みずほ atm 宝くじ。 ATMでご利用いただけるお取引(ATM機能案内)

便利過ぎる!【みずほ銀行ATMでのロト6の買い方】

みずほ atm 宝くじ

Contents• みずほ銀行のATMでロト6の買い方 ここではみずほ銀行での購入方法についてご説明させていただきます。 ATM で宝くじを購入しますと、当選確認や当選金の受け取りは全て自動となっております。 自動ということは、もしも当選しますと、自分の通帳に当選金額が振り込まれると言う非常に便利な方法です。 みずほ銀行での取り扱い宝くじ みずほ銀行の ATM で購入できる数字選択式宝くじをご説明させていただきます。 みずほ銀行で取り扱いされている宝くじは下記の五つのものになります。 ロト7• ロト6• ミニロト• ナンバーズ3• ナンバーズ4 この上記の宝くじがみずほ銀行の ATM でご購入可能となっております。 みずほ銀行の普通、総合口座普通、貯蓄預金のキャッシュカードをお餅の個人のお客様が対象となっております。 また、未成年者の方のご利用はご遠慮いただくようになっております。 販売場所・販売時間について 販売場所は、全国のみずほ銀行の ATM となっております。 販売時間に関しましては、年末年始を除く原則、 ATM 稼働日の午前8時から午後8時までとなっております。 ただし、抽選日に該当する宝くじは18時30分に販売終了となりますのでご注意ください。 みずほ銀行での注意事項• 当選金は宝くじをご購入の際にご利用されたキャッシュカード口座に振り込みとなっております。 当選されても現金での受け取りは不可能となっておりますのでご了承ください。 1回あたりの購入金額には所定の上限がありますのでご注意ください。 預金残高を超えての購入はできませんので、ご了承ください。 ご利用の口座からご購入代金が引き落とされ、ご利用明細が正常に発行された後は、ご購入内容の訂正と取り消しはできないようになっております。 スポンサードリンク ロト6の買い方 みずほ銀行の ATM の初期画面で宝くじ購入ボタンを押し画面に沿って操作を行うだけで購入可能となっております。 誰でもスムーズに購入することが可能となっておりますので、画面の案内に沿って手順通りを行ってください。 三菱東京UFJ銀行 ATM でロト6の買い方 みずほ銀行でも購入可能ですが、三菱東京UFJ銀行でもロト6の購入が可能となっておりますので、こちらの方でもご説明させていただきます。 三菱東京UFJ銀行での取り扱い宝くじ 三菱東京ufj銀行での取り扱い宝くじは、みずほ銀行と同様になっております。 下記のものが取り扱いしている宝くじになります。 ロト7• ロト6• ミニロト• ナンバーズ3• 三菱東京UFJ銀行ATM宝くじサービスの特徴• 購入金は自動引き落とし 口座引き落としですので、キャッシュカード1枚あれば購入可能となっております。 口座に残高がありますとその場で購入可能となります。 当選金は自動振込 原則として、抽選日の平日窓口営業湖までに、ご購入金の引き落とし口座に自動振込となっております。 翌々日などにわざわざ窓口に足を運ぶ必要は一切ございません。 クイック1000 1. 000円と、最初から決めて購入する時に、クイック1000というボタンがとっても便利となっております。 コンピューターが1. 000円分だけ自動に数字を選んでくれる機能になっております。 クイックピック 数字選択に迷ったらクイックピックのボタンがありますので、そちらのクイックピックを押してください。 コンピューターが自動で数字を選択してくれます。 販売場所・販売時間について 数字選択式宝くじであるロトやナンバーズのステッカーが設置されておりますのでその設置されている店舗での ATM では購入可能となっております。 購入時間は、毎日午前8時から午後7時50分まで購入可能となっております。 また抽選日の購入に関しましては、午後6時20分までとなっております。 年末年始の、12月31日から1月3日はご購入できないようになっております。 三菱東京ufj銀行の ATMで購入方法 三菱東京ufj銀行のATM の初期画面「宝くじ購入」というボタンがありますので、そのボタンを押して、画面のご案内に沿って操作していただきますと、ロト6など数字選択式宝くじや購入可能ということになります。 ご利用明細票がご購入内容の控えとなる。 スポンサードリンク その他の金融機関での購入はできないのか 上記でご説明させていただいた、金融機関二つありますがその他の金融機関でのご購入は可能ではないのか?そう思われる方もいらっしゃると思います。 そこで今回少しだけ調べて、どの金融機関で購入されるのかについていくつかあげていきたいと思います。 福岡銀行の ATM• 十八銀行の ATM• 常陽銀行の ATM• 楽天銀行の ATM• 滋賀銀行の ATM• ジャパンネット銀行の ATM まだまだ多くの金融機関で取り扱っているみたいです。 こちらでは一部の金融機関をご紹介させていただきました。 主にロト6などの買い方や、購入時間などはほぼ同じようになっておりますので、購入する際は画面の案内に沿ってご購入してください。 まとめ 今回はATM でロト6を買うために、どの ATM で購入できるかなどをご説明させていただきました。 様々な ATM が数字選択式宝くじ購入可能となっておりましたので、もし ATM でご購入する際は上記のことを頭に入れてご購入されてください。 抽選日などの時間は少し変わっておりますので、しっかりとご確認された上ご購入されてください。 ATM で購入されるということは、宝くじ売り場まで足を運ばなくて良いので、近くに取扱されている ATM がございましたらそちらで購入できますので、非常に楽になりましたね! また当選された際は、自動で振り込みされますのでそちらも良いメリットだと思われます。 皆さんの高額当選を心よりお祈りしております。 最後まで読んでいただきありがとうございました。

