ワンパンマン まんがばんく。 ワンパンマン ラスト考察!5つの最終回予想

ワンパンマンネタバレ最新話143話「ゾンビマンVSバンパイアの勝敗」

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目 次• ワンパンマン145話ネタバレとあらすじ アマイマスクと対峙している弩Sが 「この状況で一人だけ残るなんて正気?」 と言うとアマイマスクは 「あんな考え方のヒーローはいても邪魔なだけさ、この先の僕のやり方を彼らには見せられない」 と意味深な言葉を吐きます。 弩Sはそれをかっこいいと喜び震えて言うのです。 「実はあなたのファンだったのよね」 そして仲間になるように勧めるも、アマイマスクは目を血走らせながら 「醜い化け物め覚悟を決めろ」 臨戦態勢に入ります。 イアイアンとブシドリルが真剣に話し合っている中、オカマイタチは 「 マイクを取り出してステップを踏みながら歌の力で洗脳を解くんじゃないの?」 と気軽に言い 「 お前はアイドルに夢を見すぎだ」 とツッコミが。 そしてアマイマスクは弩Sの鞭による攻撃も手で軽く弾くのです! 弩Sの焦りはピークに達し、とうとう言葉に出しました。 「私の鞭も全く通じない!」 「降参します!」 そして、ひざまずき手を挙げて、 「服従します…」 「アマイマスク様…」 と弩Sは続けて言いました。 そして見えませんが、「ゴキン」との効果音。。 恐らく弩Sの首を折った とどめの音でした。 その頃、再びアトミック侍の弟子達の場面に移ります。 オカマイタチが 「怪人…じゃなくて、豚神さん…かしら?」 と言う通り、豚神とても人間とは見えない形でダイショッカンを飲み込む途中でした。 巨大な怪人をしっぽのみ口から出し、本人も膨れてしまっている為 「あれは…物理法則? どう消化しているんだ」 とイアイアンに言わせる位の状態になっている豚神。 イアイアンの弟子達は 「他の道に進もう…」 とそっと去ろうとしておりました。 ワンパンマン145話ネタバレ ここが面白い ワンパンマンとは思えない位の怖さ 正直今回は殺伐としていて、とてもいつものワンパンマンには見えませんでしたね~。 洗脳されているとはいえ人間を簡単に殺せるアマイマスクは、ある意味プロフェッショナルであるとは言えますが、 その表情には狂気しか見えませんでした。 これは少年誌には出せないと思われ、コミックでは修正が入るでしょうね 予想通りの豚神の行動が面白い ここはそのまんまです。 ダイショッカンとの大食い対決は、豚神の圧勝だったのではないでしょうか? 豚神の食べている姿は怪人にしか見えませんでしたが、ある意味頼もしいです。 しかし、アトミック侍の弟子達が声を掛けず去ってしまうS級ヒーローはどうなんでしょう? とちょっと癒されつつ思いましたね 😉 今後の展開が楽しみ これまでにフラッシュ・童帝・ゾンビマンの戦いが終わり、アマイマスクと豚神の戦いも落ち着きました。 どれも印象に残る戦いが多く、残りのS級ヒーロー達の戦いが楽しみです。 残りにはキングやぷりぷりプリズナー等の癒してくれそうなメンバーの戦いが見えそうで、楽しみで仕方が有りません。 更に本来の主人公のサイタマは、いつ出てくるか?と皆は思っているでしょう。 ワンパンマン145話の感想と考察 今回はA級ヒーローの アマイマスクの力の片鱗と狂気が見えた回です。 確かに「シンプル」ではありましたが、ヒーローとしてはどうなのか?と少し思わせられました。 弩Sのアマイマスクへの恋心が見えた分、更に狂気が目立ったようでしたね。 アマイマスクは今回も肉体能力を使った戦闘しかしておりませんが、アマイマスクは普段S級より強いと言っている分、果たして特別な能力があるのかも?と思いました。 一方、豚神はギャグ要員でした ~ ダイショッカンとの大食い対決は、予想通りの一コマ終了で終わっております。 果たして豚神の大食いがどこまでの敵に通用するのか? 非常に興味深々です! 次回146話は、再び別のS級ヒーローと怪人との戦闘が始まる予想ですが、敵の幹部はまだ全員残っており、次第に過酷な戦いになってくると思われます。 サイタマがいつ現れるのか!?期待と共に楽しみです。 (イーブックジャパン) (ユーネクスト) (ミュージック.

