捨てられた皇妃 68。 捨てられた皇妃【第65話】のネタバレ・感想!

転生したら悠々自適の皇妃ライフ!?|ネタバレ43話~44話まで!(韓国版→日本語訳)|漫画Plus!

捨てられた皇妃 68

それでもやっぱり2番せんじ臭がしてしまうなぁ~と少しガッカリしながらも、せっかくアプリをインストールしたので読んでみました。 日本人がやってもテンプレで2番せんじなのは変わらないんですが、せっかく「韓国人」という個性があるので、あまり日本人にこびて欲しくなかったのかもしれません💦 たとえば、ライバルの美優。 彼女を日本人じゃなくて韓国人にするとか、そもそもの舞台を中世ヨーロッパ風じゃなくて韓国の宮廷にするとか、主人公を韓国人の生まれ変わり設定にしちゃうとか。 日本人が日本人を悪く書くのは気にならないけど、外国人に日本人を悪く書かれるのは嫌だなって心理もあるかも。 努力家の彼女は婚約者のためにずっとつくしてきたけれど。 ある日、から少女(美優)がやってきて、婚約者は彼女に夢中になってしまった。 美優が、アリスティアが側室のようなあつかいをされ、さんざん虐められまくったあげく、処刑されて死んでしまう。 ところがその時、奇跡がおきて……? とにかく 絵が上手い!男はイケメンだし女もかわいいし、主人公やライバルが着ているドレスがどれもかわいくて毎回楽しみ。 この作品が人気なのはーさんの影響も多いと思います。 で、肝心のお話についてですが……。 お話そのものも面白いです。 単なる流行りものとは言えない、読ませる力がありますね。 10話くらいまで主人公が可哀そうすぎて、クソ王子(婚約者の青髪)にイライラしっぱなしでした 笑 ただ、気になることも。 この作品、最終的にはイケメンハーレム作ってハッピーエンドになりそうなんですよね。 あれだけのクズ行為をしておいて、いまさらデレられてもストレスにしかならないというか……。 ハーレム要員の1人としてもいらない。 画面にでてこないで欲しい。 主人公に関心をしめしてる、過去中も美優との肉体関係はなかった、など微妙にデレる伏線があって気になります。 ただ、お話作りが上手な方のようなので、これから婚約者の好感度が爆上げするイベントがあるのかもしれませんね。 あと、こういうテンプレ作品でよくある「西洋人なのに謝罪の時に頭を下げる」描写が気になりました。 謝罪のをするのはアジア人だけらしいです。 そして原作が韓国の小説なので、日本語訳がたまにちょっとだけ怪しいときがあります 笑 しかしそういったポイントがあっても作品にのめりこんでしまう、とても魅力的な作品だと思いました。

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捨てられた皇妃17~58話ネタバレ感想

捨てられた皇妃 68

ピッコマで連載中の 漫画・最新話&原作小説の 最後までのネタバレをふくみます。 悪口・アンチっぽい感想なので、この作品のファンは読まない方がいいです。 じつは続きが気になってネットでネタバレ読んじゃったんですよ。 それから感想を書くモチベがだだ下がり。 漫画も正直惰性で読んでるし、そろそろ読むのやめるので、この作品の感想を書くのはたぶんこれが最後になると思います。 なんかね、予想どおり最後は青髪王子とくっついてハッピーエンドらしいです。 ないわー……。 途中までアレンディスとかなりいい感じだったし、あのままアレンディスエンドでいいじゃん。 ラブラブでかわいかったよ。 ティアの告白を聞いた後の態度は悪かったですが、改心する余地はある感じだし。 作画がすばらしいので顔はいいですが、それだけだし。 ドM女子にはウケが良いのかもしれない。 時がさかのぼる前の王子といまの王子はほぼ別人だとか、いまの王子はまだ悪いことなにもしてない。 そういうフォローを読んだのですが、この王子はあの時と同じ条件がそろえばまた同じことするんやろ?好きな女(美優)がいながら、他の女(ティア)をレイプするような男なんやろ? いくら作画補正でイケメンに描かれててもムリですわ。 いくら二次元と現実は別といっても、ないわ。 せめてあの時くらいは美優に一途であれ。 でないと、ティアに惚れた後も美優をレイプする可能性がありそうじゃん。 まあ少女漫画なんで「王子はどの世界でもティアとしかエッチしません」的なことにしたかったんでしょうが、あの書き方は悪印象っすよ。 原作小説が炎上したというのも納得です。 ティアを絶望のに突き落とすためとはいえ、青髪を悪くかきすぎたせいでヘイトが解消されないモヤモヤ感がつのります。 漫画版は原作と少し変えてるそうなので、もしかしたらまだ青髪の好感度アップイベントがひかえているのかもですが、いまのところまったく好感度ゼロです。 いやまだマイナスか。 ここからがんばってティアをくどき落すのでしょうが、もはや応援する気もしません。 この作品で1番いい男はパパですよね 笑 ティアもメロメロだし。 もう独身のままパパといっしょエンドでいいんじゃないかな……。 作画がすばらしいし、お話もテンプレだけど引き込まれる魅力があります。 キャターもそれぞれ魅力的で夢中になって読みました。 だからこそ、青髪王子だけが残念でした。