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便利過ぎる!【みずほ銀行ATMでのロト6の買い方】

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ATMの操作だけで宝くじが買えるということです。 つまり「宝くじを売り場で買うのは恥ずかしい」と思っている人でも、まったく恥ずかしがることなく宝くじを買えます。 以下、こうしたサービスを提供している銀行を紹介していきます。 みずほ銀行 宝くじの売り場として、一番すぐれている銀行はみずほ銀行です。 ジャンボ宝くじはみずほ銀行の支店の売り場で、その他のロト6・ナンバーズなどの宝くじは、ATMで販売しています。 三菱UFJ銀行もATMでの販売はしているのですが、店舗での販売はありません。 ジャンボ宝くじは業界のルールで「店舗でしか販売できない」ようになっています。 そのため、ジャンボ宝くじを銀行で買おうとしたら、大手ではみずほ銀行だけになるわけですね。 三井住友銀行については、店舗でもATMでも宝くじの販売サービス自体に対応していません。 みずほ銀行の公式サイトに行けば「宝くじブース設置店舗」という絞り込み項目で、対応店舗を調べることができます。 いくつかの都道府県で私が調べた結果、下のような数になりました。 東京都…176店舗• 神奈川県…56店舗• 大阪府…34店舗• 埼玉県29店舗• 千葉県…25店舗 見ての通り、3位に大阪府が入っている以外は、すべて首都圏です。 愛知県は8カ所、福岡県は5カ所しかありません。 これを見ると、みずほ銀行の店舗で宝くじ売り場が設置されているのは「ほぼ関東だけ」といえます。 そのため「銀行に宝くじの売り場がある」ということを知らない人が多いのも当然でしょう。 みずほ銀行自体使っていないという人も多いはずですからね。 私も三菱東京UFJ銀行がメインで、三井住友銀行・みずほ銀行の店舗を使うことはありません。 逆に、特に首都圏でみずほ銀行を使っている人だと、宝くじブースが設置されていることは知っているかと思います。 「ATM宝くじ取扱店舗」となると、みずほ銀行では非常に大量の店舗がヒットする状況です。 東京都は845店舗、神奈川県は255店舗、埼玉県は144店舗と「ほぼ全店舗・出張所ではないか」というくらいの勢いです。 他の都道府県についても、群馬県でも10カ所、茨城県でも10カ所などかなり増えます。 ATM宝くじでは、年末ジャンボ・サマージャンボなどは買えませんが、ロト6やナンバーズなどは買える仕組みです。 これらの宝くじでもいいという場合、みずほ銀行のATMで宝くじは買えると思ってください。 三菱UFJ銀行 三菱東京UFJ銀行はみずほ銀行と違い「店舗内のブース」はありません。 ブースがなければジャンボ宝くじは売れないため、三菱東京UFJ銀行ではジャンボを買うことはできないということです。 代わりに、ATMでの宝くじ購入はできるので、下の種類の宝くじはすべて買えます。 ロト6• ミニロト• ナンバーズ3• ナンバーズ4 これらについてはみずほ銀行のATMでも買えるので、宝くじに関しては三菱UFJ銀行よりみずほ銀行の方が有利といえます。 しかし、すでに三菱UFJ銀行をメインバンクで使っている場合、口座開設をする必要がないので三菱UFJ銀行が有利でしょう。 みずほ銀行の売り場にしても、三菱UFJ銀行にしても、これらのメガバンクのATMや店舗で宝くじが購入できるというのは、便利なことだと私は思います。 なお、宝くじはネットで買う方法もあり、こちらも便利です。 みずほ銀行のホームページからも買えますが、詳しくは下の記事を参考にしてみてください。 地方銀行(スルガ銀行・北海道銀行など) 宝くじの売り場があるのは都市銀行だけではありません。 下のような地方銀行も宝くじの販売をしています。 スルガ銀行• 群馬銀行• 広島銀行• 北海道銀行• 肥後銀行• 福岡銀行• 大垣共立銀行 これらの地方銀行は、三菱UFJ銀行と同じく「ATMでのロト・ナンバーズ4種類の発行」となっています。 