ズーム 使い方 スマホ。 Zoomって何? 参加するには、どうすればいいの?

Zoomズームの使い方【Windowsのノートパソコン編】必要なものは?

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Zoomは、今やオンライン授業やテレワークにオンライン飲み会と日常の場面で使用されるようになりました。 しっかりした会議の際には、パソコンを使った方が画面共有や録音機能にも優れていますが、ちょっとしたオンライン飲み会やオンライン同窓会でホスト(主催者)となる場合は、スマホがとても便利ですね。 ここではZoomズームの使い方として、ホスト(主催者)をスマホアプリで開催する方法で、iPhonを用いたものを説明しますね。 iphon以外での機種が違ってもおおよその操作は同じですので、ご自分のスマホで操作をするのをオススメします。 パソコンでのZoom開催の使い方については、こちらの記事を参照してくださいね• Zoomアカウントを登録しアプリをインストールする• プロフィールを設定する• Zoomミーティングの部屋を立ち上げ会議の参加者を招待する• 招待された参加者がミーティングに参加できるように操作する• 会話を始める• 画面を共有する• ミーティングを終了する それでは、ステップごとに説明をしていきますね。 ちなみに、Zoomの初心者のためにZoomを始めた時のわかりやすい動画を紹介しますね。 参加者側の視点からの、【初心者向け】アナウンサーが教えるZoom使い方【スマホ、タブレットでZOOMを始める方法】の動画ですが、ホストとして参加者の立場も知っておくといいですね。 無料版だと、40分自由にZoomの機能を用いてホストができますよ。 そうすると、ダウンロード中の画面はこうなります。 「開く」をタップしてアプリを開きます。 注) 氏名入力は名前を先に入力します。 ペンネームでも可能です。 また、名前は後述する「設定」から変更できますよ。 「サインイン」をタップします。 SSO(シングルサインオン)• Googleアカウント• Facebookアカウント 上記のアカウントがあれば、毎回のサインインの際にそちらをタップすればスグにホーム画面に入れますね。 これで、Zoomアプリで部屋が立ち上がりました。 次にプロフィールを設定しましょう。 プロフィールでは名前や写真を設定しておくと、Zoomで使用する名前や自分の顔出しをしない時に使う写真をアップしておくといいですね。 これで、Zoomアプリの部屋が立ち上がり、プロフィール情報を設定ました。 ステータスバーをタップして、緑になるとONです。 ステータスバーが白ならOFFの状態です。 ビデオカメラで自分の顔出しをしたくない場合は、ビデオをOFFにしましょう。 こちらは、ビデオはOFFで個人ミーティングIDも使用しない表示です。 こちらは、ビデオはONで個人ミーティングIDを使用する状態ですね。 ミーティングの日時が決定していれば、ミーティングをスケジュールして事前に必要事項を設定しておくと便利ですね。 POINT ミーティングをスケジュールする際には、セキュリティ強化のため個人ミーティングIDやパスワードまた待機室について理解しておくといいです。 画面を下へスクロールしミーティングの招待の際に個人ミーティングIDを使用する、パスワードを変更など必要事項を入力。 セキュリティについての詳しい内容については、こちらの記事を参照してくださいね 基本、参加者をミーティングに招待するには以下の1. 2のいずれかを参加者へ前もって送って知らせておく必要があるのですよ。 個人ミーティングIDとパスワード• ミーティング招待URL 決められた日時のミーティングをスケジュールする他に、電話やSNSでのやり取りをしていて、これからZoomを使って話そうとか、あらかじめミーティングのスケジュール設定をせずとも参加者をミーティングへ招待することができます。 その説明をしますね。 参加者へは上の画像のように方法のいずれかを使って招待URLを送信できます。 