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ワンパンマン漫画145話の感想とネタバレ!メチャクチャ怖い…全く甘くないアマイマスク!(103撃)

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概要 S級12位のヒーロー(元C級301位)。 ののようなものをまとっている寡黙な男。 に優れている。 活動範囲は発生件数・の平均レベルともに圏内屈指のホットゾーンであるQ市に絞られている。 その姿からヒーローだけでなくマスコット的な観点からも市民からの人気は高いが、サインには応じない。 常軌を逸した強さから、(本人は知った話ではないが)同僚のと共にS級クラス成立の立役者でもある。 戦闘スタイル 基本的に徒手空拳で怪人を仕留め、戦闘後は積み上げた死体の山で佇むといったある意味恐ろしい行動を取っている。 純粋な身体能力で暴れまわる戦闘スタイル故にリメイク版では彼の戦いを目撃したに 「暴れ方が野性っつーか…バケモンだ。 表情一つ変えずに…あれじゃどっちが怪人だかわかったもんじゃねえ。 」と評されている。 しかし、同時にガロウからは 「パワーとスピードだけ」と吐き捨てられている。 だが、そのガロウ本人が直後に 完全に遊ばれていた。 流水岩砕拳に合わせてお手を連続で繰り出す等、ガロウの読みが完全に外れていた。 実際の強さ 村田版77話にて、回想扱いではあるが遂に実際の戦闘シーンが登場。 獣のように両手を地面に着いた四足状態を基本スタイルとしている。 を下し、(手負いだったとはいえ)金属バットをも圧倒して、完全に勢いづいていたガロウを 一方的に叩きのめすという、驚くべき強さを見せつけた。 その強さはガロウが想定していたよりもはるかに高い水準にあり、この時点におけるガロウの切り札、さえも一芸披露で軽くあしらってみせた。 Q市から敗走したガロウは、敗因を「パワーとスピードが想定以上だった」こと、「自身の人外戦闘スタイルとの戦闘経験不足」を挙げている。 関連タグ 関連記事 親記事.

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ワンパンマンネタバレ最新話143話「ゾンビマンVSバンパイアの勝敗」

