フィギュアスケート 速報。 フィギュアスケート2020

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インターハイフィギュアスケート2020結果速報!女子選手の得点順位、滑走順、日程

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「 女子出場選手の得点結果と順位はどうなったのか?結果速報をすぐに見たい方は「目次」から選んで読み飛ばすことができます。 」 インターハイフィギュアスケート2020 試合日程スケジュール まず インターハイフィギュアスケート2020の試合日程スケジュールについてです。 大会名称 第69回 全国高等学校総合体育大会 インターハイ 冬季大会2020 競技名称 フィギュアスケート 主催/共催 公益財団法人全国高等学校体育連盟 他/読売新聞社 競技日程 2020年1月22日 水 ~1月26日 日 1月22日 開会式 1月23日 女子予選Aグループショートプログラム 1月24日 女子予選Bグループショートプログラム、男子予選ショートプログラム 1月25日 女子予選Cグループショートプログラム、男子決勝フリースケーティング 1月26日 女子決勝フリースケーティング 開催場所 帯広の森スポーツセンター 〒080-0856 北海道帯広市南町南7千56-7 0155-48-2401 会場アクセス 【電車、バスの場合】 「JR帯広駅」より車で20分 「JR帯広駅」より十勝バスで「体育館前」下車 所要時間30分 【車の場合】 駐車場あり 収容台数459台 テレビ地上波放送・ネット配信スケジュール 予定 【テレビ地上波放送】 現時点での放送スケジュールは見当たりませんでした。 【ネット配信/スカパー】 現時点での放送スケジュールは見当たりませんでした。 女子出場選手 インターハイフィギュアスケート2020の女子出場選手は以下の通りです。 情報が分かり次第更新します。 女子滑走順 インターハイフィギュアスケート2020の女子滑走順はで情報をまとめていきます。 過去のインターハイフィギュアスケートの試合映像 過去開催されたインターハイフィギュアスケートの試合映像は以下動画から確認することができます。 フィギュアスケート映像ネット配信サービス フィギュアスケートに関する映像ネット配信サービスなら 1ヶ月の無料体験でスポーツコンテンツが年間10,000試合以上見放題の「DAZN」がおすすめ! インターハイフィギュアスケート2020 女子結果速報 それでは早速 インターハイフィギュアスケート2020の女子結果速報をまとめていきます。 ここでは、女子出場選手の得点結果を組み合わせごとに速報していきます。 また、女子出場選手の試合終了後の順位も速報していきます。 ハイライト動画と共にまとめていきますので、気になる選手、応援選手の得点結果、成績をご覧ください。 【女子予選】ショートプログラム 【女子予選】ショートプログラムの得点結果速報を以下グループごとにまとめていきます。 Aグループ 1位 50. 52 笠掛梨乃(愛知みずほ大瑞穂) 2位 47. 79 加藤日向子(金城学院) 3位 46. 22 田村綾音(高陽) 4位 44. 99 吉田莉菜(中京大中京) 5位 44. 38 小嶋孝夏(西宮甲英) Bグループ 1位 58. 89 江川マリア(香椎) 2位 54. 68 三宅咲綺(岡山理科大学附属) 3位 51. 97 荒木菜那(中京大中京) 4位 48. 59 鬼頭まりあ(愛知みずほ大瑞穂) 5位 48. 47 高村幸来(大阪学芸) Cグループ 1位 64. 02 吉岡詩果(植草学園大学附属) 2位 57. 