チャレンジタッチ1年生。 チャレンジ1年生のコースは「チャレンジタッチ」が良いと思う理由

チャレンジタッチ1ねんせい|進研ゼミ小学講座

チャレンジタッチ1年生

入会と同時に退会のお手続きはできません。 4月号1か月での退会の場合は「毎月払い」1か月分の受講費3,680円(税込)のお支払いとなります。 退会のお申し出がない場合は、続けて5月号以降の教材をお届けします。 退会のお申し出の時期によっては入れ違いで5月号の教材や請求書をお送りすることがありますが、教材到着後10日以内に退会のご連絡があれば、4月号1か月での退会となり、5月号のお支払いは不要です。 毎月の退会連絡締切日は、入会後にWeb「受講ルール」でご確認ください。 <チャレンジタッチ1ねんせい>4月号受講者は、1か月のみの受講であっても、専用タブレット代金のお支払い、退会後のご返却は不要です。 ご利用いただける インターネット環境 <チャレンジタッチ>のご受講には都度、コンテンツのダウンロードが必要なため、 常時接続可能なブロードバンド(光ファイバなど)環境と、無線LAN(Wi-Fi 環境をご用意ください(10Mbpsを推奨)。 上記に合致しない環境では、サービスがご利用いただけない場合があります。 インターネット接続環境については、お客さまの責任でご準備いただくものとなりますので、ご自身でご契約のインターネットサービスプロバイダーにお問い合わせください。 また、接続料金等はお客さまのご負担となります。 なお、推奨環境は快適にお使いいただくための目安であり、確実に弊社サービスをご利用いただけることを保証するものではありません。 ご了承ください。 専用タブレット 「チャレンジパッド3」 【スペック】 液晶サイズ:10. 通常のインターネットなどのご利用はできません。 【付属品】 専用カバー 専用タッチペン 専用AC電源アダプター 参考編集教科書一覧(配信教材) 国語 光村図書/教育出版/東京書籍 算数 東京書籍/学校図書/啓林館/日本文教出版/教育出版/大日本図書• 国語教材は、「学校図書」の教科書対応はしておりません(代わりに、「標準タイプ(光村図書版)」をお届け・配信いたします)。 「小学生漢字まるごとアプリ」は「光村図書」「教育出版」「東京書籍」「学校図書」に対応しています。 その他の教科書をお使いのかたには、進研ゼミで定めたタイプを配信いたします。 学校で学習する単元について、学習指導要領に定められている各教科の「目標及び内容」に基づいて編集しています。 教科書の内容をすべて網羅して掲載しているわけではありませんが、お子さまの力を伸ばすカリキュラムとなっておりますので、ご安心ください。 文部科学省検定済みの教科書に対応しておりますが、一部の小学校でお使いの、地域・学校独自の教科書には対応しておりません。

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ガチ感想【チャレンジタッチ 口コミ】メリットとデメリット。チャレンジタッチ 料金や感想

チャレンジタッチ1年生

チャレンジタッチなら1人でもできる タブレットなら勉強する小学生もいる チャレンジタッチ小学1年生のホーム画面はこんな感じ。 とっても賑やかで、まるでゲーム画面のようです。 コラショが話しかけてきます。 小学1年生にをさせることについては、抵抗を感じる人もいるでしょう。 ただ、 タブレットだからこそ、やっと勉強してくれる小学生もいるのは事実。 チャレンジタッチの画面は、ぱっと見て楽しそうで、小学生を引きつけると思います。 もしお子さんが紙の教材では勉強したがらなかったら、「タブレットが目新しいから」「コラショがいて楽しそうだから」という理由でチャレンジタッチを使い始めて、結果的に学習習慣がつくことになるかもしれません。 そうしたらしめたものです! 1人でも勉強をスタートできる チャレンジタッチでの勉強は、教室に入ることからスタートします。 ホーム画面中央の「きょうしつ」の扉を開けると、コラショが「君へのおすすめはこれだよ」「今日はまずこれをやってみよう!」」と声をかけ、何を勉強すればよいかを教えてくれます。 コラショが勧める「このレッスンをやる」をタップすれば、すぐにレッスン(勉強)が始まります。 2020年度から、コラショのお勧めがパワーアップします。 お子さんの学習履歴に応じて、メインレッスンだけでなく、計算や漢字の先取り学習アプリ(後述します)を勧めるなど、各自にぴったりの難易度の学習が提示されます。 