ツオップ 東京。 【1個324円のお味は?】Zopf(ツォップ)のカレーパンが東京駅GRANSTAに登場!

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スポンサーリンク Zopf ツォップ)とは? 本店は千葉県松戸市にあるパン屋さんのようです。 Zopf自体はドイツ語なんですね。 公式サイトを見るに、非常におしゃれな店舗で一度訪れてみたくなりました。 さて、東京駅グランスタにある店舗ですが、普段東京駅に慣れていない方には正直わかりにくい場所にあると思います。 グランスタの公式サイトより。 まず 、JR東京駅の改札内にあります。 (パンのみ購入したいという方は入場料を払う必要があります) そして、東京駅改札内地下1階のエリアに行き、 八重洲口改札からであれば、「銀の鈴」広場をまっすぐ進み、最初の十字路の先30mほどの右手にあります。 丸の内改札方面からですと、丸の内地下中央口から入り、まっすぐ坂を登ると左手に見えてきます。 (右手にはお弁当などが売っているエリアが見えます) 営業時間・支払い方法は? 8:00 — 22:00 月~土・祝日 8:00 — 21:00 日・連休最終日の祝日 となっています。 支払いは、現金・クレジットカード・SUICAが可能でした。 気になる待ち時間は? 私はオープン後の3連休中日のお昼ごろに店舗に行きました。 すると、20組ほどの行列が。。 レジは1台で、1組あたり大体2分前後でしょうか。 とはいえ、30分弱の待ち時間で購入することができたと思います。 オープン直後ということもあるのか、1組あたり最大8個の購入制限がありました。 スポンサーリンク 店舗の様子は? 店舗自体は6畳ほどのこじんまりとしたスペースで、持ち帰りのみとなっています。 カレーパンは常に作っており、できたあとはレジ前のショーケースに並べられていました。 つまり、タイミングにもよるのかもしれませんが、常に揚げたての熱々を食べることが可能です!! これがまた食欲をそそられるんですよね。 揚げたてのカレーパン ちなみに、2個まで購入の方の場合はビニール袋に、3個以上購入の場合は専用の箱に入れてもらえます。 (逆に3個購入の場合は袋での対応は不可とのことでした。 箱は荷物になるなぁと思う方は注意です。 ) 専用の箱 気になる価格・お味は? まず価格ですが、一個324円 税込 とカレーパンとしてはかなり高いと感じました。 とはいえ人気があるので、飛ぶように売れているんですよね〜。 これが購入したカレーパンです。 購入後、45分後くらいに自宅で食べましたが、この時もまだ温かかったです! みた感じ、かりっかりな外見です。 一口ぱくっ。。 おぉ、やはり外はカリカリ。 が、中のパンはふわっとしている。。 そして肝心のカレーはというと。 私は辛いものが苦手なのですが、辛くは感じませんでした。 カレー自体はスパイスが何種類も入っているのかな?と感じるほどの香ばしさ。 うん、美味しいですよこれ。 カレーパンで差別化をするのはなかなか難しいと思うのですが、このカレーパンはカレーのルーで差別化ができていると思いました。 あとは常に揚げたてが食べられるのもGoodですね。 近所のパン屋さんや、スーパーのベーカリーコーナーでは時間を合わせていかないと揚げたては食べられないので。。 とはいえ、324円はなかなかのお値段だよな〜と庶民派の私は感じたのは事実です笑 おわりに 実は、、、オープン2日目の仕事終わりにひっそりとZopfのカレーパンを買って食べていたんですよね・・・笑 にも関わらずその2日後にまた買っている自分。。。 というレベルのカレーパンということで。。 少なくともカレーパン好きな方は一度は召し上がってみてください!•

