アルティミシア ffbe。 【FFBE】湧きだす巨蟲の群れ【真降臨】

【DFFOO】アルティミシア覚醒70&真化完全体の評価|ゲームの妖怪

アルティミシア ffbe

氷、雷、風、光属性耐性(それぞれ、装備だけで100%以上、バフを含めて200%以上)• 氷、雷、風、光属性耐性を大幅に上げるバフ(パーティの誰かが持っていればOK)• 全体かばう• ダメージカットや魔法ダメージカットの強力なバフ• 高いHPと精神• 味方にストップ耐性を付与するか、味方のストップ状態を解除する手段(パーティの誰かが持っていればOK) デバフ役• 光属性耐性(バフを含めて200%以上)• 敵の魔力を大幅に下げるデバフ• 氷、雷、風、光属性耐性を大幅に上げるバフ(パーティの誰かが持っていればOK)• 味方にストップ耐性を付与するか、味方のストップ状態を解除する手段(パーティの誰かが持っていればOK) 回復役• 光属性耐性(バフを含めて200%以上)• 味方をリレイズ状態にするアビリティやリミットバースト(全体をリレイズ状態にするものがあるとラク)• 戦闘不能の味方を復活させるアビリティやリミットバースト(全体を復活させるものがあるとラク)• 氷、雷、風、光属性耐性を大幅に上げるバフ(パーティの誰かが持っていればOK)• 味方にストップ耐性を付与するか、味方のストップ状態を解除する手段(パーティの誰かが持っていればOK)• 味方全体のMPを大幅に回復するアビリティ(徐々に回復でもOK)• 光の戦士レナがおそらく最適。 そのほか、エアリス、セーニャ、白蓮の魔道士フィーナも適する。 光属性耐性(バフを含めて200%以上)• 敵の属性耐性を大幅に下げるアビリティと、その属性の攻撃(理想は火か土だが、ほかの属性でも可)• 人系のキラーアビリティ 引きつけ役• 光属性耐性(バフを含めて200%以上)• 100%の引きつけ効果(コマンドでもOK)• 100%の回避率• 攻撃役が使うのと同じ属性で、チェインの噛み合う攻撃(必須ではない)• 人系のキラーアビリティ(必須ではない) 各ユニットの基本的な行動のしかたは以下のとおり。 ユニット 行動のしかた 魔法壁役 全体かばう、ダメージカットのバフを維持 デバフ役 魔力ダウンのデバフを維持 回復役 魔法壁役のHPを回復し、魔法壁役、回復役、引きつけ役のリレイズ状態を維持 攻撃役 チェインしながら攻撃 引きつけ役 引きつけを維持しつつチェインに参加 そのほか、属性耐性アップのバフとストップ耐性付与は、それを持っているユニットが維持し続ける。 『メイルシュトローム』は威力が極めて高く、魔法壁役以外のユニットはまず耐えられない。 壊滅を防ぐために、味方をあらかじめリレイズ状態にしておくのはほぼ必須。 しかし、『メイルシュトローム』の前に、引きつけ無視の『デスペル』をかけてくるので、これを受けたユニットは復活できなくなってしまう。 この『デスペル』で狙われるのは、特定の立ち位置のユニットのみ。 ユニットの立ち位置の定義は以下のとおり。 『デスペル』で狙われるのは、4枠、2枠、6枠のみ。 よって、倒されると立て直せなくなる魔法壁役、回復役、引きつけ役は、1枠、3枠、5枠に配置するといい。 次のターンから、アルティミシアはそれまでと同じ行動パターンに戻る。 倒された味方を回復役が復活させたあとは、こちらも従来通りの行動に戻れば問題ない。 ユニット 行動のしかた 魔法壁役 全体かばうを維持(ダメージカットは不要) デバフ役 特になし(魔力ダウンのデバフは不要) 回復役 味方全体のMPを回復(HPの回復やリレイズは不要) 攻撃役 チェインしながら攻撃 引きつけ役 チェインに参加(引きつけは基本的に不要。 例外は以降の解説を参照) そのほか、属性耐性アップのバフとストップ耐性付与は、それを持っているユニットが維持し続ける。 アルティミシアが多用してくる『ホーリー』はかばう不可で、引きつけも無視するため、各ユニットが光属性耐性で防ぐのがセオリー。 ただし、この『ホーリー』には光属性耐性を100%下げる効果もあるせいで、耐性は200%以上必要。 全員の耐性を装備だけでそこまで上げるのは大変なので、『メイルシュトローム』で倒されたユニットを復活させたら、光属性耐性アップのバフをすぐに使うのが鉄則だ。 なお、余計なことをしなければ、無属性の攻撃はこの先来ず、属性耐性が完璧ならもうダメージは受けない。 よって、引きつけやリレイズは不要になる。 いちいち復活させるのが面倒なら、放置して5人で戦ってもいい。 これを防ぐには、味方全体にストップ耐性を付与するのが最も簡単(ラクシュミの『止まらずの守り』でも問題ない)。 セーニャの『キラキラポーン』などで単体にしか耐性を付与できない場合は、付与対象を引きつけ役にして、引きつけを続行すればOK。 「3の倍数-1」のターンで敵のHPを残り50%以下にすると、戦闘不能から復活した直後、耐性を付与する前に『ストップ』を受けかねないので、敵のHPを減らすタイミングにも気をつけたい。 なお、もう敵の攻撃を回避する必要はないので、耐性を付与するのではなく、ストップ状態にされたあとそれを解除するのでもかまわない(解除役には耐性が必要だが)。 しかし、バトルの後半では、攻撃役にも非常に高い光属性耐性が要求され、光属性耐性を下げるディアボロスはその障害になりがち。 ディアボロスは敢えて外し、主力となる攻撃役には『マンイーター』を習得させた阿修羅をセットするのがオススメだ。 糾弾 某企業型攻略サイトの誤りおよび問題のある記述は以下のとおり。 なお、 本稿は、株式会社エヌリンクスに提供する校閲資料ではありません。 本稿に基づいた修正の反映は認めておりません。 05)• 上の段には「かばう不可」があり、下の段にはないから、下の段はかばうが可能なように見えてしまう(実際はかばう不可なのに)。 こんな直近のものでも、古くなった記述を直さないんだね……書いてからわずか数日で実装があったはずなんだけど、何を書いたか自分で覚えてないものなの?• この『バイオ』は、闇属性ではなく無属性。 闇属性耐性を固めて「これで無傷」と思い込んで挑むとボコボコにされるので、 けっこう重大な間違い(ファミ通も同じ間違いしてたけど……)。 かばう不可、引きつけ無視が抜けている。