69 浦松千聖(中京大中京) 3位 47. 76 岩野桃亜(ルネサンス大阪) 4位 47. 72 堀見華那(愛知みずほ大瑞穂) 5位 47. 09 加藤花怜(北海) 【女子決勝】フリースケーティング 1位 111. 58 吉岡詩果(植草学園大学附属) 2位 100. 64 三宅咲綺(岡山理科大学附属) 3位 98. 47 荒木菜那(中京大中京) 4位 98. 44 江川マリア(香椎) 5位 91. 44 浦松千聖(中京大中京) 【女子総合得点】 1位 175. 60 吉岡詩果(植草学園大学附属) 2位 157. 33 江川マリア(香椎) 3位 155. 32 三宅咲綺(岡山理科大学附属) 4位 150. 44 荒木菜那(中京大中京) 5位 149. 13 浦松千聖(中京大中京) インターハイフィギュアスケート 過去の得点結果まとめ ここでは 過去開催されてきたインターハイフィギュアスケートの女子歴代優勝者と得点結果についてもまとめていきます。 2020年開催のインターハイフィギュアスケートでは、過去どのようなプレイヤーが優勝してきたのか。 優勝者の得点結果と過去の大会映像と合わせてまとめていきますので、気になる方はぜひ参考にしてみてください。 2019年 第68回 優勝者の得点結果&順位とハイライト動画 2019年 第68回 優勝者の得点結果&順位とハイライト動画は以下の通りです。 【女子ショートプログラムA SP 】 1位 山下真瑚 中京大中京 62. 71 2位 荒木菜那 中京大中京 62. 44 3位 渡辺倫果 青森山田 58. 24 4位 白岩優奈 京都両洋 56. 72 5位 佐藤伊吹 駒場学園 54. 37 【女子ショートプログラムB SP 】 1位 坂本花織 神戸野田 73. 75 2位 横井ゆは菜 中京大中京 67. 98 3位 竹内すい 大同大大同 61. 36 4位 青木祐奈 横浜清風 59. 20 5位 松原星 武蔵野 58. 95 【女子フリースケーティング FS 】 1 坂本花織 神戸野田 139. 62 2 白岩優奈 京都両洋 128. 47 3 横井ゆは菜 中京大中京 122. 84 4 山下真瑚 中京大中京 117. 18 5 荒木菜那 中京大中京 113. 09 【女子最終結果】 1位 坂本花織 神戸野田 1 1 213. 37 2位 横井ゆは菜 中京大中京 2 3 190. 82 3位 白岩優奈 京都両洋 9 2 185. 19 4位 山下真瑚 中京大中京 3 4 179. 89 5位 荒木菜那 中京大中京 4 5 175. 53 2018年 第67回 優勝者の得点結果&順位とハイライト動画 2018年 第67回 優勝者の得点結果&順位とハイライト動画は以下の通りです。 【女子ショートプログラムA SP 】 1位 岩元こころ 大阪薫英 62. 86 2位 白岩優奈 京都両洋 61. 31 3位 廣谷帆香 八戸工業大一 58. 27 4位 藤由妃乃 福岡海星女子 56. 84 5位 金澤茉由 大同大大同 50. 85 【女子ショートプログラムB SP 】 1位 竹内すい 大同大大同 65. 12 2位 荒木菜那 中京大中京 64. 19 3位 青木祐奈 横浜清風 61. 66 4位 滝野莉子 向陽台 55. 28 5位 依田茉里紗 城西大城西 48. 94 【女子ショートプログラムC SP 】 1位 笠掛梨乃 愛知みずほ大瑞穂 61. 95 2位 横井ゆは菜 中京大中京 55. 38 3位 佐藤伊吹 駒場学園 54. 10 4位 森下実咲 大阪学芸 53. 48 5位 籠谷歩未 神戸野田 48. 89 【女子フリースケーティング FS 】 1 竹内すい 大同大大同 126. 39 2 荒木菜那 中京大中京 114. 