ポケモン剣盾 カットロトム 育成論。 【ポケモン剣盾】陰キャポケモンをシバき刈る、受け崩しカットロトム

【ポケモン剣盾】スピンロトムの育成論と対策【万能扇風機】

ポケモン剣盾 カットロトム 育成論

持ち物は技の威力を上げるためにこだわりメガネを選択しましたが、耐久を上げるチョッキなどもおすすめです。 自分の用途によって変えていきましょう。 HPと特攻以外の努力値は物理受けのウォッシュロトムを抜くことを考えて素早さに振ってあります。 おすすめ技構成 10まんボルト or かみなり 確定枠 命中をとるなら10まんボルト、威力をとるならかみなりを選択しましょう。 安定性という点では10まんボルトの方が無難です。 ボルトチェンジ 確定枠 とがった性能をしているので苦手な相手に対して当て逃げすることができるため便利です。 リーフストーム 確定枠 タイプ一致技としての採用です。 ウォッシュ・ヒートロトム対策のポケモンに刺さります。 シャドーボール or あくのはどう 選択技 シャドーボールとあくのはどうはどちらもドラパルトに対して有効です。 威力はどちらも同じですが、シャドーボールはノーマルにダメージが通らず、あくのはどうはフェアリーに半減されてしまいます。 努力値を耐久に振ることで、 現環境に多い物理アタッカーを弱体化させることができます。 おにびでやけどを付与すればほぼ機能を停止させることができるので、後に続くポケモンも有利に戦うことができます。 おすすめ技構成 10まんボルト or かみなり 確定枠 命中をとるなら10まんボルト、威力をとるならかみなりを選択しましょう。 安定性という点では10まんボルトの方が無難です。 おにび 確定枠 物理アタッカーの機能を停止させることができます。 物理耐久には必須の技になります。 ボルトチェンジ 確定枠 おにびを付与した後、後続のポケモンに変更する場合に便利です。 選択技 リーフストーム あくのはどう シャドーボール カットロトムの弱点・対策 ボルトチェンジに注意しよう ポケモンを交換できるボルトチェンジは使い勝手がよく、カットロトムに採用している場合が多いです。 ボルトチェンジはでんき技であるため、でんき技を半減できるポケモンを選びましょう。 ほのお技で攻めよう カットロトムはほのおタイプに対して不利であるため、ほのおポケモンやほのお技を採用したポケモンを選ぶようにしましょう。 現環境ではほのお技が有効なポケモンが多いので、カットロトム用にポケモンを選出したとしても技が無駄になりにくいです。 おすすめポケモン ポケモン 概要 ナットレイ ・でんき、くさを半減できる ・トリックには注意が必要 ヒートロトム ・でんき、くさを半減できる ・カットロトムの弱点を突ける ・おにびを無効化できる サザンドラ ・でんき、くさを半減できる ・だいもんじなどのほのお技で弱点を突ける カットロトムの与ダメージ計算 10まんボルト ひかえめ、特攻252のカットロトムが10まんボルトを使った場合、相手のポケモンを何発で落とせるのかどうかを掲載しています。 リーフストーム ひかえめ、特攻252のカットロトムがリーフストームを使った場合、相手のポケモンを何発で落とせるのかどうかを掲載しています。 関連スレッド.

