餃子 キャベツ。 手作りキャベツ餃子!塩もみするVS塩もみしないを比較した結果

手作りキャベツ餃子!塩もみするVS塩もみしないを比較した結果

餃子 キャベツ

比較の仕方• 見た目• 味(おいしいか)• 水分量• 翌日の様子 5つの様子を比較してみました。 検査器具はありません、完全なる我が家の主観です。 大変怪しい怪しい主観です。 豚ひき肉300gちょい• 醤油大さじ3• ごま油大さじ3• 酒大さじ3• すりおろし生姜1片 これを混ぜます。 生姜はウィーンでやりました。 挽肉は300gくらい 調味料と生姜を入れてよく捏ねます。 肉が調味料を吸収します。 色も変わります。 キャベツを2種類用意する まず野菜ですが、キャベツ、ニラ、ネギが本来入れたい材料だけど・・・ニラもネギもなかったのでキャベツオンリーでやってみました。 ニラネギの重さ分、キャベツを増量します。 まず、キャベツ800gをみじん切りします。 挽肉300に対して800・・・餃子って野菜たっぷり何だねえ。 みじん切り 今回は面倒なのでウイーンで。 細かくなりすぎる印象。 キャベツ800gをみじんぎりにしてやったぜ!機械が。 塩もみ みじん切りしたキャベツを半分に分けて、片方を塩もみしました。 塩もみした方 小さじ1の塩を振って5分置いて、絞った。 塩もみしない方 肉と合わせる 用意しておいた肉だねを半分に分けて、それぞれのキャベツと混ぜます。 塩もみあり 塩もみなし 塩もみしないほうが若干カサがある気がします。 片栗粉を投入 大さじ2ずつ片栗粉を振って、良く混ぜました。 肉だね完成 見た目は殆ど変わらず。 塩もみなし肉だね 塩もみ肉だね あとは、普段通りに包んでいきます。 包みごたえ?は変わらないと思います。 少なくとも私には差が分かりませんでした。 餃子を包む いざ、焼いてみます 塩もみ餃子 塩もみしない餃子 やっぱり見た目には差が分かりません。 右が塩もみ、左が塩もみしない餃子です。 縦の餃子が境目です。 縦はどっちだか忘れてしまった。 焼けても見た目には差がなし いざ、比較! 見た目 右が塩もみ、左が塩もみしない餃子。 見た目には本当に差がない。 水分量 お箸で割ってみても、どちらも肉汁はでません。 食べた時の肉汁感も大差ありません。 肉汁は流れ出ては来ないけれど、噛めばジュワっとしています。 決してパサっていないです。 これは片栗粉効果なんでしょうかね。 ニラとネギが無いとこんなにあっさりなんだな、次は絶対いれてくれ! 翌日の様子 唯一の差である「カリカリ感」が無くなったため、どちらも同じ!と言えます。 塩もみして水切りした分、時間が立ってからの皮のべとつきが変わるかもと思ったけれど、やっぱりどちらもベトっとしました。 やっぱり焼きたてが一番美味しいですよ。 結論「臨機応変に」 売れ行きや感想からすると、塩もみをしたカリカリ餃子の方が我が家好み。 けれど、塩もみをしていないほうだってカリカリ感はしっかりあるんです。 比較するから「塩もみ餃子」が売れるだけ。 塩もみしない一種で出せば、それはそれで「おいしいおいしい」食べてくれます。 なのでこれからも、手間のかからない「塩もみしない餃子」を作っていきます。 ですが、塩もみしたほうがよりサクサクを楽しめると分かってしまった以上、おもてなしや誕生会の餃子なら「塩もみ餃子」を作ると思います。

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美味しい餃子を作るなら白菜よりもキャベツの方が良い100の理由

