ゲッコウガ 育成論 xy。 ゲッコウガ

ゲッコウガ (ノーマルフォルム)

ゲッコウガ 育成論 xy

に初めて来たときバトル。 30 みず げきりゅう みずのはどう でんこうせっか 【攻略メモ】• ニャオニクスは「ひかりのかべ」で相手チームの特殊耐久を高めてくる。 「ひかりのかべ」の効果が残っているうちは、できれば物理技を使って戦おう。 アブソルは技を3つしか覚えていないが、攻撃力が高い強敵。 カルムは最初にもらったポケモンを1進化させている。 カルムが最初にもらったポケモンは技を2つしか覚えていないが、主人公がもらったポケモンの弱点をつく技を使ってくる。 戦うのが厳しいときはからもらったポケモンなどを使おう。 【撃破後】• もらえる賞金 : 3000円 のジム前でポケモンバトル。 33 みず げきりゅう みずのはどう でんこうせっか 【攻略メモ】• 前回マスタータワーでバトルしたときよりレベルが上がっているが、手持ちポケモンと技は1つも変わっていないので楽に勝てるはず。 【撃破後】• もらえる賞金 : 3300円 に初めて入ったときにバトル。 37 みず あく げきりゅう みずしゅりけん でんこうせっか 【攻略メモ】• 前回ヒヨクシティでバトルしたときと手持ちポケモンは同じだが、レベルが上がり、技も強力になっている。 カルムは最初にもらったポケモンをブリガロンorマフォクシーorゲッコウガの最終進化形まで進化させている。 このポケモンは技を2つしか覚えていないが、主人公が最初にもらったポケモンの弱点をついてくるので要注意。 【撃破後】• もらえる賞金 : 3700円 のジム前でバトル。 46 みず あく げきりゅう みずしゅりけん あくのはどう 【攻略メモ】• 前回バトルしたときよりもレベルが上がっている。 ヒャッコクシティではランダムで天気が雪になることがあるが、このときにバトルすると天候があられになる。 カルムは主人公が最初にもらったポケモンに応じて、最初の3匹とイーブイの進化形を使う。 主人公がハリマロンをもらったときマフォクシーとサンダース、フォッコをもらったときゲッコウガとブースター、ケロマツをもらったときブリガロンとシャワーズを使用する。 ニャオニクスとアブソルは、主人公がもらったポケモンに関わらず必ず使用する。 カルムが最初にもらったポケモンは技を2つしか覚えていないが、主人公が最初にもらったポケモンの弱点をついてくるので注意。 【撃破後】• もらえる賞金 : 4600円 の遺跡前でバトル。 61 みず あく げきりゅう みずしゅりけん あくのはどう れいとうビーム 【攻略メモ】• 前回よりレベルが上がっている。 チルタリスが手持ちに追加。 ブリガロン・マフォクシー・ゲッコウガは苦手タイプ対策の技を覚えているので、弱点をつかれないように注意。 【撃破後】• もらえる賞金 : 6100円 の池付近で1日1回バトルできる。 70 みず あく げきりゅう ハイドロポンプ あくのはどう れいとうビーム 【攻略メモ】• カルムのポケモンは前回よりレベルが上がっていて、ピクシーが手持ちに追加された。 ピクシーはポケモンXYでに変わったので、タイプ相性に注意。 御三家ポケモン ブリガロン・マフォクシー・ゲッコウガ とイーブイ系ポケモン シャワーズ・サンダース・ブースター は、「ハイドロポンプ」「だいもんじ」などの大技を使ってくる。 カルムはアブソルをにさせてくる。 【撃破後】• もらえる賞金 : 7000円• もらえるアイテム : アブソルナイト 初回のみ カルム情報まとめ.