次の

【ポケモン剣盾】カットロトム(草ロトム)の育成論と対策【受けループキラー!最強の草】

ポケモン剣盾 カットロトム 育成論

ロトムの属性悩んでませんか? 今回は間違いなくランクマッチ環境で戦っていくは必須のロトムの育成について書いていきます。 ロトムは「通常」「ヒート」「ウォッシュ」「スピン」「フロスト」「カット」の6種類のフォルムがあり、それぞれでんきタイプに 「ゴースト」「炎」「水」「飛行」「氷」「草」タイプと複合され、固有タイプとして唯一無二の存在になります。 フォルムチェンジは「ロトムカタログ」で ロトムはシュートシティの民家でもらえる「ロトムカタログ」を使ってフォルムチェンジをします。 カタログは一度貰えば何度も使うことができます。 ロトムの種族値 ロトム フォルムチェンジ の種族値 HP 50 攻撃 65 防御 107 特攻 105 特防 107 素早 86 平均 86. 7 計520 フォルムチェンジしたロトムの種族値はすべて一緒である。 皆様は知っていただろうか。 「ぼうぎょ」「とくこう」「とくぼう」の数値がすべて100を超え、素早さの数値も86と中速アタッカーとしてかなり高水準です。 とくこう方面に努力値を振る事ができれば、アタッカーに、防御特防方面に努力値を振ることができれば、起点づくり兼クッションになったりと沢山の役割が持てます。 ロトムのとくせい「ふゆう」 浮いてる電気ポケモンが弱いわけない ロトムは全てのフォルムの特性が「ふゆう」 弱点をひとつ消すかなり強力な特性です。 この特性により、弱点が減り抜群が取られ辛く、一撃で落とされ辛くなります。 ロトムのフォルム選び ロトムのフォルム選びは自分の構成と相談で構いません。 弱点2つと耐性8つでとても優秀なタイプを持つ。 「はがね」タイプに強く出ることが出来る点が魅力。 弱点が草しかない上に固いのでなかなか一撃で落とされない。 「カバルドン」や「ドサイドン」などの物理ポケモンでは倒しづらいに役割を持ってくれる。 だがスピンロトムに抜かれそう?草技が刺さる構築は多いが、弱点が多い。 「ヌオー」「トリトドン」「ガマゲロゲ」の水地面達に安定した活躍ができる。 特性「かたやぶり」から打たれる「じしん」が唯一通らないロトムである。 弱点が多い。 ドラゴンに有効打があるのは良いが、フロストロトムにするくらいならもっと優秀なフォルムがある。 すばやさが遅くて弱点が多いのは結構致命的。 ロトムのオススメ技 ロトムの技構成の基本は フォルム技+電気技+サブウエポン+補助技 3ウエポン+1 もしくは フォルム技+電気技+補助技2つ 2ウエポン+2 のどちらかになります。 持たせる補助技によって役割が大きく変わります。 「ほうでん」 威力80 命中100 30%の確率で相手をまひ 削りながらまひを入れられる良技。 ダイサンダーの威力は10万ボルトと同じ 「ボルトチェンジ」 威力70 命中100 攻撃を当てると手持ちに戻る。 対面操作技としてとても優秀。 先攻で打つとロトムへの嫌なムーブを後続に受けてもらえ、後攻で打つと頑丈なロトムに一撃耐えてもらいつつ有利対面は操作できる。 