参加者のメールへ招待URLを送信• メッセージ(Cメール)へ招待URLを送信• 連絡先の招待は、あらかじめ連絡先を登録しておくとリアルタイムでミーティングを開始できる機能• 招待URLをコピーしてLINEやチャットワークなどのツールへ貼り付ける メールで、招待URLを送る場合は、URLを受け取る参加者へは迷惑メールボックスに招待メールが入っていないかどうかを、必ず確認しましょうね。 迷惑メールの確認について参加者が混乱したりするのを防ぐためにも、LINEやチャットワークで参加者のグループを作ってそちらへ招待URLを送信するといいですね。 これでミーティングURLリンクの発行と招待が完了です。 そうするとミーティングが開始されます。 しかし、ホストとしてセキュリティの設定を理解し、あらかじめ待機室を有効化もしくは無効化しておく方法を知っておきましょう。 では、待機室の有効化または無効化する方法について説明しますね。 待機室の有効化または無効化する方法 参加者全員があらかじめ会議のURLやホストのパスワードを第三者に漏らしていないならばホストは事前に待機室を「無効化」しておけば、参加者を待機室で待たせることなく会議に参加させることができます。 スマホの機種によって、画面が違いがありますが設定の操作の手順は同じですのでやってみましょう。 緑色で有効になり、白色で無効になります。 こちらは、ONで有効 こちららは、OFFの無効 会議に参加者の入室を許可する 会議か開催されてから、参加者を待機室で待ってもらい、ホストが許可を出してミーティングルームへ入室させる手順を説明しますね。 これで、参加者をミーティングルームへ入室できます。 待機室にいるすべての参加者を許可する これは、会議の前に、参加者を待機室で待ってもらってから一斉にミーティングに参加させる方法についての説明です。 表示にあるように、「参加者」の人数はホストを含めた人数が表示されます。 (ここでは、3人です。 ) 「待機者」の人数は待機者のみの人数ですね。 (ここでは、2人です。 ) ミーティングをロックする ミーティングに全員がそろったのを確認したら、それ以上は会議に参加できなくするのが「ミーティングをロック」する機能の説明をしますね。 「ミーティングの設定」の画面をみると初期設定の時には「ミーティングのロック」のステータスバーはオフになっていますのでオンに切り替えます。 初期設定ではオフ(無効化)になっている状態。 タップしてミーティングのロックをON(有効)にしました。 ミーティングを妨害した参加者を待機室に送る ミーティング中に会議を妨害行為や支障をきたした参加者を、ホストは待機室へその参加者を会議中であっても送ることができます。 その手順を説明します。 こうやって、ミーティングを妨害した参加者を待機室へ送ることがでます。 こちらは、ミュート(音声がOFF)でビデオもOFFの状態です。 こちらは、音声もビデオもONの状態です。 タップして会話開始や中止を選択します。 画面(スマホ内に保存してあるエクセルやワード)• 写真(スマホ内に保存されている写真)• 写真を保存してあるアルバムから、写真を選択できる• BoxとDropbox、Google DriveやMicrosoftOneDrivehのアプリケーション アプリケーションの共有は、それぞれのアカウントへのアクセスが求められます。 たとえば、こちらは写真を画面共有してます。 赤枠のペンマークをタップするとお絵かき機能があり、文字などもいれられます。 画面が変わって、「全員に対してミーティングを終了」をタップして、会議を終了できます。 まとめ Zoomのホストをスマホアプリで開催する方法の操作手順を説明しました。 基本的にホストをする場合には、パソコンを用いるといろんな機能で開催できますが、スマホはあくまで簡易的にホストを開催すうるときに便利ですね。 是非、お試しくださいね。

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オンライン会議サービス「Zoom」の使い方を解説。無料プランでは何ができるのか?