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ゲッコウガ 育成論 xy

全国 No. 5 m 重さ : 40. 5倍になる。 隠れ特性 夢特性 へんげんじざい そのターンに選択した技を使う直前に、その技のタイプになる。 ゲッコウガのさらに詳細なデータはを参照 覚える技・入手方法等の詳細なデータを確認できます。 ゲッコウガの特徴 【良いところ】• ゲッコウガは素早さがとても高く、特攻も高めです。 また高威力の水技「ハイドロポンプ」をメインウェポンに持ちます。 そのためバトル終盤で弱った相手のポケモンを次々と倒していく全抜き要員に向いています。 素早さが高い全抜き要員として代表的なポケモンにはスターミーがいます。 ゲッコウガはスターミーよりも特攻と素早さがいずれも高く、さらに悪タイプを持つことでスターミーとのタイマン戦にも勝利できます。 このことからスターミーを越える全抜き要員となることが期待できます。 ゲッコウガの一番の特徴は、隠れ特性「へんげんじざい」です。 「へんげんじざい」の効果は、ゲッコウガが技を出す直前に今から出す技のタイプに変化すること。 このため「へんげんじざい」を持つポケモンは自分が持つ全ての技をタイプ一致で使うことができ、火力が補強されます。 「へんげんじざい」では火力アップのほか、相手が出す技を予想し、自身がそれに耐性があるタイプに変わることで受けるダメージを減らすこともできます。 【悪いところ】• ゲッコウガは物理耐久と特殊耐久がどちらも低く、高威力の技や弱点技を受けると簡単に倒されてしまいます。 そのため相手のポケモンに対して交代出しすることは安定しません。 バトル終盤では相手ポケモンが「バレットパンチ」「マッハパンチ」など先制技を使ってくるのも辛いところです。 バトル終盤に弱った相手のパーティを次々と倒していく型です。 全抜き型は素早いゲッコウガにピッタリですが、先制技や「こだわりスカーフ」を持つポケモンには注意。 ゲッコウガが出たとき天気が雨になっていると、メインウェポンの水技が強化されて火力アップです。 雨以外の状態でも問題なく活躍できます。 全ての技をタイプ一致で使えるようになる「へんげんじざい」がオススメです。 素早さ種族値122を生かすため、おくびょう最速が基本です。 性格をむじゃきにすると「とんぼがえり」など物理技の火力が下がらずに済みます。 一撃で倒せる相手を増やすため特攻に全振りします。 サブウェポンも含めて全技を強化する「いのちのたま」がオススメです。 ゲッコウガのHPがどんどん減るので、相手の先制技で倒れやすくなることがデメリットです。 「ハイドロポンプ」「なみのり」はメインウェポンの水技です。 ポケモンXYでは「ハイドロポンプ」が威力110、「なみのり」が威力90にそれぞれ下がりました。 ゲッコウガは耐久が低く、相手を倒せなかった場合反撃で倒されてしまうため、基本的に高威力の「ハイドロポンプ」の方がオススメです。 外れて負けることがあるのは仕様です・・・• 「れいとうビーム」は水技に耐性を持つドラゴン・草ポケモン相手に効果抜群が取れる技。 カイリューやガブリアスの4倍弱点を突け、トゲキッスなど飛行タイプの弱点もつけます。 「あくのはどう」は一応タイプ一致技。 特性「へんげんじざい」でゲッコウガのタイプが変わっていくので、元々タイプ一致であることにあまり意味はないです。 悪技は水ポケモンに等倍が取れるほか、スターミーやゲンガーなどの弱点を突くことができます。 「めざめるパワー炎」はナットレイやユキノオーの4倍弱点を突ける技。 この2体は水技に耐性を持ちますが、氷技で弱点を突けない厄介な相手です。 「めざめるパワー炎」ではついでにハッサムの4倍弱点も突けますが、ハッサムは先制技の「バレットパンチ」を使うのでゲッコウガの残りHPに注意。 またゲッコウガが「れいとうビーム」を使って氷タイプになっていると、「バレットパンチ」で弱点を突かれてしまいます。 「とんぼがえり」は相手にダメージを与えつつ交代できる技。 虫技なのでスターミーや草ポケモンの弱点を突くこともできます。 バトルから逃げる技なので、バトルに出るチャンスの少ないゲッコウガとは相性が悪い一面もありますが、相手にダメージを与えつつゲッコウガを温存できるメリットは無視できません。 バトル序盤~中盤に虫弱点の相手にゲッコウガを死に出しして交換を誘ったり、バトル終盤に先制で「とんぼがえり」を使い逃げて再びゲッコウガを死に出しで繰り出すなどの使い方ができます。 「みずしゅりけん」はポケモンXYで新登場した先制連続技。 素早さが高く先制しやすいゲッコウガとは相性が悪そうですが、相手の先制技に対抗できます。 またゲッコウガが「バレットパンチ」「マッハパンチ」などで弱点を突かれるタイプになっているとき、先制で「みずしゅりけん」を使い水タイプに変わっておけば弱点を突かれずにすみます。 「みがわり」を連打して「ヤタピのみ」を発動させ、特攻ランクを上げます。 さらにこのとき特性「げきりゅう」の効果で水技の威力も上がっているため、メインウェポンの火力は1. 5 げきりゅう =2. 25倍に。 この火力と高い素早さで押し切る全抜きエース型です。 ゲッコウガの夢特性「へんげんじざい」は優秀ですが、水技の火力だけなら「げきりゅう」発動時の方が高いです。 