ダイサンダーにすると威力120。 高威力の電気技。 2回打ったら1回は外れる。 命中が低すぎるのであまり採用されないが、大雨状態だと必中なので、大雨を降らせる前提の雨パは採用されることがある。 またロトム相手で90以上の電気技が飛んでくるという想定はされない為、ダメージ計算を狂わせる。 奇襲で使うととても驚かれる。 エスパーとゴーストタイプへの打点 環境の「ギルガルド」や「ドラパルト」に役割を持てるようになる。 2匹とも対策が難しいポケモンの為、持っておくととても便利。 ロトムはメインウエポンだけだとドラゴンに通る技がないのでこれか、シャドボ持っておくと便利。 「シャドーボール」 ゴースト技 威力80 命中100 20%の確率で相手のとくぼうを1ランク下げる。 ゴーストタイプへの打点。 環境の「ギルガルド」や「ドラパルト」「ミミッキュ」に役割を持てるようになる、ノーマルタイプに無効。 「あくのはどう」と選択だがミミッキュに大きな打点になるのは強い。 型により選択してください。 「イカサマ」 あく技 威力95 命中100 相手の攻撃力数値でダメージ計算する。 攻撃数値の低いロトムでも、イカサマなら大丈夫。 はらだいこカビゴンに打ち込んで脳汁を出そう。 ダイマックスして打つと物理計算になる為、とっても弱くなる。 「ハイパーボイス」 ノーマル技 威力90 命中100 音技 みがわりを貫通する。 抜群を取れる相手がいない為、どうしても火力不足になる。 活躍できる場面が限定的すぎる為、採用されているところを見た事はない。 「たたりめ」 ゴースト技 威力65 命中100 相手が状態異常だと威力が倍になる。 相手が状況異常だったら、ゴースト技最大打点になる。 「でんじは」や「おにび」と合わせて採用されるのが普通だが、状況異常じゃないと火力が低すぎるくらい低い。 威力を出す為に2ステップかかるなら、シャドボ2発打ったほうが効率的と考えるかは、構築次第。 受けポケモンを咎める為の「みがわり」 前作までの採用は少なかったが、今作は「わるだくみ」を取得した為、同時に「みがわり」の需要も同時に上がった。 「わるだくみ」 自分のとくこうを2段階あげる。 新しく取得した積み技、持ち物でしか火力を上げれなかったロトムはもう過去の話です。 受けポケモンへかなり強くなりました。 「トリック」 相手と持ち物を入れ替える ロトムの補助技で有名な技の一つ。 こだわりアイテムを押し付けると受けポケモン、「こうこうのしっぽ」を押し付けると抜きエースを機能停止にする。 みがわり状態の相手には効かないため注意。 「おにび」 相手をやけど状態にする 命中90 物理ポケモン機能停止+スリップダメージ パーティコンセプトにより採用。 あんまり水ロトムから飛んでくるイメージが沸かない技。 ヌルアント構築みたいな対面構築型のサポートにいいかも。 「リフレクター」「ひかりのかべ」 物理攻撃・特殊攻撃を5ターンの間半減する。 壁張りも出来る器用な子。 それがロトム。 壁張り役はオーロンゲと相場は決まっているかもしれないが、この子も壁が張れます。 他に役割は沢山あるからあまり採用はされない。

