ツイン ドラゴン ハナハナ 設定 6。 【ツインドラゴンハナハナ】6000枚越えてた台を打ってみた

【ツインドラゴンハナハナ】6000枚越えてた台を打ってみた

ツイン ドラゴン ハナハナ 設定 6

ハナハナの設定1を数日据え置いた場合、常に右肩下がりのスランプグラフになるか?と聞かれたら、答えはノーで、一次的にプラスの曲線を描く瞬間があります。 ホールの差枚詳細によれば、マイナス700枚付近で終了している台ですね。 ハナハナはジャグラーと比較して、結構荒れやすいので前日データが明らかに設定1の場合、当日どんなに差枚がプラスであっても、疑わしい時はスパッとヤメにしましょう! 逆にこの台で 「REGが異常に強くて合算も良い、けどBIGが弱い!」という展開だったら、タコ粘りしてましたね。 後からしっかりREGが付いてくる台• REGも付いて来ずに後から失速する台 ボーナス確率は結果論でしか無く、打っているその時その瞬間での設定看破は非常に難しいです。 小役確率をしっかりと計測して、どっち寄りの台なのか、 消去法的な判断で立ち回る事がポイントです。 少なくともBIGを引けているという事は、その日の投資額を抑えるチャンスである事は間違いありません。 「プラマイ0までは打って良い」とか言う、謎の自分ルールはやめましょう! まとめ 自分は勿論設定師でも無ければ、ホールの店長でもありません。 しかし、毎日データロボサイトセブンを活用しながらホールの出球状況を観察している間に、その日投入されている設定の推測は随分出来る様になりました。 スロットで勝つ為には、 ホールのスランプグラフとボーナス確率と毎日触れ合う事が重要かなと、個人的には思っています。 今回の記事ではあえて「設定1と設定6の区別が微妙な、ややこしいスランプグラフ」を紹介しました。

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ツインドラゴンハナハナの設定6を打った感想と解析!設定判別の注意点