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『東京駅にできたツオップのカレーパン専門店

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ツオップ Zopf の基本情報 山小屋のような外観をしたお店でパンの種類がとても多く毎日300種類のパンを焼いています。 1Fはパン屋、2Fがカフェとなっていて食事をすることも出来ます。 【住所】〒270-0021 千葉県松戸市小金原2-14-3 【電話】パン店 047-343-3003 【営業時間】6:30~18:00 【アクセス】JR北小金駅下車 南口バスロータリーから松戸新京成バス「小金原団地循環・バス案内所」行きに乗車(バス乗車時間は約10分) 「表門 おもてもん 」にて下車。 降りた歩道をバスの進行方向とは逆に進み1分程歩いた右側にあります。 車で行かれる方はお店の近くに20台以上駐車できる駐車場があります。 ツオップ Zopf のおすすめパン ツオップのパンはドイツ系のパンで総菜パンも種類が多く季節限定のパンもあります。 カレーパンがとても有名で女優の木南晴夏さんがテレビ番組でも紹介していたんですが絶賛していました! 私のおすすめはパンの中に鶏肉と栗が入ったパンで、意外な組み合わせなのにとても美味しいです。 チェリーデニッシュもサクサクで絶品です! カフェRuheplatz Zopf(ルーエプラッツ ツオップ) パン屋の2階がカフェになっています。 Ruheplatz ルーエプラッツ とはドイツ語で『くつろぎの場所』という意味。 カフェにはアンティーク家具やステンドグラスがあり昔の外国のような作りになっています。 明かりもほんのり落ち着いた感じなので、名前の通りくつろいだ気分で食事を味わえますよ。 料理は欧州の家庭料理を中心に、パンに合う料理がたくさんあります。 カフェは席数が少ないので、お店でも予約をおすすめしています 【予約受付時間】定休日以外の7:00〜18:00 【カフェ予約専用ダイヤル】047-727-3047 朝食 朝7時 ~ 10時までの朝食メニューには全メニュードリンクが付きます。 4種類から選べ軽めの朝食からフルコースのメニューまであります。 私のおすすめは『しっかり朝食』ですね。 玉子料理、パンの盛り合わせ、スープのセットがついていて980円 税込 です。 玉子料理は半熟目玉焼きとベーコン、キノコ入りトロトロオムレツ、海老とオリーブのオムレツの3種類から選べます。 予算に余裕のある方は『ゆっくり朝食』もいいと思います。 玉子料理、パン、デザートなど14点のコースメニューで1,650円 税込。 朝から優雅な気分になれそうですね。 AM10時からのメニュー プレート料理、サンドウィッチ、Zopfパンセット、スイーツなどがあります。 飲み物も種類豊富でドイツのお酒も置いてあります。 プレート料理は若鶏のマスタードソ-ス、豚肉の無花果ソース煮などどれも美味しそうで迷ってしまいますよ! プレートには料理に合わせたパンの盛り合わせとスープが付いていて食後のコーヒー、デザートつきのセットメニューも選べます。 更に『本日のおすすめ』メニューでは季節の旬に合わせた美味しい食材を使った特別プレート料理が1,550円~¥1,700円 税込 で食べられます。 こちらは週替りでメニューが変わります。 ツオップ Zopf の混雑状況 お店はこじんまりとしていて7~8人が入ると店内がいっぱいになってしまうので、外に行列ができていることが多いです。 土日は特に混むので早朝(7時)から行く人もいるようです。 平日は時間によってはすんなりとお店に入れるみたいです。 2階のカフェもやはり小さいので予約していった方が確実には入れるます。 騒がしくしないでほしいというようなことがHPに書いてあるので、お子さんが小さい子連れの方にはカフェスペースはあまり向かないと思います。 それから店内が狭いのでベビーカーは持ち込みが出来ませんとなっているので、ベビーカーで行かれる方は気を付けて下さい。

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人気カレーパンの店などが先行オープン!ひんやりフェアや駅弁祭りなど、東京駅の注目ショップ&イベント

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1日700個売れるというツォップ(Zopf)の伝説的。 「ツォップ」は、・松戸の閑静な住宅地に店を構える屋だ。 伊原シェフの作り出すパンは、多国籍なラアップが特徴。 カンパーニュやブリオッシュ、ブローとといったハード系から、やシュトレン、クロワッサンまで多岐に渡る。 そして朝7時から10時まで提供される贅沢な。 店は駅からは遠く離れた場所にありながらも、パン好きの聖地として全国各地から多くのファンが日々列を作っている。 そんなツォップの初進出ショップとして、パン専門店が、7月10日にJR構内にオープンする。 それ先駆けて、早速お店に行ってきた。 松戸の店で毎日300種も焼き出されるパンの中でも、不動の一番人気を誇るオリジナルカレーパン。 5月にで開催されたパンの「ISEPAN」にも出店し、皆がカレーパンを求め常時列を作るほど話題を集めた。 ショップで販売されるのは、この「ツォップ オリジナルカレーパン」(税込324円)のみ。 カレーパンは、粗めのパン粉をつけ、長時間じっくりと香ばしく揚げたガリッガリの感。 かぶりつくとモチっとした甘めのパン生地、熱々のカレーがずっしりと詰まった食べ応え満点の逸品だ。 カレーは、牛ひきをたっぷり使い、玉ねぎ、人参、きのこを加えて煮込み、10数種類の香辛料で仕上げたスパイシーな風味がクセになる。 「カレーパンはなんといっても揚げたてを食べていただきたい」という思いから、するカレーパン専門店にはフライのできるキッチンを併設し、常に揚げたてを販売。 オープン時間は、朝8時から22時まで(日・連休最終日は21時まで)。 新幹線の改札も、成田エクスプレスの乗降口にもほど近い立地であることから、出張やのおともにもぴったりだ。 売り上げは、1日に約1,500個から2,000個を想定しているという。 ぜひ、この名品を東京駅でご賞味あれ。

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