まいり まし た 入間 くん 夢 小説。 漫画「魔入りました!入間くん」をすぐに無料で読む方法を公開!|漫画大陸

魔入りました!入間くん1000users入り (まいりましたいるまくんいっせんゆーざーずいり)とは【ピクシブ百科事典】

まいり まし た 入間 くん 夢 小説

5分でわかる『ドグラ・マグラ』?読んだら気が狂う?【あらすじと解説】 記憶を失った主人公が、自分の過去を求めるうちに、怪奇な世界へ迷い込む物語『ドグラ・マグラ』。 探偵小説とされることが多い作品ですが、輪廻転生に科学的原理を与えようとするなど、想像の極限に挑んだ幻想小説ともとらえられます。 戦前発表の作品ですが今で言うメタフィクションの要素もあり、時代を超えて独特な魅力が評価されている名作です。 米倉斉加年の官能的でスタイリッシュな表紙を見たことがある人も多いでしょう。 この記事では本作の見所、謎を徹底考察!作品のテーマから、「スチャラカチャカポコ」という擬音、脳髄論や胎児の夢などの独特の設定まで解説します。 冒頭、「ブウウーーーン」という独特の時計の音で目を覚ました主人公の 「私」。 精神病棟の中にいるのですが、自分の過去をすっかり忘れているばかりでなく、名前も思い出せません。 出だしから何やら不穏な空気が流れます。 ストーリー序盤に出てくるこの印象的な時計は、モデルとなった柱時計が、2014年に夢野久作の遺品から発見されて話題となりました。 そして私は、九州大学の法医学者、若林教授から、ある殺人事件に関わっていると教えられます。 彼の記憶が有力な手掛かりになると、回復を期待されますがなかなか記憶は戻りません。 やがて私の前に、死んだはずの天才医学者・正木教授が現われて……。 正木教授は研究のためと頭がおかしくなるようなことをし続けてきたり、私を「お兄様」と呼んで慕う妹は終始泣いていたりと、主人公にとって苦難の1日が幕をあけます……。 本名は杉山泰道。 1889年、福岡市に生まれました。 大学を中退し、禅僧として出家しましたが後に還俗。 1922年、童話を発表し、1926年から本格的な作家生活に入ります。 その後10年間意欲的に創作しますが、1936年、脳溢血で急死しました。 その作風は、探偵小説の枠から逸脱した、奔放怪異な作風で知られます。 日本探偵小説三大奇書の1つ『ドグラ・マグラ』は10年間かけて何度も書き直されたもので、まさに命をかけて書かれた作品です。 また、本作のほかに『死後の恋』『人の顔』などの代表作があります。 『死後の恋』では、ある宝石を軸に、猟奇的ながら美しい世界観を描き、『人の顔』では二重の意味でホラーなエピソードで読者をアッと驚かせます。 また、夢野久作という名義以外でもいくつかのペンネームで活動しています。 特に香倶土三鳥(かぐつち みどり)名義のものは童話ということもあり、彼の世界観が怖くて手を出しづらいという方にはおすすめです。 『ドグラ・マグラ』に関する考察:大きなテーマは、自我の確立。 伏線からたどる、主人公の正体とは? 探偵小説として発表された作品で、殺人事件を推理、解決することがテーマの1つなのですが、主人公の「私」は一体何者なのかということが、本人にとって切実な問題であり、読者の大きな興味となります。 若林教授から、「私」は正木教授の新学説をもとにした画時代的な治療法「解放治療」の実験材料だと聞かされます。 記憶を呼び戻そうと、若林教授は「私」を様々に刺激しますが、一向に記憶は戻らず、「私」を「お兄様」と読んですがりつこうとした隣室の美少女も誰だかわかりません。 正木教授の部屋で遺稿を読むと、自分の母親と婚約者の従兄弟を殺した呉一郎(くれ いちろう)という青年の顛末が載っていました。 それによると、一郎は自分の意図で2人を殺したのではなく、正木教授が「心理遺伝」と呼ぶ現象を利用した何者かに操られて殺人を犯したというのです。 どうやら、この一郎が「私」らしいと思い始めた時、若林教授からは死んだと聞かされていた正木教授が私の前に現われます。 正木教授に促されて窓から解放治療場を眺めると、何とそこには「私」そっくりの一郎がいるではありませんか。 正木教授はそれを離魂病などと言い、「私」は益々混乱の度合を深めるのでした。 『ドグラ・マグラ』に関する考察:スチャラカチャカポコ?「キチガイ地獄外道祭文」は、精神病と世間との構図を描いた? 正木教授の卒業論文が本作ではひとつのカギを握っています。 「胎児の夢」というタイトルで、その破天荒な形式と内容のため、全教授が学術的価値を否定しましたが、ただひとり斎藤助教授だけが絶賛して譲らず、とうとう第1位の成績で卒業したのに、式の当日、正木(当然まだ教授ではない)は行方をくらましました。 その後、欧米で学位を取り、こっそり帰国して放浪していた彼が歌いながら配布していたのが「キチガイ地獄外道祭文」です。 祭文というのは、語ったり歌ったりして祈る一種のお祈りの形式で、陽気な節や拍子をつけたものが多いのが特徴です。 「キチガイ地獄外道祭文」も、スチャラカチャカポコという木魚のリズムとともに七五調でユーモラスに歌われますが、その内容は、現代社会における精神病者虐待の事実と、治療のデタラメさを暴露するものでした。 