ツイン ドラゴン ハナハナ 設定 6

こんな時に朝から設定6に座れたらどうなるんだろう? そんなことを思ってしまうのは自分だけではないはずです。 今回は、そんな鬼ヒキ強状態の時に朝から設定6に座ったときの実践記です。 もう初めに言っておきます。 今回間違いなく設定6に座りました! お店の状況、台データから見て断言できるレベルでした。 この日実践したのはいつものマイホールです。 2月の激悪状況から一転、3月に入ってからは好状況に戻っています。 この日は2のつく日でお店の特定日ではありませんが、週末通してハナハナのイベントを開催していました。 金曜日・土曜日・日曜日と開催されるこのイベントは、金曜日の状況がそのまま土曜・日曜と続くような印象です。 サイトセブンとはサイトセブンはお店のデータが見れるWEBサイトです。 サイトセブンに登録すれば、スマホでお店のデータを見ることができるようになります。 スマホでお店のデータを見れるようになると、お店に行かなくてもお店のデータを取ることができるようになり、お店に行かなくても狙い台を絞ることができるようになります。 データ取りがどこにいてもスマホでできるため、複数店舗のデータ取り、遠方のお店のデータ取りなど、効率よくお店のデータを取ることができるとても便利なツールです。 朝起きて、身支度を済ましてお店へ向かいます。 いつものように開店3分前に到着し、程よく並んだ列の最後尾から入場します。 入店し、狙い台のハナハナ鳳凰へ向かいますが、すでに先客有り。 第2候補のニューキングハナハナにも先客有り。 これ以上台が埋まることはないので、まずはじっくり店内状況のチェックです。 一通りデータをチェックした空き台の中からニューキングハナハナをキープしました。 選んだ理由としては、前日はおそらく高設定でかつヤメゲーム数が30Gだったからです。 もし、57G以内にボーナスを引ければ設定変更の有無が分かります。 投資2,000円、きっちり57G回して当たらずヤメ。 2台目もニューキングハナハナです。 1台目と同じ理由で前日50Gヤメのニューキングハナハナを37G回してヤメ。 3台目はハナハナ鳳凰を上げ狙いでキープしました。 実は最初からこのハナハナ鳳凰をやりたかったんですが、出来ればこのハナハナ鳳凰には座りたくなかったんです…。 と言うのは、このハナハナ鳳凰の横の台に座っていたのがこのお店の主だったからです。 主と言うのは自分が勝手につけたあだ名なんですが、本当に主と呼ぶにふさわしい人物なのです。 この主、自分がこのお店に行くときには毎回必ず先頭に並んでいます。 そして、台読みもなかなか鋭くて高設定奪取率も高く、プレイ数もかなり回す強者です。 台選びはオーソドックスな上げ狙いで、並ぶだけあって早い者勝ちの高設定に座ります。 打ち筋は自分の台選びによほどの自信があるのか、台の見切りは若干遅めの印象です。 狙いを外したと思われる時には店内を頻繁にうろついているので、もしかしたらすでに見切っているけど台移動のタイミングを見計らっているのかもしれません。 もしくは、設定推測要素のデータを細かく取っている感じでないのも影響しているのかもしれません。 主はかなり濃い目のジグマプロなので、ダメだった時にお店移動の選択肢はないようです。 今回、仕方なくそんな主の横に座ったわけですが、ちょっとドキドキしながら実践スタートです。 主の最初のボーナスはREG、サイドランプは右黄色。 立て続けにREGを引く主。 このREGのサイドランプは右黄色、そして… REG終了後に上部パネフラが点滅! サイドランプが右2回と言うことは設定4以上濃厚ですか…。 まじやってらんねー! と言うことで、その瞬間に清算ボタンを押して台移動です。 結局この主の台は高設定ではありませんでしたが… 次に選んだのは、ドラゴンハナハナです。 ドラゴンハナハナはほぼほぼ打ちません。 だってリプレイ時のウエイト中にレバー押せなくて疲れるんだもん… が、設定配分状況は他のハナハナと同じ、もしくは平均設定はこちらの方が高目の印象です。 しかも、他のハナハナと比べると客付は少なく、実はかなり狙い目なのです。 たぶん、高設定が入るならここ! と言う感じで台を選び、まずはガックンチェックをします。 それからあれよあれよとボーナスを引き続け、気づけば持ちコインは1500枚オーバー! 今日は大変なことになるぞ…。 そんなことを思っていたら、やっぱり来ました700G手前のハマり…。 その後、300G手前で当たり、ここから順調にコインを増やしていく展開になります。 これはハナハナで万枚あるぞ! そんなことを思いつつ、ペシペシ打ち続けた結果。 最高出玉は約6800枚。 最後に1000枚ほどノマして、ジェットカウンターに流したコインは5809枚。 実践データはこんな感じになりました。 実践記をだいぶ端折りましたので、ボーナス履歴をどうぞ。 回数 ゲーム数 ボーナス BIG間ハマリ 1 6 BIG — 2 17 BIG — 3 90 BIG — 4 70 BIG — 5 70 BIG — 6 17 REG — 7 388 BIG 405 8 72 REG — 9 27 REG 99 10 74 BIG 173 11 1 BIG — 12 52 BIG — 13 92 REG — 14 95 REG 187 15 330 BIG 517 16 100 BIG — 17 37 REG — 18 21 REG 58 19 114 REG 172 20 1 BIG 173 21 28 REG — 22 229 REG 257 23 125 BIG 382 24 685 BIG — 25 288 BIG — 26 161 BIG — 27 108 BIG — 28 126 REG — 29 71 REG 197 30 136 REG 333 31 116 REG 449 32 61 BIG 510 33 132 REG — 34 15 REG 147 35 228 BIG 375 36 104 BIG — 37 118 BIG — 38 51 BIG — 39 235 REG — 40 92 BIG 327 41 51 REG — 42 27 REG 78 43 109 BIG 187 44 6 BIG — 45 25 BIG — 46 33 REG — 47 34 BIG 67 48 156 BIG — 49 217 BIG — 50 97 BIG — 51 248 REG — 52 160 REG 408 53 24 REG 432 54 3 BIG 435 55 56 REG — 56 63 REG 119 57 18 BIG 137 58 461 BIG — 59 52 BIG — 60 13 REG — 61 86 BIG 99 62 103 BIG — 63 29 BIG — 64 233 BIG — 65 98 BIG — 66 22 BIG — 67 1 REG — 68 275 BIG 276 69 239 BIG — 70 269 BIG — 71 82 REG — 72 138 BIG 220 73 69 BIG — 74 458 BIG — 75 434 BIG — 76 61 BIG — 77 286 BIG — — 81 ヤメ — この日の最高ハマりは685Gでした。 通常時のスイカがかなり取れた印象でした。 体感ですがね…。 んで、取りこぼしたスイカは3回。 30枚あったらおいしいランチが食べれました…。 これ全部取りこぼしたら、枚数換算で約1000枚。 おそろしや、おそろしや~。 00) 収支 104,000円 スロマガ設定判別 設定1 0. 設定6だろうなと思い始めたのは、お昼を過ぎたあたりから。 15時くらいにはほぼほぼ設定6と思って打っていました。 この辺の設定推測のしやすさは、ハナハナのいいところだと思っています。 さて今回の実践の振り返りです。 最近の鬼ヒキ強状態で朝から回した設定6。 確かに確率以上のデータにはなりました。 でもしかし、たま~に見るような、炸裂データにはなりませんでした。 最高出玉で6000枚オーバーしましたが、最後に失速して落ち着くところに落ち着いた感じです。 やはり、ヒキなんていうのはオカルトで、結果論でしかないということですね。 結論的に思うのは、今は台選びに関して苦労した2月の分が収束しているのではないかと感じています。 簡単に言うと、設定6に座れる確率というのはそれぞれの打ち手のレベルによって違っていて、その確率が今収束しているということです。 苦労した2月があったから今がある。 なんて、これも結果論なんですけど…そんなことを思う今日この頃です。