ATMだけという条件はあるものの、それぞれの対象エリアに住んでいる場合は特に便利といえるでしょう。 「これは普通の売り場とは違うのか?」「違う種類の宝くじが買えるのか?」と思うかもしれません。 結論を書くと、チャンスセンターは普通の宝くじの売り場と同じです。 これは「株式会社埼玉商事」など、個別の企業が使っている名称になります。 埼玉商事は埼玉県全域で宝くじ売り場を経営している優良企業です。 同社が展開する宝くじ売り場は、ほぼすべて「チャンスセンター」という名称になっています。 チャンスセンターという名称を使っているのは、同社だけではありません。 他地域でも「チャンスセンター」という名前の宝くじ売り場は多くあります。 要は「売り場」と同じ意味だと思っていいでしょう。 宝くじが当たる売り場は?過去の当選実績が高い場所を紹介 「宝くじが当たる売り場」として全国的に知られている場所は多くあります。 主だった売り場を一覧にしていくと下記の通りです。 大通地下チャンスセンター(北海道)• 西銀座チャンスセンター(東京都)• 新橋駅烏森口宝くじラッキーセンター(東京都)• 横浜ダイヤモンドチャンスセンター(神奈川) 他にも全国各地に多数ありますが、それぞれの実績を軽く紹介しましょう。 まず北海道札幌市の「大通り地下チャンスセンター」ですが、ここは特に2016年に話題になりました。 全国の売り場でもほとんど見られない「年末トリプル1等」が出たのです。 2016年だけではなく、累計での実績も高くなっています。 平成11年から1億円以上の当選者が39人出ており、累計の当選金額は74. 5億円となっています。 約20年で74億円なので、1年あたり3. 7億円がこの売り場から出ているということです。 過去の特に高額な当選例としては、2016年の年末ジャンボ1等で「8億5000万円」というものがあります。 宝くじは非課税なので、この8億5000万円はすべてこの当選者のものになったということです。 そう考えると、非常に夢がある話ですね。 続いて有名な「西銀座チャンスセンター」を紹介します。 ここは単体の売り場で公式サイトまで持っているほど、人気の売り場です。 近くに金運上昇のパワースポットがあるのですが、そこと合わせてこの売場をめぐるバスツアーまであります。 累計の当選金額も桁外れで、平成に入ってからでも768億円です。 輩出した億万長者の人数でいうと「486人」となります。 2016年の1年だけでみると「億万長者7人、合計金額19億円」です。 すべてにおいて桁違いの実績を持つ売り場と言えるでしょう。 私は昔東京駅の近くに住んでいたので、銀座のこの売場はよく見ていました。 特に有名な1番窓口に年末になると長蛇の列ができるのですが、これは銀座の風物詩の一つとなっているそうです。 私は東京に住んでいた1年、それを知らなかったので「何かすごい行列ができたな」と思っていただけでした。 しかし、毎年あれを見ていたら「確かに風物詩と感じるだろうな」というインパクトです。 西銀座と並んで東京で有名な売り場が「新橋駅烏森口宝くじラッキーセンター」といえます。 「チャンスセンター」ではなく「ラッキーセンター」という名称もやや個性的です。 ここの累計当選金額は大き過ぎてわからないのですが、おそらく200億円を超えていると言われます。 サラリーマンの聖地で、居酒屋・飲み屋が多く集まっていることを考えると、それもうなずけるでしょう。 多くの人が仕事帰りや酔った勢いで大量に買っているはずなので、売上も多いはずです。 横浜ダイヤモンドチャンスセンターは、2017年にドリームジャンボ宝くじの1等賞7億円が当たっています。 その他にも2017年のドリームジャンボだけで高額当選者を100人以上輩出しており、ここ数年で特に勢いのある売り場の一つです。 歴史も長く、1965年にオープンしてから毎年コンスタントに高額当せん者を出しています。 以上、ここで紹介した「宝くじが当たりやすい売り場」は、ごく一部のものです。 全国各地にさらに多数の「当たる売り場」があるので、ぜひ近所の売り場をチェックしてみて下さい。