描かれているのは大正時代ですが、精神病患者への偏見と迫害は、ある程度現代にも当てはまります。 もっとも、読者はここから警告や告発を読み取るよりは、正木教授の攻撃的な正義感と、その方法の奔放さ、独自さに注目するべきでしょう。 『ドグラ・マグラ』に関する考察:脳髄論、胎児の夢は何を意味する?モヨ子との関係を含め考察してみた 「脳髄論」と「胎児の夢」は、正木教授の書いた論文の題名です。 もちろん、小説内の架空の理論ですが、あながちまったくの目茶苦茶とも言えません。 脳髄論 「脳髄論」の根本にある考え方は「脳髄は物を考える処に非ず」(『ドグラ・マグラ』より引用)というものです。 ではどこで考えるかというと、全身の全ての細胞が考えていて、感じていて、感情を持っている、というのです。 これは21世紀の現代の科学に照らしても、とんでもない的外れではありません。 脳や神経は、外界から受けた刺激を筋肉の動きに変換する装置である、という考え方もあります。 そういう、一面を見れば正しいといえる前提から、現実を超えた幻想的で奇怪な理論が展開されるのが恐ろしくも楽しいのは、次の「胎児の夢」でも同様です。 胎児の夢 論文「胎児の夢」は、母親のお腹の中で、胎児が夢を見ているのではないかという仮説もしくは理論のこ生物。 原初生が人間に至るまでの、進化の過程をやり直すように夢見ている、という内容です。 これも、作者の思い付きではなく、古い生物学の反復説「個体発生は系統発生を繰り返す」の応用。 今では科学理論としては否定されている(と言うかあんまり役に立たない)のですが、胎児の発生過程を見ると、進化の過程に沿ってその形が、単細胞の受精卵から、魚のようになり、トカゲのようになり、獣のようになり、人のようになるのは、印象としてはその通りです。 「胎児の夢」ではそれをさらに発展させて、精神や心理の記憶までもが夢の中で繰り返される、とします。 そこから輪廻転生にも通じる「心理遺伝」の理論が展開されるのです。 胎児を宿す者 「胎児の夢」の理論からは、母親の胎内で展開される発生という出来事に対する、畏れとも言えそうな敬意が感じられますが、それに呼応するように、この作品に登場する3人のヒロイン、千世子、八代子、モヨ子も「母」性的です。 千世子と八代子が現実に母親であるのに対して、モヨ子は処女性と母性を両立していて、出番は少ないのに神秘的で強烈な印象を残します。 『ドグラ・マグラ』に関する考察:ストーリー構造は、メタフィクション?それまでの解釈を乱す展開! さて、物語は、主人公「私」の自分捜し、殺人事件の真犯人捜し、正木教授の奇怪な精神医学理論、この三本を柱にして進んでいくのですが、そのいずれもが解決していないうちに、後半になってさらに奇怪な様相を見せ始めるのです。 若林教授と正木教授は、実は学生時代からのライバル関係で、ほとんど憎み合っていると言ってもよいほどだったことが明らかになります。 若かった2人は、それぞれに心理遺伝の理論を実証するために、ある特殊な血筋の女性を誘惑しようとした過去があります。 その女性こそ、呉一郎の母親・千世子であり、一郎の父親は若林と正木のいずれかなのでした。 2人は学術においても、人情においても宿敵同士だったのです。 物語は正しい答え、ただ一つの現実に辿り着くことを拒むように、決着から逸れていき、曖昧さを増していきます。 メタフィクションという言葉が一般化するのは、1983年の高橋康也の言説以降と言われていますが、1935年に刊行された本作は、すでにメタフィクション的です。 実は、それを象徴するアイテムが作品の序盤でちらりと姿を見せています。 それは、正木教授の部屋にあった精神病の入院患者が書いた小説で、題名は『ドグラ・マグラ』。 『ドグラ・マグラ』の中の『ドグラ・マグラ』という入れ子構造は、現代のメタフィクションを先取りしています。 『ドグラ・マグラ』に関する考察:はしがき(草稿)の役割とは 最後に、この奇妙な世界観を感じられる名言の一節をいくつかご紹介いたします。 「一種の脳髄の地獄……もしくは心理的な迷宮遊び」 (『ドグラ・マグラ』より引用) これは、若林教授が私に「ドグラ・マグラ」という言葉の意味を説明した言葉。 元々はバテレン、つまり西洋人の妖術のようなものを表す方言でしたが、ここではそんな意味なのだそうです。 「何が胎児をそうさせたか」 (『ドグラ・マグラ』より引用) 論文「胎児の夢」において、胎児はなぜ夢を見るのかという疑問を語るところ。 結局答えは出ません。 「細胞の記憶力」 (『ドグラ・マグラ』より引用) やはり「胎児の夢」で、たった1つの受精卵から、1人前の人間が出来上がる能力をこう呼んで賞讃しました。 DNAが発見される何十年も前にそれを予言したかのようです。 一般に探偵小説とか推理小説とかいうものは、結末や犯人が分かることにカタルシスがあるものですが、この作品は、分からなくなることに快感がある作品。 悪夢的な迷宮に入り込み、どこまでが現実でどこまでが幻なのか、その境界が曖昧になる面白さです。 最後に漫画『ドグラ・マグラ』もご紹介!入門書としておすすめ!.