コラショのおすすめ通りに国語と算数のレッスンに取り組んでいくと、毎月配信される「わくわくぼうけんマップ」が完成します。 そしてさらに「努力賞ポイント」ももらえるという仕掛けです。 親に「勉強しなさい」と言われるのはイヤだけれど、コラショに言われるのなら大丈夫という小学生も多いのでは?「ぼうけんマップ」の完成を目指して勉強するという遊び感覚なところが、小学1年生には嬉しいかもしれません。 「努力賞ポイント」は、集めたポイント数に応じてプレゼントがもらえるというもの。 勉強の動機づけの効果があると思います。 チャレンジタッチ1年生は1日10分 コラショのおすすめ通りの勉強は1日約10分で完了します。 10分というと少なすぎると感じるご家庭もあるでしょう。 (後述しますが、勉強量は増やせるのでご安心を!) 学校の宿題もあるでしょうから、小学1年生には10分くらいで丁度いいと私は思います。 肝心なのは、「学校の宿題以外の勉強を毎日家庭でやる」ことです。 学力を伸ばしていくのに大切なのは「家庭学習の習慣づけ」です。 学校の先生に言われたこと以外の勉強を自分でやるのは「当たり前」という感覚が大切です。 この感覚を小学1年生のうちにお子さんにすり込めたら、その後ずっと家庭学習を進めるのがラクになります。 「1日10分で完了」というのは小学1年生にとってハードルが低く、取り組みやすいはず。 そういう意味で、チャレンジタッチは、小学1年生に学習習慣を身につけさせるのに効果がありそうです。 チャレンジタッチ1年「国語」の口コミ 「タブレットでちゃんと勉強ができるの??」というのが気になりますよね。 確かに小学1年生には紙に書く勉強が大切です。 でもタブレットを使うことのメリットもあります。 私は特に漢字学習について、チャレンジタッチのメリットを感じました。 チャレンジタッチの漢字判定の精度は良いです。 ネット上で「きちんと書いているのに読み取ってもらえない」などの口コミをチラホラ見かけたのですが、どうしてだろう……?? チャレンジタッチのタブレットは、画面に手を触れると文字を書けないからかしら? 私は色々な漢字をわざと間違えたり、正しく書いたり、何度も試してみたのですが、書く度にきちんと判定されました。 間違っている時は間違いを指摘され、正しく書いたときはちゃんと正解になりましたよ。 何の不便も感じませんでした。 例えばこんな感じ: 形がちがう時には「つける」などと細かく指摘してくれます: 「名」の中の「口」をデタラメに2画で書いてみたら「かくすうがちがう」と指摘されました。 自分の書き順がお手本とどう違っていたのかは、「アニメ」で確認できます。 これはタブレットでなければできないこと。 便利です! 「はね」や「とめ」の間違いも指摘してくれます。 自分の書いた漢字とお手本との違いは、バーをスライドして見比べることができます。 タブレットならではの機能ですね。 お手本に近いバランスの整った字を書くために効果的だと思います。 子どもが正しい書き順で漢字を書いているかを確かめるためには、親は隣にぴったりいて、よく見てあげなければなりません。 そうしてあげるのがベストだとは思いますが、実際は難しいですよね。 親でも書き順が分らないこともありますし。 チャレンジタッチなら、子どもが誤った書き順で書いたときや、「とめ」や「はらい」を間違えた時など細かい部分を含めて、しっかり漢字を教えてくれます。 タブレットは便利ですね。 チャレンジタッチ1年「算数」の口コミ 算数では、問題を解く前に、カラフルなイラストと音声で、コラショや「いけのカンがえる」というカエルのキャラクター達が、解き方を教えてくれます。 キャラクター達が教えてくれるので、小学校で習っていなくても、お子さんが1人で取り組めると思います。 良い予習になります。 また、学校で習った後なら、良い確認・復習になると感じました。 問題を解く時は、チャレンジパッドにメモを書き込むことができます。 答えは、タッチペンで数字や符号を選ぶ選択式です。 これはちょっと残念……。 紙のドリルに書くように、タブレット画面に数字を書き入れて答えるのだったらもっと良いのになあと感じました。 まあ、ゲームやスマホでデジタル機器を使い慣れている今の子どもたは、すぐに慣れるとは思いますが。 チャレンジタッチ「ダブルとき直し」の口コミ チャレンジタッチでは、問題を解くと、もちろんその場で自動採点されます。 