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--- 目次 ---• こんにちは。 人生が 楽しくなる、 大人のための スマホ&パソコン教室 オーナー兼 スマホ活用アドバイザーの増田由紀です。 コロナウイルスの感染拡大で、各方面に影響が出ています。 イベントや行事が中止になったり、セミナーや会議、集会が延期や中止になったり。 そんな中、外出せずにオンライン上で、人と顔を見合わせながら交流することができるビデオ会議、テレビ会議、ビデオミーティングといったサービスに注目が集まっています。 最近よく耳にするのはZoom(ズーム)というサービスです。 参加者同士が顔を見ながら話をし、リアルタイムで交流することができる代表的なサービスの1つです。 Zoomの参加者は、個人情報やメールアドレスの登録といった面倒な作業をせずに、すぐに利用をはじめることができます。 授業でもZoomを使ってみた 私の教室でも、生徒さんがご自宅でレッスンを受けられるように、Zoomを使った授業をやってみました。 人と会わずに、人と交流する。 IT技術を使えば、そんなことが簡単に実現する時代です。 ネット環境があり、スマートフォンやタブレット、パソコンなどがあればオンラインで繋がることができるのです。 人と直接会えない時、外出ができない時、自宅にいなくてはいけない時でも、オンラインで人と繋がる手段があります。 そしてこれは、年代を問わず、これからの時代に必ず身につけておきたいスキルです。 いつかと言わす、ぜひ早めに体験して、使い方に慣れておいていただきたいものです。 多くの人にオンラインで繋がる体験してほしいから資料公開します お店のお客さま、Zoomミーティングに参加してほしい受講生さん、使い方のわからない参加者さんたちに、ぜひご利用いただきたいです。 若い方や、スマホやパソコンの扱いに慣れている方には簡単であっても、初めて使われる方には戸惑うことや、難しいこと、またこんな時どうしたらいいの? ということも起きるものです。 私は日経BP社より発売されている、「いちばんやさしい60代」シリーズの本の著者です。 () 「いちばんやさしい60代からのiPhone」 「いちばんやさしい60代からのiPad」 「いちばんやさしい60代からのAndroid」 「いちばんやさしい60代からのLINE」などを書いています。 コロナウイルスの影響で、出版社でも期間限定で書籍が無料提供されたりしています。 だから私にも何かお役に立てることはないかなと考えてみたのです。 そこで、今回はZoomの使い方を資料にしてみました。 Zoomの使い方がわからなくてお困りの方がいらしたら、どなたでも自由にダウンロードしてお使いいただけます。 ご自分が勉強したい方はもちろん、Zoomミーティングの主催者の方でも、使い方のわからないお客さまに渡してあげるのもいいと思います。 スマートフォンがあれば、Zoomのアプリを入れるだけですぐに使い始めることができます。 カメラもマイクもスピーカーも全部スマートフォンの中に入っているので、別途何かを用意する必要はありません。 そこで今回は、スマートフォンでZoomのビデオ通話に参加する方法をご紹介したいと思います。 Zoomアプリはこちらから無料で追加できます。 会える人には「会える手段」で会おう これからは「会えない時でも会える」手段として、Zoomのような方法が今まで以上に脚光を浴びてくるでしょう。 何でもオンラインで済むわけではありません。 実際に人と会って交流できればそれが一番です。 でも災害や世界情勢、病気や衛生環境などの影響で、いつも当たり前にできていたことができなくなる、そんな時間を今私たちは過ごしています。 だからと言って、誰にも会わず、どこにも出かけず、家に閉じこもっているわけにはいきません。 会える人には「会える手段」で会う。 学べる時は「学べる手段」で学ぶ。 いつもとは違うサービスの提供があるかもしれません。 部屋に閉じこもって何もしないという選択肢ではなく 自分にできることを積極的に試してみる。 いつかやろう、ではなく今やろう。 そんな前向きな気持ちでこの事態を乗り切りたいと思います。 2020. シニア世代のためのスマホ・パソコン活用アドバイザーとして、スマホを便利に、楽しく、賢く使う方法を日々ご紹介。 「いちばんやさしい60代からのiPhone」「いちばんやさしい60代からのAndroidスマホ」「いちばんやさしい60代からのiPad」「いちばんやさしい60代からのLINE」「いちばんやさしい60代からのWindows 10」(日経BP社)など著書多数。 テレビ取材も多数。 シニア世代のためのゆっくり英会話サロン「サロン・ド・イングリッシュ」も主宰。 パソコムプラザは、全国一般社団法人パソコープの理事教室も務める。 和風なものが大好き。 趣味はスマホ写真撮影、旅行、カラオケ、片付け、ガーデニングなど。 ブログをメールで購読.