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入間くんの妹?!

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イラスト左 悪魔のことをもっと理解したい入間に、(余計な)気を利かせたアリさんが入間に性格改変魔法を施し、生み出された入間の別人格で、周囲からは彼の悪周期(破壊衝動や犯罪行為など悪意への欲求が高まるという、定期的に悪魔に発生する発作)と勘違いされている。 かなりワイルドな性格で且つ、外見も本来の入間とかなり変わっており、目つきは鋭く、口元もニヤリと笑っている。 いつもはしている髪は内側に丸くカールしている。 心なしか、鼻もすこしシャープになっているらしい。 使えるものは使うようで、目標の為ならばぶりっこ、などと、なんでもする。 入間とは真逆の性格に思えるが、頼み事を断れない性格や、大食いな所は変わっていない様子。 作者後書きに寄れば「感情表現のタガが外れた」状態の入間であり、彼も入間。 アリクレッド(アリさん) 入間が手に入れた悪食の指輪の意思が具現化した謎の存在。 魔力を溜める魔具であり、魔力が足りなくなると周囲に襲い掛かる。 当初は陰のような存在だったが、サリバンによって魔力調節機能を付与され、入間の位階が上がる度に自我が発達し、コミュニケーションを取れる。 その後は入間の変化魔法でタキシード姿の単眼小動物の姿がデフォルトになった。 ただし、存在自体が謎なので、本人はモルモット扱いされたくないと、入間以外の前には現れないが、位階の変化で発達するため、入間の昇級の大きな動機となっている。 基本的に好き勝手遊んだり入間をからかっているが、何だかんだで入間の危機には真っ先に動いてくれる。 サリバン CV: 獣耳の様な髪型と黒い尻尾が特徴のサリバンの。 中性的な容姿で、性別は不明。 常に冷淡かつ無表情だが猫耳の傾き加減でその時々の気分や機嫌が解り、尻尾だけで家庭用ゲーム機のコントローラーを自在に操る器用さ。 面倒見がよく、最初は素っ気なかったが入間の特訓や世話も自発的に行ったり、引率で率先して生徒たちを守ろうとする。 一方で堅物の後輩のカルエゴをからかって弄り倒したり、エギーちゃんとしてもてはやすなど茶目っ気を持ち合わせており、カルエゴに対してになることが多い。 戦闘にはシンプルに殴る蹴るの肉体派。 師団披露での出し物商品を残らず取ってしまう。 位階は現時点で不明だが、カルエゴが逆らわない(理不尽でも規則に従う彼の性格上、先輩とは言え位階が下の相手に黙っていじられることが考えにくい)ため、8(ケト)以上の可能性が高い。 CV: 変人として有名な悪魔の女の子。 いつも遊び相手を探してる系で、一度見た物なら何でも複製して作り出せるという能力を持つ。 大抵の者は彼女のテンションに着いていけないため、クララの力を利用しようと近付いてくる意地悪な悪魔としか遊んでもらえなかった。 クララ自身もそれは理解しており、見返りをすることを前提で遊んでくれる人を求めていたが、初めて見返りなしで遊びに付き合ってくれた入間に心服し、彼のオトモダチ1号となり、アリスと共に入間の取り巻きとしてよく一緒にいる。 大人しく黙っていれば魅力があるものの、知識や実践経験は幼児並み。 位階はギメル(3)。 家系能力は「 呼び出し(トイトイ)」。 一度見た物が複製可。 魔具研究師団所属。 使い魔はファルファル。 家族構成は母親のマミー、である父親のダディ、長弟の、次男・三男のコンちーとキー坊、末男・末女のシンシンとランラン(愛称「ちびーず」)ので、弟のウララ(現時点で未登場の父は不明)以外全員の不思議系な性格(アニメ版ではウララ・父以外の家族全員、がクララと共通している)。 悪魔学校バビルス 問題児(アブノーマル)クラス 入間・アリス・クララが所属するクラスで、担任はカルエゴ。 教室は校舎よりも深い地下洞窟にある。 夏は暑く、冬は寒く内部がボロボロの教室。 後に入魔により 王の教室(ロイヤル・ワン)への引っ越しが行われる。 1部の者は『元祖返り』の素養を持つ。 CV: 問題児クラスでは珍しいおとなしめの。 として高名かつ「笑わない一族」とも呼ばれるクロケル家長女。 