艦これ 熊野 ss。 【艦これ】熊野「熊野改二! 華麗に参上ですわ!」 : SS★STATION SSのまとめ SSの専門サイト

熊野「はぁ…鈴谷はいいですわね」

艦これ 熊野 ss

熊野「航空巡洋艦熊野! 改二になって華麗に参上ですわ!」ビシッ! 電「ふわぁ……かっこいいのです! 素敵なのです!」 暁「電の言うとおりね! ますます熊野さんのレディ振りに磨きが掛かっているわ!」 熊野「え……? その、ご丁寧にどういたしまして」 提督「ああ、電と暁の言うとおりだな。 ますます素敵になったじゃないか」 熊野「もう、提督までからかわないでくださいな。 今日はめでたい日だね」 風雲「えーい!」 磯風「花吹雪が薄いぞ! もっと盛大にまき散らせ弟子三号!」 風雲「誰が弟子三号か!」 初春「なんぞ、めでたい日じゃのう……いつも以上に盛大に舞うとしようぞ!」 若葉「この瞬間を待っていた!」 白露「今日は熊野さんがいっちばーん!」 時雨「いいライトアップと花吹雪だね」 初霜「さあ! 熊野さんを輪形陣でお祝いしましょう!」 熊野「なんで輪形陣ですの!?」 磯風「その通りだ初霜! そこは単縦陣だろう!」 島風「単縦陣!? ますます意味が分からないよ!? ねえ長波ちゃん?」 長波「まー、祝うなら輪形陣で良いんじゃね?」 白露「熊野さん改二を称えよ!」 時雨「熊野さん改二を称えよ!」 村雨「熊野さん改二を称えよ!」 春雨「熊野さん改二を称えよ!」 熊野「恥ずかしいからやめてくださいな!?」 熊野「ところで……これは一体どういうことですの?」 電「熊野さん改二のお祝いなのです!」 熊野「それはありがたいですが、いきなりでびっくりしましたわ」 響「気にすることはないさ。 熊野さんには日頃からお世話になってますからね。 具もちょっと奮発しちゃいました」 磯風「微力ながら、磯風や風雲、暁も手伝ったぞ。 熊野さんの口に合えばいいが」 熊野「ふふっ、阿武隈や磯風さんが作ったのなら心配なんてしませんわよ」 阿武隈「そう言ってくれると嬉しいですね。 この前教えてもらった紅茶も淹れますからね」 熊野「それはますます楽しみですわね」 電「阿武隈さん、サンドイッチ持ってきたのです!」 島風「ふふーん、早いでしょ! ねっ、お姉ちゃん」 阿武隈「電ちゃん、島風ちゃん。 ありがとうね」 島風「にひひ、どういたしまして!」 電「熊野さん、こちらにどうぞなのです!」 霞「じゃあ霞は紅茶を淹れるわね……阿武隈さん、ちょっと見てて欲しいんだけど」 不知火「あら霞。 この前、ちゃんと淹れ方を教えてもらったのでは?」 霞「べ、別に良いじゃない」 風雲「阿武隈さんにちゃんと淹れられるところ見せたいだけでしょ」 霞「そんなことあるわけないじゃない!」ぷんすか! 阿武隈「もー、ケンカしないの」 響「……」じー 熊野「……響さん? サンドイッチ食べたいのかしら?」 暁「駄目よ響。 今日は熊野さんのお祝いなんだから、熊野さんが一番で、暁達はその後なんだから」 熊野「別に構いませんわよ」 雷「そんなの駄目よ! そういうところはきっちりしないと」 若葉「その通りだ響。 熊野さんが最初だから、響はそれまで阿武隈さんの背中にいると良い」 響「すぱしーば」 トコトコトコ……ぴょん! 響「ウラー!」 阿武隈「きゃあ!? 響ちゃん危険だからいきなり背中に飛び付かないでっていつも言ってるじゃない!」 響「無駄だね」キラキラ 風雲「すがすがしいまでに聞き流したわね!?」 雷「あっさり阿武隈さんを身代わりにしたわね!?」 若葉「いつものことだ」 長波「そうだな」 初春「今更じゃのう」 島風「もー! いつも響ちゃんばっかりずるーい!」 白露「あたしもいっちばーん!」 時雨「いっちばーん」 村雨「村雨も放置プレイしないってばー!」 春雨「姉さんばかりずるいです! 春雨も一緒に遊びたいですー!」 五月雨「五月雨も、えーい!」 阿武隈「ふえええええ!? 