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みずほ銀行に行って来ました!

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購入するための2つの方法について 「みずほダイレクト」と「宝くじラッキーライン」の違い 「みずほダイレクト」は、みずほ銀行のインターネットバンキングサービスです。 インターネット上から「残高照会、入出金明細照会、振込・振替」などが行なえます。 みずほダイレクトに申込をすると付帯サービスとして「宝くじラッキーライン」を利用することができます。 詳細:また、すでに口座を保有していて『ネットバンキングの機能はいらない』という場合には「宝くじラッキーライン」だけの利用することも可能です。 ただし、この場合には、インターネットから銀行口座の残高確認ができない点は不便だと感じるかもしれません。 申し込みに関する詳細はこちら• 宝くじ番号はハガキで郵送されます インターネットから購入した「宝くじ番号」は、インターネット上では確認することは出来ません。 購入してから数日後にハガキに「宝くじ番号」が印字されて郵送されます。 このハガキが「購入明細通知書」であり、購入した際に50円の費用が徴収されます。 一枚のハガキに記載できるのは「バラ50枚分」もしくは「連番100枚分」だと推測されます。 明細書の発行を拒否することは出来ません。 ネットから購入するメリットとは? 当選確認と換金が手間いらず宝くじの紛失の心配もなし! ネットから購入した場合には、自動的に当選の確認が行われ、当選金は指定口座に振込まれます。 三百万円を越える高額当選の場合には「当選通知書」が郵送されます。 宝くじを購入したのだが、当選の確認を忘れてしまったり、宝くじを紛失してしまうという恐れがありません。 またハズレ券が対象となる「くじの日」の当選も自動的に行われて、当選した場合には商品受取の案内が郵送されます。 ネットから購入するデメリットとは? 購入明細通知書(52円)を負担する 宝くじを購入した際に「購入明細通知書」の発送費用を負担が必要な点だけですね。 当選した場合にも「当選通知書」の郵送料は必要になりますが、当選金額300万円を越える場合にのみ通知される点を考慮すれば、これはむしろ喜ばしい出費だといえるでしょう。

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