技69 しねんのずつき 80 90 エスパー 物理 5 技74 アイアンヘッド 80 100 はがね 物理 15 技75 ストーンエッジ 100 80 いわ 物理 5 技84 ねっとう 80 100 みず 特殊 15 技97 サイコファング 85 100 エスパー 物理 10 技98 アクアブレイク 85 100 みず 物理 10 遺伝.

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ウオノラゴン 育成 論

はじめに どうも、加速レジギガスと申します。 今回は サイクル破壊型鉢巻きウオノラゴンの育成論となります。 火力UPアイテム無しでも 鉢巻きオノノクスのげきりんを越える火力を持つウオノラゴンがもしこだわり鉢巻きを持ってしまったら…と思いつき 早速考察を始めた所 予想外に活躍してくれたのでご紹介致します。 本育成論の全てのポケモンは、特に断りのない限り 個体値が全て31の理想個体として計算、考察致します。 ダメ計はポケモンソルジャー様のサイトを使用しております。 HABCDSなど非公式の単語を使用しますので、不明、曖昧な部分がございましたらコメントにて書き込みをお願いします。 追記:タイトルの『ジュワ紀』はウオノラゴンが受話器に似てることから思いついた単なる駄洒落です。 採用理由 持ち物は こだわりハチマキか 命の珠で選択となります。 以下はそれぞれのメリット・デメリットです。 こだわりハチマキ メリット 命の珠を後続のエースに渡すことが出来る。 あくびを食らわない デメリット 技の打ち換えが出来ず読み負けた時のリスクが大きい。 ダイマックス時に火力が上がらない。 いのちのたま メリット ダイマックス時に火力が上がる。 読み負けた場合でも多少リカバリーが利く。 身代わりを採用することができ、対受けル性能が増す。 コメントより追記 デメリット 擬似的に耐久値が低下する。 水無効特性のポケモンに対するサブウェポンの火力が少し足りなくなる。 ご自身の構築に合った方をお選びください。 努力値・性格• サイコファング HB特化ドヒドイデ 割合:64. ドラゴンダイブ HB特化トリトドン 割合:46. が、 珠持って身代わりならブラッキーに勝ててトリトドンに対してもかみくだく連打でなんとかなり、火力もそこまで落ちない。 ついでにサニーゴやドヒドイデ等にも強くなる。 仰る通り、珠身代わりの方が受けルに強いのは事実です。 ありがたく本論に追記させて頂きます。 私は少しでも上を取れるポケモンを増やすためウオノラゴンを ようき最速スカーフで使用しているのですが、 素早さではなく火力を上げようと思った理由は アーマーガアを乱1で倒せること以外にあるのでしょうか? それとも裏にエルフーン等を入れることを前提にしたため 素早さを上げる必要は無いという結論に至ったのでしょうか? (初心者的疑問のため不要と感じた際には削除していただいても結構です。 ) 個人的にはアーマーガアがワンパンできるこの型は星5評価だと思いました。 スカーフではなく鉢巻きである理由は 1. 最速スカーフでも最速ドラパルトが抜けない。 H252ダイマックスバンギを一撃で倒せず、弱点保険から切り返されてしまう可能性がある。 エルフーン等でサポートする前提ならば火力を上げた方が効率的である。 という3点です。 600族相手には単体ではなくチーム単位での対策が必要なんですね。 やはり600族とは恐ろしいです。 私もありがたくこの育成論を参考にチームを作ってみます。 通りの良い水技で高火力が出せるの控えめに言ってチートですよね。 一旦有利対面をとれればそのまま捲れてしまう恐ろしいポケモンです。 追い風要員はペリッパーでも差し支えありません。 むしろ徹底的に火力を求めるならそちらの方が良いです。 早速育成してみようと思います。 水無効特性対策は個人的にはヌメルゴンが良いと思います。 高火力草打点であるパワーウィップを覚える事や特防が高いためラプラスのフリドラへの後投げが成立する事が主な理由です。 恐らくその手のギミックに組み込む場合ですとバトンエースの一匹で畳み掛ける必要があるので、ラプラス等に対応するためにも命の珠にした方が良いと思われます。 Aが2段階も上がれば鉢巻きの必要も薄いですからね。 努力値配分についてですが、S100となっていますがこれだと追い風でも実数値216で最速80族のS+1もしくはスカーフの217に上を取られてしまいます。 Hは特に耐えたい攻撃も無いのであれば、Sに108振って追い風の時に実数値218になる様にした方が良いと思います。 耐久ラインも最低限は確保出来るので、S108振りの方が良さそうです。 ありがたく本文に追記させていただきます。

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ウオノラゴン育成論 : 【ジュワ紀の破壊神】理不尽火力を押しつけろ!鉢巻きウオノラゴン|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