熊野さん助けてえええええぇ!?」 熊野「その子達はみんな一水戦経験者ですのよ。 一水戦旗艦のあなたがなんとかしなさいな」 阿武隈「無理ですううううううぅ!?」 電「みんな阿武隈さんに迷惑かけちゃだめなのですー!」 霞「そうよあんたらさっさと降りなさいな!」 初霜「そうですよ! 熊野さんを輪形陣でお祝いするべきです!」 阿武隈「そうです! 熊野さんをお祝いするからいったん離れてください!」 春雨「春雨にご用なのですか?」 阿武隈「春雨ちゃん聞こえない振りしないの!?」 時雨「残念だったね」 阿武隈「ううう……みんな、指示に従わないならサンドイッチはあげません!」 白露「!? みんな整列ー!」 「「「了解!」」」ビシッ! 熊野「あっという間に整列しましたわね!?」 阿武隈「わっ、皆早いです! 凄いね、えらいえらい!」 熊野「阿武隈、あなたそれで良いんですの……?」 提督「というか出来るなら最初からしてやれよ……」 島風「ねーねー阿武隈さん。 島風達も食べて良い?」 阿武隈「うん、良いよ。 どうしたのかしら?」 鈴谷「なによー、せっかく鈴谷もお祝いしに来てあげたのに」 熊野「ふふっ、それは失礼しましたわね。 ありがとうございます」 鈴谷「いやー、熊野も改二かー。 先に改二になった先輩として、しっかり面倒見てあげるからね」 熊野「あら。 練度は私の方が上でしてよ?」 鈴谷「言ったなー? じゃあ次の訓練でしっかり見せてもらうからね!」 熊野「よろしくてよ。 新しい熊野、ご覧に入れて差し上げますわ!」 阿武隈「あたしも期待してますね!」 熊野「阿武隈に期待されては、答えないわけにはいきませんわね」 暁「さすがレディーセブンの二人ね……言葉を交わす姿も素晴らしいわ」キラキラ 風雲「暁がものすごく輝いた目で、熊野さんと阿武隈さんを見ている……」 長波「いつものことだし、あんまり気にしても仕方ねーぞ?」 白露「空母だったら艦載機も飛ばせるんだよね! せっかくだし白露もてるてる坊主作ったよ! いっちばーん大きいの!」 熊野「あら、それは感謝致しますわ」 白露「ほら! 今だって執務室の窓に飾ってあるんだよ! 時雨や電と一緒に作ったんだから!」 熊野「そのてるてる坊主、頭が大きすぎて逆さまになってますわよ!」 白露「あっれー!? せっかく阿武隈さんに教わって作ったのに!? どうして!?」 時雨「もう、姉さんってば。 だからあまり大きくしないように言ったじゃないか」 電「電と時雨ちゃんのはしっかり頭が上になっているのです」 阿武隈「ふふっ、しょうがないですねえ。 あとでもう一回作ろうか。 今度は作り終わるまで見てあげるからね」 白露「ほんと!? ありがとう!」 熊野「阿武隈は面倒見が良いですわね」 霞「全く、ほんとお節介よね」 不知火「霞。 顔が笑ってますよ」 霞「うっさいわよ」 熊野「けれど、空母なんて今までなったことありませんから、艦載機の運用なんてちんぷんかんぷんですわね……」 鈴谷「へーきへーき、鈴谷だってなんとかなったんだし、熊野も大丈夫だって!」 阿武隈「そうですよ。 水雷戦隊じゃないから」 神通「そ、そうですか……」ずーん 阿武隈「落ち込み過ぎなんですけどぉ!?」 瑞鶴「さ、善は急げよ! さっそく空母としての訓練をするわよ!」 大鳳「ええそうね! 行きましょう熊野さん!」 熊野「今からですの!? 少し待ってくださらないかしら!?」 大鳳「ぐずぐずしていたら日が暮れてしまうわ! 今日の青空は今日だけしかないんですから!」 熊野「意味が分からないことを言わないでくださらない!? 阿武隈、助けてくださいな!」 阿武隈「あたしは艦載機運用は専門外ですし……空母については護衛しかできませんから」 霞「さっきの熊野さんと阿武隈さんの立場が逆になってるわね」 熊野「これが因果応報ですの!?」 ?「軽巡には艦載機運用ができない……たしかにそうかもしれない」 阿武隈「ふえ?」 熊野「何者ですの!?」.

