ゆっくり ムービー メーカー キャラ 素材。 【ゆっくり】キャラ素材スクリプトの使い方と設定(2/2)【ゆっくりムービーメーカー,Nicotalk】

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いきなり挑戦する、キャラ素材の自作! 一度も実況動画を作ったことの無い素人が、ゆっくりMovieMakerにキャラ素材を自作して導入してみました。 実際に実況動画を作りはじめるまでに、寄り道ばかりしています。 どうしてこうなったかというと・・・ 前回、VOICEROID2 紲星 あかりを購入しました。 が、VOICEROIDのパッケージにはキャラ素材ぽいものは無いように思われます。 VOICEROIDのエディタでは、キャラクタが口パクや瞬きをしているんだけど、その素材にあたるものが見当たらない。 どこかにあるのかもしれないけど、分からないので作ってみることにしました。 実況動画を作成し始めたら、欲しいモーションや服装など出てくるはずだから、丁度いいと思って。 キャラ素材を作ってみよう 今回は、キャラ素材を作ってみて、ゆっくりMovieMakerで表示させてみることについての内容となります。 キャラ素材の説明• ゆっくりMovieMakerへ登録可能なキャラ素材の構成 実況動画に関する投稿一覧 最初に「【第10回】実況動画を製作する流れ」をご覧頂き、実況動画製作の全体の流れを把握して頂くと理解しやすいかもしれません。 【第1回】動画編集ソフトAviUtlのインストール 【第2回】ゆっく … 初めて描いてみたイラストです VOICEROID2 紲星 あかりを購入したので、モチーフは紲星 あかりさんですよね、やっぱり。 CLIP STUDIO PAINTでこつこつ描いて、アニメーション機能を使って数コマの簡単なアニメーションを作ってGIF形式で出力してみました。 途中、「俺、なにやてんだろ?」って思うこともありました。 毎晩、毎晩、ちょっとづつ描いて描いて思いました、アニメーターさんってすごいんだなって。 いや、マジで。 最初は、6頭身くらいのデフォルメ感少な目のイラストをとも思ったんだけど、無理だー!!ってなりました・・・ 素人には手におえない。 なので、細部は誤魔化しながら、デフォルメ感満載の2頭身になったのでした。 キャラ素材について ゆっくりMovieMakerで、台詞にあわせてキャラクタに口パクさせたり、瞬きさせたりする機能は、キャラ素材スクリプトなるものを利用しているそうです。 このキャラ素材スクリプトはいくつかバージョンがあるみたいで、ゆっくりMovieMaker 3ではキャラ素材スクリプト Ver4cを使っているようです。 なので、ゆっくりMovieMaker 3を使っているため、以下の内容についても Ver4cでのお話になるかと思われます。 必要なものは、このようなパーツごとに描かれた絵です。 構成としては、目、口、眉、髪、体、顔、後、全、他の9つがあります。 パーツごとに描かれた絵を、適切なファイル名で適切なフォルダに格納することで、キャラ素材として使えるようになります。 それでは、フォルダの構成とファイル名について説明していきます。 フォルダの構成 キャラ素材のフォルダの構成は、以下のように構成する必要があります。 キャラ素材名• 他 キャラ素材名は、キャラ素材の名前なので任意につけてください。 「目」以下のフォルダ名は 固定となります。 実際の例では、以下のようになります。 オレンジ色の枠の「紲星あかり」というキャラ素材名のフォルダに、キャラ素材を構成する各フォルダが配置されていることが分かります。 ゆっくりMovieMakerへ登録 ゆっくりMovieMakerに認識させるには、これらのフォルダをゆっくりMovieMakerで設定したキャラ素材フォルダにある「キャラ」というフォルダの下に配置する必要があります。 キャラ素材フォルダについては、第2回のの「キャラ素材の追加」という章を見てください。 先の例のキャラ素材名の「紲星あかり」という名称は、ゆっくりMovieMakerに登録されているキャラクタにどのキャラ素材を使用するかをリストから選択する際に表示される名称になります。 以下のゆっくりMovieMakerのキャラクター編集画面のオレンジ色の枠のリストのことです。 このリストに表示されることで、ゆっくりMovieMakerが認識したんだということが分かります。 ファイル名の規則 次にファイル名ですが、こちらも規則があります。 