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Zoomは、今やオンライン授業やテレワークにオンライン飲み会と日常の場面で使用されるようになりました。 しっかりした会議の際には、パソコンを使った方が画面共有や録音機能にも優れていますが、ちょっとしたオンライン飲み会やオンライン同窓会でホスト(主催者)となる場合は、スマホがとても便利ですね。 ここではZoomズームの使い方として、ホスト(主催者)をスマホアプリで開催する方法で、iPhonを用いたものを説明しますね。 iphon以外での機種が違ってもおおよその操作は同じですので、ご自分のスマホで操作をするのをオススメします。 パソコンでのZoom開催の使い方については、こちらの記事を参照してくださいね• Zoomアカウントを登録しアプリをインストールする• プロフィールを設定する• Zoomミーティングの部屋を立ち上げ会議の参加者を招待する• 招待された参加者がミーティングに参加できるように操作する• 会話を始める• 画面を共有する• ミーティングを終了する それでは、ステップごとに説明をしていきますね。 ちなみに、Zoomの初心者のためにZoomを始めた時のわかりやすい動画を紹介しますね。 参加者側の視点からの、【初心者向け】アナウンサーが教えるZoom使い方【スマホ、タブレットでZOOMを始める方法】の動画ですが、ホストとして参加者の立場も知っておくといいですね。 無料版だと、40分自由にZoomの機能を用いてホストができますよ。 そうすると、ダウンロード中の画面はこうなります。 「開く」をタップしてアプリを開きます。 注) 氏名入力は名前を先に入力します。 ペンネームでも可能です。 また、名前は後述する「設定」から変更できますよ。 「サインイン」をタップします。 SSO(シングルサインオン)• Googleアカウント• Facebookアカウント 上記のアカウントがあれば、毎回のサインインの際にそちらをタップすればスグにホーム画面に入れますね。 これで、Zoomアプリで部屋が立ち上がりました。 次にプロフィールを設定しましょう。 プロフィールでは名前や写真を設定しておくと、Zoomで使用する名前や自分の顔出しをしない時に使う写真をアップしておくといいですね。 これで、Zoomアプリの部屋が立ち上がり、プロフィール情報を設定ました。 ステータスバーをタップして、緑になるとONです。 ステータスバーが白ならOFFの状態です。 ビデオカメラで自分の顔出しをしたくない場合は、ビデオをOFFにしましょう。 こちらは、ビデオはOFFで個人ミーティングIDも使用しない表示です。 こちらは、ビデオはONで個人ミーティングIDを使用する状態ですね。 ミーティングの日時が決定していれば、ミーティングをスケジュールして事前に必要事項を設定しておくと便利ですね。 POINT ミーティングをスケジュールする際には、セキュリティ強化のため個人ミーティングIDやパスワードまた待機室について理解しておくといいです。 画面を下へスクロールしミーティングの招待の際に個人ミーティングIDを使用する、パスワードを変更など必要事項を入力。 セキュリティについての詳しい内容については、こちらの記事を参照してくださいね 基本、参加者をミーティングに招待するには以下の1. 2のいずれかを参加者へ前もって送って知らせておく必要があるのですよ。 個人ミーティングIDとパスワード• ミーティング招待URL 決められた日時のミーティングをスケジュールする他に、電話やSNSでのやり取りをしていて、これからZoomを使って話そうとか、あらかじめミーティングのスケジュール設定をせずとも参加者をミーティングへ招待することができます。 その説明をしますね。 参加者へは上の画像のように方法のいずれかを使って招待URLを送信できます。 