幼少期は母親や兄妹と同じように氷のような笑顔を見せないクールな性格であり、優秀な兄妹と常に比較され、母以上の位(『7』以上)になる野望を持っていたが、アクドル(魔界の)の映像に魅了されたことから、家族を見返すためにウイッグを被りアクドル・ くろむ(アニメ公式サイトではこちらで表記されている)として活動しているが正体を知るのはマネージャーのみ。 氷使いの性質上、熱や過度の興奮に弱い体質であり、家族も同様(そのため、家族も素直に可愛がれないだけであり、いつも実家からアクドルとして活動するケロリを応援するなど、本当は大切に思っている)。 家系能力は「 氷面(ひょうめん)」。 冷気と氷を操る。 使い魔はブリザードウルフとスノウキングフォックス。 アンドロ・M・ジャズ CV: 「 蛇使いの盗賊(サーペント・シーフ)」の異名を持つ、完全実力主義な悪名高き盗賊一族・アンドロ家次男。 窃盗癖から頻繁に金品を盗むため、アニメではクララと共に購買部からに認定されていて、入学時もスリが原因で問題児クラスへ編入した。 優秀かつ自分以上に手癖の悪い兄のに苦労させられたため、下の者が上の割を食わないよう面倒見がよい面を持つ。 位階はギメル(3)。 家系能力は「 盗視(ピット)」。 透視した対象までの最短ルートを視られる。 魔術研究師団所属。 シャックス・リード CV: シャックス家長男。 騙す快感と消耗するスリルを好むお調子者な狂かつゲーム好きな美少年。 入学時にギャンブル騒動を引き起こし、問題児クラスに編入となったクラスのムードメーカーで、ジャズとは仲が良い。 姉であるは中かつを目指すがめつい性格をしており、男にも見境がないため姉の部屋も立入禁止状態になっている。 また、小柄なことにコンプレックスを抱いており、普段は尻尾で立って胡座をかいた姿勢をとって、本来の身長に気が向かないようにしている。 個性と主張が強いクラス内では目立たない側だが、2学期からは特別授業指令で入間とコンビを組むようになる。 家系能力は「 感覚強盗(コントローラー)」。 相手の五感を奪う。 遊戯師団所属。 CV: ですます口調の型の男子生徒。 紳士な性格だが、根っからのオープンスケベでありセクハラによって問題児クラスへ編入となった。 カルエゴが感嘆するほど性知識への造詣が深い であり、異性と言うか雌であれば異種であっても丁重に扱う。 家系能力は「 翻訳(なかよし)」。 動物達とコミュニケーションをが可能で、統率するための能力であり、特に鳥類が得意。 アロケル・シュナイダー CV: 獅子型の男子生徒。 座学成績学年1位の "百識の王"。 基本的に単語のみで簡潔な発言で会話する。 イクス・エリザベッタ CV: 色気あふれる、長身の美女。 家系能力は「 好感度(フルラブゲージ)」。 どんな者でも彼女の有利に動かせてしまうが、彼女自身は好きな相手には使わない主義らしい。 新学期からの試練ではあらゆる異性に好意を抱くことにより、その色気は磨かれる。 その姿勢は 系ゲームの主人公そのもの。 アガレス・ピケロ CV: 常に寝間着姿で、寝てばかりいる怠惰な男子生徒。 雲のような使い魔を連れており、「ししょー」と呼ぶ。 常にを被っているが、素顔は超絶美少年。 家系能力は「 寝床(マイエリア)」。 一瞬で地面に大穴を作るなど地面の状態操作が可能な他、何かしらの変化や異常を把握する。 ガープ・ゴエモン CV: のような容姿をした男子生徒。 一人称は「拙者」で、語尾に「ござる」をつけて喋る。 実家は道場を運営。 剣術を嗜んでいる。 「『仲間』を百人作る」と言う野望を持つ世話好きな極度のお人好しで、怠惰から不登校児だったピケロを放っておけずよくつるんでは、彼を連れ回している。 家系能力は「 風太刀(かまいたち)」。 風刃を自在に操る。 プルソン・ソイ の男子生徒。 無関心な性格で、何故か入間たちクラスメイトと関わる場面があまりない。 と言うかフェードアウトしていた。 それもそのはず、家系能力が「 認識阻害」で、 「絶対目立たない」ことが彼の信条である。 普段は無口無表情だが、実は一度口を動かすと止まらなくなるほどのお喋りでもある。 位階はベト(2)。 生徒会 CV: 悪魔学校バビルス6学年666名の生徒の頂点に立つ。 高潔にして冷血、悪魔のエリート、気高き立ち居振る舞いで威風堂々たる体格の少女。 些細な悪行よりも豪快な破壊を振る舞う。 魔界でも眉唾物である「人間」の存在を古代より知る家系であり、入間が人間ではないかと疑って接触するが、絵だけでしか理解できない 興味津々の 『初恋メモリー』を読めることで、読書会と称して全巻読破するまで答えは保留にした。 