例:00. 先ほど、基本的にと書いたように、フォルダ毎に差分があるので、各フォルダに格納するパーツとともに説明していきます。 目 このフォルダには、以下のような目のパーツを格納します。 背景の格子模様は透過を表しています。 透明なので、重ねても下の絵を塗りつぶしません。 目のフォルダのファイル名は、2種類あります。 2はアニメーションさせる場合のファイル名で、1のファイル名の後ろにアルファベットがつきます。 ここは目なので主に瞬きのアニメーション用に使われると思います。 口のフォルダのファイル名も、目と同じく2種類あります。 眉 このフォルダには、眉のパーツを格納します。 眉のフォルダのファイル名は、1種類のようです。 髪 このフォルダには、髪のパーツを格納します。 とはいえ、髪全体ではなくて、主に前髪などの顔周辺部分になるかと思います。 髪のフォルダのファイル名は、以下の2つのようです。 なので、以下の矢印のように、眉が前髪よりも前にくっきりと表示されて不自然な感じがします。 体 このフォルダには、目や口、眉などのパーツを除いた以下のようなおおよその部分を格納します。 体のフォルダのファイル名は、2種類あります。 2はアニメーションさせる場合のファイル名で、1のファイル名の後ろにアルファベット半角2文字と半角数字2桁とがつきます。 先頭2桁の半角数字の部分はこれまでと同じように表示される絵のタイプです。 顔 このフォルダは、顔とありますが、輪郭ではなくて、以下のような顔色のパーツを格納するようです。 顔のフォルダのファイル名は、1種類です。 このとき、ファイルは自動的に半透明に処理されるようです。 (乗算で処理されるため、半透明のように見える) 顔とあるのに輪郭は含まないと最初に述べました。 他 アクセサリなどのパーツを格納するのかな? 追加で表示したいものがあれば使う感じだと思います。 他のフォルダのファイル名は、2種類あります。 2はアニメーションさせる場合のファイル名で、1のファイル名の後ろにアルファベット半角2文字と半角数字2桁とがつきます。 このフォルダもアニメーション可能で、体と同じ規則が用いられます。 後 複数のパーツを同時に表示させたい時や、最背面や最前面に表示させたいパーツを格納します。 後のフォルダのファイル名は、2種類あります。 2はアニメーションさせる場合のファイル名で、1のファイル名の後ろにアルファベット半角2文字と半角数字2桁とがつきます。 全 このフォルダには、パーツに分かれた絵ではなくて、完成されたひとつの絵を格納します。 全のフォルダのファイル名は、1種類のようです。 ゆっくりMovieMakerで全を指定すると、他のパーツは使われなくなります。 瞬きや口パクをして欲しいので、基本的に使わないのかなと思います。 (画像をクリックすると、Amazonの商品ページにとびます) 描画順序 各パーツが格納された目や口といったフォルダには、描画される順番があります。 顔のファイル名で説明したように、顔は目や口、眉、髪よりも下に描かれる場合と、上に描かれる場合があるため、描画の順番も2パターンになります。 各パーツの右側に重なり方が分かりやすいように、図形をつけています。 パターン2は、目の上にも色が載っており、頬の色が若干薄くなっています。 目の上に色が載るのは、パターン2は描画順で顔が目よりも上に来るためです。 頬の色が薄くなっているのは、顔の乗算で透けるように見えるため薄くなるのだと思います。 実際に使った絵は以下のとおりで、右側の図形はしっかりとした肌色ですが、上記のパターン2の図では薄くなっているのがわかります。 このパターン2はどういうときに使うのかなぁと考えると、青ざめる感じや、気分が沈んだときとかの顔に縦線を入れるような場合かなぁと思いました。 たぶん、パターン1の描画順が主に使われるんだと思います。 おわりに 今回は、キャラ素材を作るに当たってのルールを自分なりにまとめてみました。 キャラ素材って、ゆっくりMovieMakerの機能だと思っていましたが、キャラ素材スクリプトというツールを使っていたんですね。 なので、今回作成したキャラ素材も、ゆっくりMovieMakerに限らず、キャラ素材スクリプトを使っている他のソフトでも動かせるということですよね。 とはいえ、今はまだ、目と口がそれなりに動いているだけなので、都度改良していきたいです。 いや、はやく動画作れよ!って言われそうですよね。 はい、がんばります!!.