小学1年生コースでは、コラショとカンがえるが採点してくれる仕掛けになっています。 忙しい親御さんは助かりますね。 タブレット学習では、問題を解くとその場で自動採点されるため、サクサク進み過ぎて、「わかったつもり」で終わってしまうのでは??という心配がありますね。 そこでチャレンジタッチでは、「わかったつもり」で終わらせないために「ダブル解き直し(2度の解き直し)」をさせてくれます。 まず、レッスンが終わる度に、間違えた問題を「とき直す」ように誘導されます。 解き直し をしないと、次に進めません! 解き直しで出される問題は選択肢が自動シャッフルされ、「選択肢の場所を覚えていたから答えられた」ということがないように配慮されています。 また、毎月「キミせんようまとめもんだい」が生成されます。 つまり、 忘れた頃にもう一度解き直しすることができるのです。 これで、2回解き直しができる「 ダブルと き直し」となっています。 2度解き直しをさせてくれるのは苦手克服の効果がありそうで、評価できます! チャレンジタッチ1年生「問題量・レベル」の口コミ チャレンジタッチ1年生では、コラショのおすすめ通りに勉強をすると、1回10分程度で終了します。 そのためか、チャレンジタッチは「簡単」だとか、「問題数が少ない」などという口コミをネット上で散見します。 でも安心してください! もし1回10分ではもの足りなかったり、簡単すぎると感じたら、 チャレンジタッチでは問題量を増やしたりレベルを上げたりすることができます。 しかも、追加料金はかかりません。 よくチャレンジタッチと比較されるでは、問題量が多くレベルの高い「発展クラス」を選ぶと、その分受講費も高くなります。 それを考えると、チャレンジタッチでは同一料金で問題量やレベルをアップできるのは、お得です。 チャレンジタッチで演習量を増やしたりレベルを上げるには、通常の「メインレッスン」の他、「もっと演習コース」「もっと発展コース」を利用します。 「もっと演習コース」では演習量が増え、「もっと発展コース」では、教科書レベルを超える応用問題に取り組むことができます。 「もっと演習コース」「もっと発展コース」の両方を利用することも可能です。 「もっと演習コース」「もっと発展コース」の利用は簡単です。 あらかじめ「おうえんネット」(会員専用サイト)で設定をしておきます。 そして毎月のレッスン一覧表の最下部「じつ力アップレッスン」をタップします。 「もっと演習コース」「もっと発展コース」は力のある子をさらに伸ばす効果がありそうです。 お子さんの様子を見ながら、上手に使っていくとよいと思います。 2019年以前は、チャレンジイングリッシュを受講するには2,040円の追加料金が必要だったのですが、それが無料で含まれるようになったのです。 これは超お得です! チャレンジイングリッシュの特徴は、 自分に合ったレベルからスタートして、小学生でも英検準1級相当(チャレンジタッチでは英検3級相当)まで学習できるというもの。 私はチャレンジイングリッシュもお試し受講してみたのですが、小学生が「聞く」「話す」「読む」「書く」の英語4技能を伸ばすために効果的な教材であると分かりました。 小学生向け通信教育の中で、追加料金なしでこれほど高いレベルまで学習できる英語教材は、他にはありません。 英語もやることを考えると、毎日の学習量が少なくて困ることはないと思います。 算数先取り学習 算数の先取り学習は、チャレンジタッチに収録されている「小学生計算まるごとアプリ」で行います。 「小学生計算まるごとアプリ」は 自分の学年に関係なく、小1~小6の計算問題に取り組む ことができるというもの。 小学校の計算単元をすべてカバーした約3,000問が収録されています。 小1の「たしざん」「ひきざん」から始まり、小6の「分数と少数のまじった計算」まで、27のレベルで構成されています。 例えば、5年生で約分や通分が必要な分数の計算が出てきて分数の復習が必要になったら、3年生の分母が同じ分数の計算に戻って確認するなど、学年を超えて効果的にさかのぼり学習ができます。 これだけ大量の問題を紙でやるとしたら、相当な量になるはずです。 自由自在に繰り返し計算練習ができるのは、タブレットのメリットですね。 漢字先取り学習 チャレンジタッチの漢字先取り学習は、「小学生漢字まるごとアプリ」で行います。 「まるごと漢字アプリ」は 小学校全学年の配当漢字をカバーしています。 