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サイタマは対等の力を持つ相手と戦闘できる• ジェノスが倒す• サイタマは対等の力を持つ相手と戦闘できる 一つ目の最終回予想は、「神がラスボス。 サイタマは対等の力を持つ相手と戦闘できる」。 ひねりなし。 ストレートな最終回予想です。 「ワンパンマン」の主人公・サイタマは、圧倒的な力を持っているためにどんな敵でもほぼ一撃で倒してしまいます。 苦戦もなく、戦闘のスリルもありません。 そんなサイタマの最大の悩みは、「対等に戦える相手がいないこと」。 対等に戦える相手を探し求めて怪人と戦っていますが、今のところどの怪人相手でも余力を十分に残した状態で勝利しています。 サイタマが対等に戦える相手が現れた。 神である。 ホームレス帝、ワクチンマンに力を与えたとされる謎の存在。 人類滅亡クラスの災害レベル「神」。 神相手にヒーローが全滅。 そこで、サイタマが神に戦いを挑む。 神と死闘を繰り広げるサイタマ。 苦戦の末、勝利を収める。 サイタマの功績が認められ、S級1位のヒーローとなる。 サイタマの実力を知ったヒーロー協会は、ヒーロー名を「ハゲマント」から、「ワンパンマン」へと変更するのであった…。 伏線も回収して、キレイなラスト。 ですが、ちょっとストレートすぎるラストですよね。 「ワンパンマン」はバトル漫画ではなく、ギャグ漫画。 原作は、あのONE先生です。 ストレートな展開で終わるとはちょっと考えにくいですね。 サイタマが神と戦って満足するというあたりまではあり得そうですが、みんなに認められてハッピーエンドというのはなしかも。 あり得るとしたら、神は倒したけど、倒したのはキングだと誤解されて、サイタマはハゲマントのまま…。 くらいがちょうどいい最終回かもしれません。 最強で無敵の力を失って、元の普通の人間に戻るというラスト。 ちょっとありそうですね。 「ワンパンマン」の最大の謎は、サイタマはどうやって最強の力を手に入れたのかという点。 サイタマは3年間にわたる筋トレだと主張していますが、筋トレだけであそこまでの力を手に入れるとは考えにくいです。 考えられるのは、「神に力を与えられた」。 ホームレス帝に力を与えることが出来る謎の存在・神。 まだまだ謎が多いですが、「力を与える」「力を奪う」という能力を持っていることは明らかになっています。 サイタマの最強の力は神に与えられたもので、最終回では神に力を奪われて無敵の力を失ってしまう。 そんな状態で、神に戦いを挑むサイタマ…。 サイタマが弱体化したことで、「スリルのある戦闘を行う」という伏線も回収することが出来ます。 ちょっとありそうなラストですよね。 サイタマに力を与えたのは、神であった。 その神が再びサイタマの前に現れる。 そして、力を奪われるサイタマ。 力を失い、弱体化。 髪の毛もフサフサに戻る。 通常の人間に戻ってしまったサイタマであったが、その状態で神に戦いを挑む。 ヒーローたちと協力して、死闘を繰り広げるサイタマ。 どうにか神を倒すことに成功するサイタマとヒーローたち。 力は失ってしまったが、スリルのある戦いに満足するサイタマ。 ヒーローの座を退くことにする。 しかし、サイタマの功績は認められてS級1位となる。 しかし、力を失ったサイタマは協会に姿を見せることはない。 こうして、S級1位は永久欠番となる。 サイタマの存在は伝説となっていくのであった。 かつてのブラストのように…。 「ブラスト=サイタマ」という説もねじ込んでみました。 この部分は、ちょっと無理がありそうですね…。 ジェノスが倒す 三つ目の最終回予想は、「サイタマが最強最悪の怪人になる」。 最強の力を持っているサイタマ。 今はヒーローとして活動していますが、何かのきっかけで暴走。 人類滅亡の危機をもたらす存在へと変貌(神が操作するとかで)。 そんなサイタマを弟子であるジェノスが討つというラスト。 弟子が師匠倒すというバトル漫画でよくあるパターンですね。 また、主人公がラスボスになるというパターンもたまに見かけます。 「スリルのある戦闘を行う」というサイタマの願いも叶い、「強くなる」というジェノスの願いも叶う。 主要キャラ二人の願望が叶うという、 ある意味でハッピーエンドといえる最終回かもしれません。 シワババさまの予言「地球がヤバイ!」は、ボロスの襲来を予言したものではなかった。 ジェノスたちがそのことに気づいたのは、サイタマが史上最悪の怪人となってからであった。 圧倒的な力を持つサイタマに為す術もないヒーローたち。 ジェノスは、師匠であるサイタマに最後の戦いを挑む。 そして、死闘が始まる。 多くの戦いを経て強化された肉体は、いつのまにかサイタマと対等の力を持つに至っていたのだ。 戦いの中でも成長を続けるジェノスは、ついにサイタマの力を超える。 涙を流しながら、師匠・サイタマを討つのであった…。 最終回が、1話に繋がるというループ系のラスト。 ちょっと荒唐無稽ですが、全くの無しではなさそう。 「ワンパンマン」第1話に登場した怪人・ワクチンマン。 この怪人は多くの謎をはらんでいて、最終回につながるキーマンなのではないかという見方が強いですよね。 その根拠は、「神に力を与えられたホームレス帝と同じ種類の力を使っている」という点。 ワクチンマンもまた、神に通じる怪人だと予想できます。 