位階はヴァウ(6)。 家系能力は「 幻想王(ロマンチスタ)」。 端的に表現すれば任意のの解放で、究極の自己暗示による自己強化だが、かなり強力だが負担が大きく、リミッター解除による使用後は激痛に襲われる上に相手に勝てない、出来ないなどネガティブな感情を抱くと力を出しきれない欠点がある。 ザガン・ジョニー・ウエスタン CV: 生徒会会員の一人。 キツい目付きをした。 以前は不良だったようが、アメリにスカウトされ、生徒会に入った。 キマリス・キッシュライト CV: 生徒会会員の一人。 が特徴の男子生徒。 以前はだったようが、アメリにスカウトされ、生徒会に入った。 グシオン・サニー・グレイヴ CV: 生徒会会員の一人。 の風格が漂う男子生徒。 以前一人で修業をしていた所をアメリにスカウトされ、生徒会に入ったようだ。 アスタロト・スモーク CV: 生徒会会員の一人。 アメリを除く生徒会の女性メンバー。 生徒会メンバーでアメリが入間に好意を寄せていることを密かに見抜いている唯一の存在。 かなりのかつ目立ちたがりで、派手好みなお調子者だが、彼なりの矜持は持っている。 家系能力は「 注目(カリスマ)」。 あらゆる存在から注目を集める。 アンプシー・ナフラ 生徒会会員の一人。 「 口なしナフラ」の異名を持つ、全身ローブ姿の男子生徒。 常に悪臭を漂わせており、近づいた者は卒倒するという噂がある。 ある切っ掛けで入間に懐き、常に入間の傍にくっつくと化す。 位階はギメル(3)。 魔具研究師団 CV: バビルス3年生で、入間の先輩。 角が片方だけアンバランスに小振りで眼鏡をかけた儚い雰囲気の美少年。 よく吐血する虚弱体質で先天的に魔力も弱く、実家でも疎まれてきた。 魔具の力を使って、魔界の位階制度を廃し、平等な世界にすることを夢見ている。 が、実は生粋の元祖返りした悪魔であり、 他人の絶望する顔に陶酔するという変態的超危険人物。 そこに支配欲や打算、損得勘定も 世間への恨みすらなく、夢と語った平等な世界も制度と秩序が崩壊して多くの犠牲が生じて絶望で満ちることを目論んでのこと。 臆病だが誰も見捨てられない入間の対極の存在であるが、同時にお互いに妙なシンパシーと友情を抱いており、運命の天敵でもある。 位階はベト(2)。 家系能力は「 断絶(バリア)」。 透明な障壁を発生させ、13冠級の攻撃をも防ぐと自負する。 エリゴス・シネル バビルス2年生。 非公式ファンクラブ「アメリ親衛隊」隊長。 一人称は「我(こち)」。 絵に描いたようなオタクで、「おしとやかになったアメリ会長を見てみたい」という願望から生徒会の解散選挙の引き金を引き起こした。 連行後は生徒会に扱かれ、魔具研究師団に押し付けられた。 その他の生徒 エイコ CV: アリスとの決闘に巻き込まれかけたところを入間に救われ、その後、看板が落ちてきて当たりそうになった際、アメリにも救われた女生徒。 2人に憧れており、「推しノート」まで作っている。 基本的にモブキャラであり、単行本のおまけページ及びTVシリーズおまけ『スキ魔』が主な登場の場。 初めは自分と同じく入間を心酔するアリスを恐れていたが、後に親しくなっている。 終末テストでは入間の助力となるべくノートを纏めた(そのノートはアリスから入間の手に渡った)ことで学年10位を獲得した。 また、収穫祭ではいつも陰から入間を見守っていたことによる無駄のない俊敏さで、アメリにも認められた。 獲得ポイントは低かったものの(恐らくほぼ単独行動だけで)終了まで生き残っていた。 ガー子 CV: 型の女生徒で、エイコの友人。 ハルノ、アヅキ、コナツ、ドサンコ CV:(ハルノ)、山本希望(アヅキ)、(コナツ)、(ドサンコ) よく一緒に行動している4人組の女生徒。 男子を求めてかしましい系の集まり。 明るい性格をしたの女生徒がハルノ、清楚で大人しい性格をした(アニメ版では)ロングの女生徒がアヅキ、とが特徴の活発な女生徒がコナツ、によく似た型の女生徒がドサンコ。 アンドロアフレス・イチロ、アンドロアフレス・ニロ 「 ドロドロ兄弟」の異名で知られる男子生徒。 本来なら2年生だが、授業をサボって傭兵として戦場にいたため留年。 幼少期から戦場の英雄に憧れ、一家の家業に反発して入学早々脱走、北の戦場で死にかけた所をフルフルに救われ弟子入りした過去を持つが、アリスとサブノックがフルフルの弟子だと勘違いし、自分たちが優秀な弟子であると敵愾心を燃やす(後に勘違いと発覚してから本物の弟子であるジャズとシュナイダーと対面する)。 