クッキングプロ ホットクック。 クッキングプロ(電気圧力鍋)|ショップジャパン公式 通販|圧力鍋

ほったらかしで簡単おいしいクッキングプロとは?

クッキングプロ ホットクック

「ママ、こっち来て~!」「ママ、抱っこして~!」など、育児中って子供に振り回されてしまってなかなか調理できません。 そんな時、 ほったらかしで調理してくれる電気圧力鍋「クッキングプロ」があったらどんなに便利なんでしょう! しかし、本当にボタンを押すだけで簡単に調理してくれるのでしょうか? 実際に使っている人たちの口コミや評判を調べてみました! また、「クッキングプロ」は新タイプで発売されたばかりですが、旧タイプの「プレッシャーキングプロ」との違いもメーカーに電話をして聞いてみました。 調理する時間が短いので、それだけかかる電気代も低くなりますが、 公式サイトには以下のように書かれていました。 消費電力と電気代について 消費電力は700Wです。 1時間使用した場合、約19円となります。 我が家の電子レンジが700Wなので比較しやすいです^^ 材料を入れてボタンを押すだけという超簡単で圧力なべなので、時間も短くて済みます。 「子供が帰宅する時間に完成するように作って」「寝る前に材料いれて、朝食に出来立てが食べられるように作りたい」なんてこともできちゃいます。 忙しい育児中だと、ついつい作り置きだったり冷凍食品に頼りがちですね。 クッキングプロさえあれば、どんなに忙しくても温めなおしをすることなく、いつでも出来立てのごはんが食べられます。 【クッキングプロの特徴2】専用レシピがある ショップジャパンで購入すると、クッキングプロと一緒に100品のレシピがついてきます。 せっかく圧力鍋があっても、慣れるまでは使い勝手も分からないし、新しくレパートリーを増やしたい人もいますよね。 そんな時こそ、100品紹介されているレシピをうまく使うと早くクッキングプロをマスターできるはず! 【クッキングプロの特徴3】1台で8役こなす 「蒸す」「炒める」「煮込む」「炊飯」「温めなおし」「無水調理」「圧力調理」「スロー調理」と、これ1台で8役もこなしてくれるんです。 もうこれって、料理の全てができちゃうってことですよね!? 子供に「お母さん、また圧力鍋で煮物ばっかり」なんて言われることもなさそう(笑) 新しいクッキングプロと旧モデル「プレッシャーキングプロ」の比較 新しいクッキングプロと旧モデルは何が違うのでしょうか? 徹底調査してわかったプクッキングプロの違いは「調理機能の数」「ボタン」です。 【旧モデル】 プレッシャーキングプロ 【新モデル】 クッキングプロ こちらは旧対応のボタンです。 新タイプは、ボタンがわかりやすくなって使いやすくなりました。 調理機能の数・・・旧タイプ6種類• 圧力調理• 蒸し調理• 煮込み• 無水調理• 温め直し 調理機能の数・・・新タイプ8種類• 圧力調理• 無水調理• スロー調理• 温め直し• 煮込み• 炒め 旧モデルでは「炒める」「スロー調理」がなかったんですね。 炒めるはその名の通りフライパンでの炒め物が圧力鍋でできるようになったということ。 スロー調理とは、沸騰させることなくレシピを完成できるということです。 牛乳を使ったレシピとか、 あまり沸騰させない方がいいじゃないですか。 そういう時は 新しいクッキングプロが対応しているということです。 子供としっかり向き合いたいけど、家事もちゃんとこなしたいって思うママだけでなく、長時間の煮物をしてガスの付け忘れの心配がある高齢者の方にも便利な画期的なアイテムですね! 電気圧力鍋「クッキングプロ」やっぱり便利です。

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クッキングプロの口コミや評判は?プレッシャーキングプロとの違いやデメリット!