次の

【ポケモン剣盾】ウォッシュロトムの育成論と対策

ポケモン剣盾 カットロトム 育成論

こんにちは hamuwoです。 第 5世代から登場したみず・ゴーストタイプ、ブルンゲルの物理受け・耐久潰し型についてまとめていきます! ブルンゲル …この得体の知れない生物感が良いですよね~。 わたしは第 5世代 BWの対戦でも、ナットレイと合わせて使用していました。 さて、ポケモンは剣盾環境になってブルンゲルはどうなったかというと … ちからをすいとるを習得しました! かくとう・みずタイプ受けとして優秀だったブルンゲルですが、回復とこうげきダウンを兼ねた超凶悪技を覚えるなんて …! 「これは物理受けブルンゲルを作るしかない!」と思い立ち、作成した型になります。 えっ、サニーゴの方が固い? いえいえ、今回紹介するブルンゲルは、単なる物理受けだけではありません。 HP H :100• こうげき A: 60• ぼうぎょ B: 70• とくこう C: 85• とくぼう D: 105• すばやさ S: 60 Hと Dが高く、一見特殊受けが向いてそうな種族値ですが、 みず・ゴーストタイプを活かすなら特殊受けは向いていません。 なぜなら、環境に多いドラパルト・ミミッキュ・ギャラドスへの対策として採用されていることが多い、 あくのはどう、シャドーボール、ボルトチェンジなどがひっきりなしに飛んでくるからです。 優秀な物理アタッカーが多い剣盾環境に対して、みず・ゴーストという独自のタイプと、新規で取得した「ちからをすいとる」を活かして、 物理かくとう・みず・ほのお・こおり技を受けていきます。 ナイトヘッド• ちょうはつ• ちからをすいとる• おにび 非常にサニーゴと似ていますが、ちょうはつが一番の差別化ポイントになります。 役割的には、ほぼこれで確定ですが、他の候補技についても解説します。 ナイトヘッド どんなポケモンに対しても 50ダメージを与える超安定技。 ただ、 追い込むまでが非常に遅い。 シャドーボールに変えるのも無くはないですが、火力が低いです。 環境にエスパータイプが少なく、ゴーストタイプ同士の打ち合いになるとほぼ負けるので、交代読みで打つのみ。 耐久ポケモンに対しても、じれったくなるほどダメージが通らないのでナイトヘッドがおすすめです。 ちょうはつ 相手の変化技を封じます。 サニーゴとの差別化ポイントで、耐久ポケモンキラーになる今回のコンセプトの 1つ。 ブルンゲルは有利な相手を非常に流しやすいですが、交代先に積まれたりすると手に負えなくなります。 交代読みでちょうはつを打って行動を制限すると、後続の負担を減らすことができます。 主にトゲキッス 3. ちからをすいとる 回復とこうげきダウンを兼ねた、 物理弱点をしのいで押し返せる優秀な技。 物理アタッカーに対面して、 おにびの命中が不安なときに打つと確実に有利を取れる が、相手の交代も多い。 代わりにじこさいせいを搭載した場合、一見特殊も受けれそうですが、環境的に出てくる特殊アタッカーがロトム・サザンドラ・ドラパルトなので逃げた方がいいです。 おにび 物理アタッカーを機能停止させる技。 悠長に居座ってきた相手に打ちます。 耐久はギリギリなので、これを外すと壊滅しがちなのがネック。 ヒヒダルマ ガラル ようき A252 じしん 39. が、9割とんぼがえり。 笑 対面からでも殴ってくる可能性がある、 ウインディ・ローブシン・ルチャブル・ナットレイにはちからをすいとるから入ることで安定します。 トゲキッスなどへの交代読みでちょうはつを連打しつつ、変えない場合は隙を見てナイトヘッドで OKです。 こちらから積極的に叩かないので、だっしゅつボタンの発動を防ぎ、壁ターンを稼ぐことも可能です。 ナットレイはパワーウィップがあって一見不利に見えますが、単純な A252振りだと確実に耐えます。 こだわりハチマキを持っているとひんしになりますが、ナットレイの型に気付けば、先制ちからをすいとる orおにびで受けることができます。 vs耐久ポケモン ダメージ計算 そもそも相手からの有効打がないので、計算する理由はないですが、念の為まとめます。 ヌオー ずぶとい A0 じしん 21. ヌオー・ドヒドイデ・サニーゴが打つ、ねっとうを半減するので、かなり有利に立ち回れます。 ただし、 ちからをすいとるで HPが回復しきらないことが多いので、相手の交代には注意です。 ブルンゲルが不利なポケモン ブルンゲルが絶対勝てない、交代するべき相手をまとめます。 これらのポケモンに対して受けられる、相性補間相手を用意しておく必要があります。 物理でもゴースト・あくには弱く、 ドラパルトとバンギラスは天敵です。 上からちょうはつを打たれるバルジーナや、 3つの変化技を返してくるブリムオンなどにも為す術はありません。 ブルンゲルとの有利不利を決めづらいポケモン 技構成などで有利不利が入れ替わる相手をまとめます。 ナットレイ BW世代に流行った組み合わせ。 当時はあく・ゴースト技をはがねで受けられたが、今は等倍なってしまったので若干性能は下がった。 それでもブルンゲルが苦手なでんき・くさ技受けとして機能し、ナットレイが苦手なほのおをブルンゲルが受けられる。 ブルンゲルへの対策 このブルンゲルに対面した相手目線で考えてみます。 まず、特筆する耐久ステータスがないので、 一致弱点技なら倒し切れます。 ただし、 有効打が 1つしかない場合は、のろわれボディに注意。 あえて別の技を打って縛らせたりする戦術もあり。 弱点をつけるからといって不一致技を打つと、おにび・ちからをすいとるで返される。 物理アタッカーは居座らないのがベスト。 後出しが苦手なので、 耐久ポケモンでも交代読みでどくどくを打つと機能停止させられる。 まとめ 最後にこのブルンゲルの強いポイントと弱いポイントをまとめます。 ブルンゲル 物理受け・耐久潰し が強いポイント• 有効打の無い物理アタッカーや、火力の低い耐久ポケモンを完封して流せる。 有利不利がはっきりしているので、呼ぶ相手が分かりやすく対策しやすい。 ブルンゲル 物理受け・耐久潰し の弱いポイント• 耐久はサニーゴより低いので、受け出し性能は低め。 おにびを外すと壊滅しがち。 流した相手の後続に負担をかける技がほぼないので、交代読み交代や優秀な相性補完ポケモンが必要。

次の