次の

熊野改二

艦これ 熊野 ss

三隈、只今戻りました。 言われていた報告書は全て大淀さんに提出して参りました」ニッコリ 提督「お疲れ様。 少し待っててくれ。 みんなの報告の途中だから」 三隈「了解致しました」ニパッ 提督「では、報告の続きをしてくれ」 天龍「おう……取り敢えず遠征は無事に終わったからよ、今度は出撃させろよ」ニヤリ 龍田「もぉ、天龍ちゃんったら〜」クスクス 提督「すまないが、二人には暫くの間、遠征部隊を頼みたい」 天龍「おいおい、そりゃないんじゃないか〜? オレ達は戦場じゃ役立たずってか〜?」アン? 〜天龍、提督の肩に腕を回す〜 三隈「」ムッ 提督「そうは言ってない。 ただ二人は練度が他の軽巡洋艦達とは違って高いからな。 55口径20. 3cm連装砲 天龍「うお!? いきなりなんてもんこっちに向けてんだよ!? だって提督は三隈だけを愛してくれると誓ってくれたんですもの。 三隈には提督だけ。 提督にも三隈だけ。 それに私は三隈一筋だ。 三隈 完.

次の

【熊野SS】提督「鈴谷と戯れつつ熊野とも仲を深める」鈴谷「……」熊野「……」【艦これ】

艦これ 熊野 ss

鈴谷「ど、どうしたのさ熊野」 熊野「言葉のままですわ…。 鈴谷、あなたはその明るく気さくな性格からみんなとすぐに打ち解けて、仲のいい艦娘もたくさんいらっしゃるでしょう?」 鈴谷「ま、まぁね……?」 熊野「それにくらべてわたくしは、みんなから少し距離を置かれてるように感じますの。 」 鈴谷「そうかなぁ?熊野だって仲いい子いるじゃん!もがみんとかぁ…三隈とか…………」 熊野「姉妹艦の他にはあって?」 鈴谷「……て、提督とか??」 熊野「はぁ…。 他にもです。 」 熊野「わたくしは神戸生まれですのでそれにふわしい立ち振る舞いを心がけておりますが、何分、戦いの時は無我夢中になってしまいます」 熊野「そのせいで、三隈はお嬢様だけれども、熊野は偽物だとも思われております。 」 熊野「鈴谷のその飾らないスタイルが、時々うらやましく感じるのです………。 」 鈴谷「き、気のせいだと思うけどな、、 ってゆーかそんな話どこで聞いたのよ 」 熊野「あと………」ジィー 胸「」 鈴谷の胸「」 熊野「はぁ…今日もエステですわ……」 鈴谷「??? ま、まぁーとにかく、ここは公平に提督に聞いてみよーよ!」 熊野「提督ですの?いいのかしらこんなこと…」 鈴谷「いいっていいって!さ、行くよーっ!」 ーー提督の執務室ーー 提督 カリカリカリ 鈴谷「提督、チィース!」 熊野「ごきげんよう、提督」 提督「おー、鈴谷に熊野か、どうした?」 鈴谷「いやぁー、それがさぁ……」 ーー鈴谷説明中ーー 提督「ほう、それで鈴谷がうらやましいと?」 熊野「そうなのですわ……」 提督「おれは今のままでいいと思うけどなぁー」 鈴谷「やっぱり??そー思うよねー!!」 提督「でも、姉妹艦以外の仲良しも確かに必要だな」 提督「東京急行の時のメンバーとかどうなんだ?」 熊野「それが問題なんですわ!」バン! 提督「え、なにが??」アセアセ 熊野「私申し上げておりますわよね?