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「ママ、こっち来て~!」「ママ、抱っこして~!」など、育児中って子供に振り回されてしまってなかなか調理できません。 そんな時、 ほったらかしで調理してくれる電気圧力鍋「クッキングプロ」があったらどんなに便利なんでしょう! しかし、本当にボタンを押すだけで簡単に調理してくれるのでしょうか? 実際に使っている人たちの口コミや評判を調べてみました! また、「クッキングプロ」は新タイプで発売されたばかりですが、旧タイプの「プレッシャーキングプロ」との違いもメーカーに電話をして聞いてみました。 調理する時間が短いので、それだけかかる電気代も低くなりますが、 公式サイトには以下のように書かれていました。 消費電力と電気代について 消費電力は700Wです。 1時間使用した場合、約19円となります。 我が家の電子レンジが700Wなので比較しやすいです^^ 材料を入れてボタンを押すだけという超簡単で圧力なべなので、時間も短くて済みます。 「子供が帰宅する時間に完成するように作って」「寝る前に材料いれて、朝食に出来立てが食べられるように作りたい」なんてこともできちゃいます。 忙しい育児中だと、ついつい作り置きだったり冷凍食品に頼りがちですね。 クッキングプロさえあれば、どんなに忙しくても温めなおしをすることなく、いつでも出来立てのごはんが食べられます。 【クッキングプロの特徴2】専用レシピがある ショップジャパンで購入すると、クッキングプロと一緒に100品のレシピがついてきます。 せっかく圧力鍋があっても、慣れるまでは使い勝手も分からないし、新しくレパートリーを増やしたい人もいますよね。 そんな時こそ、100品紹介されているレシピをうまく使うと早くクッキングプロをマスターできるはず! 【クッキングプロの特徴3】1台で8役こなす 「蒸す」「炒める」「煮込む」「炊飯」「温めなおし」「無水調理」「圧力調理」「スロー調理」と、これ1台で8役もこなしてくれるんです。 もうこれって、料理の全てができちゃうってことですよね!? 子供に「お母さん、また圧力鍋で煮物ばっかり」なんて言われることもなさそう(笑) 新しいクッキングプロと旧モデル「プレッシャーキングプロ」の比較 新しいクッキングプロと旧モデルは何が違うのでしょうか? 徹底調査してわかったプクッキングプロの違いは「調理機能の数」「ボタン」です。 【旧モデル】 プレッシャーキングプロ 【新モデル】 クッキングプロ こちらは旧対応のボタンです。 新タイプは、ボタンがわかりやすくなって使いやすくなりました。 調理機能の数・・・旧タイプ6種類• 圧力調理• 蒸し調理• 煮込み• 無水調理• 温め直し 調理機能の数・・・新タイプ8種類• 圧力調理• 無水調理• スロー調理• 温め直し• 煮込み• 炒め 旧モデルでは「炒める」「スロー調理」がなかったんですね。 炒めるはその名の通りフライパンでの炒め物が圧力鍋でできるようになったということ。 スロー調理とは、沸騰させることなくレシピを完成できるということです。 牛乳を使ったレシピとか、 あまり沸騰させない方がいいじゃないですか。 そういう時は 新しいクッキングプロが対応しているということです。 子供としっかり向き合いたいけど、家事もちゃんとこなしたいって思うママだけでなく、長時間の煮物をしてガスの付け忘れの心配がある高齢者の方にも便利な画期的なアイテムですね! 電気圧力鍋「クッキングプロ」やっぱり便利です。

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【レビュー・口コミ】ホットクックを3年使って感じた長所と短所