ウオノラゴン 育成 論

ウオノラゴン ポケモン剣盾の化石ポケモン! 今作の化石ポケモンは「キメラ」をテーマに作られており、人間のエゴで合わない上半身と下半身をくっつけられて産まれた可愛そうな生命体です。 「ウオノラゴン」 魚の顔がついてる体! 「ウオチルドン」 顔が上下逆? 「パッチラゴン」 ギクシャクしてる 「パッチルドン」 風邪ひいてはる。 今回はこの中で、対戦環境でも使用される」ウオノラゴン」について書いていきます。 ウオノラゴンのタイプ 「みず」「ドラゴン」 とても優秀な複合タイプ 弱点2倍:「ドラゴン」「フェアリー」 耐性2分の1:「はがね」 耐性4分の1:「ほのお」「みず」 弱点が少なく、メジャーなタイプの「みず」「ほのお」を4分の1で抑えられるので、しっかり読めば受け出しも可能。 ウオノラゴンの種族値 種族値 HP 90 攻撃 90 防御 100 特攻 70 特防 80 素早さ 75 合計種族値 505 攻撃、防御面どちらも、平均的で当たり障りのない種族値です。 種族値的に耐久型は厳しく、 種族値も覚える技も物理に依ったものが多い為、自ずと物理アタッカーとしての採用になるでしょう。 物理アタッカーの採用の際に、注目すべきは こうげき種族値「90」と、すばやさ種族値「75」です。 アタッカーの中では強くない。 むしろかなり弱い方に分類される為、対戦環境での採用は厳しそうですが、、 なぜこの「ウオノラゴン」が活躍できるのでしょうか? ウオノラゴンのとくせい 「がんじょうあご」 キバ系の攻撃技の威力を1. 3倍にする。 あごやキバを使って攻撃する技『かみつく』『かみくだく』『ひっさつまえば』『ほのおのキバ』『かみなりのキバ』『こおりのキバ』『どくどくのキバ』『サイコファング』の威力が1. 5倍になる。 「ちょすい」 みずタイプの技を受けると体力を4ぶんの1回復する。 「すなかき」 「すなあらし」状態の時、「すばやさ」が2倍になる。 「がんじょうあご」で採用されている 対戦環境で多くみられる「ウオノラゴン」はとくせい「がんじょうあご」で使われている事がほとんどです。 耐久性方面の種族値が高くなく、「ちょすい」で採用するなら「ラプラス」のほうがHP種族値が高く強いです。 専用技「エラがみ」 ウオノラゴンの強さはこの「エラがみ」と言う技です。 「エラがみ」 水技。 タイプ一致 威力85 命中100 先制で打つと威力が2倍になる。 どこまで威力が上がる?「エラがみ」 威力85の「エラがみ」が、 「タイプ」一致で1. 「ゴースト」「エスパー」タイプへの打点として、「がんじょうあご」の補正も乗る。 「水」タイプが刺さらない「くさ」タイプ対策に。 「がんじょうあご」の補正が乗ります。 苦手なフェアリータイプに。 ひるみ効果が地味に強い。 「サイコファング」 エスパー技 威力85 命中100 相手の「リフレクター」「ひかりのかべ」「オーロラベール」を無効化し、ダメージを与え、破壊する。 あまり知られてない方の壁破壊技。 「ドヒドイデ」と格闘タイプへのピンポイントになる 「けたぐり」 格闘技 相手の重さによって威力が変動する。 ダイマックス状態の相手には効かない。 ダイマックスして打てば、威力固定の「ダイナックル」になる。 はがねタイプ対策に。 「アーマーガア」には等倍なので微妙か 「ストーンエッジ」 岩技打点 威力100 命中80 岩技の物理技は全て命中不安定。 「ひこう」タイプ対策に がんせきふうじ 岩技打点。 威力65 命中95 相手のすばやさランクを1段階下げる。 先制を取るために打つ技。 交代読みや起点作りにもなる。 「じしん」 地面技 威力100 命中100 「ドヒドイデ」や浮いていないはがねタイプへ じならし 地面技 威力60 命中100 相手のすばやさランクを1段階さげる。 先制を取るために打つ技。 交代読みや起点作りにもなる。 ウオノラゴンの活かし方 とにかく「先制」をとる工夫を! 専用技の「エラがみ」は先制で打つことさえできれば、威力330の攻撃技になる為、 等倍であっても耐えられるポケモンはそうはいません。 とにかくこの「エラがみ」を先制で打てるような技構成を考えてあげよう。 「こだわりスカーフ」型 もっともポピュラーな使い方が、この「こだわりスカーフ」持ちです。 同じ技しか出せませんが、技の威力が2倍になります。 もう「エラがみ」しか打たないと心に決めたウオノラゴンに、サブウエポンなんてもう飾りのようなものです。 「タスキ」「がんせきふうじ」型 「きあいのタスキ」を持たせ、一撃を必ず耐えその隙に「がんせきふうじ」を当て素早さを逆転します。 「あられ」「すなあらし」などの天候や、先制技で縛られてしまいますが、すばやさダウンで後続のサポートもできるのでとても強いです。 「トリックルーム」構築。 「ミミッキュ」や「ブリムオン」などに「トリックルーム」を展開させ、上から殴っていく型。 ウオノラゴン自体が「すばやさ」種族値75で早くも遅くもない為、同種族値帯だと抜けている抜けていないが判断し辛い。 ウオノラゴン自体も「がんせきふうじ」や「じならし」を搭載し臨機応変な戦い方が求められる。 「ねばねばネット」構築 「ツボツボ」や「デンチュラ」などねばねばネットを撒けば、地面についているポケモンは全て登場時に「すばやさ」が1段階下がる。

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