そして、無敵の力を持つサイタマもまた、神に力を与えられた存在っぽい。 最終回でラスボスを倒したサイタマ。 どういう理屈か分からないですが、時間を遡って、気づいたらワクチンマンになって地球を破壊していた…。 そこに現れたのが趣味でヒーローをやっているサイタマだったというラスト…。 ワクチンマンもどことなくサイタマに似てるし…。 …ちょっと無理があるかもしれませんね。 ただ、ループするというラストは個人的に好きです。 実はカニランテに負けてた? 五つ目の最終回予想は、「夢オチ」。 一番あってほしくないタイプの最終回です。 ただ、一応の根拠はあります。 それが、怪人・カニランテ。 どんな敵でも余力を残して倒すことのできるサイタマ。 無敵の力を持っているわけですが、力の次元が違いすぎて、どこか妄想っぽいんですよね。 ジェノス、ファング、キングなどのS級ヒーローが自分を認めてくれていて、頼りにしてくれている。 戦いには満足できていないけど、ヒーロー活動をして地球を救ったりしている…。 これらは、就活に行き詰っていたサイタマが作り出した妄想なんじゃないかというラストの予想です。 妄想であれば、「なぜ無敵の力を得たのか」という伏線も難なく回収できます。 この最終回予想には、一つだけ根拠があります。 それは、怪人・カニランテの存在。 就活に行き詰ったサイタマ(フサフサ状態)が、ヒーローになる前に倒したとされる怪人です。 (リメイク版2話目で登場) カニランテ戦で気になるのは、 カニランテの災害レベルが「虎」だということ。 虎レベルはB級5人。 A級一人で倒せるレベルとされています。 一般人だったサイタマが一人で対処できるレベルを超えています。 つまり、普通に考えると、サイタマはカニランテを倒すことは不可能。 という根拠から導き出されるのが、夢オチラスト。 実は、カニランテ戦でサイタマは敗北しており、病院で目覚めるというもの。 それ以降は全てサイタマの妄想だったというオチです。 夢から覚めたサイタマは、一からトレーニングを積んでヒーローを目指していくという最終回が予想できます。 「満足いく戦いを経験したい」という伏線も回収できますね。 可能性0の最終回・ラストではないと思います。 ただ、「カニランテ戦以降の戦いが全てなかったことになる」というのは、読者としては萎えてしまいます。 ラストの夢オチは漫画界で禁断とされている手法(面白くないと言われがち)ですが、ギャグ漫画の「ワンパンマン」ならあり得そうなラストです。 スポンサーリンク ワンパンマンの最終回・ラストに関係する4つの要素 引用元: ワンパンマンの最終回・ラストに関係してくるであろう要素を4つ紹介します。 4つのうちどれか、もしくは複数が最終回に関わる伏線になっていると予想できます。 神の存在• ブラスト• サイタマの力の秘密• しわババの予言 神の存在 一つ目は、「神の存在」。 ホームレス帝に力を与えた謎の存在。 ワクチンマンも同様の力を使っていたことから、怪人に力を与え、奪う能力を持っていると推測できます。 どの程度の力を持っているのかは謎ですが、災害レベル竜のホームレス帝を一瞬で葬り去ることのできる力を持っています。 他の怪人・ヒーローとは一線を画す力に感じます。 神がラスボスなのか、それとも…。 いずれにしても神の存在は「ワンパンマン」の最終回・ラストに深く関わっているのではないかと考察することが出来ます。 ブラスト 二つ目は、「ブラスト」。 S級1位のヒーロー。 かつてムカデ長老を追い詰めた存在です。 タツマキがプロヒーローになるきっかけを作った存在です。 ブラストもまた、神と同じく謎に包まれた存在です。 「ヒーロー活動は趣味」というサイタマと同じセリフを使うあたりもかなり意味深。 「サイタマ=ブラスト」という説も出てきていますが、時間の辻褄が合いません。 「ブラスト=神」「ブラストがラスボス」など、様々な考察ができるブラスト。 彼の存在もまた「ワンパンマン」の最終回に深く関係してきそうです。 サイタマの力の秘密 三つ目は、「サイタマの力の秘密」。 サイタマはどのようにして最強ともいえる力を得たのか。 上でも書きましたが、「ワンパンマン」の最大の謎・伏線ともいえる出来事です。 神が力を与えたのか、それともブラストが力を与えたのか、はたまた本当に筋トレで得た力なのか…。 この謎も深く考察することができそうですね。 しわババの予言「地球ヤバイ!」 ダークマター編の冒頭で登場したしわババの予言「地球がヤバイ」。 ヒーロー協会によれば、しわババの予言はこれまで外れたことがなく100%当たるといいます。 この直後にブロス率いるダークマターが襲来。 その攻撃によって、A市は壊滅します。 ただ、最終的にはサイタマがブロスを倒したことで一件落着します。 考察したいのは、ブロス襲来がしわババの「地球ヤバイ」にあたるのかという点。 たしかに過去最大級の敵でした。 A市は壊滅してしまいますが、地球レベルの危機とは思えません。 しわババの予言は、「今後半年以内に」という期限がついていました。 もしかしたら、しわババが予言した危機はブロス襲来ではなく、もっと別の危機なのかもしれません。 それが、最終回・ラストに訪れる危機なのかもしれません。

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