72 3 岩元こころ 大阪薫英 113. 45 4 青木祐奈 横浜清風 110. 13 5 横井ゆは菜 中京大中京 104. 03 【女子最終結果】 1位 竹内すい 大同大大同 1 1 191. 51 2位 荒木菜那 中京大中京 2 2 178. 91 3位 岩元こころ 大阪薫英 3 3 176. 31 4位 青木祐奈 横浜清風 5 4 171. 79 5位 白岩優奈 京都両洋 6 7 161. 91 2017年 第66回 優勝者の得点結果&順位とハイライト動画 2017年 第66回 優勝者の得点結果&順位とハイライト動画は以下の通りです。 【女子ショートプログラムA SP 】 1位 三原舞依 芦屋 66. 08 2位 岩元こころ 大阪薫英 59. 62 3位 妹尾日菜子 清心女子 52. 37 4位 森千夏 愛知みずほ大瑞穂 51. 45 5位 大矢里佳 中京大中京 50. 57 【女子ショートプログラムB SP 】 1位 坂本花織 神戸野田 67. 49 2位 横井ゆは菜 中京大中京 56. 97 3位 竹野仁奈 沖学園 50. 85 4位 藤由妃乃 福岡海星女子 49. 43 5位 森下実咲 大阪学芸 47. 47 【女子ショートプログラムC SP 】 1位 松原星 武蔵野高校 53. 80 2位 西坂美柚 福岡雙葉 52. 95 3位 三野真穂 大阪薫英 51. 79 4位 河西萌音 山梨学院 51. 31 5位 大澤陽 三沢 49. 89 【女子フリースケーティング FS 】 1 三原舞依 芦屋 124. 08 2 坂本花織 神戸野田 116. 09 3 岩元こころ 大阪薫英 113. 07 4 松原星 武蔵野高校 107. 15 5 横井ゆは菜 中京大中京 102. 41 【女子最終結果】 1位 三原舞依 芦屋 2 1 190. 16 2位 坂本花織 神戸野田 1 2 183. 58 3位 岩元こころ 大阪薫英 3 3 172. 69 4位 松原星 武蔵野高校 5 4 160. 95 5位 横井ゆは菜 中京大中京 4 5 159. 38 インターハイフィギュアスケート2020女子得点結果まとめ インターハイフィギュアスケート2020女子得点結果、成績、順位は以下の通りです。 【女子予選】ショートプログラム ・Aグループ 1位 50. 52 笠掛梨乃(愛知みずほ大瑞穂) 2位 47. 79 加藤日向子(金城学院) 3位 46. 22 田村綾音(高陽) 4位 44. 99 吉田莉菜(中京大中京) 5位 44. 38 小嶋孝夏(西宮甲英) ・Bグループ 1位 58. 89 江川マリア(香椎) 2位 54. 68 三宅咲綺(岡山理科大学附属) 3位 51. 97 荒木菜那(中京大中京) 4位 48. 59 鬼頭まりあ(愛知みずほ大瑞穂) 5位 48. 47 高村幸来(大阪学芸) ・Cグループ 1位 64. 02 吉岡詩果(植草学園大学附属) 2位 57. 69 浦松千聖(中京大中京) 3位 47. 76 岩野桃亜(ルネサンス大阪) 4位 47. 72 堀見華那(愛知みずほ大瑞穂) 5位 47. 09 加藤花怜(北海) 【女子決勝】フリースケーティング 1位 111. 58 吉岡詩果(植草学園大学附属) 2位 100. 64 三宅咲綺(岡山理科大学附属) 3位 98. 47 荒木菜那(中京大中京) 4位 98. 44 江川マリア(香椎) 5位 91. 44 浦松千聖(中京大中京) 【女子総合得点】 1位 175. 60 吉岡詩果(植草学園大学附属) 2位 157. 33 江川マリア(香椎) 3位 155. 32 三宅咲綺(岡山理科大学附属) 4位 150. 44 荒木菜那(中京大中京) 5位 149. 13 浦松千聖(中京大中京).

