横浜 市 教育 委員 会。 NPO法人 びーのびーの

NPO法人 びーのびーの

横浜 市 教育 委員 会

by :スポーツ情報センター 平成23年3月6日(日)、教育文化ホールにて、平成22年度横浜市教育委員会表彰が行われました。 文化・芸術・科学・スポーツの分野において、優秀な成績を修めた個人69名と12の団体の児童生徒と、長年にわたり学校保健・社会教育・地域協力の分野において学校教育の振興発展に協力・貢献した個人25名と1つの団体が表彰されました。 今田忠彦教育委員長 「児童生徒のみなさん、文化・芸術・スポーツにおいて、たゆまぬ努力の成果です。 指導してくれている方や支えてもらっている方への感謝も忘れずにいてください。 これから活躍していく中で友達の輪を広げ、学校では得られない体験をしてください。 ますますの活躍を期待しています。 」 「そして、学校教育にご尽力いただいいたみなさま、敬意と感謝を申し上げます。 人材こそ資源と思っております。 今後ともご支援・ご協力を賜りたいと存じます。 」 第79回日本音楽コンクールバイオリン部門優勝の山根一仁さん(豊田中学校) 「5歳からバイオリンを始めました。 コンクールでは逃げ出したくなるほどのプレッシャーもありましたが、大きな舞台で成果を出すことができて嬉しいです。 支えてくれた方々に感謝します。 これからも自分を磨き、世界中で演奏したいと思っています。 そして、いつか横浜に恩返ししたいです。 」 第12回日能研JPTAニュージェネレーションテニスジュニアスカウトキャラバン全国大会最優秀選手の倉持美穂さん(川井中学校) 「2歳からラケットを握りました。 私たち家族にとってテニスは生活の一部です。 今回ジュニアスカウトキャラバンで最優秀選手に選ばれ、海外遠征にも行きました。 テニスだけでなく、礼儀やマナーも学んでいます。 将来はプロテニスプレーヤーになりたいので、中学では英語をしっかりやりたいです。 勉強もテニスもがんばります。 」 児童生徒の部 体育部門(個人) 写真左:表彰者代表 辻湧斗さん(井土ヶ谷小学校)第7回全国小学生学年別柔道大会 小学6年男子50kg超級 写真右:表彰のみなさん 写真左:児童生徒の部 体育部門(団体) 表彰者代表 上岡新平さん(田奈中学校)第17回全国中学校駅伝大会第1位(男子の部) 写真右:部活動奨励賞 体育部門(個人) 表彰の様子 社会教育の部門では、下記の8名の方が表彰されました。 前 横浜市PTA連絡協議会会長 安田 渡氏 横浜市レクリエーション協会 深津 米男氏 神奈川区体育指導委員連絡協議会会長 小宮 昭夫氏 泉区体育指導委員連絡協議会会長 渡邊 明氏 港北区体育指導委員連絡協議会会長 松本 勝彦氏 横浜市バドミントン協会副会長 小林 歌子氏 横浜市馬術協会会長・神奈川県馬術協会会長 中馬 昌平氏 横浜市馬術協会副会長 北井 修氏 8名を代表して、中馬昌平氏が表彰状と記念品の贈呈を受けました。 写真左:表彰を受ける中馬氏 写真右:表彰のみなさま 受賞者の方にコメントいただきましたので、ご紹介します。 小宮氏(表彰みなさまの写真の右) 「どうもありがとうございます。 これを機会に、これまで以上に体育指導委員と綱引きをがんばっていきたいと思います。 」 中馬氏 「馬術は、動物と人間が一緒になっておこなう唯一のスポーツです。 横浜市馬術協会では、スポーツ少年団活動や、身体障害者や知的障害者の乗馬に力を入れています。 動物に元気をもらうことができ、動物も人間も癒される乗馬を今後も普及していきたいと思います。 」 深津氏 「今回、表彰されることを感謝しています。 定年したので、これからレクリエーション活動に打ち込むことができます。 レクリエーションを通じ、明るい笑顔に会いたい、後継者にも伝えていきたいと思います。 」 写真左: 副会長の北井氏(左)と会長の中馬氏(右) 写真右: 理事の深津氏 これまで横浜のスポーツ・レクリエーションの振興・普及に寄与された方々に深く感謝します。 どうもありがとうございます。 そしてこれからもどうぞよろしくお願いいたします。 今回ご紹介できなかった方もたくさんいらっしゃいますが、みなさまのこれからのますますのご活躍をお祈りしています。