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捨てられた皇妃【第68話ネタバレ】庭園であったルブリス

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無料漫画アプリ・ピッコマにて連載中の「捨てられた皇妃」 漫画 iNA氏、 原作 Yuna 氏の韓国漫画です。 そして愛する皇帝には虐げられ最後には反逆罪に問われ処刑される。 アリスティアにプレゼントまで用意した彼は、再度手紙を書く。 一方アリスティアは皇帝に呼び出され、近況の話をするが、彼女は皇帝の意図が読めずにいた。 とりあえずもっと勉強し、自己鍛錬を続けなかればと頑張る彼女は、休みになるとぐったりとベッドに横になり、大事な友だちのアレンディスのことを考えた。 彼から全く手紙がこないからだ。 また国境付近にいあるルブリスは、冬が来る前に帝都に戻らねばと考えていた。 詳しくはにてまとめてあります 全話一覧は 目次• 漫画「捨てられた皇妃」最新話62話のネタバレ そろそろ帝都に帰るつもりのルブリスに、予定より早いので下手すると他の国が攻めてくると、ハレンは言い、さらに、皇妃の座をめぐる騒ぎから逃れるためにここまで来たのではと、指摘する。 すっかりそのことを忘れていたルブリス。 しかし冬がくるということは、あの日がくるということ。 そのために間に合うように戻りたいルブリス。 ハレンは察し、アリスティアはこのことを知っているのだろうかと思うのだった。 その頃アリスティアは、皇宮の図書館で団長に頼まれた本を、ディロンとリアンに手伝ってもらいながら集めていた。 二人のおかげで順調に業務が進んだと、アリスティアはお礼に屋敷に招待する。 二人は招待を楽しみにしていると喜んだ。 ふとアリスティアの視界に、見覚えのある真っ赤な髪が目に入った。 まさかカルセインではと、慌てて追いかけるアリスティア。 追いつき覗き込むと、そこにいたのはカルセインではなく、彼の兄のカイシアンだった。 彼は彼女に気づき挨拶する。 アリスティアを追って、ディロンとリアンの二人もその場に来た。 カイシアンを見て、顔を赤らめ嬉しそうに話しかけるリアン。 アリスティアは、カルセインが元気か尋ねると、一日中剣剣術の訓練をしているのは相変わらずだが、何か切実なものを感じるほど必死に行っているそうだ。 ただ兄にも何も話してくれないので、詳細はよくわからないのだという。 アリスティアは、カルセインも騎士を目指して頑張っているのだ、アレンディスもカルセインも自分も、忙しくて次にいつ会えるかわからない、仕方のないことだと寂しい気持ちになるのだった。 一方、モニーク邸では、アレンディスからの手紙を運ぶリナを、ケイルアンが呼び止めた。 また届いたのかと手紙を持つケイルアンに、気まずそうなリナ。 ケイルアンは自分が預かるといい、机の引き出しにしまいカギをかける。 リナは、アリスティアお嬢様にいつ伝えればと聞くが、言う必要はないから黙っているようにといわれてしまう。 険しい表情のケイルアンは、アレンディスに手紙を出していた。 アリスティアはまだ皇太子の婚約者なので、娘と交際するのはもうやめてほしい、社交界デビューをした以上は悪い噂がたつと困るのだと。 その手紙を受け取ったアレンディスは、自分の邪魔をするのかと手紙を握り締めた。 机を力任せに叩き、悔しがる彼。 アレンディスは、自分とアリスティアを引き裂けば丸く収まると思っているなら大間違いだと、本棚に近づき書物を次々乱暴に落とす。 そして目的の本を片手に持ち、執事に,、誰にもばれないようにハメル伯爵にすぐ人を送るよう指示する。 アリスティアの父だから我慢していたのだが、こうなった以上譲る気はない彼。 モニーク家は皇帝派だから、アレンディスも皇帝派に残っていようとしていたが、もう容赦はしない。 いつまでも奪われてばかりでなるものか、アレンディスは激高したのだった。 漫画「捨てられた皇妃」最新話62話の感想 ルブリスや前回の皇帝の口振りから、冬に何かあるようですね。 しかもリスクを冒してまで帰還する、重要なイベントのようです。 皇室が動く程のことかわかりませんが、ジェレミアが亡くなった日でしょうか。 モニーク家では彼女の死をどのように扱っているのでしょうかね。 家庭内でほとんど話題にならないですよね。 アリスティアがショックのあまり、記憶を失ったため隠しているのでしょうか。 そんなアリスティアは、友人達になかなか会えず寂しいようです。 カルセインは自分の不甲斐なさを悔やみ、彼女を得るために必死に鍛練を積んでいます。 アレンディスはケイルアンに彼女との交流を絶たれてしまい、怒り心頭です。 ルブリス、カルセイン、アレンディス、皆が心にもやを抱える不穏な状態になってしまいました。 アリスティアだけが真っ直ぐ前をみていますね。 彼女が状況をガラっと変えてくれるのではと期待です。 次回のエピソードは それではここまで読んで下さってありがとうございました また次回もお楽しみに.

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