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世界フィギュアスケート選手権2020、出場選手・大会日程・速報結果

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フィギュアスケートの4大陸選手権は8日、ソウルで女子のフリーが行われた。 全日本女王で、6日のショートプログラム(SP)1位の紀平梨花(関大KFSC)がフリー151. 16点、合計232. 34点で2連覇を果たした。 ユ・ヨン(韓国)がフリー149. 68点、合計223. 23点で2位、ブレイディ・テネル(米国)がフリー147. 04点、合計222. 97点で3位となった。 紀平は冒頭で4回転サルコウは跳ばなかった。 次のトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)は抜けてしまったが、その後、冷静にリカバリー。 トリプルアクセルのコンビネーションを含むジャンプを次々に決め、出来栄え点でも高い加点を得た。 他の日本勢は、樋口新葉(明大)がトリプルアクセルに、坂本花織(シスメックス)が4回転トーループに挑んだが、着氷できず。 樋口はフリー134. 51点、合計207. 46点で4位、坂本はフリー129. 72点、合計202. 79点で5位だった。 紀平梨花のコメント今日は、すぐ前に滑ったユアちゃん ユ・ヨン の点数に凄く驚いて少し緊張した。 一つ目のアクセルでミスがあったけれど、その後の他のジャンプでしっかりリカバリーができたのがすごく良かった。 次につながる良い経験になった。 最終滑走者だったことについて 皆さんの点数を知っての演技はすごく緊張する。 これまでにも グループの中で最後となる 6番滑走の経験をしてきた。 待っている間に、直前の 6分間練習のジャンプの確認をできるので良い部分もある。 今日は後半にトリプルフリップ、トリプルトーループを2本成功できた。 今までの試合でも無かった初めてのこと。 頭の中で計算して、それが点数となって表れたのはよかった。 2連覇のお祝いは 韓国の食べ物を満喫できたらな、と思う。 この後は、しっかり世界選手権に向けて練習する計画を立てる。 順位)選手名 総合得点(フリー・SPの順位) 1)紀平梨花(関大KFSC) 232. 34点(1位・1位) 2)ユ・ヨン 韓国 223. 23点(3位・2位) 3)ブレイディ・テネル 米国 222. 97点(2位・3位) 4)樋口新葉(明治大) 207. 46点(5位・5位) 5)坂本花織(シスメックス) 202. 79点(4位・8位) 6)キム・イェリム 韓国 202. 76点(7位・4位) 7)カレン・チェン 米国 201. 06点(8位・6位) 8)イム・ウンス 韓国 200. 59点(6位・7位) 9)アンバー・グレン 米国 190. 83点(9位・9位) 10)アリシア・ピノー カナダ 173. 55点(10位・10位) 女子フリーの結果(10位まで) 順位)選手名 /フリー得点(技術点・演技構成点) 1)紀平梨花(関大KFSC) 151. 16点(80. 34点、70. 82点) 2)ユ・ヨン 韓国 149. 68点(79. 94点、69. 74点) 3)ブレイディ・テネル 米国 147. 04点(76. 17点、70. 87点) 4)キム・イェリム 韓国 134. 66点(70. 32点、64. 34点) 5)樋口新葉(・明治大) 134. 51点(68. 43点、67. 08点) 6)カレン・チェン 米国 133. 78点(67. 69点、66. 09点) 7)イム・ウンス 韓国 132. 19点(65. 77点、67. 42点) 8)坂本花織(シスメックス) 129. 72点(61. 73点、68. 99点) 9)アンバー・グレン 米国 125. 44点(63. 03点、63. 41点) 10)アリシア・ピノー カナダ 116. 46点(60. 57点、55. 89点) SPの得点は81. 18=首位。 前回大会の女王にして、全日本女王の17歳。 