25倍の状態になります。 天気が雨になっていると、ゲッコウガの水技がさらに火力アップします。 みがヤタは発動すれば強力ですが、ゲッコウガが低耐久なこともあり先制技にとても弱いのが難点です。 カイリュー、ローブシン、キノガッサ、ルカリオ、ハッサムといった先制技持ちのポケモンは予め別なポケモンでおびき出して倒しておく必要があります。 同じみがヤタ型を使うポケモンでは、「こうそくいどう」を覚えたがいました。 エンペルトはほとんどの先制技に耐性を持つためゲッコウガよりも先制技に強いです。 またエンペルトは砂嵐ダメージを受けないため、みがヤタ発動後に天気を砂嵐にされ、相手に粘られて死亡ということがありません。 特攻もエンペルトの方が高く水技が強力です。 ゲッコウガの差別化点は、元から素早さが高く「こうそくいどう」がいらないため技枠が1つ空き、止まる相手が減ることです。 ただしエンペルトは「こうそくいどう」で最速130族以上のポケモンまで抜けますが、ゲッコウガは自分より素早いポケモンは抜けないため注意が必要です。 5倍になる「げきりゅう」です。 「ヤタピのみ」が発動したら「げきりゅう」は既に発動済みです。 おくびょう最速でできるだけ多くの相手を抜けるようにしておきます。 性格をむじゃきにすると物理技「みずしゅりけん」の威力が下がりません。 HPを4の倍数にしておくと、「みがわり」を3回使ったときちょうど「ヤタピのみ」が発動してムダがありません。 残りは特攻に振って火力を確保します。 「ハイドロポンプ」「なみのり」はメインウェポンの水技ですが、どちらも一長一短です。 「ハイドロポンプ」にすると確定1発の相手が増えるため、ゲッコウガの全抜き体制を整えやすくなります。 命中率に不安が残るので、既に弱った相手には「なみのり」の方が安定です。 「れいとうビーム」は水技に耐性を持つドラゴン・草ポケモンの弱点をつける技です。 「みがわり」は連打してHPを減らすことで安全に「ヤタピのみ」を発動させます。 「あくのはどう」はタイプ一致技で、水ポケモンに等倍ダメージを入れたり、スターミーやゲンガーなどの弱点を突けます。 「めざめるパワー炎」はナットレイやユキノオーの4倍弱点を突ける技。 ついでにハッサムの4倍弱点も突け、「ハイドロポンプ」と異なり外れる心配がありません。 しかしハッサムは先制技の「バレットパンチ」を持っているため相手するのは厳しいです。 「みずしゅりけん」は先制連続攻撃技。 物理技なので「ヤタピのみ」の恩恵を受けませんが、水技なので「げきりゅう」の恩恵は受けます。 バトル終盤にゲッコウガより素早い相手が残ってしまったときに役立ちますが、何回連続攻撃になるかは運も絡みます。 基本的に先発か死に出しで繰り出し、「まきびし」や「どくびし」を撒く型。 ゲッコウガは素早さが高く先制で「まきびし」を使いやすいです。 そのため相手に先制で倒されて撒けなかったり、相手の「ちょうはつ」で邪魔される心配がほぼありません。 「まきびし」を撒いた後は、バトル終盤に再登場させて全抜きエースとして活躍させることも可能。 上記全抜きエース型との共通点も多いです。 「まきびし」はポケモン交換が多いバトルほど後からジワジワ効いてくるので、3対3よりも6対6でオススメできる型です。 ゲッコウガは耐久が低く、「まきびし」を使ったターンに相手の反撃が来ると命がけです。 交代読みで「まきびし」を使うとしても、読み外すリスクもあります。 またゲッコウガは交代でバトルに繰り出しやすいポケモンではないですが、アタッカーとしての火力は低くないため、貴重な行動ターンを「まきびし」に使ってしまってもいいのかという疑問が残ります。 「まきびし」を撒くならクレッフィやといった、補助技特化のポケモンや交代で出しやすいポケモンの方が本来は向いています。 全ての技をタイプ一致で放てる「へんげんじざい」がオススメです。 「まきびし」を撒いた後も、バトル終盤に全抜きエースとして使い回すことができます。 上記全抜きエース型と同様です。 上記全抜きエース型と同様、「いのちのたま」がオススメです。 ゲッコウガを先発で出すなら「きあいのタスキ」を持たせればほぼ確実に1回は「まきびし」「どくびし」を使うことができます。 相手が先制技持ちや素早いポケモンでなければ2回撒けます。 ただし「きあいのタスキ」は砂嵐などで潰されること、またゲッコウガが先発でなければ相手の「ステルスロック」などで潰されることがデメリットです。 「きあいのタスキ」を使ってまで「まきびし」「どくびし」を2回撒いたのに、相手に「こうそくスピン」で撤去されるかもしれないという不安もあります。 「ハイドロポンプ」「なみのり」はメインウェポンの水技です。 「れいとうビーム」は水技を半減するドラゴン・草ポケモン相手に効果抜群です。 「まきびし」「どくびし」は、まきびし型なのでいずれかは確定です。 「どくびし」は2回撒けば相手をもうどく状態にできる優秀な技ですが、毒タイプを出されると消えてしまうので注意。 また「どくびし」は鋼ポケモンにも効きません。 基本的に「まきびし」にした方が相手に関わらず役立ちます。 「あくのはどう」「めざめるパワー炎」「とんぼがえり」「みずしゅりけん」の選択基準は上記全抜きエース型と同じです。 役割関係.