家系能力は「 逆鱗(スイッチ)」。 相手を挑発して理性を削り、正気を無くす。 オロバス・ココ 人間態の上半身と馬の下半身というのような体格と地に付くほどのが特徴の眼鏡をかけた男子生徒。 実技・座学成績学年2位。 その後もあらゆる試験で2位を総なめにしており、周囲からは「 2番信仰」と呼ばれているが、実際は成績首席の座をアリス(実技)とシュナイダー(座学)に奪われていることで偶然次席になっているだけに過ぎず、問題児クラスに強い羨望を交えた対抗心を抱いており、家系能力に頼らず、自分の実力で問題児クラスを追い抜こうと日々自己研鑽に励む努力家。 位階はギメル(3)。 家系能力は「 幻燈(トラウマ)」。 対象のトラウマを幻で再現し見せるが、術者には対象がどんな幻を見ているのか把握することができない。 教員 CV: 召喚術の専任で学園の教師だが、使い魔召喚試験の手違いで入間の使い魔になる。 様々な要因で問題児クラスの担任となる。 陰湿で常時不機嫌な性格だが、教育には厳正かつ公平な面を持ち、適格に生徒を評価する。 バラムとはお互いの数少ない友人である元同級生だが、先輩後輩の仲であるオペラからはパシリ扱いされていたため、苦手意識を抱いている。 使い魔形態は蝙蝠の翼が生えたの姿をした エギーちゃん(或いは モフエゴ先生)で、本作のマスコット的存在も担う。 モフモフの毛並みで、エギーちゃんの時はみんなに撫で回されるが、反抗すると処罰と称する躾の雷撃を浴び、1年の契約期間満了しなければ強制的に解呪させても契約者諸共命を落とすため逆らえない。 使い魔解説書を執筆するだけ有り、無知な召喚士でも使い魔と契約者の本質を見抜く資質は誰よりも優れている。 位階はケト(8)。 バラム・シチロウ バビルス生物学教師。 「 守護の白鴉()」の異名を持つ。 大柄で拘束具の様なマスクを常備(マスクの下は負傷し牙がむき出しになっている)しており、初対面時には不気味で恐れられるのがデフォルト。 生き物を撫で回す奇癖をもち、周囲からは生物実験を目論んでいるマッドサイエンティストの如く思われているが、実は生き物好きの優しい性格。 また、カルエゴとは元同級生でお互いの数少ない友人。 魔界では存在を疑問視される人間に興味があり、入間が人間と知るや下手に正体を晒さないよう警告している。 未知の生物への興味から絵本を愛読し、自身も執筆しており、魔界の常識に疎く勉学に伸び悩んでいた入間にとって彼の絵本は学力向上に貢献した。 温厚な性格だが、実はかなりの武闘派で、新学期からはサブノック・アリス担当の特別講師として学年一喧嘩が強い生徒にするべく教育する。 位階はケト(8)。 家系能力は「 虚偽鈴(ブザー)」。 観察相手の嘘や不正を瞬時に見抜き、バビルスにおいて不正やカンニングが通らないのは彼の能力によるもの。 また、入間が人間と告白したことを疑わなかったことが伏線となっている。 バルス・ロビン CV:吉永拓斗 バビルス使い魔学担当の新任教師。 愛称は「ロビー」。 真面目で丁寧かつ熱血な好青年だが、一点集中すると他に目が行かない悪癖を持つ。 一方で一度一点集中すると寝食なしでも平気でいられる強靭な精神力と体力の持ち主。 新学期からは入間・リード担当の特別講師となるが、二人からはあまり信用されておらず、助っ人として来た従姉のバチコが入間の担当となったため、リードの担当となる(当のバチコもロビンの信用の無さは理解している)。 家系能力は「 一射必中(いっしひっちゅう)」。 1日1回の限定的な能力だが、集中力が切れない限り永続可能で、放った矢は一切の干渉を受けず、的に必ず命中する。 ダンダリオン・ダリ CV:石井マーク バビルス魔界歴史学教師。 口癖は「建前は以上! 柔軟で温和な教師で生徒から人気がある。 教師総括であり、カルエゴが新任時代の教育係。 ストラス・スージー CV: バビルス魔生物学教師。 魔植物師団顧問。 温和な性格の女教師。 口癖は「ふい」。 ダリとはよくコンビを組み、師団披露や収穫祭などの行事紹介を行っている。 入間が授業中に悪食の指輪の魔力で出した桜の巨木を綺麗と語る。 植物練の管理も任されており、桜自体は生徒達も(校舎の屋上付近は宴会や社交場と化しており)好評でそのまま残されている。 ライム CV:山本希望 バビルス教師。 誘惑学担当。 