あまり下品な兵装は嫌だと。 」 提督「お、おう」メソラシ 熊野「ではなぜ!わたくしはドラム艦なんですの!?」 鈴谷「」プッ?? 「説明しよう!!」?? 「ドラム艦とは、ルート固定のためにドラム缶を4つ満載された艦娘のことである!」?? あら、お客さん?」 提督「お疲れ様。 ちょっと鈴谷と熊野がな」 提督「あ、明日熊野も秘書艦やるんだがいいよな?」 天津風「あたしは別に構わないわよ」 提督「じゃあ、決まりだな」 熊野「天津風さん、よろしくおねがいしますわ!」 天津風「よろしく」 鈴谷「じゃー、そろそろ私たちは帰るねー」 熊野「そうですわね、提督、天津風さん、明日はお願いいたします!」 提督「おう」天津風「わかったわ」 ドア「」バタン 天津風「やったじゃない。 」 提督「な、なにが?」 天津風「重巡が全く育ってないうちで、熊野のあの突出した錬度。 」 天津風「個人的感情が全くないとは言わせないわよ?」 提督「やっぱお前には頭が上がらないな…」 提督「そうだな、まぁ、好意を抱いていないと言うと嘘になるかな…」 天津風「相変わらず煮えきらないわね…」 提督「まあそう言うなって」 提督「だがしかし、この機を逃すつもりはないぞ」 天津風「そう…まぁ、頑張りなさい。 今はいい風があなたに吹いてるわ」 翌朝 ーーマルナナマルマルーー 熊野「ごきげんよう、提督」 提督「おはよう熊野」 天津風「おはよう」 提督「熊野は朝は大丈夫なのか?」 熊野 「ええ、早寝早起きは美容の基本ですわ!」 提督「そうか、じゃあ、早速仕事を頼むぞ。 」 瑞鶴「いいじゃない~さっすが提督、見る目あるね!」 加賀「そんなに七面鳥が食べたいのなら鳳翔さんに頼んできましょうか。 」 瑞鶴「な、なによ!私だって毎日焼き鳥はごめんよ!」 加賀「頭にきました。 俺は最終確認とハンコだ」ビシィ 熊野「承りましてよ!」 提督「……」カリカリカリ、ポンッ 天津風「……」カリカリカリ 熊野「…?」 熊野「提督、この特別将来手当てとはなんですの?」 提督「えっとそれは……」 天津風「提督が戦いが終わったあと、艦娘達の再スタートの為に積み立てている予算よ。 」 熊野「今からそのためにお金を貯めていらっしゃいますの!?わたくしたちの為に」 提督「あ、あぁ、まぁな…。 戦いが終わってはいサヨナラじゃ、あまりにかわいそうだろ」キリッ 熊野「わたくし知りませんでしたわ…」 提督「まぁ、艦娘の為の裏金ともとられるからな、あまり大きな声では言えないのだよ」キリッ 熊野「……」 熊野 提督も案外先を考えていらっしゃるのね… 天津風「」フフッ ーーヒトヒトマルマルーー 提督「あ、昼飯どうしよう」 天津風「なに、あなたもうお腹すいたの?」 提督「いや、間宮と伊良湖関連の書類を見てたら頭に浮かんでしまった」 天津風「普段は私が作ってるけど、今日は熊野もいるし食堂で食べれば?」 提督「そうだな、俺がいれば熊野もみんなと話しやすいだろう」キリッ 熊野「わたくしのその方がよろしくてよ」 熊野 秘書艦は料理もできなければならないのですわね 天津風「じゃあ決まりね。 なら、さっさとまた手を動かすっ!」 