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素人が実況動画を作るまで【第5回】キャラ素材を作ってみた!ひとり暮らしの動画事情 | 橙色のひとり暮らし

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この記事の目次• ゆっくりムービーメーカーとは ゆっくり動画のサンプルと導入 本記事でセットアップしますゆっくりムービーメーカーとaviutlで、以下のような動画が作成できます。 ゆっくりムービーメーカーとは、このようなキャラとセリフを同期した動画を作れます動画編集アプリです。 最終的な動画出力アプリであるAviUtlと組み合わせて使うことが多いです。 キャラが動きセリフと動画が合成できています。 動画はWMVとMP4を素材として使っています。 チュートリアルは公式サイトにもありますので、一読しておくと良いでしょう。 >> お馴染みの東方のキャラが登場するゆっくり動画をつくるには、とりあえずは以下を揃えますとOKです。 Windowsのバージョンの確認 Windows10でゆっくり 本記事では、Windows10 HOME ver1607 を利用しています。 とりあえず、Windows10 の最新版ということで良いでしょう。 Creaters Update 後のversion 1709でも試しましたが大丈夫でした。 Windowsのバージョンの調べ方 キーボードの「Windowsボタン」+「R」を押下し、「winver」と入力し「ENTER」を押せば、上図のバージョン画面が出てきますので確認ができます。 ダウンロードするzipファイル群 以下のアプリ群を 利用規約をお読みのうえ、ダウンロードしてきます。 zipファイルですと、Windows10であればそのまま開けます。 1です。 こちらからダウンロードできます。 >> ゆっくり素材 定番キャラである、ベーシックなデザインの霊夢、魔理沙、妖夢はこちらからダウンロードできます。 他のキャラもリンクをたどっていきますと見つかるはずです。 利用規約を守り使用しましょう。 zip」はこちらからダウンロードできです。 >> L-SMASH 動画出力のaviutlにウィンドウズの動画であるWMVを読み込むときには必要になります。 >> L-SMASHは解凍後、以下の4つのファイルを「plugins」にコピーします。 zipをダウンロードしますと、その中にpluginsフォルダがあります。 lwcolor. auc• lwdumper. auf• lwinput. aui• lwmuxer. auf なお、AviUtlでMP4出力をするプラグインはこちらの記事がわかりやすいです。 >> MP4動画を読み込めるようにする ゆっくりムービーメーカーでMP4動画を扱うときは、コーデックと呼ばれる動画データの解析につかう補助プログラム(ライブラリ)が必要になり、それもインストールする必要があります。 こちらの動画がわかりやすいです。 CCCPとLAV Filtersをトライしています。 LAV Filtersをインストールし、ゆっくりでMP4動画の読み込みに成功しています。 >> 公式にはPC環境によるので一概に説明ができないとのことで、コーデック一覧のリンクが掲載されています。 それがこちら。 上記の LAV Filters のリンクもあります。 >> WindowsMovieMakerは配布終了 なお、WMV動画であれば標準のゆっくりムービーメーカーだけで読み込み再生できます。 上記のコーデックは不要です。 ただし、WMV動作を作れるウィンドウズムービーメーカーが2017年1月でサポートを終了しています。 探せば無いこともないのですが、さすがにここではご紹介できませんので自己責任にてお願いします。 ・ ・ ・ ・ ・ というわけで、これらをセットアップして、ゆっくりムービーメーカーにキャラを読み込み、動画編集し、最後はaviutlで動画書き出しをする、という流れです。 1 フォルダを解凍し、その中に、aviutl 関連のファイルをすべて入れ、新規に「data」フォルダを自作し、dataフォルダ内に、キャラのzipファイルを入れました。 さらに詳しく見ますとこんな感じです。 素材のzipファイルを、後述します操作でドロップ&設定しますと、キャラフォルダは自動で生成されます。 ゆっくりを起動と基本画面 あとは、ゆっくりのexeファイルをダブルクリックすれば、ゆっくりムービーメーカーが起動します。 起動時にウィンドウがたくさん開きますが、基本的には、以下のウィンドウだけを残して進めればOKです。 プレビュー(動画の確認)• タイムライン(動画の配置)• キャラクター編集 では設定をしていきます。 そのうえで、ゆっくりムービーメーカーの ファイル>設定 から、 キャラ素材>全般タブ を表示させます。 指示のある場所へzipファイルをドロップします。 