各学年の配当漢字を3つのステップで学習します。 ステップ1は、「なぞりがき」とお手本を見ながらの「うつしがき」。 ステップ2は、お手本を見ないで、文の中で漢字を書きます。 ステップ3は、ステップ2とは違う文の中で、漢字を書きます。 さらに漢字テストやスペシャル問題で、定着を目指します。 テストでまちがえた漢字は「ニガテ箱」の中に自動的に入れられ、解き直しをすることができます。 さらに、学年配当漢字を順に学習するだけでなく、都道府県の漢字を練習したり、使っている教科書の単元に合ったテスト問題(「たん元テスト」)を解いて、学校のテストに備えることもできます。 加えて、漢字検定のトレーニングをすることもできます。 タブレット上で問題を解くほか、会員専用サイトで模擬試験をプリントアウトして使うこともできます。 チャレンジタッチ「まるごと漢字アプリ」は、各学年の配当漢字をマスターしたり、先取り学習したりするのに効果的です。 チャレンジタッチをやっているなら、このアプリを使わない手はないと思います。 チャレンジタッチにはアプリがたくさん! 上記の「小学生計算まるごとアプリ」「小学生漢字まるごとアプリ」の他、チャレンジタッチには楽しいアプリがたくさんあります。 月によって新しいアプリが登場したりすることも。 アプリは、ホーム画面の「ひみつきち」の中にある「おもちゃばこ」に入っています。 学習効果のあるアプリは上手に使っていきたいですね。 遊びながら賢くなってしまうのですから、すごいです! チャレンジタッチ映像教材の口コミ 上記「ひみつきち」の中には「テレビ」もあります。 ここには色々な動画が収録されています。 英会話や英語の歌を聴けるものなど、学習に通じるものもあります。 それぞれの動画は短い、ちょっとしたものだけれど、ダラダラと YouTube を見せるよりずっと良いと思います。 時期によって収録動画が変わるので、チャレンジタッチを続けるお楽しみの1つになるかもしれません。 まなびライブラリーも便利! チャレンジタッチで「まなびライブラリー」収録の電子書籍を楽しむこともできます。 まなびライブラリーには、 小学生~中高生向けの約1,000冊の本と約20本の動画が収録されているのだそう。 図書館で本を借りるのもよいけれど、読みたいと思った時にサっと読めるのは便利! まなびライブラリーで借りた本の冊数や題名は自動的に記録され、表示されます。 冊数が増えたら、「こんなにたくさん読んだ!」と達成感につながるかもしれません。 チャレンジタッチ「おうえんネット」の口コミ チャレンジタッチには、 「おうえんネット」という保護者サポートサービスがあります。 子どもがチャレンジタッチで学習を完了すると、リアルタイムで保護者宛てに、学習時間や点数を知らせるメールが送られます。 また「おうえんネット」にログインして、次のように詳細を確認することができます。 その日に何分勉強したか、正解率はどうか、どの単元で何点とれたか、解き直しはできているかなど、おうえんネットで細かい情報を知ることができます。 離れたところにいても、即、おうえんネットで詳細を知ることができるのはありがたいですね。 親御さんは、おうえんネットから、励ましのメールをお子さん宛てに送ることもできます。 保護者からメールを送ると、チャレンジタッチ・ホーム画面のポストにメールが入ります。 ポストの上にいるのは「ハトさん」。 メールの名前は「ハトさんメール」です(笑) お子さんはチャレンジパッドで、保護者からのメールを読むことができますよ。 さらにお子さんは、チャレンジパッドから保護者あてにメールを送ることもできます。 タッチペンで書いた文字が、jpg ファイルでそのまま送られます。 ……とこんな具合で、親子でメールのやり取りを楽しむことが可能です。 とはいえ、お子さんを励ますのに一番良いのは、直接お子さんを褒めてあげることです! おうえんネットは便利です。 でもできたらチャレンジタッチで勉強する時はそばにいて、勉強が終わったらすぐに褒めてあげるのが、お子さんが意欲的に勉強を続けるために一番効果的だと思います! タブレット以外の教材の口コミ チャレンジタッチはタブレットで勉強するだけでなく、副教材もたくさんあります。 私がチャレンジ1年生に申し込んだ時は、こんな教材が届きました(お届け教材は月によって異なります。 ) タブレット学習なのに紙教材も色々あります。 ドリルやら、テスト問題やら、赤ペン先生に提出する添削課題やら……。 