提督「はーい……」 ーーヒトフタマルマルーー 提督 まずい、腹が鳴りそうだ。 天津風はともかく熊野に対して格好がつかん。 提督 よし、次の大きな物音に合わせて絶妙に腹筋を効かせて腹の音をごまかす! 提督 誰か来るか、なにか物が落ちれば…… 提督 あ、熊野の机の書類入れが落ちそうだ。 じゃあ、行くか!」キリッ 熊野「わたくしはサンドイッチを所望いたしますわ!」 天津風「いいわよ」 ーー食堂ーー 暁「あ、鈴谷さん!」 鈴谷「おー、暁じゃん。 あれ、他の六駆のみんなは?」 暁「私だけ最近は遠征じゃなくて出撃が多いから別行動なの!」 提督「すまん、なぜだが早々に暁の練度をあげておかなければいけない気がするんだ。 」 暁「まぁ、1人前のレディーになるためには必要なことね!」 提督「!そうだ、暁、熊野とお昼食べないか?」 暁「熊野さんと?私はいいけど、どうしたの急に?」 提督「ほら、熊野と一緒にいれば1人前のレディーへのヒントがつかめそうだろ?」 暁「!!!!!」 暁「く、熊野さん、お、お昼ご一緒していたたただだけなくっっって??」 天津風「なんかいろいろ多いわよ暁」 熊野「よろしくてよ!」フフフ 暁「!!!」 これが1人前のレディー! くまのは、いちにんまえのれでぃー 仮 をなかまにした! ーー昼食後ーー 提督「いやぁー、食った食った。 」 天津風「あなた食べ過ぎよ、運動もあまりしてないのに」 提督「してるぞ?天津風がお休みで、大鳳が秘書艦してる時とか……」 天津風「それって、半年に1回もないじゃない」 提督「……。 そ、そうだ、熊野はなにか運動してるのか?」 熊野「わたくしですの?出撃以外にはあまり……」 提督「そうなのか…熊野ならなにか美容のためにウォーキングでもしてるかと思ってな」 熊野「食事に気をつけることが1番大切ですわ!」 提督「食事か…やっぱり野菜中心とか?」 熊野「それもそうですが、自分の動いた分のカロリーのみを摂取ようにすれば太ることはありませんわ!」 熊野「今度、作って差し上げますわ!」 提督「熊野、料理もできるのか!」 熊野「レディーのたしなみですわ!」 天津風「」フフッ ーーヒトゴウマルマルーー 提督 ゲップが出そうだ…… 提督 しかし、例のように格好がつかん 提督 だがしかし、今度は金剛が来てくれる…はず……! ドア「」ガチ 提督 キタッ ドアの向こう 「Oh,榛名、何してるデース!」 「お姉さま…榛名もご一緒してもよろしいでしょうか?」 「Of course! 」 熊野「完全に発酵する前のものが緑茶となるのです。 」 熊野「では、どういうことですの?」 提督「…はぁ。 ……熊野、俺はお前が好きだ。 」 熊野「えっ………!? 」 提督「俺は熊野が好きだ。 だが、熊野はそうではないようだ。 」 提督「俺の想いは届かなかったのだ……」 熊野「…………」 提督「…………」 熊野「………」ギュッ 提督「熊野………?」 熊野「……ちゃんと、届いておりますわ」 熊野「少し遅い気もいたしますけれども。 のろまなのねぇ」フフッ 提督「……スマン。 」 天津風鈴谷「」ニヤニヤ.

次の