キャラのパスが未設定と表示されますが、自動的に作成してくれますので、そのまま「はい」をクリックし進めます。 ドロップ後キャラクターのウィンドウが開き「キャラ絵は表示されません」が、そのまま「完成」をクリックします。 これをキャラのぶんだけ行います。 AviUtlのパスの設定 パスとはファイルのある場所を示したつづりを言います。 kagua. jpg などとしましますよね。 そんなつづりのことをパスといいます。 ゆっくりムービーメーカーでは、動画出力をするAviUtlの場所(パス)を、最初に設定する必要があるのです。 「参照」をクリックし、解凍した aviutl. exeを選べばOKです。 キャラクターの登録 キャラを動画で動かすための初期設定をしてきます。 このキャラクター編集ウィンドウで設定した内容をベースに、タイムラインでこまかな動きやセリフなどをつけていくことになります。 おなじみのキャラであれば予め登録されていますので、それを選び、「キャラ素材」タブを選び、zip登録しました該当キャラを選べばOKです。 これをキャラのぶんだけ繰り返します。 新たにキャラを追加したいときは、前述のキャラデータ登録をした上で、このキャラクター編集ウィンドウの「新規追加」から登録します。 字幕の初期設定 多くの動画では字幕(テロップ)を表示させていると思いますので、キャラのデフォルト設定として、字幕オンにしておくと良いでしょう。 キャラを選び(左)、フォント設定をすれば、このキャラは文字サイズxxで色はxxと割りつけておけます。 動画サイズの設定 ゆっくりムービーメーカーが登場した頃は、ニコニコ動画全盛期の頃でしたので、デフォルトの動画サイズが小さくなっています。 最近のYouTubeなどへアップするときはハイビジョンサイズなど高画質に設定するのが良いと思います。 わたしはPCのパワーがないので、ハーフサイズHDにしています。 タイムラインで編集 キャラクターをタイムラインに配置する あとは、タイムライン下の字幕を入力する欄にセリフを入力し「ENTER」キーを押下するごとに、キャラとセリフが動画に配置されていきます。 長さや位置などのタイミングを調整します。 ネタ動画や画像を追加する ネタにしたい動画などは、配置したいレイヤーのタイムラインで「右クリック」しますと挿入するメニューが出てきます。 動画はWMV、画像はJPGであれば、問題なく取り込めます。 ファイル保存とAviUtl用に出力をする ゆっくりムービーメーカーのファイルは ~. ymmp というファイル名になります。 動画など追加したものがあるときは、その近くのフォルダに保存するなどしておくと良いでしょう。 また、最終的に動画出力するための、aviutl向けの出力もその右にボタンがあります。 ymmp がゆっくりムービーメーカーの標準ファイル形式、~. exo はAviUtl 変換用のファイル形式、YouTubeなどにアップロードできる一般的な動画のファイル形式が、AVI、MP4、WMVなどです。 さて、これでAviUtlで最終的な動画を出力する準備は完了です。 動画の最終的な出力 AviUtl出力をクリックしファイルを保存しますと、~. exo ファイルが出来ます。 すると、自動で AviUtl が起動しプレビュー画面とタイムラインが表示されます。 タイムライン上で右クリックし「オブジェクトを読み込み新規作成」を選びます。 前述の ~. exo ファイルを読み込みます。 プレビューで問題がなければ、AviUtlの ファイル>AVI出力 を選びますと、YouTubeにアップできます最終的な動画ファイルが完成します。 最終的に、~. avi ファイルをYouTubeにアップロードすればOKです。 お疲れ様でした。 それでは、今回わたしが遭遇しました、トラブルと原因をまとめます。 動画作成できない!エラーと原因 AviUtlでWMVが表示されない 以下の画像はWMVがAviUtlで読み込めないときの様子ですが、これは前述の、L-SMASHを入れると解決します。 後述しましたように、Windowsムービーメーカーの後継でみられる、Windows Creators Update 後のフォトアプリによる動画編集では、MP4が出力されます。 そして、ゆっくりムービーメーカーでも、AviUtlにL-SMASHを入れれば、MP4を扱えますので、動画編集のベースをいかにMP4に寄せるか、と考えるのが正解かもしれませんね。 わたしは、Instagram投稿用のinstapicが動きませんでした。 Windowsストアにもなくなってる(泣)。 AviUtlでキャラ素材が表示されない これは、公式サイトにチェックポイントが掲載されていますので、まずはこちらを確認します。 >> それでも解決しない場合は、AviUtlの読み込み動画のサイズを縦方向を大きくします。 公式でも触れられていますが、どうもキャラ素材と動画の座標軸のズレによるものだそうです。 exo ファイルを開くと読めます。 