これは「タブレットだけでなく紙でも勉強させたい」とお考えのご家庭には嬉しいはず。 お楽しみ教材もありました。 「おさらいたんていブック・かいとうのやかた」と「おさらいたんていリサーチペン」です。 コラショの仲間の「キッズ」が、おじいちゃんからもらったプレゼントを取り返しに、怪盗の館までコラショと出かけていきます。 その道中でカタカナ、計算、漢字の問題を、リサーチペンを使いながら解いていくというもの。 さらに「ながさばっちり!ルーレットメジャー」なるものもありました。 150cmまで測れるメジャーです。 これは小学2年生の算数で習う「長さ」の学習に備えるためのもの。 普通のメジャーとして使えます。 またチャレンジタッチには、このメジャーで長さを測ってみるアプリが用意されていました。 こういうお楽しみ教材があるのは、チャレンジタッチの魅力の1つですね。 届けられるものは時期によって違うので、チャレンジを継続する動機づけの効果もあると思います。 ・1日10分の取り組みで、家庭学習の習慣づけができる。 ・漢字の指導が細やか。 判定も問題なし。 ・算数の新単元はキャラクターが教えてくれて、わかりやすい。 ・間違えると2度解き直しをさせてくれるから、苦手を克服できる。 ・追加料金なしで問題量を増やせる。 ・追加料金なしでレベルを上げられる。 ・自分に合ったレベルから英語学習をスタートさせ、自分のペースで英語4技能を伸ばせる。 ・計算・漢字の先取り学習&さかのぼり学習が可能。 ・プログラミング学習の配信もある。 ・学習につながるアプリや動画が豊富。 ・電子書籍で読書ができる。 ・「おうえんネット」による保護者サポートがある。 ・親子でメールのやり取りができる。 ・紙教材もある。 ・赤ペン先生による添削もある。 ・お楽しみ教材もある。 ・「努力賞ポイント」を集めてプレゼントがもらえる仕組みが、勉強の動機づけになる。 なお、進研ゼミでは、タブレットを使う「チャレンジタッチ」の他に、紙教材が中心の「チャレンジ」もあります。 入会後にタブレットは合わないと感じたら「チャレンジ」へ、紙教材は合わないと感じたら「チャレンジタッチ」へ変更することができますよ。 タブレットと紙教材のどちらがお子さんの学習に効果的かで迷っている親御さんには、両方提供している進研ゼミは、あとで変更できるので安心です。 元中学校教師で、現在プロ家庭教師をしている50代母です。 専門は英語で、幼児・児童向け英会話教室の講師経験もあります。 我が子には、幼い頃から賢い子に育つよう、英語はもちろん、知恵をつくして色々な働きかけをしてきました。 その甲斐あってか、息子は理系難関の国立東京工業大学に現役合格してくれました。 子どもには無限の可能性があります。 それを引き伸ばしてあげるために、成長に合わせて適切なおもちゃや教材を与えたり、環境を整えてあげたいですよね。 このブログでは、自分の子育てを振り返りつつ、子どもを賢く育てるためのお勧めグッズやツールを紹介していきます。 姉妹サイト「予備校・塾なしで難関大学に合格する方法」も運営中です。

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チャレンジタッチ新一年生「4月号」の入会がお得すぎる3つの理由。|あのむのブログ

チャレンジタッチ1年生

タブレットを使った通信教育のなかでも一、二を争うメジャーな教材「チャレンジタッチ」。 2019年からは英語教材・チャレンジイングリッシュが標準化されたほか、プログラミング・思考力、そして記述力と新しい学びへの対応を進めています。 チャレンジタッチに変えたとき、入会金や毎月の料金ってどれくらいになるの? レベル別の教材や英語教材(チャレンジイングリッシュ)の追加料金が必要なの? と、他の通信教材や通塾の場合と比較して、どれくらいかかるかと料金が気になるという方も多いのではないでしょうか。 今回は、チャレンジタッチの小学生講座、中学生講座の受講費用にフォーカスして、それぞれ学年ごとにまとめてみました。 さらに、• 専用タブレットの費用とサポートサービス料金• 「チャレンジイングリッシュ」の利用料やオプション費用• レベル別コースの特徴や受講料金 についても合わせて紹介します。 お子さんの学年や選んだコース、さらにはオプション教材の組み合わせで、どれだけの費用がかかるのか参考にしてみてくださいね。 \無料の資料請求あり/ 【小学生講座の注意事項】 ・まとめ払いは各年度の4月号から受講したケースとして記載しています。 ・学年の途中で申し込む場合は、開始時期により支払総額がことなります。 ・受講費にはデジタルコンテンツおよび教材の送料、その他サービス料を含みます。 ・支払手数料およびインターネット接続料やWi-Fi環境などは別途必要です。 ・キャンペーン時を除き、受講期間は2カ月以上です。 ・デジタル教材のほか、赤ペン先生・実力診断テスト、体験型付録なども含みます。 ・紙テキストによる講座「チャレンジ」とタブレットを使った「チャレンジタッチ」の受講料は同額です。 チャレンジタッチなら、国語・算数だけでなく英語やプログラミングも学習できて、12カ月一括払いの場合なら1カ月あたり月2,980円と気軽に始めやすくなっています。 小学2年生の料金は? チャレンジタッチ小学2年生【2020年度】受講費 対応科目:国語・算数+英語・プログラミング・思考力 塾・教室費用の平均額は、小学2年生になると月7,000円ほど。 小学1年生の頃より平均額が上がっていますが、チャレンジタッチは小学2年生に進級しても受講費はそのままです。 小学3年生の料金は? チャレンジタッチ小学3年生【2020年度】受講費 12カ月分一括払い 6カ月分一括払い 毎月払い 1カ月の費用 5,320円 5,780円 5,980円 1年間の費用 63,840円 68,760円 71,760円 対応科目:国語・算数・理科・社会・英語+プログラミング・思考力 中学入学を見据え、学習内容もレベルアップする小学5年生。 これまでの4教科だけでなく、英語にも評価対象になります。 また、塾・教室費用の平均月額は、小学5年生(以降)になると2万円台に。 本格的に中学受験勉強で通塾日数や時間が増えるからでしょう。 しかし、チャレンジタッチであれば、その半分以下の料金で、「苦手の芽」をつぶしながら基本的な学力を育ててくれます。 小学6年生の料金は? チャレンジタッチ小学5年生【2020年度】受講費 12カ月分一括払い 6カ月分一括払い 毎月払い 1カ月の費用 5,730円 6,190円 6,440円 1年間の費用 68,760円 74,280円 77,280円 対応科目:国語・算数・理科・社会・英語+プログラミング・思考力 チャレンジタッチ小学6年生では、6年間の総復習や中学校の先取と中学入学準備からさらに高校入試まで見据えた実力を身に付けるための教材になります。 内容が高度になる分、チャレンジでも小学5年生に比べて受講費はアップしていますが、それでも塾・教室に通うことと比べると費用をかなりセーブできます。 チャレンジタッチ・小学生講座はまとめ払いでお得に チャレンジタッチの小学生講座の料金は、学年に応じて受講費が変わるほか、支払方法によって年間の支払額も変わることがおわかりいただけましたか? 毎月払いより6カ月払い、さらに12カ月払いの方が割安に。 1年間の費用で比較するとかなり大きな違いになりますね。 【中学講座の注意事項】 ・まとめ払いは各年度の4月号から受講したケースとして記載しています。 ・学年の途中で申し込む場合は、開始時期により年間の支払総額がことなります。 ・受講費にはデジタルコンテンツおよび教材の送料・その他サービス料を含みます。 ・支払手数料およびインターネット接続料やWi-Fi環境などは別途必要です。 ・キャンペーン時を除き、受講期間は2カ月以上です。 ・教材には、タブレットで使用する主要5教科のデジタル教材のほか、赤ペン先生・実技4教科を含めた定期テスト対策、実力診断テストを含みます。 ・紙テキストによる講座「オリジナル」とタブレットを使った「ハイブリッド」の受講料は同額です。 中学1年生の料金は? ハイブリッド中学1年生【2020年度】受講費 12カ月分一括払い 6カ月分一括払い 毎月払い 1カ月の費用 8,600円 9,280円 9,850円 1年間の費用 103,200円 111,360円 118,200円 中高一貫校向け受講費は、中1~3まで同一料金です。 授業の理解だけでなく、実技4教科を含めた定期テスト対策もサポートした専用のカリキュラムです。 体系数学もしくは検定教科書タイプをサポートした 「スタンダード」と、応用問題に取り組む 「ハイレベル」から選択可能です。 benesse. 塾と比べかなりリーズナブルではないでしょうか。 「部活や習い事で忙しい」「送迎が大変」という方でも、自宅で好きなペースで学習できるというメリット。 