次の

『FFVIII』アルティミシア戦(シリーズボスバトル)の攻略まとめ

アルティミシア ffbe

PT編成• 私の編成、装備構成は上述の通りです。 クラウド以外の幻獣が適当ですが、耐性は必要ないので問題はありませんでした。 回避装備が調整できない場合はガラフはテトラシルフィードでも良いかな、というくらいです。 エレチェに関しては ルーセントグレイブor ライトグレイブにクラウドの LBを乗せています。 フレンドは 虫キラークラウドをお借りしました。 自分のアタッカーと同キャラで 虫キラー持ちを選びましょう。 虫キラー盛りのフレンドとか旬が過ぎたらほとんどいなくなるんだろうなぁ。 飛甲虫・群正相 同時に9匹出てきます。 しかし前述の通り滅茶苦茶弱いので、 全体攻撃でサクッと終わらせましょう。 LBストーン上昇系のバフを掛けておくと2戦目以降が楽になります。 全員を倒しきる直前にエアリスで アースヒールを掛けておくと良いでしょう。 ブラックマンティス・ホワイトマンティス• 同時に止めを刺さないといわゆる発狂モードに入ります。 耐えられないことはありませんが、事故る可能性もあるのでなるべく同時に倒しましょう。 HPが減ってくるとかばう無効の単体攻撃をしてくるので、ダメージカットと物理ダメージカットを欠かさず入れると安定します。 私はガラフの 誓約の守りと LB、若しくはレギスの 光曜の指輪【レギス】でダメージカット、 レジストスフィア・物理で物理ダメージカットを入れています。 エアリスは回復の手間を省くために セトラの祈りを毎ターン使っておくといざという時に対応出来ます。 ブラックマンティスは毎ターンバフを入れてくるので、全体攻撃を同時に撃ち続けるとまず間違いなく、ホワイトマンティスが先に倒れます。 まあここは長期戦になってもミッションには関係ないので、時間が許すのであればじっくり行きましょう。 ノヅチ 全体物理だけでなく全体魔法も使ってくるので各種ダメージカットが必須です。 ダメージカット、物理ダメージカット、魔法ダメージカットの3種を入れておかないとアタッカーはまず落ちます(全体分身付与ならいけるかもですが)。 ただそれよりも何よりも厳しいのが運ゲー要素です。 「嫌な鳴き声」という 全体デスペルを使用してくるのですが、これがどうもランダムらしく…。 1ターン目で使われると正直どうしようもありません。 また、ノヅチが「息を吸い込み始めた」ら次のターンで単体を戦闘から離脱させてきます。 幻獣を発動すれば止められるので、幻獣ゲージには気を配っておきましょう。 ただ ・ ダメージカットをしっかり行う ・ デスペルが来ない ・ 吸い込まれないように幻獣を準備しておく の3点を満たすことが出来れば一瞬で壊滅することはないと思います。 2戦目同様、エアリスは手が空いていたら セトラの祈りを使っておきましょう。 デバフが攻撃しか入らないので、エレフィムはエレチェに参加しやすいです。 10ターン以内というミッションがあるようにそこまで硬い相手ではないので、火力を集中して一気に削り切ります。

次の

FF8のリノアはアルティミシア説の根拠ってなんですか?その説...

アルティミシア ffbe

攻略ポイント ・属性耐性を上げた魔法かばう役を用意しよう ・HP約80%、50%でのデスペル&高火力魔法に要注意 ・ストップ対策も必要 ・火、土属性攻撃で攻めよう 属性耐性を上げた魔法かばう役を用意 氷・雷・風・光・闇耐性を上げた魔法かばう役を用意し、パーティー全体の光耐性を上げるのがおすすめ。 属性弱体もあるため、できる限り属性耐性を上げていこう。 リレイズなども打ち消されしてから攻撃をしてくるため対策は必須。 ストップ対策も必要 アルティミシアは、単体をストップ状態にしてくることがある。 全体ではなため、最低限の被害で済むが、対策手段は用意しておきたい。 ストップ耐性アップやストップ解除アビリティを用意するか、味方1体にを打つなどして対策を取ろう。 火、土属性攻撃で攻めよう アルティミシアは、火力が高いため、長期戦は危険。 できる限り短期決戦で乗り切れるよう、弱点である火・土属性で攻めるのがおすすめだ。 また、人系であるため、系のアビリティもおすすめ。 人系への特攻効果が高いは、光耐性が下がってしまうため装備は非推奨。 人系特攻の恩恵を受けたい場合はを装備するといいだろう。

次の