AviUtlで拡張編集の表示が出ない AviUtlで「オブジェクトから新規作成」を選ぶためのタイムラインを表示させるのに、そもそもAviUtlに「拡張編集」のメニューがないと、タイムラインが出ない、という事象があります。 これは前述の、AviUtl のプラグインパックを導入することで解決します。 AviUtlダウンロードページの最新版などをダウンロードしますと、プラグインが入っていないため、拡張編集メニューは消える状態となります。 YMM関連の知恵袋リンクが切れている 残念ながら、ゆっくりムービーメーカーに関する多くのノウハウや知見が、2017年11月をもって閉鎖されたYahoo! 知恵袋・知恵ノートというサイトにありました。 ですので、これらのノウハウは継承されていません。 たとえば、以下の知恵袋における回答にありますリンクはもう見れません。 とても残念ですね。 >> ですが、インターネット上で、WEBページを自動保存しまくるサービスがありますので、それらをたどると見つかることがあります。 archive. >> WMMなどがダウンロードできない Windows ムービーメーカーのサポートは終了 手軽に、TSファイル(MPEG-TS)をWMVファイルに変換できた、Windows標準でインストールされていましたウィンドウズムービーメーカーは、残念ながら2016年にサポートが切れています。 >> ネット上を探しますと、それらしいものは見つかるは見つかるのですが、自己責任でリスク覚悟で試すことになりますのでおすすめはしません。 Windows Media エンコーダのダウンロードもできない 残念ながらこちらもマイクロソフトのリンクはなくなっています。 残念ながら諦めるしかありません。 動画に関してはどうもマイクロソフトの後方互換の思想が継承されておらず残念ですね。 >> TSファイルからWMVへの変換は、こちらがいいかもしれません。 国内大手ソフト紹介サイトの窓の杜での紹介です。 まだいくつかしか変換していませんが、日本語対応していて、いちおうTSからMP4への変換ができます。 aviutlでの読み込みも確認はしました。 >> Windows Creators Update 後のフォトを使う 残念ながらTSファイルの読み込みには対応していないのですが、Windows10に標準で入っています「フォト」アプリが動画の編集に対応しました。 Creators Update 後に、Windowsストアにいき「フォト」を検索し入手としますと、フォトのアップデートが始まります。 フォトアプリは、MP4、WMV、AVIの読み込みに対応し、TSには非対応です。 なお、Creators Update で動作しなくなるアプリや非対応サービスもありますので、 自己責任でよろしくお願いします。 動画はほんとファイル形式の攻略の歴史なんですよね。 昔から全然変わってないですね、本当に苦労させられますね。 ymmp、exo など拡張子が出ない PCやフォルダなど、何かしらフォルダを開きますと、ymmpやexoといった、ファイル名末尾の拡張子=ファイルの種類を識別するための記号 が見えないものが見えるようになります。 拡張子の表示はWindows10で、ぜひとも標準でオンになっていてほしかったのですが、どうも毎度オフのままなんですよね。 上記のようにWindows10のコンパネから設定を変えておきましょう。 YouTubeに回答がある場合も どうも今回調べたところ、かつてYahoo! 知恵袋でやりとりされていたトラブルシューティングは、YouTubeで見つかることが多かったです。 YouTubeでは動画のなかの文字情報はGoogle検索では見つけられませんので、なんとも悩ましいですね。 ゆっくりムービーメーカーで困っている人は、YouTube検索をしてみると良いかもと思いました。 ・ ・ ・ ・ ・ さて、たぶん2018年において、ゆっくりムービーメーカーを使うにあたっては、これくらいのトラブルシューティングでいけるかと思います。 楽しい動画を作ってみて下さい。 お疲れ様です。 とりあえずWindowsで動画編集、ということであれば、やっぱりアドビのプレミアエレメンツが鉄板なのかもしれませんね・・・。 <ゆっくりの ~. ymmp や ~. exo ファイルは読み込みできないですが。 ・・・と、こんな感じの父親目線で、SNS、ドライブ、ゲーム、生活防衛ネタが多めでブログ記事を2009年から書いています。 よろしければLINE をフォローしていただけると更新情報を受け取れますのでおすすめです。 記事を気に入ったというかたはぜひ。 関連情報リンク 立ち絵が表示されない場合の対処法を紹介しています。 >> こちらも比較的、最近書かれたエントリーです。 >> L-SMASHについての解説。 >> 最近はゆっくりの解説もYouTubeなどの動画が増えています。 >> かつてはヤフー知恵袋での質問回答解決が多かったです。 >> そもそもTSファイルを加工することが大変、という。 >> 途中からキャラの立ち絵が消える、というのも辛い。 >> WMVへの変換に活躍してた時期もありました。 >> Amazonでも、ゆっくりムービーメーカーの書籍はないんですよねえ。 >>人気の「ゆっくりムービーメーカー: 本」最新一覧はこちら。 どうやらかつては、公式でも「ムービー メーカーは、Windows 10 ユーザー向けにまもなく Windows ストアから入手できるようになります」と記載されていたようですが、いつの間にか削除されていたようです。 悲しい。 そこでこちらの方はパワポを動画変換に使っているという実験をされています。 >> Windows10のフォトアプリでできるという。 Windows 10 Creators Update が必要。 >> デスクトップのキャプチャ動画化を、標準のゲームバーで行う。 >> AviUtlはPinPも出来ます。 すばらしい。 >> まとめ ゆっくりムービーメーカーは、とてもよく出来たツールです。 aviutilの補助ツールという位置づけから、多くの動画のカルチャーにまでなっている感じです。 Yahoo! 知恵ノートが終了し、情報が見られない• Windowsムービーメーカーは終了し、TS・WMV変換が出来ない• ネット上の情報は2013年くらいのニコニコ全盛時期のものが多い• 動画はMP4ベースで環境を整えるのが現実的 いっぽうで以下のような差分は、Windows10ユーザーは差し引いて使うことが求められます。 ただ、ゲーム実況のジャンルはこれからまだまだ伸びるでしょうから、ゆっくりのニーズはまだまだ増えそう。 本記事がその継承に少しでもお役立ちいただければ幸いです。 ・プライバシーについて 当ブログではGoogleアナリティクスとcookieを用い、個人を特定しない範囲でアクセス状況を記録しています。 Google側ではその情報をGoogleアカウントと紐付けパーソナライズ広告に利用しています。 その情報は取り扱いに注意しつつ、内容充実や企画立案など、皆様のお役に立てるよう活用しています。 パーソナライズド設定をオフにするには、Google公式ページを御覧ください。 ・広告について 当ブログでは運営のために、Amazonアソシエイト・プログラム、及び、バリューコマース、リンクシェアジャパン、アクセストレード、A8. net の運営するアフィリエイトプログラムに参加しています。 それらのリンクからユーザー様が該当サイトにて購入されたとき、サイトが紹介料を獲得します。 TwitterやInstagramなどSNSで公開された投稿については、本文の説明上必要と思われます著作権法で認められています「引用」としての利用として、ASPの埋め込み引用機能(エンベッド)を用い掲載をしています。 ・免責事項について 当ブログの記事の内容や感想については、あくまでも個人的な見解となります。 また、記事執筆当時の情報で、実際の状況や環境によって掲載内容と異なる場合がございます。 万一トラブルや問題、損害が発生しましても、一切の責任を負えません。 あらかじめご了承ください。 Please enable JavaScript.

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ゆっくりムービーメーカー3のインストール方法と初期設定と基本的な使い方【高画質】Youtube動画解説付

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nicotalk&キャラ素材配布所 「キャラ素材」は、yukktalk発表直後から現在まで開発を続けている、 こちらが制作した、AviUtl上で動作するアニメーション機能です。 「キャラ素材スクリプト」と言う、AviUtlスクリプトにより動作します。 よって、AviUtl連携ツールであれば、簡単にキャラ素材機能は導入可能です。 sm27609245 キャラ素材を使用した動画を投稿する場合は、 こちらの動画に 親作品登録をお願い致します。 既に旧キャラ素材紹介動画()に対し、 登録をして下さった方…誠にありがとうございます。 ()にご登録頂きました動画は、 新たに登録も差し替えも必要ございません。 使用ソフトに関わらず、動画にキャラ素材を使用する場合は、 「」を必ずお読みください。 マナーを守れる場合のみ、キャラ素材はご使用願います。 ここからは、外部のキャラ素材配布サイトへのリンクとなります。 各サイトは「」を遵守の上、配布されてます。 以上のように、バナー掲載とリンクを希望する素材制作者の方は、 「」をご一読の上、ご連絡下さい。 キャラ素材スクリプト利用規約は「キャラ素材の規約」ページに移設しました。 以下のバナーをクリックして、ページ内の規約をご確認願います。 pngや01w. txtから設定できるようにした バージョン管理以前の更新履歴は、yukktalk更新履歴に記述.

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