さらに、費用面からも、校外学習として選びたい受講費ではないでしょうか。 以上、チャレンジタッチ中学生講座の受講費用について紹介しました。 次から、受講料の支払い方法や入会金などについて紹介します。 小・中学生講座の支払方法・入会金・払戻し・割引・スタイルの変更について ここでは、• 受講費の支払い方法• (再)入会金の費用• 退会時の払い戻し• 割引特典 この4点についてまとめました。 入会金・再入会金は0円 進研ゼミでは、 入会金や再入会金、また退会金など、入退会に関する費用は一切かかりません。 教材の送料は、離島や北海道、沖縄なども追加料金はなく、全国どこでも同じ受講料で学習できるので安心ですね。 ただし、支払方法による手数料やインターネットの接続料などは別途かかります。 ですが、万が一途中で解約(退会)した場合「未受講分(残金)は戻ってくるの?」と気になりますよね。 (私は割と気にする方です。 ) 進研ゼミでは、未受講分の払い戻し(返金)があるのでご安心ください。 毎月の連絡締切日までに連絡すれば、所定の月号から教材を中止できますので、教材が合わなかったらどうしようと心配している方も、いちど試してみてはどうでしょうか。 受講費がお得になる割引特典は? 一括払いのほかに、兄弟姉妹で利用する場合や、1年2年と継続して受講している場合割引など、少しでも「受講料が安くなるサービスがあればうれしいな」と思いますよね。 今のところ、進研ゼミではまとめ払い以外の基本料金の割引サービスはないので、それぞれの支払い方法に応じた金額になります。 特別な割引制度はありませんが、「おともだち」のほかにも、兄弟姉妹で受講する場合も「紹介キャンペーン」が適用されるのでプレゼントをもらうことができます。 チャレンジタッチからオリジナルスタイルへと変更した場合の料金は? 先ほど途中退会した場合の払戻しがあることを紹介しましたが、小学生であれば「チャレンジタッチ」から「チャレンジ」、中学生であれば「ハイブリット」から「オリジナル」 と、タブレットからテキスト教材と「学習スタイル」を変更した場合には追加費用は必要でしょうか? 【追加費用なし】学年途中での学習スタイル変更も可 進研ゼミでは、こうした学習スタイルの変更には費用はかかりません。 紙テキストからチャレンジタッチ(小学生)もしくはハイブリッドスタイル(中学生)など、 途中で学習スタイルを変更の場合にも費用はかかりません。 【注意】 ただし「チャレンジタッチ」「ハイブリット」「中高一貫」講座などタブレット教材を使用するコースは、6カ月以上の受講が条件となっています。 6カ月未満で学習スタイルを変更する場合には、代金の一部が請求されます。 変更手続きは電話もしくはWebで受付! 学習スタイルの変更は、以下の電話もしくはWebサイトで可能です。 そんなふうに学習の目的が変化した場合も、手軽に余計な費用をかけずに学習スタイルを変更できるので助かりますね。 専用タブレットの料金は? チャレンジタッチを受講するには、専用タブレットの「チャレンジパッド」が必要です。 初めてチャレンジタッチを受講する場合は、チャレンジパッドが初回に届けられますが、気になるタブレットの料金はいくらなのでしょうか? チャレンジタッチは6ヵ月以上受講で無料に! チャレンジパッドの端末代金は19,800円です。 破損に備えるならサポートサービスの加入がおすすめ サポートサービスに未加入の場合、専用タブレットの交換には19,800円かかります。 タブレットは精密機器ですから、どんなに気をつけていても、つい不注意で床に置きっぱなしのタブレットの液晶画面を踏んで割ってしまったり、床に落としてしまったり、お茶をこぼしてしまったりするかも・・・と保護者の方も心配ではないでしょうか。 タブレットを使った学習教材の欠点は、タブレットの交換時の費用が高い、交換としないと勉強できないというところではないでしょうか。 そんな不安に応えてくれるのが、 「チャレンジパッド・サポートサービス」です。 有料とはなりますが、 自己破損時、保証がきれる2年目以降の自然故障時も格安でチャレンジパッドを交換できます。 このサポートの契約期間と料金はは以下のとおりです。 サポートサービスの有無による交換費用の差額 例えば、サポートサービス期間を12カ月で契約した場合、契約期間中であれば3,300円で新品のタブレットに交換できます。 