参加者のメールへ招待URLを送信• メッセージ(Cメール)へ招待URLを送信• 連絡先の招待は、あらかじめ連絡先を登録しておくとリアルタイムでミーティングを開始できる機能• 招待URLをコピーしてLINEやチャットワークなどのツールへ貼り付ける メールで、招待URLを送る場合は、URLを受け取る参加者へは迷惑メールボックスに招待メールが入っていないかどうかを、必ず確認しましょうね。 迷惑メールの確認について参加者が混乱したりするのを防ぐためにも、LINEやチャットワークで参加者のグループを作ってそちらへ招待URLを送信するといいですね。 これでミーティングURLリンクの発行と招待が完了です。 そうするとミーティングが開始されます。 しかし、ホストとしてセキュリティの設定を理解し、あらかじめ待機室を有効化もしくは無効化しておく方法を知っておきましょう。 では、待機室の有効化または無効化する方法について説明しますね。 待機室の有効化または無効化する方法 参加者全員があらかじめ会議のURLやホストのパスワードを第三者に漏らしていないならばホストは事前に待機室を「無効化」しておけば、参加者を待機室で待たせることなく会議に参加させることができます。 スマホの機種によって、画面が違いがありますが設定の操作の手順は同じですのでやってみましょう。 緑色で有効になり、白色で無効になります。 こちらは、ONで有効 こちららは、OFFの無効 会議に参加者の入室を許可する 会議か開催されてから、参加者を待機室で待ってもらい、ホストが許可を出してミーティングルームへ入室させる手順を説明しますね。 これで、参加者をミーティングルームへ入室できます。 待機室にいるすべての参加者を許可する これは、会議の前に、参加者を待機室で待ってもらってから一斉にミーティングに参加させる方法についての説明です。 表示にあるように、「参加者」の人数はホストを含めた人数が表示されます。 (ここでは、3人です。 ) 「待機者」の人数は待機者のみの人数ですね。 (ここでは、2人です。 ) ミーティングをロックする ミーティングに全員がそろったのを確認したら、それ以上は会議に参加できなくするのが「ミーティングをロック」する機能の説明をしますね。 「ミーティングの設定」の画面をみると初期設定の時には「ミーティングのロック」のステータスバーはオフになっていますのでオンに切り替えます。 初期設定ではオフ(無効化)になっている状態。 タップしてミーティングのロックをON(有効)にしました。 ミーティングを妨害した参加者を待機室に送る ミーティング中に会議を妨害行為や支障をきたした参加者を、ホストは待機室へその参加者を会議中であっても送ることができます。 その手順を説明します。 こうやって、ミーティングを妨害した参加者を待機室へ送ることがでます。 こちらは、ミュート(音声がOFF)でビデオもOFFの状態です。 こちらは、音声もビデオもONの状態です。 タップして会話開始や中止を選択します。 画面(スマホ内に保存してあるエクセルやワード)• 写真(スマホ内に保存されている写真)• 写真を保存してあるアルバムから、写真を選択できる• BoxとDropbox、Google DriveやMicrosoftOneDrivehのアプリケーション アプリケーションの共有は、それぞれのアカウントへのアクセスが求められます。 たとえば、こちらは写真を画面共有してます。 赤枠のペンマークをタップするとお絵かき機能があり、文字などもいれられます。 画面が変わって、「全員に対してミーティングを終了」をタップして、会議を終了できます。 まとめ Zoomのホストをスマホアプリで開催する方法の操作手順を説明しました。 基本的にホストをする場合には、パソコンを用いるといろんな機能で開催できますが、スマホはあくまで簡易的にホストを開催すうるときに便利ですね。 是非、お試しくださいね。

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