サキュバス誘惑学師団顧問。 非常に色気溢れる煽情的な巨乳の女性悪魔で、サキュバス固有能力「 審美眼(エロスコープ)」で対象の魅力(エロ)度が図れる。 クララの資質の低さに呆れたものの、幾分かの魅力上昇は評価している。 アリスの母・アムリリスの弟子で、新学期からはクララ・エリザベッタ担当の特別講師となる。 モラクス・モモノキ バビルス魔術基礎学教師。 の美人教師。 カルエゴに密かな好意を寄せており、エギーちゃんに変身したカルエゴに悶える、カルエゴの手帳を盗んだジャズからその手帳を渡されて狂喜する等、恋心から普段の冷静な表情を崩してしまうことが多い。 カルエゴは彼女の新任時代の教育係であり、モラクス老師は彼女の祖父。 特別講師陣 新学期から緊急指令を課せられた問題児クラスの特別講師として、バラム・ロビン・ライムと共に抜擢された高名な悪魔達。 バルバトス・バチコ ロビンの従姉。 と風ファッションが特徴の美少女。 ロビンの代わりに入間担当の特別講師となるが、可愛らしい外見とは裏腹に傍若無人で口も悪い強烈な性格で、常にのようなものを口に咥えている極度の。 バルバトス家を通して3人しかいない百発百中のの名手で、「 絶望の羽喰(アンデッド・アーチャー)」の異名を持つ。 サリバンのことは会うと赤面し目も合わせられないほど尊敬している。 家系能力は「 百射百中(ひゃくしゃひゃくちゅう)」。 一度に百本の矢が発射可能であるが、命中率は射手の技量で決まる。 フルフル 魔谷大戦三大英雄の末裔で、周囲から「 フルフル軍曹」と呼ばれている。 ドロドロ兄弟の師匠で、ジャズ・シュナイダー担当の特別講師となる。 ウェパル のような容姿が特徴の女性悪魔。 「 号泣女帝」の異名を持つ、の達人。 ゴエモン・ピケロ担当の特別講師となるが、常に水溜りが出来るほど泣いている泣き虫で、ネガティブかつ臆病だが、手加減が分からないスパルタな性格であり、家族にも教職は不向きと思われていた。 ハット ケロリ・カムイ担当の特別講師となった一流の召喚士。 「 調教紳士」の異名を持ち、周囲から「 ミスターハット」と呼ばれている。 名前の前に男性には「J(ジェントル)」、女性には「L(レディ)」と付けて呼ぶ。 口髭とシルクハット、片眼鏡が特徴の紳士で、常に紅茶を嗜んでいる。 魔界 魔王 デルキラ 先代魔王。 「 消失の魔王」の異名を持つ伝説的な存在で、当時側近だったサリバンを「サっちゃん」と呼んでいた。 13冠 ベリアール CV: 13冠にして魔界三傑の一柱。 褐色の長身痩躯の老魔だが、ギャグシーンではサリバン同様、二頭身の卵体系になる。 次期魔王候補の1人だが孫を溺愛しており、魔王の座には関心がない。 サリバンを次期魔王に推挙。 位階はテト(9)。 レディ・レヴィ CV: 13冠にして魔界三傑の一柱である。 他の二人よりも2歳年下の風の衣装を着た女性。 次期魔王の座には興味がなく、三傑の他の2人に押しつけたいから年功序列と決めつけている。 普段はベリアールとは孫の可愛さ対決を13冠の集いの度にし続ける。 サリバンが孫欲しさになりふり構わずタブーを犯した大本である。 位階はテト(9)。 ベルゼビュート CV: 13冠。 英傑次席。 まとめ役の。 サリバン達魔界三傑からは「ベル坊」と呼ばれている。 パイモン CV: 13冠。 精霊主。 美少女だが訛りの強いズーズー弁口調で、アマイモンと仲が良い。 次期魔王にサリバンを推挙。 アマイモン CV: 13冠。 四方筆頭。 パイモンとは仲が良い。 次期魔王にベリアールを推挙。 ベヘモルト CV: 13冠。 肥満体型の巨漢。 アスタロウ 13冠。 とが特徴。 次期魔王にレヴィを推挙。 アスモデウス・アムリリス CV: 13冠。 アスモデウス家現当主。 妖艶の美女でアリスの実母。 ライムの師匠。 一人称は「アムちゃん」。 息子をちゃん付けで呼ぶほど溺愛するが、アリスからは強い苦手意識を抱かれている。 アザゼル・アンリ CV: 13冠。 アメリの実父で、魔関署警備長。 サリバンを人間界への不正渡航と入間がニンゲンであることを疑っている。 入間と接触した当初は彼に好感を抱いていたが、かなりのなために娘が入間に好意を寄せていると知ると彼を警戒し、目の敵にするようになる。 バール CV: 13冠。 大柄な青年だが、元祖帰りをした悪魔の一人であり、裏で魔界秩序崩壊を狙う黒幕、キリヲや六指衆と繋がりを持つ。 バビルス卒業生で、魔具研究師団に所属していた。 