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ゲッコウガの育成論・調整|ポケモン育成論サンムーン|ポケモン徹底攻略

ゲッコウガ 育成論 xy

自分は特殊型を作ろうと思っています。 火力、耐久、素早さ調整はまだ考える事が出来ない段階ですのでとりあえずは極振りでいいと思います。 耐久面が低いのできあいのタスキでもよいかもしれません。 基本的に弱点を突く前提のw座構成&耐久面が低いというところから命の珠よりもいいと思います。 技構成は環境によって変わっていくものなので参考程度にしてください。 個人的に水タイプなので虚をつくという意味で水技は使いたくないです。 どちらにしろタイプ一致で撃てるので素直に水技撃って、水タイプのままでいる必要はないです。 最後に追記で。 素早さ調整ですがS115族抜きでもいいかもしれません。 120族抜きでも良いかも。 XYの素早さの種族値まだすべて把握してないんですけどね。 -------------------------------------------------------------------------------- 今作の水御三家。 多芸な高速アタッカーであると同時に、すいすいに依存しない最速水。 物理特殊どちらにも適性があるが種族値は若干特殊寄り、弱点が多く耐久も並以下なので一撃で倒されやすい。 激流で火力をひねり出したり、変幻自在で耐性を獲得したりと、その特性はフル活用していきたい所。 -------------------------------------------------------------------------------- 特性:へんげんじざいについて 行動する直前、このターンに選択した技のタイプと同じタイプに変化する。 攻撃技だけでなく変化技にも対応。 初期の水・悪状態で水タイプの技を使用すると、単水タイプに変化する。 そのため実質あらゆるタイプの技をタイプ一致として使うことができ、めざめるパワーが全て威力90で撃てる。 防御面でも先制で耐性のあるタイプに変化する事でダメージを抑えたり、今作から大幅に増えたタイプ固有の特徴を利用したりできる。 逆に相手に先制されると特性が生かせず脆さが露呈するのでまひやスカーフには要注意。 ノーマルジュエルしか確認できないため、持ち物から各種ジュエルを削除しました。 受け出しができず、火力も物足りないので対面を意識して弱点を的確についていく必要がある。 使ってみると変幻自在のタイプ一致込みでも火力不足感が強くいのちのたまが結構安定。 先制かげうちで弱点の格闘をすかせるのは強いが読まれやすい。 逆に言うと格闘技を打たれにくいので悪技が使いやすい。 みずしゅりけんがあることと、タスキなら耐久は無視できるので性格を追加 基本的に特殊火力が高くて剣の舞を覚えないのでベースは物理型より特殊型の方がいいだろう。 水の特殊アタッカーとしてなら火力を補えるげきりゅうのほうが使いやすい。 たたみがえしは最初に出たターンのみ使用可能。 ねこだましと同じ。 味方からの攻撃も防げる。 と言っても耐久は低いし、先制技を食らったら意味ないので、相手の手持ちを見極めてから使用すべき。 初手は猫騙しが飛び交う可能性があり無駄打ちになる可能性があるので、どちらかといえば終盤に隣のスカーフ・メガネ・ハチマキを持ったポケモンを守る感じで使いたい。 だくりゅうを覚えないのが惜しいが、ダブル・トリプルでは強力ないわなだれを使えるので、いっその事物理型もあり。 とんぼがえりも有効に使える。 性格:ようき 持ち物:達人の帯or命の珠 特性:変幻自在 努力値:A252 C4 S252 実数値:148-147-x-x-x-x-191 技構成 ・アクロバットorつばめがえし:ジュエルがないのでアクロバットは微妙か? ・とんぼがえり:s122(らしい)を活かして先制で発動。 交代して有利に。 ・どくどくorめざ毒:タイプ変えるためだけに使用。 苦手な草、格闘に。 考え方はおもしろいが・・・ ・グロウパンチ:威力は低いが・・・水手裏剣と組み合わせると効果を発揮? ・なげつける:オススメは王者の印。 そしてその後アクロバット。 なげつけるを使用しないとアクロバットを使うことが出来ないのがデメリット。 ・みずしゅりけんorかげうち 物理技はあまり良い技を覚えないので特殊メイン、補う程度に物理技を入れる程度で良いと思います。

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