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【ツインドラゴンハナハナ】朝一のハナハナで設定変更を見抜く立ち回り

ツイン ドラゴン ハナハナ 設定 6

こちらは実践値なのであくまでも目安にはなりますが、前作から同様にBIG中のスイカ確率に設定差があります。 設定判別・設定差解析 こちらでは現時点で判明している、ツインドラゴンハナハナの設定差を1つずつ解説しています。 REG中スイカビタ押しでのランプ色 設定 出現率 青 奇数設定で出やすい 黄 偶数設定で出やすい 緑 奇数設定で出やすい 赤 偶数設定で出やすい 虹 高設定で出やすい REG中の技術介入でスイカを揃えた際に、ランプの色にて設定を示唆。 特に緑・赤・虹が頻発するようであれば高設定に期待が出来る。 69 小役確率の部分でも紹介しましたが、前作までと同じくBIG中のスイカに設定差が設けられている可能性が高いです。 あくまで実践値となりますが、実際にスイカの数を数えてあまりにも出ない場合は、低設定の可能性、1BIGで1~2回出現するようであれば高設定に期待が出来ます。 ボーナス後の龍玉の色 今作からパネフラではなく、龍玉に注目。 こちらの色によって設定を示唆しているので、虹など見かけたら高設定に期待しましょう。 朝一のリセット判別 朝一の設定変更を判別する方法としてはガックンチェックがあります。 筐体の作りやシリーズによっては中々見分けがつかないこともあるかもしれませんが、今作でも微妙な違いがある可能性も高いです。 関連記事も合わせてご覧ください 当サイトおすすめ!!

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