昨シーズンはシニア1年目でGPファイナルを制すなど、3回転アクセルを武器に鮮烈なデビューを飾った。 今シーズンは3回転アクセルの成功率も高まり、安定した演技を見せているが、複数の4回転ジャンプを跳ぶロシア勢が立ちはだかっている。 前日練習の際にも「できるだけ4回転も入れていきたい」と語っており、連覇がかかる今大会挑戦してくるか。 フリーのプログラムはInternational Angel Of Peace。 冒頭のジャンプは、4回転ではなく3回転サルコウ。 次のトリプルアクセルが抜けてしまった。 しかしその後、冷静にリカバリー。 トリプルアクセルのコンビネーションを含むジャンプを次々に決め、出来栄えでも高い加点が。 技術点は速報値で80点を超えたか。 フリーは151. 16、トータル232. 34で優勝。 四大陸選手権2連覇! 20番滑走:ユ・ヨン 韓国 SPの得点は75. 93=2位。 1月に22歳になったばかり。 平昌五輪代表。 女子にも4回転ジャンプ時代が到来した今シーズンはロシアの新星3選手をはじめ、出場選手6人のうち、テネル以外の5人が10代というGPファイナルに初めて進出し5位。 安定した質の高い演技が魅力で、全米選手権は3位。 テネルは、ジャンプを次々に成功させ、スピンやステップでも軒並みレベル4を超えた。 後半の3回転コンビネーションでは高い加点が付いた。 技術点は速報値で76点台。 キス&クライでは、ミニーマウスを膝に載せ笑顔のテネル。 フリーの得点はシーズンベストの147. 04 、トータル222. 97で樋口を抜き暫定首位に 18番滑走:坂本花織(日本・シスメックス) SPの得点は73. 07=4位。 19歳。 飛躍した五輪シーズンとは対照的に、今シーズンは思うような結果を出せず苦しんだ。 女王として臨んだ全日本選手権では、本来の明るさは影を潜め、ジャンプのミスが響いて表彰台も逃す6位。 涙を流した。 しかし、直前の国体では優勝。 2018年四大陸選手権の女王は、おとといのSPで本来の明るさと強気さが戻った。 フリーのプログラムは黒い衣装も印象的な、映画「マトリックス」より。 冒頭、4回転トーループに挑んだ。 着氷には失敗したが回ったように見えた。 しかし、後半のジャンプでミスが重なった。 フリーの得点は129. 72、トータル202. 79は現時点で2位 17番滑走:樋口新葉(日本・明治大) 第1グループ 1番滑走:エイミー・リン 台湾 2番滑走:チュク・カ・カレン・チュン 香港 3番滑走:アイザ・マムベコワ カザフスタン 4番滑走:アリソン・クリステル・ペルティケト フィリピン) 5番滑走:アリソン・シューマッハ カナダ 第2グループ 6番滑走:アンドレア・モンテシノス・カントゥ(メキシコ) 7番滑走:エミリー・バウスバック カナダ 8番滑走:ジェニー・シュウ(台湾) 9番滑走:朱易(中国) 10番滑走:カイラニ・クレイン(オーストラリア) 第3グループ 11番滑走:アリシア・ピノー カナダ 12番滑走:陳虹伊(中国) 13番滑走:キム・イェリム 韓国 14番滑走:アンバー・グレン 米国 15番滑走:カレン・チェン 米国 最終グループ 16番滑走:イム・ウンス 韓国 17番滑走:樋口新葉(日本・明治大) 18番滑走:坂本花織(日本・シスメックス) 19番滑走:ブレイディ・テネル 米国 20番滑走:ユ・ヨン 韓国 21番滑走:紀平梨花(日本・関大KFSC) 紀平、坂本、樋口が女子フリーで挑む大技とは 北京五輪も見据え フィギュアスケートの4大陸選手権は女子フリーが8日、ソウルで行われる。 6日のショートプログラム(SP)首位の紀平梨花(関大KFSC)、4位の坂本花織(シスメックス)、5位の樋口新葉(明大)が2022年北京冬季五輪も見据え、大技に挑戦することを検討している。 7日に練習リンクで調整し、それぞれが武器にしたい技の出来を確かめた。 「できるだけ4回転も入れていきたい」と語る紀平は曲をかけた際に実戦で成功のない4回転サルコウを跳んで….

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