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【研究会Webページ】授業・学級づくり:Y・Y NET

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by :スポーツ情報センター 平成23年3月6日(日)、教育文化ホールにて、平成22年度横浜市教育委員会表彰が行われました。 文化・芸術・科学・スポーツの分野において、優秀な成績を修めた個人69名と12の団体の児童生徒と、長年にわたり学校保健・社会教育・地域協力の分野において学校教育の振興発展に協力・貢献した個人25名と1つの団体が表彰されました。 今田忠彦教育委員長 「児童生徒のみなさん、文化・芸術・スポーツにおいて、たゆまぬ努力の成果です。 指導してくれている方や支えてもらっている方への感謝も忘れずにいてください。 これから活躍していく中で友達の輪を広げ、学校では得られない体験をしてください。 ますますの活躍を期待しています。 」 「そして、学校教育にご尽力いただいいたみなさま、敬意と感謝を申し上げます。 人材こそ資源と思っております。 今後ともご支援・ご協力を賜りたいと存じます。 」 第79回日本音楽コンクールバイオリン部門優勝の山根一仁さん(豊田中学校) 「5歳からバイオリンを始めました。 コンクールでは逃げ出したくなるほどのプレッシャーもありましたが、大きな舞台で成果を出すことができて嬉しいです。 支えてくれた方々に感謝します。 これからも自分を磨き、世界中で演奏したいと思っています。 そして、いつか横浜に恩返ししたいです。 」 第12回日能研JPTAニュージェネレーションテニスジュニアスカウトキャラバン全国大会最優秀選手の倉持美穂さん(川井中学校) 「2歳からラケットを握りました。 私たち家族にとってテニスは生活の一部です。 今回ジュニアスカウトキャラバンで最優秀選手に選ばれ、海外遠征にも行きました。 テニスだけでなく、礼儀やマナーも学んでいます。 将来はプロテニスプレーヤーになりたいので、中学では英語をしっかりやりたいです。 勉強もテニスもがんばります。 」 児童生徒の部 体育部門(個人) 写真左:表彰者代表 辻湧斗さん(井土ヶ谷小学校)第7回全国小学生学年別柔道大会 小学6年男子50kg超級 写真右:表彰のみなさん 写真左:児童生徒の部 体育部門(団体) 表彰者代表 上岡新平さん(田奈中学校)第17回全国中学校駅伝大会第1位(男子の部) 写真右:部活動奨励賞 体育部門(個人) 表彰の様子 社会教育の部門では、下記の8名の方が表彰されました。 前 横浜市PTA連絡協議会会長 安田 渡氏 横浜市レクリエーション協会 深津 米男氏 神奈川区体育指導委員連絡協議会会長 小宮 昭夫氏 泉区体育指導委員連絡協議会会長 渡邊 明氏 港北区体育指導委員連絡協議会会長 松本 勝彦氏 横浜市バドミントン協会副会長 小林 歌子氏 横浜市馬術協会会長・神奈川県馬術協会会長 中馬 昌平氏 横浜市馬術協会副会長 北井 修氏 8名を代表して、中馬昌平氏が表彰状と記念品の贈呈を受けました。 写真左:表彰を受ける中馬氏 写真右:表彰のみなさま 受賞者の方にコメントいただきましたので、ご紹介します。 小宮氏(表彰みなさまの写真の右) 「どうもありがとうございます。 これを機会に、これまで以上に体育指導委員と綱引きをがんばっていきたいと思います。 」 中馬氏 「馬術は、動物と人間が一緒になっておこなう唯一のスポーツです。 横浜市馬術協会では、スポーツ少年団活動や、身体障害者や知的障害者の乗馬に力を入れています。 動物に元気をもらうことができ、動物も人間も癒される乗馬を今後も普及していきたいと思います。 」 深津氏 「今回、表彰されることを感謝しています。 定年したので、これからレクリエーション活動に打ち込むことができます。 レクリエーションを通じ、明るい笑顔に会いたい、後継者にも伝えていきたいと思います。 」 写真左: 副会長の北井氏(左)と会長の中馬氏(右) 写真右: 理事の深津氏 これまで横浜のスポーツ・レクリエーションの振興・普及に寄与された方々に深く感謝します。 どうもありがとうございます。 そしてこれからもどうぞよろしくお願いいたします。 今回ご紹介できなかった方もたくさんいらっしゃいますが、みなさまのこれからのますますのご活躍をお祈りしています。