逆に、このサポートに非加入の場合、新品タブレットへ交換するには定価でタブレットを購入する必要があります。 まとめると、 ・加入していれば、5,160円(サポートサービス料金1,860円+タブレット交換費3,300円) ・加入していなければ、定価19,800円 と、サポートサービスに加入していると14,640円も安く、新品タブレットと交換できます。 ただし、サポートサービスが申し込めるのはタブレット到着前だけですので、注意が必要です。 もちろん、壊れないよう大切に使うのが何よりですが、不慮の事故や自然破損の可能性も考えると、月々150円からの負担で、新品への交換保証が付くのは安心ですよね。 小・中学生向け英語教材「Challenge English」は無料です チャレンジタッチでは小学1年生から標準で英語を受講できますが、さらに「聞く」「話す」「読む」「書く」という4技能の英語力を伸ばしたいというお子さんのために 「チャレンジイングリッシュ」という講座が用意されています。 チャレンジイングリッシュは ・初心者から英検3級(中学3年生相当のレベル)レベル ・さらに英検準1級(高校3年生相当)レベル と、広い範囲をカバーした教材です。 しかも、レベルチェックしてからレッスンスタートするので、 ・これから英語を始めるお子さんでも ・ほかの教材で勉強したことがある、英語スキルのあるお子さんでも 自分にあったレベルからスタートできます。 なお、 以前の「チャレンジイングリッシュ」は有料のオプション講座でしたが、2019年より小中学生講座受講者であれば「追加料金不要」に。 つまり通常の小・中学生講座の中で取り組めます。 このほか、英語検定の模擬試験なども追加費用なしで取り組めます。 【オンライン英会話】オンラインスピーキングはオプション! チャレンジイングリッシュでは、タブレット上でお子さんの発音を自動採点しますが、外国人講師による英会話レッスンも別途用意されています。 この1回15分のオンラインスピーキング(個別英会話)はオプションとなります。 オンラインスピーキング料金 レッスン数 小学生 中学生 月1回 990円 1,290円 月2回 1,980円 2,580円 月4回 3,960円 5,160円 レッスンの契約は月ごとで、回数は自分のペースに合わせて1~4回。 ただし、使いきれなかった分は翌日への繰り越し、払い戻しもないのでご注意ください。 「挑戦コース」も追加料金なし! 実力アップレッスンは「挑戦コース」に チャレンジタッチでは基本の「メインレッスン」に加えて、さらに力をつけたい場合にはレベル別のデジタル教材が選べます。 これまで「実力アップレッスン」と呼ばれていた演習・発展コースといった2つのコースが「挑戦コース」となります。 挑戦コースとは? チャレンジタッチでは以下の2コース選択制です。 授業やテスト対策といった基本を重視した「標準コース」• 応用問題にたくさん取り組める「挑戦コース」 これらのコースは教科(英語は小学5・6年生のみ)ごとに設定できるほか、月ごとに変更可能ですので、お子さんの実力や習熟度に合わせながら学習を進めることができます。 挑戦コースを選んでも追加料金無料! チャレンジタッチでは、 難易度の高い問題に取り組める「挑戦コース」を選んでも、追加料金なし! さらに学びを深めたいという希望が「お値段そのまま」で叶うなんてお得ですよね。 またコース設定は、タブレットで変更できるので手軽です。 体験型学習で勉強の基礎が作れる! チャレンジタッチの料金まとめ 今回は受講費を中心にチャレンジタッチについてまとめてみました。 各学年の受講費• 支払い方法・手数料・各種割引の有無など• タブレットの端末料金やサポート費用のこと• 英語教材(チャレンジイングリッシュ)やコース別教材の追加費用 など、それぞれ詳しくお伝えしました。 また、チャレンジではチャレンジイングリッシュやコース別教材も追加料金なしで利用できるので、基本費用で充実した学習に取り組めるということも理解していただけたのではないでしょうか。 通塾をはじめ、他のタブレット教材やインターネット学習を利用する、など他の学び方と比較する際の一つの目安として、ぜひお役立てください。 保護者が期待する成果、さらにはお子さんの実力や性格・目的に合わせて、より効果の高い学習方法を選ぶお力になれますように。

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