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クックフォーミーでできること、ホットクックでできること まず、この両者。 明確に役割が違います。 それぞれについている「サブネーム」を見れば分かりますが、 クックフォーミーは 「電気圧力鍋」 ホットクックは 「自動調理鍋」です。 クックフォーミーって圧力鍋なんですよ。 圧力鍋ってどんな人が使うイメージですか? 圧力鍋って料理得意な人が「手間がかかる料理を作る時になるべく時短したい」というときに使うやつですよね。 (勝手なイメージ) だから、料理を楽しみたい人が使う家電なんです。 クックフォーミーって、 「レシピ機能のついた優秀な圧力鍋」というのが使ってみた感想です。 圧力鍋の機能に、レシピ機能が付加されている。 圧力鍋なんだけど、作り方を教えてくれる優秀なやつ。 そんな感じです。 そのため、 クックフォーミーは材料を切る工程、余熱する工程、材料を焼いたり炒める工程、材料を煮る工程が明確に分かれていて、それぞれボタンをポチポチ押しながら料理を進めていく必要があります。 本当にクックフォーミーよりホットクックの方がおすすめなの? えー。 どっちかと言うとクックフォーミーを買おうと思ってたんだけど。 という人はちょっとショックかもしれません。 いや、もしあなたが圧力鍋のいいやつを買いたいと思っていた。 というなら全然かまいません。 クックフォーミーは圧力鍋として優秀です。 ですが、しつこくて申し訳ないんですが「時短で楽に、手間なく料理を作りたい!」という方だとしたらホットクック一択です。 信じられない? では、作り方を見てください。 手順を比べれば、その違いがわかると思います。 以下、カレーの作り方の説明です。 (クックフォーミーはポークカレー、ホットクックはチキンカレーですが、肉の違いなので大差ありません) クックフォーミー、カレー(ポークカレー)の作り方 1 Cook4me expressに鍋をセットする。 2 「4人分」を選択しOKボタンを押す。 3 調理時間が表示されるので、OKボタンを押す。 4 「下準備」の一覧が表示されるので、準備が整ったらOKボタンを押す。 5 確認画面が表示されるので、「はい」を選択しOKボタンを押す。 6 予熱が完了したら、油、しょうが、にんにくを炒め、肉、玉ねぎ、にんじん、じゃがいもの順に加え炒める。 OKボタンを押す。 7 水を加える。 OKボタンを押す。 8 確認画面が表示されるので、「はい」を選択しOKボタンを押す。 9 フタを閉めて固定し、予熱が完了したら圧力調理スタート。 10 カレールーを加え、溶かしながら温める。 11 ブザーが鳴ったら、器に盛って、召し上がれ。 11工程ですね。 まあ、11番目は「召し上がれ!」なので「なし」にしても 10工程です。 見ただけでやる気が失せる感じもしますね。 私なんかは。 一方ホットクックは ホットクック、カレー(チキンカレー)の作り方 1 まぜ技ユニットを本体にセットする。 3工程です。 公平を期すために言うと(2)の前に材料を切る過程があるので 4工程です。 クックフォーミーの半分以下です。 え?ホットクックは簡単に書いてあるだけなんじゃないかって? まだ信じてもらえないようですね。 それでは画像で説明しましょう。 画像で比べる、カレーの作り方比較 クックフォーミー まず、ボタンをポチポチ押すんですが、長くなるので省略します。 余熱開始ボタンが出るので、余熱します。 まず、ここで5~6分待たされます。 なんのための余熱かと言えば、次に「炒める」工程があるからです。 クックフォーミーはオシャレなローストビーフとか作れちゃうし ただし「料理にかかる手間の削減をしたい」という点で考えると・・・。 ということですね。 再三言ってますけどね。 クックフォーミーが時短できるのは「煮る」工程だけで、後の手間はほとんど変わらない(か、ボタンを押すのが逆に手間)なので、次第に使わなくなった可能性があります。 それぞれのニーズにもよりますが、手の込んだ風の料理を圧力鍋を活用して作りたい。 と言う方はクックフォーミー。 私のように、とにかく手間なく料理をちゃっちゃと作りたい。 という方はホットクックがいいのではないでしょうか。 まあ、冒頭でも書きましたが、クックフォーミーとホットクックで迷っている方なら十中八九、ホットクックが良いと思いますよ。 購入を検討する場合はこちら.

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