餃子 キャベツ

別のにひき肉、水小さじ2を入れてよく混ぜる。 ねぎ、にんにく、しょうがも加えてさらによく練り混ぜる。 キャベツは塩もみすることでかさが減り、肉だねにたっぷり混ぜることができる。 26等分して1つずつ餃子の皮で包み、縁に水少々をつけ、ひだを寄せながら閉じる。 フライパンにサラダ油大さじ1をひき、餃子を並べて火にかける。 うすく焼き色がついたら水80mlを加え、ふたをして焼く。 水けがなくなったらふたを取ってにし、皮のまわりがパリッとするまで焼く。 サラダ油小さじ1を回しかけ、さっと焼く。 基本の扱い方 1枚ずつはがす(1) 少量を使うときは、まるのままの状態で、かたい軸のつけ根に包丁を入れます。 1枚ずつはがす(2) そこから指を入れて1枚ずつはがします。 1枚ずつはがす 葉を大きいまま使うとき ロールキャベツなど、葉を大きいまま使いたいときに。 葉をはずしやすいように、芯(しん)のまわりに包丁を入れ、ぐるりと芯をくりぬき、水にくぐらせてラップに包み、電子レンジ強で約2分加熱します。 ラップをはずし、外側から1枚ずつ葉をはずします。 加熱によってしんなりするので、破れずうまくはがせます。 加熱しすぎないように、大きさによって時間調整を。 電子レンジがない場合は、熱湯につけても。 大きい鍋にたっぷりの湯を沸かし、芯をくりぬいたキャベツを入れ、表面がしんなりしたら1枚ずつはがします。 芯を落としてからはがす 半割りのキャベツから葉をはがすときは、芯の両側から斜めに包丁を入れて芯を取り除き、その切り口から指を入れてはがすとスムーズ。 軸を取る 葉脈の厚い部分はかたいので、用途によっては除きます。 かたい部分の両脇に包丁を入れ、切り取ります。 ゆでて使う 葉を大きいままゆでるときは、かたい軸の側からさっと湯に通し、ざるに広げてさまします。 春キャベツはやわらかく、クタッとなるのが早いので注意。 電子レンジ加熱の場合は、洗って水をきらずに耐熱皿に入れ、ラップをかけて加熱します。 切り方 ざく切り 葉を3〜4等分して重ね、横にして端から用途に応じた大きさにザクザク切っていきます。 炒めもの用は大きめに 炒めものなどにはやや大きめの切り方で。 何枚か葉を重ねて切ればスピーディー。 特に、春キャベツはやわらかく、加熱するとすぐにクタッとなるので、大きめに切るとよいでしょう。 せん切り(1) キャベツを四つ割りにして軸のかたい部分を切り取ります。 せん切り(2) 内側と外側の2つに分けます。 せん切り(3) 外側の部分をまな板に押しつけてなるべく平らにし、端からせん切りにします。 内側も同様にして切ります。 1枚ずつはずして、扱いやすい大きさに切って重ね、端からせん切りにしても。 せん切り(4) 切ったらすぐに冷水に放し、シャキッとさせます。 変色を防ぐ効果も。 皮むき器でせん切りに 扱いやすい大きさに切ったら、葉をはがさず、大きめの皮むき器や薄切り用スライサーでせん切りにします。 手でちぎる 半分や四つ割りなら、葉を手で一口大にちぎりながら芯も取り除きます。

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餃子は白菜とキャベツのどちらを使うべき?使いやすい方は?

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別のにひき肉、水小さじ2を入れてよく混ぜる。 ねぎ、にんにく、しょうがも加えてさらによく練り混ぜる。 キャベツは塩もみすることでかさが減り、肉だねにたっぷり混ぜることができる。 26等分して1つずつ餃子の皮で包み、縁に水少々をつけ、ひだを寄せながら閉じる。 フライパンにサラダ油大さじ1をひき、餃子を並べて火にかける。 うすく焼き色がついたら水80mlを加え、ふたをして焼く。 水けがなくなったらふたを取ってにし、皮のまわりがパリッとするまで焼く。 サラダ油小さじ1を回しかけ、さっと焼く。 基本の扱い方 1枚ずつはがす(1) 少量を使うときは、まるのままの状態で、かたい軸のつけ根に包丁を入れます。 1枚ずつはがす(2) そこから指を入れて1枚ずつはがします。 1枚ずつはがす 葉を大きいまま使うとき ロールキャベツなど、葉を大きいまま使いたいときに。 葉をはずしやすいように、芯(しん)のまわりに包丁を入れ、ぐるりと芯をくりぬき、水にくぐらせてラップに包み、電子レンジ強で約2分加熱します。 ラップをはずし、外側から1枚ずつ葉をはずします。 加熱によってしんなりするので、破れずうまくはがせます。 加熱しすぎないように、大きさによって時間調整を。 電子レンジがない場合は、熱湯につけても。 大きい鍋にたっぷりの湯を沸かし、芯をくりぬいたキャベツを入れ、表面がしんなりしたら1枚ずつはがします。 芯を落としてからはがす 半割りのキャベツから葉をはがすときは、芯の両側から斜めに包丁を入れて芯を取り除き、その切り口から指を入れてはがすとスムーズ。 軸を取る 葉脈の厚い部分はかたいので、用途によっては除きます。 かたい部分の両脇に包丁を入れ、切り取ります。 ゆでて使う 葉を大きいままゆでるときは、かたい軸の側からさっと湯に通し、ざるに広げてさまします。 春キャベツはやわらかく、クタッとなるのが早いので注意。 電子レンジ加熱の場合は、洗って水をきらずに耐熱皿に入れ、ラップをかけて加熱します。 切り方 ざく切り 葉を3〜4等分して重ね、横にして端から用途に応じた大きさにザクザク切っていきます。 炒めもの用は大きめに 炒めものなどにはやや大きめの切り方で。 何枚か葉を重ねて切ればスピーディー。 特に、春キャベツはやわらかく、加熱するとすぐにクタッとなるので、大きめに切るとよいでしょう。 せん切り(1) キャベツを四つ割りにして軸のかたい部分を切り取ります。 せん切り(2) 内側と外側の2つに分けます。 せん切り(3) 外側の部分をまな板に押しつけてなるべく平らにし、端からせん切りにします。 内側も同様にして切ります。 1枚ずつはずして、扱いやすい大きさに切って重ね、端からせん切りにしても。 せん切り(4) 切ったらすぐに冷水に放し、シャキッとさせます。 変色を防ぐ効果も。 皮むき器でせん切りに 扱いやすい大きさに切ったら、葉をはがさず、大きめの皮むき器や薄切り用スライサーでせん切りにします。 手でちぎる 半分や四つ割りなら、葉を手で一口大にちぎりながら芯も取り除きます。

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