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横浜市教育委員会事務局健康教育課

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学校運営協議会(コミュニティ・スクール) 横浜市では平成17年5月に東山田中学校に学校運営協議会を設置してから、順次設置を推進し、平成30年10月1日現在、設置校数は184校(149協議会)となっています。 複雑化した現在の社会においては、学校と保護者、地域社会が連携し合いながら、子どもの育成を図っていくことが一層大切になっています。 そのため、学校運営協議会の制度は、保護者や地域の方々が学校運営に参画することにより、そのニーズを的確に反映させるとともに、学校・家庭・地域社会が一体となってより良い教育の実現に取り組むことをねらいとしています。 1 学校運営協議会(コミュニティ・スクール)とは 学校運営協議会は、保護者や地域住民等が一定の権限と責任を持って学校運営に参画することを通じて、地域に開かれた信頼される学校づくりを進めるとともに、より良い教育の実現を目的に設置する合議制の機関です。 学校運営協議会の主な役割には、つぎの3点があります。 「教職員の任用に関して教育委員会に意見が述べられる」 横浜市では、「地方教育行政の組織及び運営に関する法律」の一部改正(平成29年4月1日施行)に伴い、関係規定である「横浜市立学校における学校運営協議会の設置等に関する規則」を一部改正(平成29年6月5日施行)しました。 これからは、「小中一貫教育推進ブロックでのカリキュラム・マネジメントの推進」「地域との協働の推進」の二つの機能をもつ学校運営協議会を設置し、横浜型小中一貫教育の一層の推進を図ります。 2 学校運営協議会の改正について 学校運営協議会規則改正についてのQA Q1 これまでの学校運営協議会と、これからの学校運営協議会との違いは? A1 これからの学校運営協議会は、学校運営に必要な支援について協議されていること、学校運営協議会委員に学校運営に資する活動を行う者が入っていること、協議会の情報を積極的に発信していること、学校評価を行っていることなどですが、既存の学校運営協議会が、それらをすでに行っている場合は、大きな違いはないと考えられます。 Q2 未設置校は直ちに学校運営協議会を設置するのか? A2 学校や地域の実態に応じて設置の検討を進めてください。 未設置校には、教育委員会事務局が各学校や地域の実態に応じた設置を支援します。 Q3 「学校運営協議会」・「まちとともに歩む学校づくり懇話会」の今後の方向性は? A3 それぞれに良さがあり、学校や地域の実情によって一律に決定することは困難です。 Q4 「学校の運営に資する活動を行う者」とは具体的にどういうことか? A4 学校運営上の課題を解決できる学識経験者や、教育活動を支援する学校・地域コーディネーターや主任児童委員、ボランティア関係者等を指します。 学校や地域によって課題やニーズが違うため、すべての学校運営協議会で共通ではありません。 Q5 委員は毎年変更しなければならないのか? A5 これまでと同様、毎年変更する必要はありません。 ただし、学校運営への必要な支援が行われるように、委員を選ぶようにしてください。 学校運営協議会は、学校の運営に関する事項や、職員の採用その他の任用に関する事項について、教育委員会に対して意見を述べることができます。 意見を述べる際は、学校長の意見を聴くことと規定されています。 意見は通常、意見書として書面で、各方面学校教育事務所へ提出します。 3 学校運営協議会の成果と実施状況等 学校運営協議会ニュース 1 2018. 17(PDF 964KB) New 2 2018. 29(PDF 938KB) 3 2018. 04(PDF 1. 02MB) 4 2018. 11(PDF 760KB) 5 2018. 29(PDF 797KB) 6 2017. 05(PDF 1. 31MB) 7 2017. 06(PDF、863KB) 8 2017. 08(PDF、1. 09MB).

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