グラシア 13冠。 元祖帰り一派 13冠の一角にして元祖帰りであるバールを中心に、キリヲや六指衆といった元祖帰りをした悪魔達を集めた組織。 オチョ が特徴の男悪魔。 「二番」に強い執着心を抱く生粋の「 2番信仰」で、普段は掴み所のない性格だが、を持つ。 現時点で位階・家系能力は不明だが、問題児クラスを陥れようと最高位の隠密魔術をかけた状態でバビルス1年生に紛れて収穫祭に参加し、オロバスの家系能力と問題児クラスに対する彼の対抗心に目をつけ、記憶操作の魔術を通じてオロバスを利用していた。 六指衆(むさしのしゅう) ウエトト 六指衆第一指。 六指衆リーダー。 平凡な容姿の男性だが、同じ六指衆から「ウー兄」と呼ばれている。 大型・ウォルターパークのスタッフとして潜入していた。 シーダ 六指衆第二指。 露出度の高い口調の長身美女。 ウォルターパークのスタッフとして潜入するが、迷子の入間を救ったことが切っ掛けで彼を気にするようになる。 ヒュダーリン 六指衆第三指。 ダンディな男性小人だが、小柄な体型とは裏腹に驚異的な怪力の持ち主。 周囲からは「ヒュー」と呼ばれている。 ウォルターパークのスタッフとして潜入し、ミキィと共に園内のキャスリンで勤務。 ミキィ 六指衆第四指。 スタイル抜群の美女。 ウォルターパークのスタッフとして潜入し、ヒュダーリンとキャスリンで勤務。 アトリ 六指衆第五指。 チンピラ風の軽い男性。 マエマロと共にウォルターパークのスタッフとして潜入 マエマロ 六指衆第六指。 ガイコツそのものの容姿で、アトリと共にウォルターパークのスタッフとして潜入。 その他 入間の両親 登場は回想のみ。 入間を金銭目的でサリバンに売り渡した張本人。 設定だけ見ればそっくりだが、一応家族愛そのものは持っている模様。 ただ、息子を想うより自分の楽しみを優先しているだけのため、なまじ悪気がない分、楽しみのために息子を振り回すため歯止めが効かなくてたちが悪いタイプ。 関連イラスト.

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魔入りました!入間くん5000users入り (まいりましたいるまくんごせんゆーざーずいり)とは【ピクシブ百科事典】

まいり まし た 入間 くん 夢 小説

スタッフ• 原作: 西 修• 監督: 森脇 真琴• シリーズ構成: 筆安 一幸• 脚本: 井上 美緒、大島 のぞむ、柿原 優子、加藤 還一、金杉 弘子• キャラクターデザイン: 佐野 聡彦、山本 径子• 美術監督: 吉田 ひとみ• 色彩設計: 高谷 知恵• 撮影監督: 千葉 洋之• 音楽: 本間 昭光• 音響監督: 郷田 ほづみ• オープニングテーマ: 『Magical Babyrinth マジカル・バビリンス 』 歌:DA PUMP• エンディングテーマ: 『デビきゅー』 歌:芹澤 優• アニメーションプロデューサー: 關山 晃弘• プロデューサー: 藤田 裕介• 制作統括: 吉國 勲、福山 剛• アニメーション制作: BNピクチャーズ• 制作: NHKエンタープライズ• 制作・著作: NHK キャスト• 鈴木入間: 村瀬 歩• アスモデウス・アリス: 木村 良平• ウァラク・クララ: 朝井 彩加• アザゼル・アメリ: 早見 沙織• ナベリウス・カルエゴ: 小野 大輔• サリバン: 黒田 崇矢• オペラ: 斎賀 みつき• サブノック・サブロ: 佐藤 拓也• アンドロ・M・ジャズ: 柿原 徹也• シャックス・リード: 山谷 祥生• イクス・エリザベッタ: 本渡 楓• カイム・カムイ: 梶原 岳人• アガレス・ピケロ: 吉永 拓斗• ガープ・ゴエモン: 大河 元気• アロケル・シュナイダー: 土岐 隼一• くろむ: 東山 奈央• エイコ: 浅見 春那• ガー子: 森永 千才• アヅキ: 山本 希望• コナツ: 舞原 由佳• ハルノ: 三谷 綾子• ドサンコ: 井澤 詩織• ザガン・ジョニー・ウエスタン: 江口 拓也• キマリス・キッシュライト: 八代 拓• ダリ: 石井 マーク• ストラス・スージー: 新井 里美• ブエル・ブルシェンコ: 中村 大志• カムカムさん: 下崎 紘史• アミィ・キリヲ: 逢坂 良太• ナレーション: 郷田 ほづみ.

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